中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アフリカ

1: 次郎丸 ★ 2020/06/18(木) 22:49:02.92
アフリカ関係国の無利子貸付債務免除へ=習主席
2020-06-18 21:21:36 中国国際放送局
http://japanese.china.org.cn/business/txt/2020-06/18/content_76178826.htm

 習近平国家主席は17日に開かれた中国とアフリカの感染症対策における結束を強めるための特別サミットで、中国・アフリカ協力フォーラムの枠組み内で中国がアフリカ関係国へ提供した2020年年末を期限とする無利子貸付債務を免除する他、感染症による影響が深刻なアフリカ諸国に対して、債務返済猶予の期限をさらに延長することを明らかにしました。

 習主席はまた、国際社会とりわけ先進国と多国間金融機関に対して、アフリカを対象とする債務返済期限猶予の問題で「更なる有力な行動」を取るよう呼びかけました。その上で、中国側としてアフリカ大陸自由貿易区の建設や地元の相互連結の強化、産業チェーンとサプライチェーンの構築を支持すると同時に、アフリカと共にデジタル経済やスマートシティ、クリーンエネルギーおよび5Gなどの新業界における協力を繰り広げ、地元の発展に助力していく考えを示しました。

続きを読む

1: 超竜ボム(宮城県) [US] 2020/05/31(日) 11:00:01.96 ● BE:601381941-PLT(13121)
sssp://img.5ch.net/ico/anime_kuma01.gif
中国人の工場幹部3人、従業員に惨殺される 「反中」広がるザンビア

no title

ザンビアの首都ルカサの幹線道路で、中国航空工業集団の中国人労働者と握手するザンビアのエドガー・ルング大統領
(左、2018年9月15日撮影)

【5月30日 AFP】
アフリカ南部ザンビアにある中国企業の工場で先週、中国人の幹部3人が不満を抱いていた従業員によって惨殺されたとみられる事件を受け、
中国が大きな存在感を示す状況をめぐり、同国で緊張が再燃している。

地元メディアが報じたところによると、全焼した工場で遺体として見つかった犠牲者3人は、自らが所有する繊維企業がある首都ルサカ郊外マケニ(Makeni)で、
不満を抱いていた従業員らに殺害された。

警察は27日、捜査によりこれまでに容疑者2人の身柄を拘束したことが明らかにしている。

ジョセフ・マランジ(Joseph Malanji)外相はAFPに対し、「痛ましく、残忍な事件だ。警察は必ず事態を収拾すると確信している」と述べた。

だが事件に先立ち、ルサカでは住民たちから不当な扱いについて不満の声が上がり、マイルズ・サンパ(Miles Sampa)市長は、理髪店や飲食店をはじめとする
中国の事業所を閉鎖する運動を展開していた。

市長はまた、その他の中国企業に対しても矛先を向け、社内では英語を用い、中国人のみの雇用を止めるべきだと激しく非難。
「アパルトヘイト(人種隔離政策)」はずっと前に終わりを迎えていると主張していた。

サンパ市長と中国人とのあつれきはソーシャルメディアで拡散され、政府関係者から市長に対する批判の声が上がった一方で、多くのザンビア国民からは称賛の声が上がっていた。

サンパ市長は27日、ザンビア在住の中国人に謝罪し、「私の判断ミスだったことを認める」とコメント。
だが同国の人権活動家の一人は、ザンビア人の労働者が、「この国でわが物顔で振る舞いたがる」中国人の雇用主にないがしろにされているように感じているとして、さらなる反動に警鐘を鳴らしている。

この活動家はAFPに対し、「彼らを保護する立場にある労働組合と労働省は、その務めを果たしていない。だから人々は、何とかして自分を守らなければならない」と語った。

国連(UN)の世界人口推計2019年版によると、ザンビアには推定8万人の中国人が居住している。

https://www.afpbb.com/articles/-/3285732

続きを読む

1: 夜のけいちゃん ★ 2020/05/13(水) 14:16:39.50
5/13(水) 14:13配信

【AFP=時事】コートジボワール中部ブアケ(Bouake)近郊にある複数の村で12日、宇宙からロケットの破片が落下した。

 報道によると、破片は中国のロケットのものだという。【翻訳編集】 AFPBB News

画像 no title

ソース https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-00000022-jij_afp-int

続きを読む

1: 首都圏の虎 ★ 2020/04/15(水) 14:19:34.70
【AFP=時事】新型コロナウイルスのパンデミック(世界的な大流行)をめぐり、中国でアフリカ人らがレッテルを貼られたり差別されたりしている問題を受けて、アフリカ諸国が猛反発している。

 この問題の引き金になったのは、広東(Guangdong)省広州(Guangzhou)にあるナイジェリア人が多く住む地区で、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のクラスター(感染者の集団)が発生したことだとみられている。

 アフリカ系住民らはレストランやホテルで差別され、強制的な退去や集団検査、恣意(しい)的な隔離などの対象になっていると訴えている。

 ナイジェリアのジオフリー・オンエアマ(Geoffrey Onyeama)外相は14日、周平剣(Zhou Pingjian)駐ナイジェリア中国大使に対し、「われわれは身の回りの物を持って、路上で寝起きしているナイジェリア人の映像を見た。もちろん、本国にいる私たちにとって痛ましくてならないものだ」と伝えた。さらに、ナイジェリア政府および国民はこうした状況を「容認できない」と述べ、中国当局に直ちに対処するよう要求した。

 アフリカ連合(African Union)も11日、広州の状況に「極めて強い懸念」を表明し、中国政府に対して直ちに是正措置を取るよう求めた。

 外交筋によると、アフリカの約20か国が、アフリカ人に的を絞った集団検査や隔離措置は「人種差別」に等しいとして、中国政府に抗議する共同書簡を作成している。「口上書」と呼ばれる外交文書の形式で作成された草案には、こうした措置は「明らかな人権侵害」だと書かれているという。

■人種差別問題

 人口1500万を抱える広州の市当局は、新型コロナウイルス感染症と診断された少なくとも8人が「リトルアフリカ(Little Africa)」と呼ばれる越秀(Yuexiu)区に滞在していたと発表している。

 うち5人がナイジェリア人で、隔離義務を破り、自宅にとどまらずレストラン8軒やその他の公共施設を訪れていたと報じられ、中国で大きな怒りが広がった。

 AFPの取材に応じた複数のアフリカ人は、住んでいた家を強制的に退去させられ、ホテルからも宿泊を拒否されていると語った。うち一人は、橋の下で4日間寝起きし、どの店に行っても食料を売ってもらえないと訴えた。

 国際社会の圧力が強まる中、中国外務省は12日に声明を発表し、中国は「外国人の生活と健康を非常に重視」しており、人種差別や差別発言は一切容認しないと述べた。【翻訳編集】 AFPBB News

4/15(水) 14:12配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200415-00000024-jij_afp-int
no title

続きを読む

1: 首都圏の虎 ★ 2020/02/16(日) 13:04:28.19
スクリーンショット 2020-02-16 13.47.56

WHO事務局長が「中国寄り」の見方に反論

テドロス氏は「中国に対する私の立場について、いろいろと言われている」と認めたうえで「中国が時間稼ぎをしてくれた」と改めて対応を評価

https://twitter.com/Sankei_news/status/1228892629942730754

続きを読む

↑このページのトップヘ