中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: インド

1: ポドフィロトキシン(SB-Android) [JP] 2021/03/03(水) 15:13:23.71 BE:478973293-2BP(1501)
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「中国軍の死者、もっと多いはず」疑問呈した著名ブロガー、拘束され“公開謝罪”を迫られる
「検察提供」とされた動画では、仇氏とみられる男性が「道徳観に欠けた行為だった」「浮ついた、誇張された表現だった」などと語る様子が記録されている。
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_603d8ccdc5b682971502a21e

(続く)

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1: スミロドン(SB-Android) [US] 2021/01/30(土) 13:10:23.10 ● BE:509689741-2BP(6000)
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記事
https://jp.reuters.com/article/health-coronavirus-india-idJPKBN29X1DW
インド感染者グラフ
https://covid.gutas.net/country?p=89

スクリーンショット 2021-01-30 18.57.31

インド政府は28日、新型コロナウイルスの感染拡大に歯止めがかかったとの見解を示した。全土の約2割の地域で、1週間連続して新規感染者が報告されなかった。

インドの感染者数は米国に次いで世界第2位だが、感染率は昨年9月中旬をピークに大幅低下している。複数の調査によると、地域によっては自然感染により集団免疫を獲得している可能性がある。

ヴァルダン保健相は、過去24時間に報告された感染例が1万2000人を下回ったことを指摘し「インドは感染封じ込めに成功した」と述べた。全国718地域のうち146地域で1週間新規感染者がなく、18地域では2週間新規感染がゼロとなっているという。

感染者数の減少を受けてインド政府は、2月1日からスイミングプールの利用制限を解除するほか、映画館や劇場も定員の50%以上の観客収容を許可する方針を発表した。

インドは1月16日から新型コロナウイルスワクチン接種を開始しており、7─8月までに3億人への接種を目指している。これまでに接種を受けたのは240万人。

インドの累計感染者数は1070万人、死者は15万3847人。死亡率が低いのは、若年人口が多いためとみられている。

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1: アメリカンショートヘア(愛媛県) [US] 2021/01/25(月) 21:05:49.02 ● BE:135853815-PLT(13000)
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中印軍、国境付近で小競り合い 両軍に負傷者か

 【ニューデリー時事】インドの民放インディア・トゥデーは25日、同国北東部シッキム州の対中国国境近くで数日前にインド軍と中国軍の小競り合いが起き、負傷者が出たと報じた。
4000キロ以上に上る未画定の国境線を抱える両国は、昨年6月にも軍同士の衝突で双方が45年ぶりに死者を出し、緊張が高まっている。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021012500716&g=int

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1: ランサルセ(東京都) [US] 2020/11/17(火) 22:27:57.16 BE:292723191-PLT(19081)
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中国とインド両軍がにらみ合うインド最北部ラダック地方の係争地域で、中国軍が「マイクロ波」による攻撃を仕掛けたという。中国の学者が明らかにした。
「山頂は電子レンジと化した」といい、インド兵は吐き気などを覚え、占拠地の一部から撤退を余儀なくされたという。

注目のマイクロ波攻撃は、中国人民大国際関係学院の金燦栄副院長が講演で明らかにし、短文投稿サイト「微博」が11日、講演の動画を公開した。

これまで、米国やロシアなどが開発を進めていると指摘されてきたが、中国も開発に乗り出した可能性がある。

軍事評論家の黒井文太郎氏は「マイクロ波兵器は、アンテナを使い、直線状に進む電波を発射して攻撃するもので、数キロから数十キロ先のものも狙える。
あくまで敵の電子機器を狂わせるのが目的で、人への殺傷能力はないとされる。
インド兵に体調不良が見られたというが、中国側の情報だけではどこまで本当かは分からない。詳細な情報が必要だ」と語っている。
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/201117/for2011170005-n1.html

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1: 夜のけいちゃん ★ 2020/06/24(水) 18:31:39.60
2020/6/24 18:22

中国国防省の呉謙報道官は24日の記者会見で、中国とインドの国境近くの係争地で両軍が死傷者を出した問題について「衝突の責任は完全にインド側にある」と述べた。「お互いが認識する実効支配線の中国側で発生した」と話し、インド軍が越境したと主張した。会見の概要を同省が発表した。

呉氏は中国軍がインドに近いチベット高原で実弾射撃などを含む総合的な軍事訓練をしているとも明かした。インドへのけん制とみられる。

両軍は15日に衝突。22日には両軍の司令官が話し合い、中国外務省の趙立堅副報道局長は23日の記者会見で「事態の沈静化に向けて必要な措置をとることで一致した」と説明していた。呉氏の発言はぎくしゃくした両国関係を改めて露呈した。

ヒマラヤ山脈などで接する中印間では約3000キロメートルにわたり国境が画定していない。両軍の15日の衝突ではインド側が20人の死者を出した。中国側は死者数を明かしていない。

中印係争地域での武力衝突で死者が出たのは45年ぶりで、1962年の中印国境紛争以来の危機を懸念する声がなおくすぶっている。

中印の衝突を巡り、ロシアのラブロフ外相は23日、中国の王毅(ワン・イー)外相、インドのジャイシャンカル外相と電話協議した。ラブロフ氏は協議後の記者会見で「中印で相互に受け入れ可能な解決に向けて(国境問題の)協議を続けている」と話した。中印ロの国防当局による協議を年内に開く方向だ。

ソース https://www.nikkei.com/article/DGXMZO60734740U0A620C2910M00/

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