中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: イギリス

1: 名無しさん 2018/03/30(金) 06:57:15.93 _USER9
英イングランド南西部ソールズベリーで元スパイの父と共に襲撃されたユリア・スクリパリさんを写したとされる写真。ユリアさんのフェイスブックページより
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【3月30日 AFP】英イングランド南西部ソールズベリー(Salisbury)でロシア人元二重スパイとその娘が神経剤によって襲われた事件で、親子が治療を受けている地元病院は29日、娘のユリア・スクリパリ(Yulia Skripal)さん(33)が重体の状態を脱したと発表した。英BBC放送は、ユリアさんが意識を取り戻し、会話していると伝えている。

 病院は、ユリアさんは「急速に回復しており、もう重篤な状態にはない」と説明。容体は「安定している」とした。父親で元二重スパイのセルゲイ・スクリパリ(Sergei Skripal)氏は依然として重体だが、容体は安定しているという。

 事件に関連し先週、裁判所で行われた審問では、ユリアさんは意味をなす形での意思疎通ができなく、セルゲイ氏はまったく意思疎通ができないことが明らかにされていた。

 今月4日に起きた同事件について、英国はロシアに責任があると非難。一方のロシア政府は関与を否定しており、ロシアと欧米諸国の関係が悪化している。

 英当局は、襲撃に使用された毒物はソ連が開発した神経剤「ノビチョク(Novichok)」だったと発表している。これが事実なら、第2次世界大戦(World War II)以降、欧州で初めて化学兵器が使われた事例となる。(c)AFP/Robin MILLARD with Anna MALPAS in Moscow

2018年3月30日 5:12
AFPBB News
http://www.afpbb.com/articles/-/3169270?pid=19981817

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1: 名無しさん 2018/03/17(土) 09:34:34.60
ロンドン 白人のイギリス人が5割切る 

イギリスの首都ロンドンでは、海外からの移民が増えた結果、
これまで多数派だった白人のイギリス人が人口に占める割合が初めて50%を割り込み、
少数派となったことが分かりました。

イギリスの国家統計局が11日に発表した国勢調査によりますと、
去年のロンドンの人口は820万人で、10年前より12%増加しました。

人種ごとに見ますと、
これまで多数派だった白人のイギリス人が人口に占める割合は45%となり、
10年前の58%から大幅に減って、初めて少数派となりました。 今後ますます減っていくとみられる。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121212/k10014124401000.html 

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1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [ニダ] 2018/03/14(水) 10:21:08.06 ● BE:201615239-2BP(2000)
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英国に亡命していたロシア人実業家のニコライ・グルシコフ氏が、ロンドン市内の自宅で死亡している
のが見つかった。近隣の住民がCNNに明らかにした。同氏はロシアで詐欺罪に問われていたが、英国
は同氏をロシアに引き渡すことを拒んでいた。

近所に住むパット・イーガン氏によると、警察が午前3時半ごろ、ロンドン南西部キングストンにある
イーガン氏の自宅にやってきて、不審なものを見たり物音を聞いたりしなかったかどうか尋ねたという。

警察は、ロンドン南西部に住む60代の男性の死について、不審死として捜査していることを確認した。
ただ、男性の身元は公表していない。捜査はテロ対策班が主導しているという。

英国では、南部ソールズベリーで元スパイのロシア人男性とその娘が神経剤で襲撃されて重体となっている。
しかし警察は、「ソールズベリーの事件との関連をうかがわせる証拠はない」としている。

イーガン氏によれば、現場には科学捜査専門の捜査員もいたが、防護服は着ていなかったという。

在ロンドン・ロシア大使館によると、グルシコフ氏はロシア国営アエロフロート航空の幹部だった当時、
詐欺や横領の罪に問われた。英国は2016年2月、同氏をロシアへ引き渡すことを拒んだという。

グルシコフ氏は、英国内で不審死した複数のロシア人と親交があり、2006年にロシア人の元スパイ、
アレクサンドル・リトビネンコ氏が放射性物質の入った紅茶を飲んで死亡した事件では、捜査の一環と
して事情を聴かれた。

また、2013年にロンドン郊外の自宅で死亡しているのが見つかったロシアの実業家ボリス・ベレゾフ
スキー氏の友人でもあった。

https://www-cnn-co-jp.cdn.ampproject.org/c/s/www.cnn.co.jp/amp/article/35116113.html

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1: 名無しさん 2018/02/14(水) 02:35:45.92 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3162259

2018年2月13日 18:10 発信地:オーストラリア
【2月13日 時事通信社】ウィリアムソン英国防相は、同国海軍のフリゲート艦が来月、航行の自由の確保を目的に、オーストラリアを出港して中国が軍事拠点化を進めている南シナ海を航行すると明らかにした。豪有力紙オーストラリアンが13日報じた。

 同国防相は昨年12月の小野寺五典防衛相との会談で、アジア太平洋地域の航行の自由のため、空母を派遣する方針を表明していた。

 中国外務省の耿爽・副報道局長は13日の記者会見で、「各国は風がない所に波を立てようと企てるのはやめてほしい」と不快感を表明した。

 同紙によると、フリゲート艦「サザーランド」が今週、豪州に到着する。ウィリアムソン国防相は「(本国帰還の途中で)南シナ海を航行し、英海軍にその権利があると明確にする」と語った。(c)時事通信社

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1: 名無しさん 2018/01/03(水) 11:36:33.51 _USER9
【ロンドン時事】英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は2日、欧州連合(EU)を2019年3月に離脱する英国が、日本など11カ国による環太平洋連携協定(TPP)に参加するための検討に着手したと報じた。
 
英国は太平洋から遠く離れた欧州の国だが、ハンズ通商政策担当閣外相は同紙に「多国間協定に地理的な制約は必要ない」などと述べた。同紙によれば、一部のTPP参加国は英国の受け入れに前向きという。
 
メイ英政権はEU離脱後、短期間に多くの国と自由貿易協定(FTA)を結ぶ考え。米国が離脱したとはいえ、アジア太平洋の各国が加わるTPPに魅力を感じている可能性はある。

配信(2018/01/03-09:01)
時事ドットコム
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018010300206&g=int

引用元: ・【英国】TPP参加検討 EU離脱後-新聞報道

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