中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: インド

1: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:28:15.91 _USER9
安倍晋三首相は14日午後(日本時間同)、インド西部グジャラート州のガンディナガルでモディ首相と会談した。

中国の海洋進出を念頭に、米国を加えての安全保障協力を強化する方針を確認。

安倍首相は共同記者発表で北朝鮮の核・ミサイル開発問題を巡り
「国連安全保障理事会の制裁決議を国際社会全体で履行しなければならない」と述べ、圧力の最大化を呼び掛けた。

米インド両海軍と海上自衛隊による共同訓練「マラバール」を踏まえ、安倍首相は「3カ国の連携を強める」と強調。

 (※詳細・全文は引用元へ→ 共同通信 17/9/14 19:31 )
no title

https://this.kiji.is/281008658316805217

3: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:29:15.12 
実は大東亜戦争に続く朝鮮戦争は中国侵略戦争 
あの広大な中国を手に入れて新しいイスラム国を作ろうとした 
そしたらソ連の共産主義勢力が抵抗して失敗した 

今あっちこっちでドンパチ始まってるのも全部イスラム絡み 
そして現在中国には未使用の公共施設や設備万全の 
無人小都市とか無人の高層マンションとか沢山建設済み 
ウイグルなんかイスラム教だろ受入れに何の抵抗もない 
そういうことですわ 

歴史は繰り返すんです( ´ω` ) 


11: 名無しさん 2017/09/14(木) 21:34:29.94 
米国などの他国も核兵器やICBMを保有していて北朝鮮にも保有する権利があるのに、安倍政権が国際的な圧力強化を働きかけているから在日米軍基地だけでなく日本自体も攻撃対象になりうると警告されているのでしょう。 

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1: 名無しさん 2017/09/14(木) 12:41:43.78 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
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安倍首相、インドで大歓迎 4度目の訪印

日本時間13日午後7時すぎ、インド西部の都市アーメダバードに到着した安倍首相。
熱烈なインド舞踊での歓迎に、昭恵夫人は、思わずスマホで撮影。

さらに、インドのモディ首相に促されて、花束に囲まれた特別車両に乗り込む安倍首相は、いつの間にか民族衣装の姿に。
そして始まったのは、9kmに及ぶパレード。

沿道には、数え切れないほどの市民が押し寄せ、街には、安倍首相の写真を載せた看板に、日本語で「ようこそ」の文字まで。
アーメダバードは、モディ首相の出身地。

この地に招かれ、パレードも開かれた外国の首脳は安倍首相が初めてだと、現地メディアは報じている。
安倍首相にとって、インド訪問は今回で4度目。

14日には、10回目の首脳会談も控える。
なぜ、これほどまでにインドとの関係を重視するのか。

そこには、経済協力、そして、「ある国」をけん制する狙いがあった。
2016年のGDP(国内総生産)成長率が7.1%と、中国を上回るほど、急速な成長を遂げるインド経済。

こうした背景から、インドに進出する日系企業も、右肩上がりで増加している。
経済のつながりを強める中、2016年、モディ首相が来日した際には、「モディ首相は、大変気に入っておられまして...」と、首相自ら、新幹線のトップセールスを展開。
2023年開業予定のインド初の高速鉄道に、日本の新幹線方式を採用することが決まっており、ほかの路線にも採用を働きかけた。

インド滞在中には、この高速鉄道の起工式典にも出席し、インフラの輸出を通して、さらなる関係の強化を図ることにしている。
そして、もう1つ、インドと蜜月関係を築く理由が、中国の海洋進出対策。

日本にとって経済の生命線ともいえる、南シナ海からインド洋、スエズ運河に至る、シーレーン。
今、中国が、このシーレーンに強い影響力を及ぼす動きを見せている。

中国は、ミャンマーやパキスタンなど4カ国に、港の建設を援助。
つなぎ合わせてみると、インドにネックレスをつけるように囲んでいるのがわかる。

こうしたことから、海洋の安全保障分野でも連携・協力を進めるなど、日本とインドの関わりは急接近している。
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/fnn?a=20170914-00000327-fnn-int
10: 名無しさん 2017/09/14(木) 12:45:30.91 
金なら出さんぞ 

21: 名無しさん 2017/09/14(木) 12:48:44.96 
>>10 

中国の東にいてくれるだけで満足でしょ


121: 名無しさん 2017/09/14(木) 13:26:47.93 
>>1 
安倍のインド重視は、「安保ダイヤモンド・価値観を共にする国との外交」の一環で中国牽制がメイン。 
no title


ちなみに2007年の旧政権でも首相を辞める直前でも、安倍は「 お粥と点滴 」でインド外交任務にあたるほど体調悪化してたよ。 

( 【政権交代III 権力漂流】 時事通信社 P74から) 
>安倍首相はもともと胃腸が弱いとされるが、(2007年の小沢民主党が大勝した)参院選後は体調面も悪化。 
>周辺によると、8月下旬のインドなどアジア3カ国歴訪前からは食事もままならない状態となり、おかゆや点滴でもっぱら栄養を取ってきたという。 
http://jijipress-shop.com/SHOP/030.html 

> インドのシン首相との会談では、おかゆの食事をすませた後だったが、持ち前のサービス精神からカレーを頬張った。 
> 結局、インドでウィルス性大腸炎を発症し、以後、下痢が止まらなくなる。 
> 時間があればホテルの部屋で横になり、点滴を受けるような状態だった。 
http://gekkan.bunshun.jp/articles/-/189?page=4


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1: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:05:58.77 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3141793?cx_position=12

【9月5日 時事通信社】中国の習近平国家主席とインドのモディ首相は5日、福建省アモイで会談し、両国国境の平和を維持すべきだという認識で一致した。国境地帯での軍事的対立が解消されて以降、両首脳が会談するのは初めてで、関係改善をアピールした格好だ。

 中国外務省報道官によると、会談で習主席は「互いを尊重し、辺境地域の平和と安寧を守るべきだ」と指摘。中印関係を「正常な軌道」に乗せるよう呼び掛け、「健全で安定した両国関係は双方の国民の基本的利益にかなう」と述べた。

 インドのメディアが報じたインド外務省高官の説明では、両首脳は国境の平和維持に向けて「相互信頼強化に努めるべきだ」と確認。国境での対立防止のため「軍同士が強い関係を維持しなければならない」と双方が合意した。

 首脳会談は、アモイで開かれていた新興5カ国(BRICS)首脳会議の閉幕後に行われた。習主席は他の参加国のブラジル、ロシア、南アフリカ各首脳との2カ国会談は閉幕前に行っており、非友好国のインドは扱いを別にした。

 中国とブータンが領有権を主張し、インドとも国境を接する係争地ドクラム(中国名・洞朗)高地で6月中旬、中国が道路建設を始めたのが問題の発端。ブータンの後ろ盾のインドが建設を阻止するため派兵し、約2カ月間にらみ合った。(c)時事通信社


2: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:07:35.99 
プーチンもキンペーも挟撃は避けたい 


3: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:08:56.67 
早くヤレ、見せかけの平和なんて要らない 


4: 名無しさん 2017/09/06(水) 02:25:16.89 
>中国が道路建設を始めたのが問題の発端 
南シナ海の侵略といい、こんな野蛮な国が常任理事国か 

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1: 名無しさん 2017/08/19(土) 14:41:20.48 _USER
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(CNN) 国境付近の係争地をめぐる中印両国の対立が続くなか、インドのメディアは18日、中国の習近平(シーチンピン)国家主席をやゆするアニメ動画を公開した。

これに先立ち中国国営新華社通信が運営する複数のソーシャルメディア・チャンネルがインドを批判する動画を公開しており、対抗する意図があったとみられる。

新華社側の動画にはターバンや付けひげを身につけた人物がインド人の粗野な物まねを試みる様子が描かれ、「人種差別的」とする批判の声が上がっていた。

新華社の動画は「インドの7つの大罪」と題された3分20秒のもので、16日に公開された。両国間で続く国境摩擦におけるインド側の行動を批判する狙いがあるとみられる。

動画の司会者は今回の国境摩擦を説明したうえで、同地域におけるインドの「7つの大罪」を列挙。この中で何度もインドをやゆしている。

画面が「インド人の男性」に切り替わり、大げさな身ぶりを交えながらインド風のアクセントで片言の英語を発する場面もある。この場面には録音した笑い声がかぶせられている。

ただ、新華社の動画は人種差別的だとして、インドや中国、世界各地ですぐに強い反発を引き起こした。

インドの民間メディア「インディア・トゥデー」は18日、これに対抗してアニメ動画を公開。くまのプーさんの格好をした習氏が韓国のヒット曲「江南(カンナム)スタイル」に合わせて踊る様子などを描いている。

中国とインド、ブータンの国境地帯にあるドクラム高地が焦点となった今回の対立は2カ月目に突入。一帯はインド領ではないものの、同国の首都デリーと北東部諸州を結ぶ動脈の役割を果たす戦略的要衝に近い。

摩擦が始まったのは6月16日。インド北東部シッキム州の国境警備部隊が新道路建設を妨害するためチベット南西部の中国領内に越境してきたとして、中国側が批判していた。

https://www.cnn.co.jp/world/35106002.html
12: 名無しさん 2017/08/19(土) 15:38:13.64 
アホみたいな時代になったな 

2: 名無しさん 2017/08/19(土) 14:42:59.16 
ブータンをぶちのめすために道路建設だものな。 
そらブータン怒るわな。 

4: 名無しさん 2017/08/19(土) 14:46:05.56 
インド支持します 


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1: 名無しさん 2017/08/19(土) 18:44:20.32 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
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中国が、ドクラム高地をめぐる中国とインドの対立に関して、日本の外交官がインドとブータンの立場を支持したことに対して、抗議を行いました。

中国外務省の華春瑩報道官は、ドクラム高地に関する平松賢司駐インド日本大使の表明は根拠がないとして、
関連する事実を正しく理解することなく、このような判断を行うべきではないとしました。

平松駐インド日本大使は、インドと中国のドクラム高地をめぐる緊張の結果について警告し、緊張の拡大は地域の安定を損なうとしました。

中国が何よりも懸念しているのは、中国に反対する地域諸国が同盟を組むことだと考えられます。
中国は日本、インドとの領有権問題を抱えています。このため、中国は、日本とインドが同盟することで、
将来的にほかの中国と対立する国をも含み、中国はこれまで以上に安全保障、経済において窮地に追い込まれる可能性がある、と感じています。

中国とインドの対立は、中国が正式に「一帯一路」の構想を発表し、この問題に関する国際会議を開催したことを受けて高まりました。
インドは、この構想がパキスタンに実効支配され、インドが領有権を主張するカシミールなどを含むことになると考えています。
また、インドは、中国がこの「一帯一路」の構想を実現するため、ドクラム高地などの地域の国境線や道路を変えようとしていると主張しています。
中国政府は、インドの否定的な立場は中国の通商協力の拡大に明らかな形で反対していることを示すものだとしています。
このため、地域における中国のライバルである日本も、「一帯一路」の構想の実現を望んでおらず、
それを中国の地位を高めるものだとして、中国に対して、インドの立場を支持し、
中国政府をこれまで以上に陸、海における領有権問題に巻き込もうとしています。

南シナ海問題における日本の介入は、この方向性で行われているといえます。
このため、中国は、インドに対して力を誇示しようとしています。

日本に対する中国の警告
http://parstoday.com/ja/news/japan-i34146

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