中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: イギリス

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/06(木) 15:58:22.34 _USER
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英BTは「5G」について、中国のファーウェイの製品は調達しない方針を明らかにした/Hannibal Hanschke/REUTERS

ロンドン(CNN Business) 英通信大手のBTは5日、次世代通信規格「5G」について、中国の通信機器大手ファーウェイ(華為技術)の製品は調達しない方針を明らかにした。4G通信網についても2年以内にファーウェイの技術を排除する計画。5Gで世界の主導権を握ろうとする同社にとっては新たな打撃となる。

BT広報はこの方針について、2016年にEEから買収した携帯電話事業に沿った判断だと説明している。同社は長年の方針として、ファーウェイ製品を中核的なネットワークから排除していた。

ファーウェイ製品に対しては、各国の政府が国家安全保障上の潜在的リスクを理由に締め出す動きを強めている。BT広報は、今回の決定が安全保障上の懸念によるものかどうかについてはコメントを避けた。

BTはファーウェイについて、「中核的なネットワーク以外では重要なプロバイダー」と位置付け、アンテナ塔や通信塔など「無害」と判断したネットワークの部品については、同社の機器を利用すると説明している。

ファーウェイは、BTの決定については理解していると述べ、今後も引き続きBTと連携するとコメントした。

ファーウェイは米国市場から実質的に締め出され、ニュージーランドとオーストラリアも通信会社が5G通信網にファーウェイの機器を使うことを禁じている。


https://www.cnn.co.jp/tech/35129721.html
CNN 2018.12.06 Thu posted at 12:23 JST

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1: みつを ★ 2018/11/02(金) 09:30:17.24 _USER9
https://www.cnn.co.jp/world/35127977.html

新疆ウイグルの「収容施設」、情報はほぼ事実 英政府
2018.11.01 Thu posted at 17:26 JST

香港(CNN) 英国政府は11月1日までに、中国北西部の新疆ウイグル自治区でウイグル族など多数のイスラム教徒が「再教育収容施設」に拘束されているとの情報はおおむね事実であることを確認したと述べた。

ハント英外相は同国国会での質疑で、ここ数カ月間表面化したこれらの情報に大きな懸念を抱いていると説明。自国の複数の外交官を今年8月に同自治区を向かわせたところ、「彼らは(収容施設に関する)情報は大体正確であることで意見が一致した」と述べた。

外相は英国外交官が現地で見聞した事柄の詳細を尋ねられたが、明らかにはしなかった。その上で、最近訪中した際の王毅(ワンイー)外相との会談でこの問題を取り上げたとし、今後もあらゆる適切な場において指摘するとの方針を示した。

同自治区の再教育収容施設を巡っては国連人種差別撤廃委員会が今年8月、少数民族のウイグル族や他のイスラム教徒がテロや宗教的な過激主義への対策を名分に訴追や裁判なく長期間拘束されているとの情報を受け、懸念を表明。

再教育収容施設には最大で100万人が移送されているとの情報もあり、国際社会で批判が強まっていた。収容施設では中国共産党の教条の集中的な教育などが進められているとされた。

中国政府は当初、これらの情報を否定。同国政府当局者は人権問題に関する国連の公聴会で再教育収容施設の存在を全面的に打ち消してもいた。ただ、ここ数週間は国家安全保障や少数民族の調和を理由に収容施設などの政策を強く弁護する方針に転じている。新疆ウイグル自治区当局は先月10日、過激主義に反対する思想教育を根拠に「職業教育訓練センター」を合法化してもいた。

中国政府はウイグル族のナショナリズムや分離主義の高まりを警戒しており、新疆ウイグル自治区で長年、抑圧的な統治を進めている。

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/10/22(月) 22:24:04.80 BE:844481327-PLT(12345)
英国南西部の都市を拠点とする倫理団体は、中国では無実の人から強制摘出した臓器が臓器移植用に利用されているとの国際的な懸念から、広州との姉妹都市の解消を求めている。

10月16日、英国議会では中国臓器移植問題に関するラウンドテーブルが開かれた。出席した「ブリストル臓器強制摘出に反対する会」(BAFOH)共同代表ベッキー・ジェイムス氏によると、
姉妹都市である広州には「大規模な強制臓器収穫が行われているという圧倒的な証拠」があると主張した。
さらに、広州には世界最大の移植病院があるという。

BAFOHは2016年に結成された倫理団体。
2017年1月に、中国の臓器移植は産業化しており、患者の需要に応じて収容者の臓器が摘出されているとの疑惑から、姉妹都市解消を訴えるキャンペーンを開始した。

2018年9月、BAFOHは市に対して解消を求める請願書を提出した。この申し入れについて、ブリストルのマービン・リーズ市長は最近、広州との姉妹都市契約を解消する予定はなく「人権問題はすべて中国政府と協力している」と述べた。

中国臓器移植問題を追う組織「追査国際」の汪志遠代表の調査によると、中国の年間臓器移植件数は推計10万件以上。
いっぽう、中国衛生部は毎年の移植件数は1万5千件で、ドナーは死刑囚ではなくすべて「自然死」による人物からと説明している。
衛生部は2015年、死刑囚の臓器を移植手術のための臓器に使用しないと明言した。

BAFOHは人権団体の推計を引用して、多数の移植を賄える臓器の出所は、思想や民族性のために拘束された無実の人々「良心の囚人」である法輪功学習者、地下キリスト教会信者、ウイグル族、チベット族から摘出されたものと考えられると述べた。


https://www.epochtimes.jp/2018/10/37224.html
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続きます

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1: フラのベランダー ★ 2018/10/16(火) 02:38:05.12 _USER9
https://www.youtube.com/watch?v=IsOGUsp7Fn0



BBCは8日、『誰を信じるべきか?中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)と題する番組を放送しました。中国で死刑囚の臓器摘出に関与した元医師もスタジオ出演し、番組の中で証言を行いました。
BBC記者はまた、中国衛生部の黄潔夫元副部長に、臓器移植の実態について質問しました。

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1: 名無しさん@涙目です。(家) [US] 2018/10/14(日) 15:41:24.85 BE:844628612-PLT(14990)



英BBC、中国臓器移植産業の闇を報道
https://www.epochtimes.jp/2018/10/36992.html


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英BBCは10月8日、『誰を信じるべきか?中国の臓器移植』(Who to Believe? China’s Organ Transplants)
と題する番組で、中国臓器移植産業の闇に迫った。

カナダのデービッド・マタス弁護士らは近年の調査で、中国での臓器移植件数は年間10万件と推計している。
しかし、ドナー数と一致せず、待機時間が数日~数週間という短さから、巨大な「生きた臓器バンク」が存在しているのではないか、
と国際社会から疑いの目を向けられている。

BBCは、7月にスペイン・マドリードで開かれた年次国際臓器移植会議(TTS)に出席した中国「臓器移植界の権威」とされる衛生部副部長・黄潔夫氏を取材した。

黄氏「中国ではすでに1万5千のドナーがいる」
記者「毎年の手術件数は十万件ともいわれているが…」
黄氏「その質問はナンセンスだ。答えたくない」
記者「自分が中国の病院に電話したら、すぐに肝臓移植ができると言われた。どうしてこれが可能なのか?」
黄氏「その質問は聞きたくはない、答えたくない。誰かの政治的意図がある質問には答えない」

中略

ヒル記者は、最近、新疆ウイグル自治区の収容施設では100万人ものウイグル人が収監されており、
法輪功学習者のように、共産党政権による集中管理できる施設で、強制的な臓器移植用の「ドナー」を作っているではないかと報じた。

同じくスタジオに出演した、中国臓器移植問題について詳しい在英ジャーナリスト、イーサン・ガットマン氏は、
中国が発表した臓器移植件数と、実際の手術数、ドナー数が合致していないのは明らかで、ドナー以外の臓器の出所元は、拘束されたウイグル人、チベット人、
思想犯として囚われた法輪功学習者、地下協会信者などが考えられると述べた。

ガットマン氏は、BBCのヒル記者のラジオ放送番組で「中国が臓器を収奪するのはお金のため?」との問いに、
「共産党政権の敵対勢力を消去する目的がある」と答えた。

中略

米国の中国問題に関する連邦議会・行政府委員会(CECC)は、10日に発表された中国人権報告書の中で、あらためて無実の人に対する臓器収奪問題に懸念を示した。

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