中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 東南アジア

1: LingLing ★ 2019/04/05(金) 22:32:03.36 _USER
比大統領、南シナ海問題で中国牽制 一線越えれば「自爆部隊送る」

香港(CNN) フィリピンのドゥテルテ大統領は5日までに、同国が実効支配する島の付近を中国船数百隻が航行している問題を受け、中国政府が島から手を引かない場合は「自爆任務」を担う部隊を送り込むことも辞さないと牽制(けんせい)した。

フィリピン西部パラワン島にあるプエルト・プリンセサでの集会で行った演説で述べた。この数日前、政府は実効支配する南シナ海のパグアサ島周辺で、今年に入り中国の船舶やボート275隻の存在を確認していると発表。中国に対し外交ルートで抗議したことを明らかにしていた。

CNN系列局のCNNフィリピンによるとドゥテルテ氏は演説で中国に対し、「友人同士でいよう」と呼びかけながらも「パグアサ島やその他の島に手を出してはならない」と強調。「それらの島々に向けてことを起こすなら、話は変わってくる。わが軍の兵士たちに『自爆任務の準備をせよ』と命じることになるだろう」と語った。

そのうえで自身の言葉について、警告ではなく「友人への忠告だ」と付け加えた。

パラワン島から500キロほど離れたパグアサ島は、複数の国が領有権を主張する南シナ海のスプラトリー(南沙)諸島の一部。島にはフィリピン軍の小規模な駐屯地があり、およそ100人の民間人も生活している。

フィリピン外務省は4日に声明を出し、島周辺での中国船の航行について「違法」であり「フィリピンの主権を明確に侵害している」と非難した。

https://www.cnn.co.jp/world/35135340.html
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1: AHRA ★ 2019/02/04(月) 14:29:44.31
【マニラ=遠藤淳】フィリピンの北部カビテ州の倉庫で3日、麻薬取締局の捜査員が覚醒剤を密売しようとしていた中国人2人と銃撃戦となり、射殺した。同局が明らかにした。袋に小分けにされた覚醒剤計274キログラムを押収した。末端価格で19億ペソ(約40億円)にのぼるという。

フィリピンのドゥテルテ大統領は強権的な麻薬犯罪対策を進めている=ロイター

麻薬取締局によると、覚醒剤があるとの情報に基づき、捜査員が買い手を装い倉庫に潜入したところ、撃ち合いになった。2人を殺害し、パスポートから中国・福建省に住む中国人だと確認した。中国人密売組織の一員で、早朝に小型船で海から密輸したとみられるという。

ドゥテルテ政権は違法薬物の一掃を掲げ、死者が出るのもいとわない強硬な捜査を続けている。これまでに5千人以上を殺害した。覚醒剤は中国が供給源となっている場合も多く、首都マニラに近く、海路に通じたカビテ州に密売組織の拠点があるとされる。

2019/2/4 13:33
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40854400U9A200C1FF8000/

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2019/01/26(土) 17:53:33.33 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【クアラルンプール時事】マレーシアのアズミン経済相は26日、同国政府が、中国の政府系企業と
共同で進めていた「東海岸鉄道計画」の中止を正式決定したと明らかにした。(2019/01/26-17:22)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2019012600491&g=int

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1: みつを ★ 2018/12/08(土) 06:07:26.66 _USER9
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中国で強制結婚させられたミャンマー人女性、推計7500人 報告

2018年12月7日 20:43 
発信地:バンコク/タイ [ タイ 中国 中国・台湾 ミャンマー アジア・オセアニア ]

【12月7日 AFP】ミャンマー北部で、女性や少女が中国へ売られ結婚を強制される事例が後を絶たず、被害者が推計7500人に上ることが、7日に発表された報告書で明らかになった。紛争が続く両国国境地帯にはびこるこの問題が研究対象になったのは、今回が初めてとみられている。

 中国では数十年続いた一人っ子政策の影響で、男性が女性より約3300万人多い。

 この差を埋めるべく、カンボジアやラオス、ミャンマーやベトナムの貧困層から、毎年数万人の女性が花嫁として売られている。自ら希望する女性も一部にはいるが、大半がだまされたり人身売買の犠牲になったりしている。

 この種としては初とされる今回の研究に携わったのは、米ジョンズ・ホプキンス大学ブルームバーグ公衆衛生大学院(JHSPH)。その報告によると、長年戦闘が続いているミャンマー北部カチン(Kachin)州とシャン(Shan)州出身の女性推計7500人が、中国で強制結婚を強いられているという。

 逃げ出して帰国した、あるいは今なお中国に暮らす大勢の女性らから聞き取り調査を行い、インタビューを実施。このうちの大半が、出産も強要されていた。

 報告書の執筆者の話では、女性がミャンマーを去るのは「紛争と強制退去、貧困」が原因で、中国人口の男女比の不均衡のせいで同域の女性らへの需要が高まっているという。

 インタビューに応じた女性の一人は、3回中国へ売られ、そのたびに「出産を強制された」と語っている。現地調査員は「政情不安、紛争、土地接収などにより、女性の安全確保は大きな課題となっている」と指摘している。

 結婚は家族や村の長老らがまとめ、仲介することが多い。女性は社会階級の最下層にいるため、拒否できない。若い女性ほど高値が付き、最高約110万~170万円で取引されるという。

 女性らの結婚相手は概して、中国国内で妻探しに苦労する、地方在住の高齢者、病気や障害のある男性ら。一方女性らは公文書の不備が原因で、法律上不安定な立場に陥るケースが多いとされる。(c)AFP
http://www.afpbb.com/articles/-/3201048?act=all 
  

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1: @くコ:彡 ★ 2018/10/02(火) 10:29:07.86 _USER9
・タイの空港警備員、中国人の利用客に殴りかかる⇒タイ首相「遺憾だ」(動画)

動画: https://youtu.be/RB96TluC8VI



SNS上に拡散された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がりました。

タイのドンムアン空港で、警備員が中国人の男性観光客を殴りかかる動画がインターネット上に拡散した。これを受けてタイ首相のプラユット・チャンオチャ氏は、「遺憾」と表明し、中国国内での批判の高まりに配慮を示した。

地元紙バンコク・ポストなどが報じている。

トラブルが起きたのは9月27日。

ビデオには、警備員が中国人観光客の顔を掴んだ後、右の拳を振るう様子が映っている。映像では拳が男性に当たったどうかは確認できないが、何かに当たったような「パチッ」という音が聞こえる。

コーンケン・タイムズによると、男性はジャカルタから到着したが、航空便や宿泊先などの情報の証明ができなかったため、入国を拒否された。

男性は別室に連れて行かれたが、その場から離れようとしたため、警備員に制止され、トラブルに発展したという。

その場にいた別の中国人の観光客が、警備員が殴りかかる様子を撮影。SNSに投稿された動画が中国国内で拡散し、批判の声が上がった。

AFP通信によると、一連の騒動を受けて政府の広報担当者は、タイ首相のプラユット・チャンオチャ氏が「遺憾だ」と話していると伝えた。

2018年10月01日 16時59分 ハフィントンポスト
https://www.huffingtonpost.jp/2018/10/01/thai-china_a_23546828/

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