中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アフリカ

1: Felis silvestris catus ★ 2021/02/09(火) 17:51:06.75
https://news.yahoo.co.jp/articles/10674b5ad80915e6c8ec36a11dccb5a81a185204
1月27日に突如、南アフリカで初の中国系議員と大臣が誕生した。アパルトヘイトを経験した同国では多様性の象徴として歓迎されるかと思いきや、「中国の侵略」に怯える市民から激しい反対の声が挙がっている。とはいえ、中国共産党は中国人を徐々に移民先の政界へ送り込んでおり、市民の恐怖はあながち妄想とも言えない。

【画像】外国政界に浸透する“中国系国会議員”
「南アフリカ議会に中国人はいらない」

南アフリカの英文ニュースサイト「ブリーフリィ」と「ザ・サウス・アフリカン」は、同国の右派与党のアフリカ民族会議(ANC)が、マタメーラ・シリル・ラマポーザ大統領(ANC議長)の新たな大統領府大臣と国会議員に中国出身の帰化女性党員であるシァオメイ・ヂャン・ハヴァードを指名し、外国、とりわけ中国出身者の国政参入を嫌う国民から、激しい反発の声が挙がっていることを伝えた。

前任大臣で国会の院内総務を務めたジャクソン・ムセンブ議員は新型コロナウイルス感染症で1月21日に急逝。シァオメイ・ヂャン・ハヴァードは次期議員の有力候補で、党執行部の指名により、1月27日、故ムセンブ氏の議席と大臣職を同時に引き継いだ。彼女は華人初の南アフリカ国会議員となり、健康ポートフォリオ委員会の委員として、新型コロナウイルス感染症対策などに取り組む。
愛国的なネットユーザーたちは、1月27日からSNSで、ハッシュタグ#NoChineseInSAParliament(南アフリカ議会に中国人はいらない)、#SArejectsXiaomeiHavard(南アフリカはシァオメイ・ハヴァードを拒否する)などをつけた投稿を始めた。

「ANCは亡きムセンブ議員の地位を、こともあろうに中国人実業家に置き換えるなんて! まったく解せない」

「彼女はANCや南アフリカの政治について、公に発信したことがない」

「後任大臣に誰がなろうとかまわないが、中国の影響力がある限り、わが国はずっと中国共産党にぬかずかなければならない」

「中国はアフリカを食い尽くす大きな脅威。われわれは21世紀の新たな植民地に成り下がろうとしている」

「ANCよ、この人事は南アフリカの議会政治に尽くしたジャクソン・ムセンブへの侮辱だと思わないのか」

「南アフリカ人の尊厳を保護し、再確認する憲法が必要だ」

一部のネットユーザーは「皮膚の色、民族、宗教に基づいて他人を差別する言い訳をすべきではない。南アフリカの歴史を知っていれば当然のことだ」と外国人排斥の高まりを懸念しているが、ハッシュタグつき投稿は増える一方だ。

ANCのスポークスパーソン、ノムファネロ・コタは28日、「わが党は、非人種差別および非性差別の原則を順守する。騒動が国家統治を妨げてはならない」との声明を発表した。
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1: レグルス(茸) [ニダ] 2020/12/15(火) 01:11:45.59 BE:668024367-2BP(1500)
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世界へ輸出される習近平思想
中国共産党はいかにして外国人政治家を教育するのか

中国は全世界で未来の指導者に影響を及ぼそうとしている。

 西側諸国ではこのところ、中国の外交についての報道と言えば、同国がいかに攻撃的になったかという話が大半を占める。

 中国の外交官のなかには、外国の批判にしばしばかみつくことから、感情的愛国主義の中国映画のタイトルにちなんで「戦狼」というあだ名をつけられた人もいる。

 対照的に、中国の政府当局者は、西側諸国以外の国々に対してはもっとソフトな口調で話す。中国を豊かにしている統治方法、他国の助けにもなりうると信じている統治方法の良さを説いているのだ。

 多党制の民主主義国のなかからも、このメッセージを歓迎するところが出てきている。

 ケニアの与党・ジュビリー党のラファエル・トゥジュ事務局長は、前述の貧困緩和についてのフォーラムで、自分の党も中国共産党をお手本にしなければならないと語ったと報じられた。

 習氏は2017年、中国の発展モデルは他国に「新たな選択肢」を提供したとか、「中国的方法」は人類の問題の解決に寄与し得るなどと示唆して西側諸国で話題になった。

 習氏はその後、「中国モデル」を輸出する計画はないと強調したものの、実際には政府当局者がまさにその輸出を実行している。

続く
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/63248

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1: 次郎丸 ★ 2020/06/18(木) 22:49:02.92
アフリカ関係国の無利子貸付債務免除へ=習主席
2020-06-18 21:21:36 中国国際放送局
http://japanese.china.org.cn/business/txt/2020-06/18/content_76178826.htm

 習近平国家主席は17日に開かれた中国とアフリカの感染症対策における結束を強めるための特別サミットで、中国・アフリカ協力フォーラムの枠組み内で中国がアフリカ関係国へ提供した2020年年末を期限とする無利子貸付債務を免除する他、感染症による影響が深刻なアフリカ諸国に対して、債務返済猶予の期限をさらに延長することを明らかにしました。

 習主席はまた、国際社会とりわけ先進国と多国間金融機関に対して、アフリカを対象とする債務返済期限猶予の問題で「更なる有力な行動」を取るよう呼びかけました。その上で、中国側としてアフリカ大陸自由貿易区の建設や地元の相互連結の強化、産業チェーンとサプライチェーンの構築を支持すると同時に、アフリカと共にデジタル経済やスマートシティ、クリーンエネルギーおよび5Gなどの新業界における協力を繰り広げ、地元の発展に助力していく考えを示しました。

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1: 超竜ボム(宮城県) [US] 2020/05/31(日) 11:00:01.96 ● BE:601381941-PLT(13121)
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中国人の工場幹部3人、従業員に惨殺される 「反中」広がるザンビア

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ザンビアの首都ルカサの幹線道路で、中国航空工業集団の中国人労働者と握手するザンビアのエドガー・ルング大統領
(左、2018年9月15日撮影)

【5月30日 AFP】
アフリカ南部ザンビアにある中国企業の工場で先週、中国人の幹部3人が不満を抱いていた従業員によって惨殺されたとみられる事件を受け、
中国が大きな存在感を示す状況をめぐり、同国で緊張が再燃している。

地元メディアが報じたところによると、全焼した工場で遺体として見つかった犠牲者3人は、自らが所有する繊維企業がある首都ルサカ郊外マケニ(Makeni)で、
不満を抱いていた従業員らに殺害された。

警察は27日、捜査によりこれまでに容疑者2人の身柄を拘束したことが明らかにしている。

ジョセフ・マランジ(Joseph Malanji)外相はAFPに対し、「痛ましく、残忍な事件だ。警察は必ず事態を収拾すると確信している」と述べた。

だが事件に先立ち、ルサカでは住民たちから不当な扱いについて不満の声が上がり、マイルズ・サンパ(Miles Sampa)市長は、理髪店や飲食店をはじめとする
中国の事業所を閉鎖する運動を展開していた。

市長はまた、その他の中国企業に対しても矛先を向け、社内では英語を用い、中国人のみの雇用を止めるべきだと激しく非難。
「アパルトヘイト(人種隔離政策)」はずっと前に終わりを迎えていると主張していた。

サンパ市長と中国人とのあつれきはソーシャルメディアで拡散され、政府関係者から市長に対する批判の声が上がった一方で、多くのザンビア国民からは称賛の声が上がっていた。

サンパ市長は27日、ザンビア在住の中国人に謝罪し、「私の判断ミスだったことを認める」とコメント。
だが同国の人権活動家の一人は、ザンビア人の労働者が、「この国でわが物顔で振る舞いたがる」中国人の雇用主にないがしろにされているように感じているとして、さらなる反動に警鐘を鳴らしている。

この活動家はAFPに対し、「彼らを保護する立場にある労働組合と労働省は、その務めを果たしていない。だから人々は、何とかして自分を守らなければならない」と語った。

国連(UN)の世界人口推計2019年版によると、ザンビアには推定8万人の中国人が居住している。

https://www.afpbb.com/articles/-/3285732

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1: 夜のけいちゃん ★ 2020/05/13(水) 14:16:39.50
5/13(水) 14:13配信

【AFP=時事】コートジボワール中部ブアケ(Bouake)近郊にある複数の村で12日、宇宙からロケットの破片が落下した。

 報道によると、破片は中国のロケットのものだという。【翻訳編集】 AFPBB News

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ソース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-00000022-jij_afp-int

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