中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 在日中国人

1: アンドロメダ ★ 2019/09/01(日) 23:04:38.53
少子高齢化が進む日本では、2040年までに896の市町村が消滅するという試算がある。
そんな日本には救世主が現れるのだろうか。

中国メディアの今日頭条はこのほど、人口の減少で悩む日本を「中国人が救う」可能性を論じる記事を掲載した。
これは2014年に日本創成会議により発表された試算結果で、日本中に大きなショックを与えた。

2040年の時点で20-39歳の女性人口が半減する自治体を「消滅可能性都市」と定めたところ、日本全国の市町村のうち約半数がそれにあたることが分かったというものだ。
都道府県別でみると、消滅可能都市の割合が最も高かったのは秋田県で、次に青森県、島根県、岩手県と続き、東北地区にその傾向が顕著に見られることがわかる。
記事はさらに、東京でも豊島区は23区で唯一このリストに入っていると指摘、大都市でさえこの流れからは免れられないと問題の深刻さを指摘している。

ところが、豊島区ではこの試算の後に人口が増加したと記事は指摘。
その「救世主」となったのが「在日中国人」だと主張している。

記事によると、豊島区は現在10人に1人が中国人で、このペースで増加すると20年後には30%が中国人になると分析した。
ただ、日本創成会議の試算を受けて、女性に優しい街づくりに本腰を入れた豊島区の努力は大きく、中国人のおかげというのは短絡的かもしれない。
ただ、池袋などはリトルチャイナタウンと言われるほど中国人が多いのも事実だ。

少子化で労働力不足が問題となっている日本では今後、海外の労働力に頼るようになっていくのだろうが、人口の増加を外国人に期待するのは根本的な解決策にはならないはずだ。
むしろ、この算出方法から分かるように、市町村の人口増加には「若い女性が魅力を感じる都市づくり」がカギになるだろう。
その点、他の市町村は「子育てしやすい街」へと変貌を遂げた豊島区を見倣えるかもしれない。

https://news.livedoor.com/article/detail/17012554/

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1: WATeR ★ 2019/08/29(木) 18:32:24.66
 福岡市城南区で中国籍の男子大学生オウ・ショウイさん(23)が刺殺された事件で、福岡県警は29日、殺人容疑で指名手配していた中国籍の大学生、呂思容疑者(27)を逮捕した。

 
 捜査1課によると、呂容疑者は28日午後1時10分ごろ、同区別府のオウさんのマンションに侵入し、持っていた刃物で胸などを刺して殺害した疑いが持たれている。呂容疑者は刃物を持ち逃走していたが、29日午後、同市中央区内で確保された
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190829-00000097-jij-soci

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1: WATeR ★ 2019/08/29(木) 05:36:41.56
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 中国人留学生を刃物で刺して殺し、そのまま逃げたとして、福岡県警は28日、福岡市中央区天神5丁目、中国籍の大学生、呂思容疑者(27)を殺人の疑いで公開手配し、発表した。早良署に捜査本部を設置し、行方を追っている。

捜査1課によると、呂容疑者は28日午後1時10分ごろ、福岡市城南区別府5丁目の大学生オウ・ショウイさん(23)方でオウさんの上半身を刃物で複数箇所刺して殺害した疑いがある。

 オウさん方には呂容疑者と面識のある中国籍の女子大学生もいたが、けがはなかった。県警は男女関係のもつれが原因とみている。凶器は見つかっておらず、呂容疑者は凶器を持ったまま逃げているとみられる。呂容疑者は短髪で黒のノースリーブ、黒の短パン姿。黒っぽいスニーカーをはき、黒のリュックサックを持っていた。情報提供は早良署まで

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190828-00000080-asahi-soci

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1: ガーディス ★ 2019/07/04(木) 22:49:54.95
2019年7月4日 21時20分
読売新聞オンライン

 女性に乱暴しようとして、首を絞め、負傷させたとして、大阪府警は3日、中国籍で住居不定、無職楊立国被告(32)(強盗致傷罪などで起訴)を強制性交致傷と殺人未遂の両容疑で逮捕した。

 楊被告は容疑を否認しているという。

 発表では、楊被告は4月24日夜、府内の歩道で女性(当時35歳)とすれ違う際、顔や頭をいきなり殴り、倒れた女性の首を両手で絞めて失神させ、性的暴行を加えようとしてけがを負わせた疑い。

 府警が現場で見つけたボタンが、別の事件で逮捕された楊被告のコートのボタンと同じ形で、被告のコートからはボタンが外れていたことが判明。府警は、防犯カメラの映像と合わせて楊被告と特定した。

 楊被告は5月、八尾市内の路上で、帰宅中の女性からかばんをひったくろうとして、女性を負傷させたとして、強盗致傷容疑で逮捕され、起訴された。

https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16723798/

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1: ばーど ★ 2019/06/04(火) 10:59:15.70
職場から失踪した外国人技能実習生を全国から集め、兵庫県内の工場に違法に派遣していたとして、人材派遣会社の社長ら2人が不法就労助長の疑いで警察に逮捕されました。調べに対し、いずれも容疑を否認しているということです。

逮捕されたのは、いずれも中国籍で兵庫県尼崎市の人材派遣会社「ワールドビジネスパートナー」の社長、ソニンバヤル(蘇寧巴雅尓)容疑者(35)と元従業員の2人です。

警察によりますと、2人は職場から失踪した外国人技能実習生のベトナム人ら7人を兵庫県内の電子部品の製造工場に派遣して資格外の活動をさせたなどとして、不法就労助長の疑いが持たれています。

警察によりますと、7人の技能実習生は関東地方や中国地方の農家や企業の働き先から失踪し行方が分からなくなっていたということで、偽造の在留カードを持っていました。

調べに対し技能実習生たちは「SNSで時給1000円の求人があるのを見て来た」と説明しているということです。

この工場では職場から失踪したベトナム人技能実習生がほかにも20人余り働いていたということで、警察は2人の派遣会社が組織的に実習生を集め偽造した在留カードを渡して正規の資格があるよう見せかけ、派遣していた疑いがあるとみて調べています。

警察によりますと、逮捕された2人は調べに対し容疑を否認しているということです。

2019年6月3日 20時44分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190603/k10011939621000.html
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