中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 在日中国人

1: 右大臣・大ちゃん之弼 2019/02/22(金) 17:21:41.96 _USER
東京都内で暮らす外国人は2019年1月1日時点で、過去最高の55万人となった。そのうち、84%以上が都区部に集中している。中でも、新宿区に住む外国人の数は飛び抜けて多い。

東京都で暮らす外国人は2019年1月1日時点で55万1683人となった。東日本大震災以降、一時的に外国人人口は減少したが、2014年に再び増加に転じ、以降は増加のペースが上がっている。東京の全人口に占める外国人の比率は、2000年の2.44%から、19年には3.98%となった。

都内在住外国人の84%に相当する46万5191人が23区内に住んでおり、中でも新宿区は4万3068人と飛び抜けて多い。新宿区の全人口に占める外国人の割合は12.40%に上る。人数では、江戸川区3万5710人、足立区3万1706人、豊島区3万223人がこれに続く。外国人比率では、豊島区10.06%、荒川区8.79%、港区7.81%も高かった。港区は各国大使館や外資系企業が集積していることが関係しているとみられる。

都内在住の外国人の国籍は、中国が21万3767人と全体の38.8%を占め、韓国(16.8%)、ベトナム(6.6%)、フィリピン(6.0%)、ネパール(4.9%)と続く。1985年時点では韓国・朝鮮籍、中国、米国で8割を超えていたが、近年はアジアを中心に多国籍化が進み、東京が多様な文化や価値観の人が共生する街となっていることがわかる。19年1月1日時点では、184カ国・地域の人が都内で暮らしている。

中国人は23区内にまんべんなく居住しているが、ベトナム人、ネパール人、ミャンマー人は新宿区、豊島区に集中。米国人は全体の17.6%が港区に居住、世田谷区、渋谷区も多い。

一方、都内で暮らすインド人の34.2%にあたる4148人が江戸川区で暮らしている。コンピュータの誤作動が懸念された「2000年問題」への対応が求められた頃、高度なIT系人材としてインド人技術者に注目が集まった。来日したインド人が、金融やIT系の企業が集まる大手町、茅場町、日本橋などへのアクセスが良い東京メトロ東西線の西葛西駅周辺に住み始めたのが、江戸川区集住のきっかけではないかと言われている。最近では、西葛西は「リトルインド」と呼ばれるようになり、本場の味を求めるカレー好きの日本人からも注目されている。

https://www.nippon.com/ja/japan-data/h00398/
nippon.com 2019.2.22

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1: 荒波φ ★ 2019/02/23(土) 11:04:39.41 _USER
政府が15日に閣議決定した健康保険法の改正案をめぐり、華字紙・中文導報は「日本が外国人の医療保険を引き締めに」と題する記事を掲載した。

改正案は扶養家族の健保利用について国内在住を原則とすることを盛り込んでおり、記事は「新法施行は2020年4月を予定。外国人の制度乱用を防ぐのが狙い」と説明。

続けて、「日本の医療保障制度は国籍条件を設けていない。日本に長期居住する外国人は日本人同様、条件を満たせば制度の適用対象となれる」と述べ、「在日外国人に大きな利便性とメリットをもたらす制度だが、在日外国人が増えるにつれ日本の社会保険支出は拡大。公的医療保険の乱用問題も現れ、制度の抜け道をふさごうとの声が高まっている」と指摘した。

記事は「現制度は『国内居住』を要件としておらず、海外在住の扶養家族も保険を使える。だが、海外にいるため血縁関係や扶養状況を確認するのは困難」と不正利用の可能性に言及。

厳格化の背景には、4月の新たな在留資格導入に伴い外国人労働者が急増するとの予測があることに触れ、「昨年以降、日本の医療機関を受診するために中国人が日本にペーパーカンパニーを設立し、国民健康保険に加入するという情報がネットで伝えられ、日本メディアはこれを大きく取り上げた」とも説明した。

記事によると、日本で約30年生活しているというある中国人女性は「日本政府の財政事情は苦しく、外国人に関する政策もますます厳しくなった」と話しているという。


2019年2月23日(土) 9時10分
https://www.recordchina.co.jp/b689360-s0-c30-d0063.html

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1: ガーディス ★ 2019/03/17(日) 01:24:43.20
2019年3月16日 22時44分
共同通信

 ポイントカード最大手「Tカード」の他人のポイントを使い加熱式たばこを手に入れたとして、兵庫、新潟など9道県警は16日、詐欺の疑いで大阪市浪速区、無職新堀健容疑者(38)と妻で中国籍の趙麗瑩容疑者(22)を逮捕した。新堀容疑者は容疑を認め、趙容疑者は否認している。

 兵庫県警によると、中国出身で日本国籍を取得した新堀容疑者のグループが、京都や和歌山など6都府県のコンビニやドラッグストアで約130回、加熱式たばこなど計400万円相当をだまし取った疑いがあり、裏付けを進める。加熱式たばこは日本や中国で転売していたとみられる。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16171409/

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1: 次郎丸 ★ 2019/02/27(水) 12:54:24.77
スクリーンショット 2019-02-27 13.37.31

覚醒剤3.6キロ密輸容疑
民泊宛て、中国人逮捕
2019/2/27 12:22
©一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/473328054049932385

 近畿厚生局麻薬取締部は27日までに、ミャンマーから覚醒剤約3.6キロ(2億1600万円相当)を密輸したとして、覚せい剤取締法違反(営利目的輸入)の疑いで中国人の運転手馮慧麟容疑者(25)を逮捕した。容疑を否認している。

 大阪税関によると、東京税関の職員が成田空港で、大阪市西成区の民泊が宛先の荷物の中から覚醒剤を発見。麻薬取締部と大阪税関が調査し、馮容疑者がこの民泊を利用していたことが判明した。麻薬取締部が関西空港で1日、出国しようとしていた馮容疑者の身柄を取り押さえた。

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1: 僕らなら ★ 2019/02/22(金) 23:48:45.43
かつて勤めていた中華料理店に侵入した疑いで、兵庫県警生田署は22日、同県明石市に住む中国籍の女(38)を現行犯逮捕した。署によると、調理場にあった食材44点(約1万6千円相当)を持ち去ろうとしていたといい、窃盗容疑でも調べる。

逮捕容疑は、22日午前6時すぎ、神戸市中央区の中華料理店に正当な理由なく侵入した疑い。

署によると、同店では今月1日と14日に米やホタテ、北京ダックなどの食材が盗まれる被害があり、署員が警戒していた。女はキャリーバッグを持参し、米袋、豚足、鶏モモ肉、干しシイタケ、冷凍エビ、水ギョーザ、スペアリブなど約20品目を詰め込んでいたという。

署の調べに、同店の経営者は「女は従業員だったが、2013年末に辞めた。合鍵を返してもらってなかった」などと説明。女は「私が経営者。店に入ったり、食材を持ち出したりして何が悪い」などと容疑を否認しているという。

https://www.kobe-np.co.jp/news/jiken/201902/0012089460.shtml

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