中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: インド

1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/06/07(木) 22:52:30.96 ● BE:324064431-2BP(2000)
なぜだ! 日本人に「中国とインド、行くならどっち」と聞いてみたら・・・=中国メディア

 中国メディア・東方網は6日、「中国とインド、どちらかに必ず行かなければいけないとなったら、日本人はどちらを選ぶか」とする記事を掲載した。日本人の選択に、記事の作者は大きな衝撃を受けたようだ。

 記事は、「多くの中国人観光客が日本旅行を好み、日本での買い物が大好きだが、一方で日本人は自分たちの生活空間が中国人観光客に
占拠されていると感じており、中国人観光客に対して愛憎相半ばといった感情を抱いている」とした。

 そして、「われわれはまた、多くの日本人が中国への旅行を好まないということ気づく。多くの日本人が、中国人が日本に対して敵対心
を持っており、中国への旅行は危ないと認識しているのだ。中国とインドのどちらかに行かなければならないとなった時に、インドを選ぶ人さえいるのである」と伝えている。

 そのうえで、中国よりもインドに行こうと考える理由として、「まず、インドは英語が通じる。そして、インド人も日本人もカレー好き
という共通点がある。そしてなんと、中国の食品よりもインドの食べ物の方が安心だという日本人すらいるのだ。彼ら曰く、インドの不衛生な食べ物は見れば分かるが、中国の食品は危ないかどうか見ても分からないからだとか」とした。

 記事は、さらに別の理由として、中国人の顔が日本人に似ているのに対して、インドにはエキゾチックな美女がたくさんいるといった
ことを挙げている。記事の内容がどこまで本当かは分からないが、日本人が中国に行きたがらない理由として「中国人の反日感情が怖い」
「食べ物が安心できない」というのはあるかもしれない。一度定着したイメージを変えるというのは、なかなか大変だ。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1660841?page=1

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1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CA] 2018/05/20(日) 10:06:47.93 BE:416336462-PLT(12000)
インドのスホイ30MKIレーダーは、チベット上空を飛行中の第5世代殲20(J20)ステルス戦闘機を探知し追跡した。Indian Defence Research Wingが伝えた。
探知に成功したのは、インドとの国境沿いの基地に配備された中国機が山岳地帯で殲10と殲11(J11)戦闘機と模擬空中戦が行っていたとき。
スホイ30MKIはインド領空内からステルス機の演習を監視していた。
インド空軍のアルプ・シャハ司令官は「スホイのレーダーには彼らが見える。中国の新型機はそれほどステルスではない。探知に何らかの特別な技術は必要ではない。
殲20は通常のレーダーでも探知される」と指摘した。
インド軍司令官らによると、中国軍が国境沿いで行った演習の目的の1つは、インド防空システムを研究し、隣接する領土への秘密の侵入経路を探すことにあった。
中国の第5世代多用途戦闘機「殲20」はステルス技術を用いて作られた。同機は2017年に配備され、9機のプロトタイプと本格生産前の2機が生産された。

https://jp.sputniknews.com/asia/201805204895559/
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1: みつを ★ 2018/04/29(日) 00:08:49.04 _USER9
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http://www.afpbb.com/articles/-/3172980?act=all


2018年4月28日 18:06 発信地:中国
【4月28日 時事通信社】中国の習近平国家主席は27、28の両日、湖北省武漢市でインドのモディ首相と非公式の会談を行い、両国関係を改善することで一致した。中印は国境紛争を抱えるが、中国外務省によると、28日の会談で両首脳は、そうした対立を「平和的な協議を通じて処理する」ことでも合意した。

 中国としては、共に自由貿易体制を擁護するインドとの関係を立て直し、トランプ米政権をけん制する狙いがある。28日の会談で習氏は「双方が多国間貿易体制を支える必要がある」と指摘し、モディ氏も賛同した。

 習氏は27日の会談で「偉大な両国が協力すれば世界に影響を与えられる」と強調。モディ氏も「今回の会談は歴史的意義がある」と応じた。(c)時事通信社

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1: ガーディス ★ 2018/04/14(土) 06:28:02.93 _USER9
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 日本とインド、米国の3カ国は東南アジアや南アジアでのインフラ開発支援に共同で取り組む検討を始めた。中国が世界各地でインフラ開発を進める中、3カ国で協力して港湾開発などの支援に乗り出す。日本は自らが主導する「自由で開かれたインド太平洋戦略」を具体化したい考えだ。

 日印の政府関係者によると、4日にニューデリーで開かれた3カ国の局長級協議で、アジア地域で「質の高いインフラ整備」や「連結性の強化」を進めることで一致した。

 ミャンマーやネパール、バングラデシュなどで具体的な事業を選ぶ方向で、日本の外務省関係者は「日本の手がけてきた援助ノウハウとインドの周辺国における人的ネットワークを生かしたい」と話す。それぞれの国がすでに手がけている事業でも、情報共有を進める。年内にも再び実務者協議を開く方針だという。

 日本は政府の途上国援助(ODA)の枠組みのほか、政府系の国際協力銀行(JBIC)などからの出資を検討。米国は政府系の海外民間投資公社(OPIC)が出資する予定だ。

http://www.asahi.com/sp/articles/ASL4B7H31L4BUHBI02Z.html

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1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [NL] 2018/02/21(水) 18:23:55.35 BE:754019341-PLT(12345)
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中国海軍の艦隊がインド洋航行、モルディブでは非常事態宣言発令中
https://jp.reuters.com/article/maldives-politics-china-idJPKCN1G509N
中国のニュースサイト「新浪網」によると、同国海軍の艦隊が今月に東インド洋を航行したもようだ。同海域に浮かぶ島国モルディブでは政治的混乱で非常事態宣言が発令されており、同国への影響力を巡り中国とインドが争っている。

報道では、人民解放軍海軍の052C/D型駆逐艦「中華神盾(イージス)」1隻、054A型ミサイル・フリゲートなど主力戦艦7隻、
3万トン級の071型輸送揚陸艦1隻、2万トン級の補給艦3隻がインド洋に入ったという。モルディブとの関連や航行の理由については触れていない。

新浪網は18日、「軍艦や他の装備を見ても、インド海軍と中国海軍の差は大きくない」と報じた。
艦隊がいつ配備され、いつまで展開するかにも言及していない。

リゾート地として知られるモルディブは、中国が推進する広域経済圏構想「一帯一路」に参加して以降、インドと中国の新たな勢力争いの場となっている。

インド洋の諸島から約400キロメートル離れたところに位置するインドは、諸島にある国々と長年にわたり政治・安全保障面での関係を維持。
中国によるモルディブへの影響力拡大に反対する構えで、モルディブの野党指導者はインド政府に今回の政治危機に介入するよう求めた。

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