中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アフリカ

1: ダイビングフットスタンプ(東京都) [CN] 2019/07/27(土) 16:29:39.64 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【北京共同】中国の地方大学がアフリカなどからの男子留学生に、世話役として数人の女子学生を
あてがうなどしていたことが注目され、物議を醸している。外国人を特別扱いする風潮は「スーパー
国民待遇」と呼ばれ、反発が拡大。インターネット上には外国人に対する差別的な投稿が殺到し、
当局が沈静化に乗り出す事態となっている。

 山東省済南市の山東大の学生が、大学側が留学生1人につき3人の異性の中国人学生を
学習パートナーとして募集しているとネット上で告発した。女子学生が無理やり飲酒に
付き合わされたり、イベントの誘いを断ると「人種差別をした」と訴えられたりすることもあったという。
https://this.kiji.is/527742316703532129?c=39546741839462401

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1: みつを ★ 2019/05/01(水) 05:14:17.92
https://mainichi.jp/articles/20190430/k00/00m/030/195000c

砂漠に高層ビル群 エジプトの5兆円新首都、背景に中国「一帯一路」
毎日新聞 2019年4月30日 22時08分(最終更新 4月30日 22時17分)

 エジプトの首都カイロ近郊の砂漠地帯で、首都機能の移転に向けた建設工事が進んでいる。国内人口9900万人のうち2200万人が集中する過密な首都圏の混雑を分散させ、渋滞や大気汚染の解消を目指すのが狙いだ。一方、アジアから欧州・アフリカに至る巨大経済圏構想「一帯一路」の要衝としてエジプトを重視する中国も投資に動き始めており、巨大プロジェクトは本格化している。【カイロ篠田航一、北京・赤間清広】

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「新首都」建設中のカイロ郊外の砂漠地帯では、官公庁などのビルの工事が進む=2018年11月5日、篠田航一撮影
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1: 1ゲットロボ ★ 2019/02/20(水) 18:49:02.44
https://www.asahi.com/articles/ASM2N1R4HM2NUHBI001.html

 350頭以上のゾウの牙を密輸したなどとして、アフリカ東部タンザニアの裁判所は19日、「象牙の女王」と呼ばれた中国人実業家、ヤン・フェン・グラン被告(69)ら3人にそれぞれ禁錮15年の実刑判決を言い渡した。

 地元メディアなどによると、ヤン被告は2000年から14年ごろまでの間、130億タンザニアシリング(約6億1600万円)相当の象牙を密輸したなどとして、15年10月に訴追された。

 ヤン被告は1970年代からタンザニアに住み始めた。現地にある中国アフリカビジネス会議の事務局長を務める一方、東アフリカと中国との間で巨大な密輸ネットワークを築いたという。

 象牙は中国やベトナムなどでネックレスや彫像品として需要があり、密猟が横行。タンザニア国内のゾウは09年の約11万頭から5年後に約4万3千頭まで急減しており、国内外で取り締まりが強化されている。(ヨハネスブルク=石原孝)

19日、タンザニア最大都市のダルエスサラームの裁判所に出廷した中国人実業家のヤン・フェン・グラン被告(右)=ロイター
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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2019/02/05(火) 20:19:08.90 BE:754019341-PLT(12345)
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日本が整備のケニア港、中国の担保に? 現地で懸念の声
https://www.asahi.com/articles/ASM1S01D4M1RUHBI03L.html
 日本政府の途上国援助(ODA)で拡張工事が進むアフリカ・ケニア南東部のモンバサ港について、複数の地元紙が「中国からの債務の担保とされている可能性がある」と報じた。
日本政府も情報収集に乗り出した。現地では中国による融資の拡大や不透明な債務状況に懸念の声が上がっている。

 ケニアでは中国輸出入銀行から約3200億ケニアシリング(1ケニアシリング=約1円)の融資を受け、モンバサと首都ナイロビを結ぶ鉄道が建設され、2017年に開業した。
だが、この事業に関し、ケニアのデイリー・ネーション紙などは昨年12月~今年1月、返済が滞った場合、モンバサ港の運営権を含む国内インフラを担保にするという趣旨の契約を結んでいたと報じた。
契約は14年で、中国側の承諾なしに内容を開示できないと定められているという。
(略)

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1: (^ェ^) ★ 2019/01/05(土) 21:09:46.50 _USER9
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 【北京時事】2日からアフリカ4カ国を歴訪していた中国の王毅国務委員兼外相は6日、全ての日程を終える。

 中国はアフリカに対する経済支援を通じて影響力を強めてきた。しかし、巨額の対中債務を抱える国の一つであるケニアでは「中国に最大の港が奪われる」という危機感が高まっている。

 王外相はエチオピア、ブルキナファソ、ガンビア、セネガルを訪問した。中国の歴代指導部はアフリカを重視しており、中国外相による年初のアフリカ訪問は29年連続。昨年9月、習近平国家主席は北京にアフリカ53カ国の首脳らを招き、3年間で600億ドル(約6兆5000億円)の支援を約束した。

 だが、東アフリカのケニアでは、過剰な借り入れによってもたらされる「債務のわな」への警戒が広がっている。ケニアは中国の援助で首都ナイロビとモンバサを結ぶ鉄道を建設した。これに関連し、ケニアのネットメディアは昨年12月、債務返済ができなくなった場合に同国最大の港、モンバサ港の使用権を事実上、中国に譲渡することを記した文書が存在すると報じた。

 この報道に対し、ケニヤッタ大統領は「(反大統領派の)プロパガンダだ」と全面否定。中国外務省の華春瑩・副報道局長も「モンバサ港が融資の担保になったという事実はない」と述べた。

 だが、ケニアの世論は両国政府の説明に納得していない。建設をめぐる契約の詳細は不明で、採算性が疑問視されてきたからだ。

 ケニア有力紙デーリー・ネーション(電子版)によると、中国は鉄道建設に約3200億シリング(約3400億円)を融資した。この返済は今年7月から始まる。このため、中国への債務返済額は前年度の2.3倍に当たる約830億シリング(約880億円)に急増し、対外債務返済総額の3分の1を占めることになる見通しだ。 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190105-00000061-jij-m_est 
 

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