中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 南米

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/12/04(火) 19:03:11.60 BE:878978753-PLT(12121)
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台湾と断交のパナマ訪問、習氏「完全に正しい」

中国の習近平シージンピン国家主席は3日、中南米パナマを初めて訪問した。パナマが昨年6月に台湾と断交し、
中国と国交を結んだことを受けたもので、習氏はバレラ大統領と会談し、両国の経済協力を拡大する意向を表明した。

 習氏は首脳会談で、中国との国交樹立は「完全に正しかった」とパナマの対応を称賛し、民生改善を支援する方針を示した。
パナマの海産物や肉類などの対中輸出や、中国の金融機関によるパナマ進出を促進することも約束した。バレラ氏は、
台湾を中国の一部とみなす「一つの中国」原則を堅持する姿勢を示し、中国からの投資の拡大に期待感を示した。

 中国は太平洋と大西洋を結ぶパナマ運河の利用を促進し、中南米諸国との貿易を拡大したい考えだ。習氏はバレラ氏の案内で
運河周辺を視察したほか、両国の企業家を集めた経済協力フォーラムに出席した。

 習氏には、パナマへの初訪問と経済協力の拡大を通じ、台湾と国交を結ぶ他の中南米諸国に対しても台湾との断交を促す狙いがあるとみられる。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20181204-OYT1T50054.html?from=ytop_ylist

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1: みつを ★ 2018/10/01(月) 16:36:42.81 _USER9
https://jp.reuters.com/article/argentina-economy-currency-idJPKCN1MB1F9

ビジネス
2018年10月1日 / 06:39 / 3時間前更新
中国との新たな通貨スワップ協定が合意間近=アルゼンチン中銀
[ブエノスアイレス 30日 ロイター] - アルゼンチン中央銀行は30日、中国との新たな通貨スワップ協定が合意まであと一歩に近づいたことを明らかにした。実現すれば、アルゼンチンの外貨準備が90億ドル相当増強されることになる。

アルゼンチンと中国は2009年に最初の通貨スワップ協定で合意。昨年には、協定を3年間延長することで一致していた。

スワッププログラムの90億ドル拡大は、アルゼンチンのナシオン紙が最初に報道した。

30日付同紙はグイド・サンドレリス新総裁がインタビューで「中国とのスワップの90億ドル拡大は、ほぼ終了した」と述べたと伝えた。

中銀の報道官も新総裁の発言内容を確認した。


同中銀では25日にカプト総裁が辞任。サンドレリス氏が後任に指名された。

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1: ラテ ★ 2018/09/15(土) 08:50:03.85 _USER
https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO3542641015092018NNE001-1

2018年9月15日 5:28 日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35426430V10C18A9000000?s=2

【マルデルプラタ(アルゼンチン東部)=外山尚之】ベネズエラのマドゥロ大統領は14日、訪問先の北京で中国の李克強(リー・クォーチャン)首相と会談し、石油分野を中心とした経済協力を進めていくことで合意した。中国政府は崩壊状態のベネズエラ経済に対する支援を約束する一方、ベネズエラが求めていた新規融資については明言していないという。


14日、中国の李克強首相(右)と握手を交わすベネズエラのマドゥロ大統領(北京)=ロイター
ベネズエラ政府の発表によると、石油や鉱業、通信など28分野で協力することで合意したという。両国の国有石油企業による合弁企業への追加出資や、ベネズエラの石油権益の中国側への売却などが含まれる。マドゥロ氏は「中国の協力に感謝する」と感謝の念を述べ、中国政府の外交戦略「一帯一路」を支援すると約束した。

李氏は「中国はベネズエラの経済発展と市民の生活改善のための努力を支援する」と述べる一方、マドゥロ氏が求めていた新規融資への言及はなかったとロイター通信は報じている。過去10年間でベネズエラは中国から総額500億ドル(約5兆6000億円)以上の融資を受けているが、近年の経済混乱や石油採掘の停滞で返済が滞っている。

マドゥロ氏は16日まで中国に滞在する予定。14日には習近平(シー・ジンピン)国家主席の歓迎を受けた。

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1: すらいむ ★ 2018/08/21(火) 11:46:19.26 _USER9
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台湾、エルサルバドルと断交

 ロイター通信が21日伝えたところによると、台湾は中米エルサルバドルとの外交関係を断絶する。(2018/08/21-11:24)

時事通信
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018082100423

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1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/08/15(水) 23:10:43.37 ● BE:601381941-PLT(13121)
スクリーンショット 2018-08-16 10.30.01

中国企業が水に溶ける「飲めるレジ袋」を発明

チリ政府は今月3日、プラスチック袋の配布を禁止する法令を施工した。チリ全国の全てのスーパー、
店舗でプラスチック製のレジ袋配布が禁止となる。中南米で、事業者のプラスチック製レジ袋配布を
全面的に禁止したのはチリが初めてとなる。新華網が報じた。

チリの首都サンティアゴで、報道陣を前に、SoluBag社の社長は、ポリビニルアルコール (PVA)で
作られた袋をガラスの容器に入れ、それが水に溶ける様子を披露。水がミルク色に変わったところで、
コップにそれを移して、「皆さんが健康でありますように!乾杯!」と言って、飲み干した。

この環境にやさしい水に溶ける袋は、見かけは普通のプラスチック袋と一緒であるものの、その主な
原料は親水性が非常に強く、温水に可溶という特徴を持つPVAだ。人体に無害で、使われている他の
材料も全てが「食べれる」材料となっている。

この水に溶ける袋を開発したのは中国企業。普通のプラスチック袋が分解されるには400年もかかるのに
対して、PVAでできた水に溶ける袋は、わずか5分ほどで分解が完了する。

SoluBag社の社長は、「中国企業の材料と技術に感謝している。今後、チリでPVAでできた水に溶ける
袋を生産することができ、プラスチック袋配布禁止令の対応策ができた」と語った。

広東聚益新材有限公司の李玲玉・総経理は、「PVAでできた水に溶ける袋に使われている原材料は
中国で発明された。当社と華南理工大学の合同研究開発プロジェクトの一つだ。現在、当社はチリの
企業と提携し、それを使ってレジ袋を作っている。当社は原料を生産し、技術サポートを提供している。
一方、チリの企業は商品のマーケティングと販売を担当している」と説明する。

雨が降っている時に、そのようなレジ袋を持ってスーパーから出てくると大変な目に遭ってしまうことに
なるのではないだろうか?李総経理によると、その答えは「NO」だ。なぜなら「水に溶ける温度を調整する
ことができる。約25度から75度、さらに、90度で溶けるように調整できる。よく雨が降る国では、お湯でないと
溶けない袋を作ることができる」ためだ。(編集KN)

「人民網日本語版」2018年8月15日
http://j.people.com.cn/n3/2018/0815/c94689-9490776.html

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