中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 南米

1: 日本人 ★ 2019/03/04(月) 12:23:36.69
スクリーンショット 2019-03-04 23.12.47

南米アルゼンチン当局は3月2日、同国の排他的経済水域(EEZ))内で中国漁船が違法に操業を行い、退去勧告に応じなかったため威嚇射撃を行った際の映像を公開した。

アルゼンチン沿岸警備隊によれば、中国漁船「華翔(ファー・シャン)801」が違法に操業していたのは、同国南部で大西洋に面したサンホルヘ湾から約199カイリ(約358キロ)のEEZ内で、沿岸警備艇「マンティラ」の「華翔801、エンジンを停止せよ。さもなくば発砲の用意あり」という再三におよぶ警告を無視し、退去しなかったため数度威嚇射撃を行った。

中国漁船は約3時間にわたるにらみ合いの末、EEZから退去したという。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190304-00010000-aptsushinv-s_ame  

続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2019/02/05(火) 01:37:42.32 BE:416336462-PLT(12000)
sssp://img.5ch.net/premium/6931153.gif
[ラスラハス(アルゼンチン) 31日 ロイター] - 中国は、軍管轄の宇宙基地をアルゼンチンのパタゴニア地方に建設する際、
16階建ての高さほどある巨大アンテナを備えた同基地の説明が受けられるビジターセンターを設けると約束した。
現在、同センターは完成しているが、基地の施設全体が高さ2メートル超の有刺鉄線に囲まれている。予約しなければ中に入ることはできない。
謎に包まれたこの宇宙基地を巡っては、地元住民が不安に感じており、陰謀説もささやかれ、
米国のトランプ政権は同基地の本当の目的について懸念を抱いていることが、数多くの住民やアルゼンチン政府の現旧職員、米当局者、天文や司法の専門家への取材から明らかとなった。

公式発表によると、同基地の目的は、民事利用のための宇宙観測と探査である。
この1月に中国の探査機が月の裏側に着陸した際にも、同基地は大きな役割を果たしたと同国メディアは伝えている。
だが、敷地面積が約2平方キロのこの人里離れた宇宙基地はアルゼンチン当局の監視をほとんど受けていないことが、ロイターが入手した数百ページに及ぶ同国政府文書から分かった。
アルゼンチンのマクリ現政権で外相を務めたスサナ・マルコラ氏は、同基地の活動を監視する手段がないとインタビューで語った。
2016年、同氏は宇宙基地に関する中国との契約を見直し、民事利用に限るとする条項を加えた。
契約上、中国は同基地の活動をアルゼンチンに知らせる義務があるが、それが軍事目的に利用されないよう当局が監視するメカニズムはないと国際法の専門家は指摘する。
「契約文書に何と書かれていようとあまり関係ない」と、中国との大型合弁事業2件に関わったアルゼンチンの弁護士、フアン・ウリブル氏は言う。
「ルールに従って活動していることをどうやって確かめるのか」

以下ソース
https://jp.reuters.com/article/china-space-station-idJPKCN1PT0AL
no title

続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2018/12/04(火) 19:03:11.60 BE:878978753-PLT(12121)
1

台湾と断交のパナマ訪問、習氏「完全に正しい」

中国の習近平シージンピン国家主席は3日、中南米パナマを初めて訪問した。パナマが昨年6月に台湾と断交し、
中国と国交を結んだことを受けたもので、習氏はバレラ大統領と会談し、両国の経済協力を拡大する意向を表明した。

 習氏は首脳会談で、中国との国交樹立は「完全に正しかった」とパナマの対応を称賛し、民生改善を支援する方針を示した。
パナマの海産物や肉類などの対中輸出や、中国の金融機関によるパナマ進出を促進することも約束した。バレラ氏は、
台湾を中国の一部とみなす「一つの中国」原則を堅持する姿勢を示し、中国からの投資の拡大に期待感を示した。

 中国は太平洋と大西洋を結ぶパナマ運河の利用を促進し、中南米諸国との貿易を拡大したい考えだ。習氏はバレラ氏の案内で
運河周辺を視察したほか、両国の企業家を集めた経済協力フォーラムに出席した。

 習氏には、パナマへの初訪問と経済協力の拡大を通じ、台湾と国交を結ぶ他の中南米諸国に対しても台湾との断交を促す狙いがあるとみられる。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20181204-OYT1T50054.html?from=ytop_ylist

続きを読む

1: みつを ★ 2018/10/01(月) 16:36:42.81 _USER9
https://jp.reuters.com/article/argentina-economy-currency-idJPKCN1MB1F9

ビジネス
2018年10月1日 / 06:39 / 3時間前更新
中国との新たな通貨スワップ協定が合意間近=アルゼンチン中銀
[ブエノスアイレス 30日 ロイター] - アルゼンチン中央銀行は30日、中国との新たな通貨スワップ協定が合意まであと一歩に近づいたことを明らかにした。実現すれば、アルゼンチンの外貨準備が90億ドル相当増強されることになる。

アルゼンチンと中国は2009年に最初の通貨スワップ協定で合意。昨年には、協定を3年間延長することで一致していた。

スワッププログラムの90億ドル拡大は、アルゼンチンのナシオン紙が最初に報道した。

30日付同紙はグイド・サンドレリス新総裁がインタビューで「中国とのスワップの90億ドル拡大は、ほぼ終了した」と述べたと伝えた。

中銀の報道官も新総裁の発言内容を確認した。


同中銀では25日にカプト総裁が辞任。サンドレリス氏が後任に指名された。

続きを読む

1: ラテ ★ 2018/09/15(土) 08:50:03.85 _USER
https___imgix-proxy.n8s.jp_DSXMZO3542641015092018NNE001-1

2018年9月15日 5:28 日本経済新聞
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO35426430V10C18A9000000?s=2

【マルデルプラタ(アルゼンチン東部)=外山尚之】ベネズエラのマドゥロ大統領は14日、訪問先の北京で中国の李克強(リー・クォーチャン)首相と会談し、石油分野を中心とした経済協力を進めていくことで合意した。中国政府は崩壊状態のベネズエラ経済に対する支援を約束する一方、ベネズエラが求めていた新規融資については明言していないという。


14日、中国の李克強首相(右)と握手を交わすベネズエラのマドゥロ大統領(北京)=ロイター
ベネズエラ政府の発表によると、石油や鉱業、通信など28分野で協力することで合意したという。両国の国有石油企業による合弁企業への追加出資や、ベネズエラの石油権益の中国側への売却などが含まれる。マドゥロ氏は「中国の協力に感謝する」と感謝の念を述べ、中国政府の外交戦略「一帯一路」を支援すると約束した。

李氏は「中国はベネズエラの経済発展と市民の生活改善のための努力を支援する」と述べる一方、マドゥロ氏が求めていた新規融資への言及はなかったとロイター通信は報じている。過去10年間でベネズエラは中国から総額500億ドル(約5兆6000億円)以上の融資を受けているが、近年の経済混乱や石油採掘の停滞で返済が滞っている。

マドゥロ氏は16日まで中国に滞在する予定。14日には習近平(シー・ジンピン)国家主席の歓迎を受けた。

続きを読む

↑このページのトップヘ