中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 欧米

1: 名無しさん 2017/11/14(火) 06:42:40.03 _USER9
1

http://www.afpbb.com/articles/-/3150312?act=all&cx_infinite=1


2017年11月13日 14:32 発信地:シドニー/オーストラリア

【11月13日 AFP】オーストラリアの出版社が、中国の内政を扱った研究書の出版を、中国政府からの訴訟を恐れて見合わせたという。著者が13日、明らかにした。

 豪チャールズ・スタート大学(Charles Sturt University)の研究者、クライブ・ハミルトン(Clive Hamilton)氏は豪ABCテレビに対し、出版目前だった自著「Silent Invasion(静かな侵入)」の印刷が先週、出版元のアレン・アンド・アンウィン(Allen & Unwin)によって中止されたと語った。

 ハミルトン氏は「欧米の出版社が自国内で、中国共産党に関する資料の検閲を決定した初めての例だ。中国当局による言論の自由に対する弾圧をめぐる議論における一大転機だ」と述べた。

 さらに同氏は「オーストラリアでこれに屈してしまったら、われわれがこの国で基本的権利や自由とみなしているものを守る大きな闘いに敗れることになる」とも述べた。

 ハミルトン氏がABCに示したアレン・アンド・アンウィン社からのメールによると、同社が「中国当局関係者」の「標的になるのは明らか」で、法的措置による対抗を懸念していると書かれてあった。

 出版元は13日、著者には「多大な敬意」を抱いているが、法律専門家の意見を得られるまで出版延期を決定したと回答した。(c)AFP

11: 名無しさん 2017/11/14(火) 07:05:01.27 
>>1 
日本で出版しろ 

コミケでも販売出来る 


5: 名無しさん 2017/11/14(火) 06:51:54.91 
ヘタレにも程があるだろw 


8: 名無しさん 2017/11/14(火) 06:57:02.77 
この出版見合わせ 自体が 取り上げる 
べき 最大の政治問題の一つ。 

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1: 名無しさん 2017/11/12(日) 15:48:50.20 _USER
サーチナ2017-11-12 15:12
http://news.searchina.net/id/1647755?page=1

 愛国を唱える中国人がいる一方で、成功を収めて経済的に豊かになった中国人のなかには、より良い生活や教育を求めて海外に移民する人も少なからず存在する。こうした行動は矛盾しているように見えるものの、移民を熱望する中国人が多いのは事実であり、カナダは中国人にとって人気の移民先だ。中国メディアの今日頭条は7日、「カナダのバンクーバーはすでに華僑や華人に占領された」とする記事を掲載した。

 記事は、中国人の移民先として人気を集めたカナダはすでに中国人が移住し始めてから150年もの歴史があり、それゆえに中国人に対する敵対的な感情はないと主張。カナダから中国に一時帰国した移民たちはしばしば「バンクーバーはすでに華人や華僑、中国人に占領された」と口にするようだが、実際にバンクーバーの人口230万人のうち、中国系の住民はおよそ41万人ほどに達しているようで、その数はさらに増加し続けているという。

 なかには「バンクーバーはまるで中国の省の1つのようだ」という意見もあるようだが、どのような点が「中国系住民に占拠されている」という表現につながるのだろうか。記事は、バンクーバーの街の様子として、まず「公園」を挙げ、「週末になるとバンクーバー市内の公園はまるで北京公園の様になる」とし、中国系の老若男女が公園で寛いでいるので、聴こえてくる言葉は中国語であり、まるで中国のような空間になっていることを紹介した。

 また「飲食店」においても、「バンクーバーには中国のあらゆる地方の料理を提供するレストランが存在する」とし、中国語の看板が立ち並んでいる地域もあるとした。また中華料理屋の店主はもちろん中国系住民なので、中国人から見ると「バンクーバーは中国国内なのか、それとも海外なのか」と錯覚してしまうほどだとした。

 また「学校」においても小中学校や大学に至るまで中国系の学生が毎年増加しており、ある大学では中国系の学生と白人の学生の比率がほぼ同じにまでなっているとした。

(全文は配信先で読んでください)
11: 名無しさん 2017/11/12(日) 15:59:28.02 
>>1 
で、そいつらは国籍が変わっても 
中国国旗ふりまわして、デモしているじゃん。 
かわらんよ、ただの侵略行為だから。 

25: 名無しさん 2017/11/12(日) 16:13:02.84 
>>1 ・・バンクーバーはすでに華僑や華人に占領された 

東京や大阪もこのようになる可能性が高い。 
なにせ奴らは4億人もウジャウジャいるから、 
そのうちの1億も移住してきたら乗っ取られることになるだろう。 

26: 名無しさん 2017/11/12(日) 16:15:00.83 
>>25 
すでに大阪と京都は中国人に占領されてるよ 
海外の観光客激増とか言ってるけどほとんど中国人だし 

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1: 名無しさん 2017/10/24(火) 08:02:18.45 _USER
10月1日から8日まで、中国では国慶節の長期休暇期間となったが、その数日前の9月末、イギリスの首都ロンドンで、中国人の団体旅行客ご一行が大ヒンシュクを買っていた。

現場は高級住宅街が並ぶ、ケンジントン・アンド・チェルシー区。そこに、一台の観光バスがやってきた。バスが道路脇に止まると、中国人観光客が降りてきて、ある建物の写真を次々に撮りだしたのだ。

その建物というのが、今年6月14日に大火災を起こし、死者80人以上を出したと推定されている高層住宅であるグレンフェル・タワーの焼け跡である。この火災では、第二次世界大戦以降、最悪の死者数を記録して おり、イギリス中が大きな悲しみに襲われていた。

日本同様、おそらく中国でも大きく報じられたのであろう。あれからまだ3カ月半ほどしかたっていない現場近くに、中国人観光客たちはまるで観光名所を見に来るかのようにやってきたのである。

この光景を見た近所に住む男性は、グレンフェル・タワー火災の状況を知らせ合うグループのFacebookのページに、憤りを込めてこうつづっている。

「バスいっぱいの観光客たちがタワーの写真を撮っているのを見て、とても信じられなかった。バスの運転手に聞いたら『彼らは中国から来た、健康と安全に関する調査官たちだ』と言っていた。だが、火災跡の写真は、これまでに数多くネットにアップされている。これ以上たくさん撮ってどうするんだ? 火災跡が観光名所などになってほしくない」

現地のタブロイド紙「ザ・サン」によると、このバスを運転していた運転手は謹慎処分となっており、観光客を率いていたツアーガイドは中国に送り返されたという。

バスの運営会社は「火災現場への立ち寄りは、公式の旅程には入っていなかった」というコメントを発表している。

実は、火災現場の写真を撮ったり自撮りをするのは中国人観光客だけではなく、これまでにも数多くいたようで、近所の住民たちが、記念写真を撮ったりしないよう求める張り紙を出している。

それにしても、海外旅行に来て、多くの死者が出た火災現場に物見遊山で押し寄せるというのは、かなりの非常識であるといえるだろう。

(文=佐久間賢三)

http://tocana.jp/2017/10/post_14746_entry.html

no title

住宅が並ぶ通りに乗りつけた観光バス(グレンフェル・タワー火災の状況を知らせ合うグループのFacebookより)

4: 名無しさん 2017/10/24(火) 08:07:24.66 
モラル0は生きてて楽しそうではある 
なりたくはないがw 


8: 名無しさん 2017/10/24(火) 08:15:51.05 
安心と信頼の中国人って感じだなw 


9: 名無しさん 2017/10/24(火) 08:18:29.41 
集団で火事場泥棒に来たんだろう 


11: 名無しさん 2017/10/24(火) 08:41:58.99 
火事の跡地に,団体で押しかけちゃだめだろ 

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1: 名無しさん 2017/10/16(月) 16:51:51.27 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3146841?cx_module=latest_top

【10月16日 CNS】中国・甘粛出入境検験検疫局(Gansu Entry-Exit Inspection and Quarantine Bureau)は11日、チャーター機で前日に甘粛蘭州中川空港(Lanzhou Zhongchuan Airport)に到着したオーストラリアのアルパカ861匹に対し、同局の作業職員による現場検疫ののち、現在は指定の場所で隔離検疫を進めていると発表した。同局が実施した中・大型輸入動物に対する大規模な隔離検疫としては、2016年のオーストラリア羊の輸入時に次ぐ規模となった。

 貨物専用機が同空港に到着すると、同局職員は中国・国家質量監督検験検疫総局(General Administration of Quality Supervision, Inspection and Quarantine of the People's Republic of China)の関連規定にもとづき、現場での検疫を行った。検査の結果、アルパカたちの状態は良好で、傷ひとつ無いとのことだ。同局によると、現在は45日間の隔離検疫中。24時間態勢で現場の監督・管理を行い、一週間以内に全頭の採血を済ませてから実験室へ搬送し、5000項目に近い検査・検疫診断を進めていくという。

 隔離検疫に通過すると、アルパカたちは山東省(Shandong)や内モンゴル(Inner Mongolia Autonomous Region)などへ搬送され、自国種との交配による新たな交配種の育成、観賞用、研究用などに用いられる。

 甘粛出入境検験検疫局は今回の隔離検疫作業を円滑に実施するため、関連機関と共同で、空港の駐機場や隔離検疫場、積載工具に対し事前に消毒処理を行ったほか、突発的に疫病が発生した際の対応を想定した予行演習など行った。

 アルパカは、外見は少し羊に似ており、一般的に海抜4000mの高原に生息する。性格はおとなしく、利口で人懐っこく、野生種以外では相当数の飼育されたアルパカが農耕や運搬などに広く利用され、牧畜にも適していることから南米では重要な家畜とされている。

 また毛は羊よりも長く、光沢や弾力性もあることから、高級な毛織物の原料にもなる。世界では約300万頭近くいると言われ、90%以上が南米・ペルーやチリの高原に生息しており、そのほかにはオーストラリアのビクトリア州とニューサウスウェールズ州に生息している。(c)CNS/JCM/AFPBB News

2017年10月16日 14:02 発信地:中国

no title
50: 名無しさん 2017/10/16(月) 17:53:33.52 
あーあ軒を貸して母屋盗られる 

15: 名無しさん 2017/10/16(月) 17:00:11.67 
食べるの? 

5: 名無しさん 2017/10/16(月) 16:53:46.62 
まあ食われるわな 

17: 名無しさん 2017/10/16(月) 17:00:49.10 
ドナドナが聞こえる 


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1: 名無しさん 2017/10/12(木) 05:35:49.27 _USER
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オーストラリアでは多くの中国人学生が学んでいるが、このところ、授業における西洋的な価値観や中国に対する見方に反発する彼らの行動が大学側を悩ませている。特定のグループにより、キャンパスにおける言論の自由が制限されるという不安が、豪の大学で広がっているようだ。

◆物言う中国人学生、教授に抗議

中国人学生と大学側の衝突で、最近多くのメディアに取り上げられたのは、「一つの中国」を巡るものだ。BBCによれば、豪ニューキャッスル大学の授業で「台湾は独立した国」という見解を示した教授に対し、中国人留学生たちが(教授の発言は)不快であり、教授は(クラスにたくさんいる中国人学生に)敬意を示すべきと抗議した。

これに対し教授は、自分の考えでは台湾は別の国だとし、「あなたが私の考えに感化されたくないのであれば、あなたも私の意見に影響を与えようとすべきではない」と反論した。学生の1人が会話を録画しウェブサイトやソーシャルメディアに投稿したことで、注目を集める事態となった。

この事件を受けて大学側は、授業の教材は第三者団体のレポートを参考文献として引用したもので、レポートでは「国(country)」と「地域(territory)」の両方の意味で国という言葉が使用されていた、と釈明している。また、教師と学生双方が文化的差異と敏感さに敬意を表することを期待すると述べ、動画が密かに撮られ表に出たことは残念だとしている(BBC)。

◆行動は政府の支持ではなく学生の意志

豪ニュースサイト『new.com.au』は、このところ中国人学生が西洋的な教授法や考え方に公然と不満を述べ、公に謝罪や授業の進め方の変更を要求するようになっていると述べ、オーストラリアにおける中国の影響力の高まりを懸念している。

BBCによれば、中国政府が学生に行動するよう圧力をかけていると疑う地元メディアもあり、今回の事件もその一つという見方もある。

しかし、豪ローウィー研究所のメリデン・ヴァラル氏は、学生の抗議行動は、彼らが自ら選んだものだとする。1989年の天安門事件以来、中国ではイデオロギーが強化され、学生たちは中国政府におもねる信念を吹き込まれて育っている。

多くの学生が領土や主権には強い意識を持ち、長年に渡り中国は外界の犠牲になって来たと信じているため、外国から「台湾は独立国」と言われれば、非常に感情的になり、客観的な議論は困難だと説明している(news.com.au)。

一方、シドニー工科大学(UTS)の豪中関係研究所のジェームス・ローレンスソン教授は、ローウィー研究所のメディア『Interpreter』に寄稿し、学生の行動を政府のプロパガンダのせいにするのは、事実とフィクションが区別できる中国人の能力を過小評価しているという意見を支持する。

領土的主権に関しては、彼らは全会一致で政府の主張を支持するが、官僚の腐敗、環境汚染、格差といった問題では、多くの中国人が政府を酷評していると述べ、白黒はっきりさせたいオーストラリア人と違い、ほとんどの中国人はより実際的だと述べる。

同氏は、中国人学生は彼らが中国共産党の手先であり人質だという意見を拒絶しているのに、地元メディアが学生達の行動や発言を中国の脅威という狭い既成概念にむりやりはめ込もうとしていると指摘。それによって学生たちが包囲されていると感じることが問題だとしている。

◆表現の自由は双方に大切。問題解決が急務

モナッシュ大学の講師、ジョナサン・ベニー氏は、中国人学生が意見を言うことに問題はないが、彼らが教師や他の学生が批判的意見を言うことを止めようとすることが問題だとする。一部の大学では、中国人学生への差別的な落書きなども見つかっており、反中感情の広がりも心配されている(BBC)。

ローレンスソン教授は、現在オーストラリアには30以上の大学に10万人以上の中国人学生が学んでいると述べる。表現の自由はすべての学生にとっての本質的価値だが、中国人学生はオーストラリアに収入と文化的多様性をもたらす歓迎すべき存在であり、問題は解決するべきだとしている。

http://blogos.com/article/251674/

2: 名無しさん 2017/10/12(木) 05:38:13.90 
なら留学留学すんなよ(笑) 


3: 名無しさん 2017/10/12(木) 05:43:21.43 
オーストラリアってえらい人がハニトラにやられてたよね 


4: 名無しさん 2017/10/12(木) 05:45:14.92 
支那人受け入れるから… 

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