中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: イギリス

1: ハイイロネコ(埼玉県) [NL] 2022/01/14(金) 23:50:17.09 ● BE:886559449-PLT(22000)
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「英国は007を見過ぎ」 中国、MI5警告に


中国外務省の汪文斌(おう・ぶんひん)報道官は14日の記者会見で、中国共産党の組織と連携して活動する女性が、
献金を通じて英国政治に干渉しているとの警告を英情報局保安部(MI5)が発したことに対し、「英国の官僚が根拠に基づかない言論を発表しないよう望む」とクギを刺した。

汪氏は、英国の人気スパイ映画「007」シリーズを挙げて「英国の一部は007の映画を見過ぎだ。
不必要な連想が多い」と発言。「中国は他国の内政に対し、不干渉の原則を一貫してとっている」と主張した。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7f6426ef0482870ea22d6d8d215344dc48aef421

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1: ニート彗星(茸) [GB] 2021/12/03(金) 18:19:49.86 BE:271912485-2BP(1500)
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英MI6長官「中国、世界で大規模なスパイ活動」

【ロンドン=中島裕介】世界有数の情報機関として知られる英秘密情報部(MI6)のムーア長官は11月30日に演説し、中国の秘密情報機関について「非常に高い能力を持ち、英国をはじめ世界の同盟国や友好国に大規模なスパイ活動を続けている」と語った。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGR30DB70Q1A131C2000000/



中国政府、「でたらめ」と批判

【大連=渡辺伸】中国外務省の汪文斌副報道局長は1日の記者会見で、同国の情報収集活動に関して警鐘を鳴らした英秘密情報部(MI6)のムーア長官の演説について「中国が大規模なスパイ行為を行ったという説は全くのでたらめだ」と批判した。

「英国側関係者の態度は、事実を歪曲(...

https://www.nikkei.com/article/DGKKZO78065530R01C21A2FF1000/


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1: シネココックス(神奈川県) [US] 2021/08/11(水) 16:28:02.50 BE:844628612-PLT(14990)
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中国原子力潜水艦、英空母「クイーン・エリザベス」尾行して発覚(中央日報日本語版)
https://news.yahoo.co.jp/articles/1a72e26be3e255cd4309c3a133c67c830339b920

中国の原子力潜水艦がインド太平洋地域を航海中の英空母「クイーン・エリザベス」を追跡し、発覚するという事態があった。

8日(現地時間)の英デイリーエクスプレスによると、中国の潜水艦が太平洋を航海しながら英海軍の空母「クイーン・エリザベス」を尾行した。

英空母打撃群は南シナ海を離れて太平洋へ向かう間、対潜護衛艦「ケント」「リッチモンド」の状況室で2隻の商(シャン)級潜水艦(093A型、排水量7000トン)を確認した。
対潜水艦ソナーで発見されるまで尾行していたとみられる。

中国潜水艦などの諜報活動を予想した英海軍は南シナ海を抜けてから6時間も経たないうちにソナー(水中音波探知機)で空母打撃群を追跡する中国潜水艦を発見したという。
南シナ海は中国が人工島を建設した後、航路領有権を主張しているところだ。

英海軍の関係者は「中国の潜水艦戦力は急速に成長していて、決して過小評価できない。
しかし中国は米国と英国が冷戦時代に経験した戦闘経験がない」と伝えた。

続いて「中国は我々の位置を発見する技術を使っている。超強大国の地位を確保するために、そして太平洋全域の貿易と安全保障を支配するという意図を強化しようと潜水艦を配置している。
これは国際法に違反する事項」と指摘した。

中国は現在66隻の潜水艦を運用している。これは米海軍や英海軍よりも多い。中国は潜水艦を太平洋全般にわたる国に軍事力を行使するために使用している。

中国の尾行は初めてではない。米海軍筋は中国の艦船は米国の艦船を尾行するなど、太平洋全域で活動を増やしていると伝えた。2015年に米空母「ロナルド・レーガン」が中国の潜水艦に尾行された事例があり、
2009年にも中国の宋(ソン)級潜水艦が5マイル以内で空母「キティホーク」に発見されなかったことがある。

一方、「クイーン・エリザベス」は現在グアムに到着していて、今月末または来月の初め韓国に寄港する予定だ。

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1: ろこもこ ★ 2021/07/30(金) 12:40:43.25 _USER
http://news.searchina.net/id/1701083?page=1

 1902年に日本と英国は二国間同盟を締結した。いわゆる「日英同盟」だが、1921年に破棄されている。しかし、100年の時を経て日本と英国が再び同盟を結ぶのではないか、との見方が中国にはあるようだ。中国メディアの澎湃新聞はこのほど、「日本と英国は再び同盟を結ぶのか」と題する記事を掲載し、その可能性を考察した。

 記事はまず、英国空母クイーン・エリザベスが南シナ海に入り、日本にも寄港する予定だと紹介し、近年日英両国は急接近していると伝えた。そして、日英はかつて同盟関係にあり、実際に軍事力を動員してお互いを助けることはなかったものの、戦略上の意義が大きかったと分析している。

 記事によると、現代において日英の関係が緊密になったのは第二次安倍政権以降だという。日本が英国に近づいたのには3つの理由があると分析した。それは、「英国を通して当時まだ離脱していなかったEUとの関係を強化すること」、「英国を通してNATOを東アジアに引き込むこと」、そして「自衛隊の海外拠点となる場所を確保すること」だとしている。

 それで、日英が再び同盟関係になると日本にとっては有利な点が多いと記事は指摘した。英国にとってはそれほど大きなメリットはないものの、かつての大国として東アジアにおける影響力をある程度保てることに期待しているのだろうと分析した。また、日英には共に立憲君主制であることや、先進国のなかでも特に大国同士であること、米国の同盟国同士であること、地域の大国同士であることなど共通点も多いと指摘している。

 こうした点を踏まえて記事は、現代においても再び日英が同盟関係になる可能性があると論じた。その意義には象徴的な意味合いが強く、実質的な意義はあまりないとしつつも、中国に対するけん制という目的は達成できるだろうと分析している。軍事的には、日本は英国の助けを必要とはしておらず、英国も特に大きな助けになれるわけではないが、日本としては英国を通して政治的な力を強化することができ、英国は東アジアでの影響力を保持できるので、日英が軍事同盟を結ぶ可能性は十分にあると記事は結んだ。(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

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1: BFU ★ 2021/06/14(月) 21:50:02.96
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G7サミットの首脳宣言に、中国を牽制(けんせい)する内容が盛り込まれたことを受けて、在英中国大使館は「誹謗(ひぼう)中傷であり、内政干渉だ」と猛反発しました。

 サミットの議長国、イギリスにある中国大使館は14日、ホームページに「首脳宣言は事実を捻じ曲げ、中国を意図的に誹謗中傷し内政に干渉した」とする声明を掲載しました。

 13日に採択された首脳宣言には、「台湾海峡の平和と安定の重要性」について初めて盛り込まれるなど、中国を牽制する内容となっていました。

 さらに、首脳宣言でも指摘された新疆ウイグル自治区の問題について、「我々の絶え間ない努力で人々は平和や幸福な生活と仕事を享受している」と反論しました。

 一方で、中国大使館は、アメリカをはじめとしたG7各国に対して、「中国への誹謗中傷をやめ内政に干渉せず、国際協力を促すために努力することを強く求める」と主張しました。

https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/amp/000219318.html?a=news&b=ni&__twitter_impression=true

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