中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アジア

1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [GB] 2018/07/09(月) 10:37:08.33 BE:209847587-PLT(12031)
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次回のW杯22年大会を開催するカタールの組織委員会幹部が、出場枠を現行の32から48に増やすことに前向きな姿勢を示した。

モスクワ訪問中のカテル副事務局長は48チーム参加での大会開催について「可能だ。形式が正しければ、素晴らしい大会になるだろう」と語った。
26年大会から出場枠を48に増やすことが決まっているが、FIFAは22年大会に前倒しすることを検討している。

https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/07/09/kiji/20180708s00002009467000c.html

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1: 名無しさん 2018/06/26(火) 08:54:00.75 _USER9
インドネシアの首都ジャカルタを訪問した河野太郎外相は25日、ルトノ外相らと会談し、南シナ海などの離島開発を支援するとして、同政府に25億円を無償資金協力することで合意した。漁港や市場の整備を皮切りに、海洋進出で緊張関係にある中国を牽制(けんせい)する狙いがある。

 両国は昨年9月、東西5千キロに広がるインドネシアの島々の周縁部に位置する計8島の離島支援で合意。今回はこのうち南シナ海の南端にあるナトゥナ諸島など6島で、2020年1月末までに水産振興の支援をする。同諸島の周辺は排他的経済水域(EEZ)にもかかわらず、中国が独自の権利を主張する「9段線」と重なり、中国漁船が近年「伝統的な漁場」だとして違法操業を繰り返していた。これに対して、インドネシアは拿捕(だほ)した密漁船を「見せしめ」として爆破し、警戒を強めてきた。

 日本政府は今後、これら離島の沿岸監視能力の強化も支援する。河野氏は会談後、報道陣に「『自由で開かれたインド太平洋戦略』を掲げる安倍政権とインドネシアの戦略は、親和性が高い」と狙いを説明した。

 計画には、インド洋に近いサバン島の開発も含まれる。中国を同様に警戒するインドが、インドネシア政府との間で5月末、協力することで合意した島で、両国と日本が協調する可能性が高い。

 河野氏は26日、パレスチナ開発のための東アジア協力促進会合(CEAPAD)出席のためタイを訪問する。(ジャカルタ=野上英文)

2018年6月26日00時49分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL6T154DL6SUHBI029.html

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1: みつを ★ 2018/06/25(月) 19:27:48.43 _USER9
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http://www.afpbb.com/articles/-/3179723


中国とネパール、チベット・カトマンズ結ぶ鉄道建設などで合意
2018年6月23日 21:56 
発信地:北京/中国 [ 中国 中国・台湾 ネパール インド アジア・オセアニア ]

【6月23日 AFP】中国とネパールは、両国を結ぶ鉄道の建設を含む経済協力を推進する方針について合意した。国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)などが22日、報じた。

 両国が建設に合意した鉄道は中国チベット(Tibet)自治区とネパールの首都カトマンズを結ぶもの。ネパールは中国との緊密な関係と、エネルギーおよびインフラ整備に必要な中国からの投資を求めている。中国は近年、ネパールにおいて経済面や外交面で影響力を拡大させている。だが、中国がネパールで存在感を増していることについて、ネパールと古くから強い結びつきを保っているインドはいら立ちを見せている。

 チャイナ・デーリーによれば、中国とネパールは、ネパールのカドガ・プラサード・シャルマ・オリ(K.P. Sharma Oli)首相が中国を訪問していた21日、10以上の「共同文書」に署名したという。中国の副外相の話として、建設される鉄道は、カトマンズとチベット自治区第2の都市、シガツェ(Shigatse)のキドン(Gyirong)にある貿易の拠点を結ぶ予定だと報じられている。

 またインドのメディアは、中国とネパールが20日に8項目で合意し、その合意額は24億ドル(約2600億円)相当と伝えた。中国が水力発電所建設、水資源開発、セメント工場の建設、果物の栽培、農業開発などに出資するという。(c)AFP

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/05/22(火) 08:11:09.39 BE:754019341-PLT(12345)
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スリランカ、債務危機迫る 中国融資の事業で返済額膨張
http://www.afpbb.com/articles/-/3175335
スリランカのマンガラ・サマラウィーラ財務相は20日、前政権が進めた巨額プロジェクトのために債務返済額が過去最高の水準に膨らんでいると述べ、
同国が債務危機に向かっているとの認識を示した。前政権は中国からの融資でインフラ開発を進めたが、多額の借金と重い金利としてそのツケが回っている。

 サマラウィーラ氏によると、今年の元利の支払額は28億4000万ドル(約3150億円)に達する見通し。
大半はマヒンダ・ラジャパクサ前大統領の下で巨費を投じたプロジェクト向け融資の返済分となっている。
(略)
当局によると、ラジャパクサ氏は大型プロジェクトの資金を中国に大きく頼ったが、プロジェクトの多くは経済規模が870億ドル(約9兆6600億円)程度のスリランカにとって重い負担になった。

 2015年の大統領選でラジャパクサ氏が落選した後、政府は、赤字を垂れ流し続けていた南部ハンバントタ港の運営権を中国企業に譲渡せざるを得なくなった。

同氏の名前を冠したマッタラ・ラジャパクサ国際空港も、収入不足で職員の給料も払えなくなり、同じ運命をたどりつつある。同空港を拠点とする航空会社は1社だけで、民営化の取り組みも滞っている。
(略)

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1: 名無しさん 2018/05/02(水) 15:36:48.50 _USER9
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 軍事分析で知られるストックホルム国際平和研究所が2日、2017年の世界の軍事費の報告書を公表した。前年比1・1%増の1兆7390億ドルで、1人あたり230ドル(約2万5千円)。11年の1689億ドルを上回り、1989年の冷戦終結後で最高となった。

 世界の軍事費は90年代後半に約1兆ドルまで減ったがその後急増。緊張が続くアジアでの軍拡が主な原因だ。17年は地域別で前年比伸び率のトップはアジア大洋州。3・6%増えて4770億ドルだった。うち3230億ドルを占める東アジア(北朝鮮は確認困難で含まず)は4・1%増だった。

 過去10年の伸びをみると、軍事費世界1位が続く米国は17年に6100億ドルだが14%減ったのに対し、東アジアは68%増。2位の中国は推定2280億ドルと2倍強に増え、8位の日本は4・4%増の454億ドル、10位の韓国は29%増の392億ドルになった。

 東南アジアもこの10年で39%増えた。カンボジアは4倍余り、バングラデシュとインドネシアは2倍強と伸びが際立つ。(藤田直央)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180502-00000036-asahi-int
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