中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 欧州

1: 名無しさん 2017/03/29(水) 22:38:31.68 BE:479913954-2BP(1931)
ニュージーランドが中国「一帯一路」協力に署名 「欧米先進国で初めて」 中国首相の訪問で

 中国の李克強首相は27日、訪問先のニュージーランドの首都ウェリントンでイングリッシュ首相と会談し、中国が掲げる現代版シルクロード経済圏構想「一帯一路」に協力する覚書などの署名に立ち会った。
中国国営通信の新華社(英語版)は一帯一路への協力署名はニュージーランドが「欧米先進国で初めて」と伝えた。

 李氏は会談後の記者会見で「一帯一路のシルクロードは南シナ海も通り抜ける。(領有権問題を巡る)関係国との交渉はスムーズだ」と主張、南シナ海の軍事拠点化への批判をかわした。

 ニュージーランドは2008年に先進国では初めて中国と自由貿易協定(FTA)を結び、乳製品の輸出などで両国の貿易総額が3倍に増加。
ただ、競合するオーストラリアが15年により良い条件で中国とFTAを発効させたことから、この日の会談で両首相は4月下旬からFTA改定交渉を始めることで合意した。(共同)

http://www.sankei.com/smp/world/news/170327/wor1703270037-s1.html


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ほくそえむ中国、英中蜜月で日米牽制のもくろみ 「一帯一路」構想、人民元国際化、武器輸出解禁…「千載一遇のチャンス」
http://www.sankei.com/smp/world/news/170329/wor1703290047-s1.html
3: 名無しさん 2017/03/29(水) 22:39:12.82 
欧米先進国?? 

7: 名無しさん 2017/03/29(水) 22:41:12.66 
欧米で先進国とな? 

43: 名無しさん 2017/03/30(木) 01:37:58.98 
西側諸国で初めてって言いたいんか 


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1: 名無しさん 2017/02/10(金) 08:59:21.92 _USER9
フィンランド・ラップランドを旅した中国人観光客に付き添っていたガイドが、約束されていたオーロラが見えなかったことに不満を抱く中国人観光客に襲われ、警察を呼んだ。

オーロラ鑑賞地として知られるラップランドを訪れた中国人観光客たちは、旅行中にオーロラを見ることができなかったため騙されたと感じた。そして現地ガイドに不満をぶつけた。

中国人観光客らは声を荒らげ、鉄拳制裁を加えたため、ガイドたちは警察を呼んだ。駆け付けた警官たちは中国人観光客に、オーロラは雲がない時でなければ見えないため、実際のところオーロラの鑑賞はとても難しく、ガイドがそれに影響を与えることは一切できないと説明したという。

no title

https://jp.sputniknews.com/life/201702093324392/

2: 名無しさん 2017/02/10(金) 09:00:55.20 
そんなツアーに行ける層でこの民度 


202: 名無しさん 2017/02/10(金) 09:52:09.73 
>>2 
以前、「日本に来るような中国人は富裕層だから行儀良い」って擁護してるレスを見たことがある。 
その嘘がバレたな。 


204: 名無しさん 2017/02/10(金) 09:52:36.53 
>>2 
ポッと出の成金しかいないから 


247: 名無しさん 2017/02/10(金) 10:03:58.85 
>>2 
所謂成金 
金は有るけど教養ゼロの悲惨な存在
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1: 名無しさん 2016/06/30(木) 18:02:09.30 BE:479913954-2BP(1931)
直視すべき現実~欧州はこんなに中国を評価している

親中化する欧州諸国、米国の存在感は低下する一方

 日本人の対中嫌悪は非常に高まっており、しばしば日本では「中国は世界から孤立している」との議論も展開される。だが、各種の世論調査を見ると、必ずしもそうとは言い切れないのである。

 例えば、6月12日付ブルームバーグは「中国は欧州でソフトパワーを確立している」という記事を掲載し、欧州における親中感情が高まる一方で米国が没落するとの見方が広まっているという調査結果を紹介した。

 まず、その記事の要旨を紹介しよう。

欧州で高まる中国の存在感と影響力

 国際的に著名な米国の世論調査機関「ピュー・リサーチ・センター」の2015年6月の調査によれば、主要な欧州諸国の大多数の人が「中国が米国に代わって世界の超大国としての立場を獲得しつつある、
もしくは既にそうなっている」と認識していることが明らかになった。特にドイツとフランスでは多くの人が、米国よりもむしろ中国が世界経済を先頭に立って牽引している存在だと考えている。

 無論、エリザベス女王は「中国政府は非常に失礼な連中だ」と思っている。しかし、バッキンガム宮殿を一歩出れば、中国は影響力と友人を多く獲得しているのである。

 この調査が行われたのは中国経済が減速する前だったが、それは影響を与えないだろう。なぜなら、今や欧州諸国では中国製品が店頭を席巻しているからである。

 欧州の人々の認識が以前とは変化してきた第1の原因は、欧州を訪れる中国人観光客の数がこの4年で倍増したからである。旅行者たちの半数は若い世代であるが、
彼らは欧州の若者と価値観を共有している。彼らは自由(筆者注:この場合の「自由」が“liberty”ではなく“freedom”であることに留意)を愛し、享楽的で、愛される存在である。

 第2の原因は中国系移民である。中国系移民は欧州で一生懸命、長時間の労働をこなしている。

続く
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/47193?display=b

81: 名無しさん 2016/06/30(木) 18:22:13.89 
>>1 

で? 


51: 名無しさん 2016/06/30(木) 18:11:41.12 
>>1 
中国を理解してないだけ 
南米に感想聞いてみw高速鉄道頓挫www 


93: 名無しさん 2016/06/30(木) 18:28:02.21 
>>1がソース読めない馬鹿だから 
産業に纏めてやる 

欧州の連中は銭で転ぶ 
欧州はアジアがどうなろうと構わない 
日本は上記を念頭に置いて行動せよ 

好感度云々なんざ特に意味はない 
当たり前の事しか言ってねーんだよ
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