中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 東南アジア

1: みつを ★ 2018/12/08(土) 06:07:26.66 _USER9
1

中国で強制結婚させられたミャンマー人女性、推計7500人 報告

2018年12月7日 20:43 
発信地:バンコク/タイ [ タイ 中国 中国・台湾 ミャンマー アジア・オセアニア ]

【12月7日 AFP】ミャンマー北部で、女性や少女が中国へ売られ結婚を強制される事例が後を絶たず、被害者が推計7500人に上ることが、7日に発表された報告書で明らかになった。紛争が続く両国国境地帯にはびこるこの問題が研究対象になったのは、今回が初めてとみられている。

 中国では数十年続いた一人っ子政策の影響で、男性が女性より約3300万人多い。

 この差を埋めるべく、カンボジアやラオス、ミャンマーやベトナムの貧困層から、毎年数万人の女性が花嫁として売られている。自ら希望する女性も一部にはいるが、大半がだまされたり人身売買の犠牲になったりしている。

 この種としては初とされる今回の研究に携わったのは、米ジョンズ・ホプキンス大学ブルームバーグ公衆衛生大学院(JHSPH)。その報告によると、長年戦闘が続いているミャンマー北部カチン(Kachin)州とシャン(Shan)州出身の女性推計7500人が、中国で強制結婚を強いられているという。

 逃げ出して帰国した、あるいは今なお中国に暮らす大勢の女性らから聞き取り調査を行い、インタビューを実施。このうちの大半が、出産も強要されていた。

 報告書の執筆者の話では、女性がミャンマーを去るのは「紛争と強制退去、貧困」が原因で、中国人口の男女比の不均衡のせいで同域の女性らへの需要が高まっているという。

 インタビューに応じた女性の一人は、3回中国へ売られ、そのたびに「出産を強制された」と語っている。現地調査員は「政情不安、紛争、土地接収などにより、女性の安全確保は大きな課題となっている」と指摘している。

 結婚は家族や村の長老らがまとめ、仲介することが多い。女性は社会階級の最下層にいるため、拒否できない。若い女性ほど高値が付き、最高約110万~170万円で取引されるという。

 女性らの結婚相手は概して、中国国内で妻探しに苦労する、地方在住の高齢者、病気や障害のある男性ら。一方女性らは公文書の不備が原因で、法律上不安定な立場に陥るケースが多いとされる。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3201048?act=all 
  

続きを読む

1: @くコ:彡 ★ 2018/10/02(火) 10:29:07.86 _USER9
・タイの空港警備員、中国人の利用客に殴りかかる⇒タイ首相「遺憾だ」(動画)

動画: https://youtu.be/RB96TluC8VI



SNS上に拡散された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がりました。

タイのドンムアン空港で、警備員が中国人の男性観光客を殴りかかる動画がインターネット上に拡散した。これを受けてタイ首相のプラユット・チャンオチャ氏は、「遺憾」と表明し、中国国内での批判の高まりに配慮を示した。

地元紙バンコク・ポストなどが報じている。

トラブルが起きたのは9月27日。

ビデオには、警備員が中国人観光客の顔を掴んだ後、右の拳を振るう様子が映っている。映像では拳が男性に当たったどうかは確認できないが、何かに当たったような「パチッ」という音が聞こえる。

コーンケン・タイムズによると、男性はジャカルタから到着したが、航空便や宿泊先などの情報の証明ができなかったため、入国を拒否された。

男性は別室に連れて行かれたが、その場から離れようとしたため、警備員に制止され、トラブルに発展したという。

その場にいた別の中国人の観光客が、警備員が殴りかかる様子を撮影。SNSに投稿された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がった。

AFP通信によると、一連の騒動を受けて政府の広報担当者は、タイ首相のプラユット・チャンオチャ氏が「遺憾だ」と話していると伝えた。

2018年10月01日 16時59分 ハフィントンポスト
https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/01/thai-china_a_23546828/

続きを読む

1: ニライカナイφ ★ 2018/09/11(火) 10:46:31.92 _USER9
世界の衣料品生産で中国から東南アジアへのシフトが加速している。
ファーストリテイリングなどアパレル大手は東南アジアでの一貫生産体制の構築に着手する。

2010年代初めに衣料品の世界輸出の4割を占めていた中国は、人件費の高騰などで3割まで縮小している。
一国に依存しない生産体制を整え、価格競争力を維持する。

https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35177000Q8A910C1916M00/

続きを読む

1: しじみ ★ 2018/08/30(木) 13:08:36.59 _USER
スクリーンショット 2018-08-30 16.19.15

[フォレストシティー/クアラルンプール(マレーシア) 27日 ロイター] - マレーシアのマハティール首相は27日、外国人には、マレー半島南端で進行中の巨大都市開発プロジェクト「フォレストシティー」に住むためのビザは発給しないと宣言した。

同首相が、シンガポールに近い埋立地に人口70万人の新しい街を築くという、中国の不動産デベロッパー大手、碧桂園控股(カントリー・ガーデン・ホールディングス)(2007.HK)の計画に横やりを入れたのはこれが初めてではない。だが今回は、大きな影響が出そうだ。碧桂園は、マンション販売ではマレーシア人より外国人をターゲットにしてきたからだ。

同開発プロジェクトの幹部は先週、ロイターの取材に対し、93歳のマハティール氏が5月の選挙で予想外の勝利をおさめて首相に復帰して以降、マンション需要が弱まり、今後の見通しの不透明さが懸念材料になっていると話していた。

マハティール氏の27日の発言により、懸念はさらに深まりそうだ。

続きはソースで

Reuter
https://reut.rs/2wkrvv1

続きを読む

1: ばーど ★ 2018/08/21(火) 21:45:40.56 _USER9
 【バンコク=幸内康】AP通信などによると、マレーシアのマハティール首相は21日、訪問中の北京で記者団に、中国の巨大経済圏構想「一帯一路」に関連する鉄道建設などの大型事業を中止すると述べた。

 マハティール氏は20日に中国の習近平シージンピン国家主席、李克強リークォーチャン首相とそれぞれ会談した際にも中止の意思を伝え、中国側も「理解し受け入れた」という。

 マハティール氏は将来的な事業再開の可能性は否定しなかったものの、「マレーシアの現在の焦点は債務削減にある」と述べた。中止により補償金が発生すれば支払う意思も示した。

 中国外務省の陸慷ルーカン報道局長は21日の定例記者会見で、「どんな2国間でも協力を進める上であれこれ問題が出るのは避けられない。友好的な話し合いで適切に解決すべきだ」と交渉を続ける考えを示した。


2018年08月21日 20時30分
YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/world/20180821-OYT1T50107.html


続きを読む

↑このページのトップヘ