中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 在日中国人

1: (やわらか銀行) [US] 2020/03/12(木) 19:25:31.15 ● BE:593349633-PLT(16000)
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偽装認知 新たな外国人不法滞在の手法だそうです。
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昨年の摘発者はわずか5人、発覚は困難

「妊娠している中国人がいるんだが…」で事件は始まった 日本国籍を取得する「偽装認知」が横行中

 使えるものは何でも使う。たとえそれがわが子であっても…。日本の在留資格の不正取得を狙う外国人と
ブローカーによる卑劣な犯罪がまたもや明らかになった。警視庁の捜査で浮上したのは、子供に日本国籍を
取得させるために虚偽の認知届を提出して戸籍を得る「偽装認知」だ。同庁は3月、3歳の子供を悪用して
「養育者」としての在留資格を得た中国人の女らを逮捕した。捜査幹部は「不正を立証するためには捜査上の
ハードルがあり発覚しにくい」と指摘し、警戒を強めている。
裏の顔は不法滞在の外国人相手のブローカー
 「妊娠している中国人の女がいるんだが…」
 平成26年2月、ある男が知人に持ち掛けたこんな相談が事件の発端だった。
 男はさらにこう続けた。
 「誰か認知してくれる人間はいないか」
 話を向けたのは、警視庁新宿署が3月、電磁的公正証書原本不実記録・同供用の疑いで逮捕したリサイクルショップ経営の
足立区の男(48)。相談相手は、同容疑で男とともに逮捕された建設業を営む男(52)だった。2人は、それぞれ表の顔とは
別の裏稼業を持っていた。
 警視庁の捜査員は「リサイクルショップを営む男は不法滞在の外国人相手に、在留資格の不正取得を取り仕切っていた
ブローカーだった。建設業の男はその仲間で、自分の会社の従業員を紹介するなどして犯罪に加担していた」と明かす。

 不正によって在留資格を取得しようともくろんだのは、東京都豊島区の中国籍の女(27)だった。
https://www.sankei.com/premium/news/170401/prm1704010027-n1.html
  

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1: みつを ★ 2020/02/19(水) 06:24:20.09
https://bunshun.jp/articles/-/35446


「感染者の名前や住所教えて」「近所に中国人が」新型肺炎の“問い合わせ”が急増中!

ヨミドクター(読売新聞)
2020/02/19

  新型コロナウイルスによる肺炎が拡大するなか、国内でも経路が不明な感染が広がり、自治体が設置した相談窓口への問い合わせが急増している。感染者の名前や住所といった個人情報を尋ねる電話もあり、自治体では対応に苦慮している。

 「熱があったら受診してください」。和歌山県庁の会議室に設置された臨時相談窓口では、17日朝から電話が鳴り響き、保健師ら5人が対応に追われていた。

 県内では13日以降、済生会有田病院(湯浅町)の医師や患者ら5人の感染が判明。それまで1日数件だった相談件数は14、15両日で200件と一気に増えた。

 13日に都民の感染が初めて確認された東京都でも相談窓口への電話が増え、14日以降は1日300件前後に達している。同じく13日に20歳代の男性会社員の感染を発表した千葉県では、それまでの約2週間で1048件の相談があったが、14日以降はさらに相談件数が跳ね上がり、集計が追いつかない状態だという。


 相談の多くは「発熱があるので病院を紹介してほしい」といった健康に関するものだが、患者の住所や、患者が通勤に使っていた電車を尋ねる電話もあるという。他にも「近所に中国人が住んでいるがどうしたらいいか」「マスクが売っていない」などの問い合わせもあるという。

    ◇

 政府が16日に開いた感染症専門家らによる会議では、受診・相談の目安として、〈1〉風邪の症状が長く続く〈2〉強いだるさがある〈3〉発熱がある〈4〉せきなどの呼吸器症状――などがたたき台として示された。政府は17日にも目安をつくる。

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1: ばーど ★ 2020/01/31(金) 16:32:26.08
厚生労働省は31日、2019年10月末時点の外国人労働者が前年同期比13.6%増の165万8804人だったと発表した。7年連続で増え、企業に届け出を義務付けた07年以降で最多を更新した。国籍別ではベトナムが大きく増え、トップの中国とほぼ同規模となった。慢性的な人手不足が続くなか、外国人労働者の受け入れは今後も増える見通しだ。

中国が41万8327人、ベトナムが40万1326人で両国でほぼ半数を占めた。ベトナムは技能実習生やアルバイトやパートとしても働く留学生が増え、26.7%増と最も伸び幅が大きかった。フィリピンやネパールなどアジア地域も増えた。

在留資格別では技能実習が24.5%増の38万3978人。高度人材など「専門的・技術的分野」も18.9%増の32万9034人となった。19年4月の改正出入国管理法施行で創設された「特定技能」による受け入れは520人どまりだった。

外国人労働者を雇う事業所数は12.1%増の24万2608カ所と過去最多を更新した。製造業で働く人が48万3278人と全体の29.1%を占め、最も多かった。卸売業・小売業や、宿泊業・飲食サービス業なども比率が高かった。

2020/1/31 14:13 (2020/1/31 15:53更新)
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO55077730R30C20A1EA4000/

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1: みつを ★ 2020/01/30(木) 20:51:50.86
https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/149202


新型肺炎、京都でも感染者 20代中国人留学生の女性
2020年1月30日 20:43


 中国湖北省武漢市を中心に新型コロナウイルスによる肺炎感染が拡大している問題で、京都市在住の20代女性の中国人留学生から同ウイルスが検出されたことが30日、分かった。武漢に渡航歴があるという。京都府内での感染の確認は初めて。厚生労働省が同日中に記者会見する。
 スクリーンショット 2020-01-30 22.09.11

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1: ばーど ★ 2019/09/17(火) 22:15:54.60
東京・池袋のカラオケ店でトラブル。

押し倒された女性(30代)は、右ひじを粉砕骨折した。

無表情のまま送検されたのは、傷害の疑いで逮捕された、中国籍の于元波容疑者(62)。

事件は、2019年7月15日の朝方、東京・豊島区西池袋の路上で起きた。

于容疑者ら4人は、池袋のカラオケ店で酒を飲んでいた。

店を出た于容疑者は、被害女性とトラブルになり、路上で暴行を加えたという。

被害女性を含め、男女4人でカラオケ店を出た于容疑者。

すると、酒に酔った于容疑者の知り合いの女性が、靴を投げたり暴言を吐くなどしたため、被害女性が注意した。

被害者「なんでいつも飲みすぎるとこうなるの」

この言葉に、于容疑者は激怒。

被害者の女性の足首をけり、肩をつかんで押し倒し、地面にたたきつけたという。

地面にたたきつけられた女性は、右ひじを粉砕骨折する重傷を負った。

右ひじの粉砕骨折は、全治不明。

後遺症が残る可能性もあるという。

取り調べに対し、于容疑者は「酒を飲みすぎて、よく覚えていない」と、容疑を否認している。

9/17(火) 18:56
フジテレビ系(FNN)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20190917-00424175-fnn-soci
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