中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アフリカ

1: 納豆パスタ ★ 2019/08/16(金) 01:54:39.54
【ファーウェイ】Huaweiの技術者がアフリカ政府によるスパイ活動に加担していたとの報道 中国政府の意を受けた活動の可能性

Huaweiの技術者がアフリカ政府によるスパイ活動に加担していたとの報道
gigazine 2019年08月15日 15時00分
https://gigazine.net/news/20190815-huawei-helped-african-governments-spy/

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経済紙The Wall Street Journalは2019年8月14日の報道により、Huaweiの技術者がアフリカの2つの国で政府によるスパイ行為に加担していたことを明らかになりました。

Huawei Technicians Helped African Governments Spy on Political Opponents - WSJ
https://www.wsj.com/articles/huawei-technicians-helped-african-governments-spy-on-political-opponents-11565793017

Huawei employees helped African governments spy on opponents: WSJ
https://www.cnbc.com/2019/08/14/huawei-employees-helped-african-governments-spy-on-opponents-wsj.html

Huawei technicians may have helped African governments spy on opponents
https://www.engadget.com/2019/08/14/huawei-technicians-spy-uganda-zambia-opponents/

The Wall Street Journalの報道によると、Huaweiの技術者がスパイ行為に加担していたのは、ウガンダ共和国とザンビア共和国です。

no title


まずウガンダでは、ボビー・ワインの芸名で活躍している人気歌手で、ヨウェリ・ムセベニ大統領に対する反対運動の旗手としても知られているロバート・キャグラニー・センタム氏のWhatsAppのチャットグループに侵入した疑いが持たれています。センタム氏はWhatsAppを使用して支持者とともに街頭集会を計画していましたが、当局の妨害により集会の開催に失敗し、数十人の支持者とともに逮捕されました。

またザンビアでは、Huaweiの技術者がエドガー・ルング大統領を批判するブログ記事を書いた活動家の電話やFacebookアカウントに侵入し、ザンビア警察に住所などを伝えて活動家の逮捕を支援したとされています。

Huaweiの広報担当者は「ハッキング活動を行った事実は一切ない」とコメントし、The Wall Street Journalの報道を否定しましたが、一方でウガンダとザンビア両政府は事実上Huaweiによる支援を認めています。ザンビアの与党の広報担当者は「我々はフェイクニュースを発信しようとしている野党支持者を突き止める際は、まずザンビア情報通信技術局のZICTAに依頼します。そしてZICTAはHuaweiの技術者と協力してフェイクニュースの拡散を防ぐのです」と語り、Huaweiとザンビア政府が協力関係にあることを明かしました。

Huaweiの技術者がスパイ行為に使用したとされているのは、「Pegasus」というスパイウェアに類似したソフトです。PegasusはWhatsAppの脆弱ぜいじゃく性を利用した標的型攻撃に使用された疑いがあるほか、メキシコで発生したジャーナリスト殺害事件では実際に麻薬カルテルを探っていたジャーナリストを特定するのに使われました。

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アメリカのニュース専門放送局CNBCは「今回の報道はHuaweiが中国政府の意を受けてスパイ活動を行っているというアメリカ政府の主張を裏付ける可能性があります」と指摘し、アメリカにおけるHuaweiや中国に対する疑いの目が一層厳しいものになることを示唆しました。

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1: ダイビングフットスタンプ(東京都) [CN] 2019/07/27(土) 16:29:39.64 ● BE:448218991-PLT(14145)
スクリーンショット 2019-07-29 7.19.00

【北京共同】中国の地方大学がアフリカなどからの男子留学生に、世話役として数人の女子学生を
あてがうなどしていたことが注目され、物議を醸している。外国人を特別扱いする風潮は「スーパー
国民待遇」と呼ばれ、反発が拡大。インターネット上には外国人に対する差別的な投稿が殺到し、
当局が沈静化に乗り出す事態となっている。

 山東省済南市の山東大の学生が、大学側が留学生1人につき3人の異性の中国人学生を
学習パートナーとして募集しているとネット上で告発した。女子学生が無理やり飲酒に
付き合わされたり、イベントの誘いを断ると「人種差別をした」と訴えられたりすることもあったという。
https://this.kiji.is/527742316703532129?c=39546741839462401

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1: みつを ★ 2019/05/01(水) 05:14:17.92
https://mainichi.jp/articles/20190430/k00/00m/030/195000c

砂漠に高層ビル群 エジプトの5兆円新首都、背景に中国「一帯一路」
毎日新聞 2019年4月30日 22時08分(最終更新 4月30日 22時17分)

 エジプトの首都カイロ近郊の砂漠地帯で、首都機能の移転に向けた建設工事が進んでいる。国内人口9900万人のうち2200万人が集中する過密な首都圏の混雑を分散させ、渋滞や大気汚染の解消を目指すのが狙いだ。一方、アジアから欧州・アフリカに至る巨大経済圏構想「一帯一路」の要衝としてエジプトを重視する中国も投資に動き始めており、巨大プロジェクトは本格化している。【カイロ篠田航一、北京・赤間清広】

この記事は有料記事です。
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「新首都」建設中のカイロ郊外の砂漠地帯では、官公庁などのビルの工事が進む=2018年11月5日、篠田航一撮影
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1: 1ゲットロボ ★ 2019/02/20(水) 18:49:02.44
https://www.asahi.com/articles/ASM2N1R4HM2NUHBI001.html

 350頭以上のゾウの牙を密輸したなどとして、アフリカ東部タンザニアの裁判所は19日、「象牙の女王」と呼ばれた中国人実業家、ヤン・フェン・グラン被告(69)ら3人にそれぞれ禁錮15年の実刑判決を言い渡した。

 地元メディアなどによると、ヤン被告は2000年から14年ごろまでの間、130億タンザニアシリング(約6億1600万円)相当の象牙を密輸したなどとして、15年10月に訴追された。

 ヤン被告は1970年代からタンザニアに住み始めた。現地にある中国アフリカビジネス会議の事務局長を務める一方、東アフリカと中国との間で巨大な密輸ネットワークを築いたという。

 象牙は中国やベトナムなどでネックレスや彫像品として需要があり、密猟が横行。タンザニア国内のゾウは09年の約11万頭から5年後に約4万3千頭まで急減しており、国内外で取り締まりが強化されている。(ヨハネスブルク=石原孝)

19日、タンザニア最大都市のダルエスサラームの裁判所に出廷した中国人実業家のヤン・フェン・グラン被告(右)=ロイター
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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2019/02/05(火) 20:19:08.90 BE:754019341-PLT(12345)
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日本が整備のケニア港、中国の担保に? 現地で懸念の声
https://www.asahi.com/articles/ASM1S01D4M1RUHBI03L.html
 日本政府の途上国援助(ODA)で拡張工事が進むアフリカ・ケニア南東部のモンバサ港について、複数の地元紙が「中国からの債務の担保とされている可能性がある」と報じた。
日本政府も情報収集に乗り出した。現地では中国による融資の拡大や不透明な債務状況に懸念の声が上がっている。

 ケニアでは中国輸出入銀行から約3200億ケニアシリング(1ケニアシリング=約1円)の融資を受け、モンバサと首都ナイロビを結ぶ鉄道が建設され、2017年に開業した。
だが、この事業に関し、ケニアのデイリー・ネーション紙などは昨年12月~今年1月、返済が滞った場合、モンバサ港の運営権を含む国内インフラを担保にするという趣旨の契約を結んでいたと報じた。
契約は14年で、中国側の承諾なしに内容を開示できないと定められているという。
(略)

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