中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: インド

1: 名無しさん 2017/10/13(金) 07:54:07.63 _USER9
今年6月に中国・インド両軍が国境付近で対峙(たいじ)したことなどを受けて両国の緊張関係が続く中、
インドで中国製品をボイコットする動きが広がっている。

ヒンズー教徒らの団体が不買キャンペーンを展開。
19日に控えるヒンズー教の祭典「ディワリ」の商戦にも影響を与えそうだ。
今回の事態は、拡大するヒンズー至上主義ともからみ、両国の対立関係の根深さを浮き彫りにしている。

「私たちは大成功を収めている。多くのリポートによると、中国製品の販売は前年比で確実に減少した」

ヒンズー教聖職者や教徒で作る世界ヒンズー協会(VHP)のスレンドラ・ジェイン事務局長は産経新聞に対し、
不買運動の成果をこう強調した。
VHPは1千万人近い会員を抱えるともいわれ、モディ首相の与党インド人民党(BJP)を支援する有力団体。
不買運動は今後も継続させる方針で、ジェイン氏は「ソーシャルメディアや一般広告などを通じて働きかけている」と話す。

運動が熱を帯びたきっかけは昨年9月、北部カシミール地方のインド陸軍基地がイスラム過激組織に襲撃されたテロ事件だ。
インドはパキスタンが過激組織を支援しているとして「テロの母艦」と非難。
パキスタンと蜜月関係を築く中国にも批判の矛先が向かった。

今年6月、インド、中国、ブータン3カ国が国境を接するドクラム地区で中印両軍がにらみ合いを続けたことが拍車を掛けた。

2014年5月のモディ政権誕生以降、インドではヒンズー至上主義が伸長しており、
現地ジャーナリストは「反中感情と愛国心が混ざり合って不買を後押ししている」と分析する。

VHPは最近、中国製品を買わないよう消費者に求める張り紙を市場に掲示。
ディワリ前後には贈り物などで大量の消費が生まれるが、全インド商工会議所連合会は
「中国製品の売り上げは昨年比で40~45%減少する可能性がある」と予想している。

 ディワリは電球などの明かりで街が彩られるため「光の祭典」といわれるが、電飾の多くが中国産であることをVHPなどは問題視。
電飾ではなく、伝統的なインド産の素焼きの器に火をともすことを推奨する動きも出ている。

また、8日付の印英字紙タイムズ・オブ・インディア(電子版)によると、インド政府は医療分野での中国依存を減らそうと模索している。
インドは医薬品・医療機器の70~80%を中国製品に頼っており、
関係がこれ以上悪化すれば「医療状況の悪化に直結しかねない」との判断からだ。

両国の緊張関係は幅広い分野に影響しそうだ。

http://news.livedoor.com/article/detail/13741079/

7: 名無しさん 2017/10/13(金) 07:59:42.43 
>>1 
ま、世界の工場がインドに移るのはもはや 
時間の問題だし、現地生産できるしね。 
ヒンズー主導なら、相当な速さで不買が拡散するね。 


24: 名無しさん 2017/10/13(金) 08:13:02.01 
>>7 
中国の没落早かったなぁ 
あとは文化大革命並みのイベントで裕福層は逃げ切れるかどうか 


64: 名無しさん 2017/10/13(金) 09:23:38.95 
>>24 
でも前代未聞の株式売買強制停止した悪あがきで、なんだかんだ乗り切った感あるな 
この国に一般法則は成り立たないのか 


9: 名無しさん 2017/10/13(金) 08:03:20.87 
前は中国製ばっかで正直困ったが最近はインドやインドネシアやベトナム製等選択肢が広がってありがたい 

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1: 名無しさん 2017/10/08(日) 21:55:05.72 _USER9
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171008/k10011172311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

軍事力を強化しているインド軍は自主開発した国産の戦闘機など有事の際に配備される戦闘機を公開し、国境付近で中国軍と緊迫する事態が起きる中、空軍力をアピールしました。
インド空軍は8日、首都ニューデリー近郊の基地で有事の際に配備される戦闘機を公開しました。

この中で、インドが自主開発した初の国産の戦闘機「テジャス」やロシア製の戦闘機「スホイ」、アメリカ製の輸送機「C17」などがデモンストレーション飛行をし、強化を進めてきた空軍力を披露しました。

演説した空軍トップのダノア参謀長は「いかなる脅威と挑発にも、すぐにすべての戦力を投入し、対抗する準備はできている」などと述べ、国境付近でたびたび緊張を高める中国軍を念頭にインドの空軍力をアピールしました。

インドと中国は国境付近でことし6月から2か月以上にわたって両軍がにらみ合いを続けたほか、中国軍の部隊やヘリコプターがインド側に越境するなど、たびたび緊迫する事態となっています。
インド軍は中国に後れを取っていると言われる空軍力の強化が進んでいることをアピールすることで、中国をけん制する狙いがあると見られます。

10月8日 20時12分

no title
6: 名無しさん 2017/10/08(日) 21:59:45.61 
インドを見てると 
たとえ核を持っても中国の侵略は防げないってのが良くわかる 
(核があるからこそあの程度で済んでるって見方も勿論あるが) 


8: 名無しさん 2017/10/08(日) 22:01:14.54 
欧米とロシアの武器を上手に仕入れてる国はインドぐらいかな。 
日本もスホイほすい。 


14: 名無しさん 2017/10/08(日) 22:07:53.22 
インドを中国へのけん制力とするには、 
インドの生産力を上げる事こそ必要なんだけどな。 

ドラマやアニメ等映像作品によってモラルを根付かせ、 
社会を維持していく努力が自分達への利益になるという概念を定着させ、 
生産性向上のためにライフラインや物流インフラの近代化に投資する。 
欧米や日本はそれを惜しむべきかどうか。 

すでにロシアや中国は、アメリカに代わり世界のリーダーとなろうとしている。 

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1: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:28:15.91 _USER9
安倍晋三首相は14日午後(日本時間同)、インド西部グジャラート州のガンディナガルでモディ首相と会談した。

中国の海洋進出を念頭に、米国を加えての安全保障協力を強化する方針を確認。

安倍首相は共同記者発表で北朝鮮の核・ミサイル開発問題を巡り
「国連安全保障理事会の制裁決議を国際社会全体で履行しなければならない」と述べ、圧力の最大化を呼び掛けた。

米インド両海軍と海上自衛隊による共同訓練「マラバール」を踏まえ、安倍首相は「3カ国の連携を強める」と強調。

 (※詳細・全文は引用元へ→ 共同通信 17/9/14 19:31 )
no title

https://this.kiji.is/281008658316805217

3: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:29:15.12 
実は大東亜戦争に続く朝鮮戦争は中国侵略戦争 
あの広大な中国を手に入れて新しいイスラム国を作ろうとした 
そしたらソ連の共産主義勢力が抵抗して失敗した 

今あっちこっちでドンパチ始まってるのも全部イスラム絡み 
そして現在中国には未使用の公共施設や設備万全の 
無人小都市とか無人の高層マンションとか沢山建設済み 
ウイグルなんかイスラム教だろ受入れに何の抵抗もない 
そういうことですわ 

歴史は繰り返すんです( ´ω` ) 


11: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:34:29.94 
米国などの他国も核兵器やICBMを保有していて北朝鮮にも保有する権利があるのに、安倍政権が国際的な圧力強化を働きかけているから在日米軍基地だけでなく日本自体も攻撃対象になりうると警告されているのでしょう。 

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1: 名無しさん 2017/09/14(木) 12:41:43.78 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
1

安倍首相、インドで大歓迎 4度目の訪印

日本時間13日午後7時すぎ、インド西部の都市アーメダバードに到着した安倍首相。
熱烈なインド舞踊での歓迎に、昭恵夫人は、思わずスマホで撮影。

さらに、インドのモディ首相に促されて、花束に囲まれた特別車両に乗り込む安倍首相は、いつの間にか民族衣装の姿に。
そして始まったのは、9kmに及ぶパレード。

沿道には、数え切れないほどの市民が押し寄せ、街には、安倍首相の写真を載せた看板に、日本語で「ようこそ」の文字まで。
アーメダバードは、モディ首相の出身地。

この地に招かれ、パレードも開かれた外国の首脳は安倍首相が初めてだと、現地メディアは報じている。
安倍首相にとって、インド訪問は今回で4度目。

14日には、10回目の首脳会談も控える。
なぜ、これほどまでにインドとの関係を重視するのか。

そこには、経済協力、そして、「ある国」をけん制する狙いがあった。
2016年のGDP(国内総生産)成長率が7.1%と、中国を上回るほど、急速な成長を遂げるインド経済。

こうした背景から、インドに進出する日系企業も、右肩上がりで増加している。
経済のつながりを強める中、2016年、モディ首相が来日した際には、「モディ首相は、大変気に入っておられまして...」と、首相自ら、新幹線のトップセールスを展開。
2023年開業予定のインド初の高速鉄道に、日本の新幹線方式を採用することが決まっており、ほかの路線にも採用を働きかけた。

インド滞在中には、この高速鉄道の起工式典にも出席し、インフラの輸出を通して、さらなる関係の強化を図ることにしている。
そして、もう1つ、インドと蜜月関係を築く理由が、中国の海洋進出対策。

日本にとって経済の生命線ともいえる、南シナ海からインド洋、スエズ運河に至る、シーレーン。
今、中国が、このシーレーンに強い影響力を及ぼす動きを見せている。

中国は、ミャンマーやパキスタンなど4カ国に、港の建設を援助。
つなぎ合わせてみると、インドにネックレスをつけるように囲んでいるのがわかる。

こうしたことから、海洋の安全保障分野でも連携・協力を進めるなど、日本とインドの関わりは急接近している。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170914-00000327-fnn-int
10: 名無しさん 2017/09/14(木) 12:45:30.91 
金なら出さんぞ 

21: 名無しさん 2017/09/14(木) 12:48:44.96 
>>10 

中国の東にいてくれるだけで満足でしょ


121: 名無しさん 2017/09/14(木) 13:26:47.93 
>>1 
安倍のインド重視は、「安保ダイヤモンド・価値観を共にする国との外交」の一環で中国牽制がメイン。 
no title


ちなみに2007年の旧政権でも首相を辞める直前でも、安倍は「 お粥と点滴 」でインド外交任務にあたるほど体調悪化してたよ。 

( 【政権交代III 権力漂流】 時事通信社 P74から) 
>安倍首相はもともと胃腸が弱いとされるが、(2007年の小沢民主党が大勝した)参院選後は体調面も悪化。 
>周辺によると、8月下旬のインドなどアジア3カ国歴訪前からは食事もままならない状態となり、おかゆや点滴でもっぱら栄養を取ってきたという。 
http://jijipress-shop.com/SHOP/030.html 

> インドのシン首相との会談では、おかゆの食事をすませた後だったが、持ち前のサービス精神からカレーを頬張った。 
> 結局、インドでウィルス性大腸炎を発症し、以後、下痢が止まらなくなる。 
> 時間があればホテルの部屋で横になり、点滴を受けるような状態だった。 
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/189?page=4


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1: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:05:58.77 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3141793?cx_position=12

【9月5日 時事通信社】中国の習近平国家主席とインドのモディ首相は5日、福建省アモイで会談し、両国国境の平和を維持すべきだという認識で一致した。国境地帯での軍事的対立が解消されて以降、両首脳が会談するのは初めてで、関係改善をアピールした格好だ。

 中国外務省報道官によると、会談で習主席は「互いを尊重し、辺境地域の平和と安寧を守るべきだ」と指摘。中印関係を「正常な軌道」に乗せるよう呼び掛け、「健全で安定した両国関係は双方の国民の基本的利益にかなう」と述べた。

 インドのメディアが報じたインド外務省高官の説明では、両首脳は国境の平和維持に向けて「相互信頼強化に努めるべきだ」と確認。国境での対立防止のため「軍同士が強い関係を維持しなければならない」と双方が合意した。

 首脳会談は、アモイで開かれていた新興5カ国(BRICS)首脳会議の閉幕後に行われた。習主席は他の参加国のブラジル、ロシア、南アフリカ各首脳との2カ国会談は閉幕前に行っており、非友好国のインドは扱いを別にした。

 中国とブータンが領有権を主張し、インドとも国境を接する係争地ドクラム(中国名・洞朗)高地で6月中旬、中国が道路建設を始めたのが問題の発端。ブータンの後ろ盾のインドが建設を阻止するため派兵し、約2カ月間にらみ合った。(c)時事通信社


2: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:07:35.99 
プーチンもキンペーも挟撃は避けたい 


3: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:08:56.67 
早くヤレ、見せかけの平和なんて要らない 


4: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:25:16.89 
>中国が道路建設を始めたのが問題の発端 
南シナ海の侵略といい、こんな野蛮な国が常任理事国か 

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