中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 欧米

1: ガーディス ★ 2019/02/11(月) 21:32:39.02
2019年2月11日 20時33分
テレ朝news

 ドイツのメディアが、中国人スパイ250人がベルギーで活動していると報道し、中国政府は完全な捏造(ねつぞう)だと反論しました。

 ドイツのメディアは9日、「約250人の中国のスパイがベルギーの首都ブリュッセルで活動している」と報じました。これに対し、ベルギーにある中国大使館は「根も葉もない、完全な捏造だ」と声明を発表しました。中国外務省は11日の記者会見で、「中国脅威論や中国スパイ論の本質は、アメリカが同盟国に中国の名誉を傷付ける圧力を掛けているからだ」と、中国と対立しているトランプ政権を批判しました。アメリカや日本などで中国企業の製品を政府調達から排除する動きが広がるなか、ドイツでも情報セキュリティー庁が中国の通信機器大手「ファーウェイ」の調査を始めていて、中国当局はヨーロッパでこの動きが広がることに警戒を強めています。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16006394/

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2019/02/02(土) 12:06:58.01 BE:844481327-PLT(12345)
20190201205335

(ブリュッセル 1日 中央社)欧州議会の親台派議員ら約20人が、1月30日に行われた本会議で、相次いで台湾支持を表明した。
中国の習近平氏が同2日、対台湾政策に関する演説で「一国二制度」による統一を主張し、武力行使の可能性を排除しない姿勢を示したことで、両岸(台湾と中国)関係に対する国際社会の関心が高まっている。

ワーナー・ランゲン議員(ドイツ)は、習氏の談話について、中国がこのような威嚇を続けるのであれば、欧州連合(EU)の対応はただ一つ「外交面で台湾を承認すること」だと述べた。
その上で、米国と共に台湾とその民主主義を守るよう呼び掛けた。

ライマ・アンドリキエネ議員(リトアニア)は、習氏の発言に憂慮を示すとともに、一国二制度反対は台湾の共通認識だとの見方を示し、欧州は台湾人民の願いと権利を尊重し、中国は台湾が存在する現実に向き合うべきだと訴えた。

このほかにも、欧州議会が代表団を台湾に派遣するべきとの提言や、欧州は民主主義の台湾と一丸になるべきとする意見などが出された。

http://japan.cna.com.tw/news/apol/201902010009.aspx

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1: みつを ★ 2019/01/27(日) 07:15:29.58
https://r.nikkei.com/article/DGXMZO4053574027012019000000?n_cid=SNSTW001

駐中国カナダ大使が辞任 トルドー首相要請で
2019年1月27日 6:54

【ニューヨーク=高橋そら】カナダのトルドー首相は26日、同国のジョン・マッカラム駐中国大使が同日付で辞任したと発表した。同氏は昨年12月に逮捕された中国通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の孟晩舟・副会長兼最高財務責任者(CFO)を巡り、米側への身柄引き渡しが「良好な結果に結び付かない可能性がある」と発言していた。

トルドー首相は26日の声明で「マッカラム氏に駐中大使の役職を辞するよう要請し、受諾した」と語った。辞任の理由は明らかにしていないが、マッカラム氏が孟氏の米側への引き渡しに否定的な発言をしたことを受けた措置とみられる。米国は近くカナダに対して正式に身柄引き渡しを要請する方針で、関係を悪化させたくないカナダ側から米国への配慮が働いた可能性がある。

マッカラム氏は22日に中国語メディアとの会合で孟氏の逮捕にはトランプ米大統領の政治的な意向が反映されていると指摘。逮捕容疑であるイラン制裁違反に関して「カナダは(米国が求める)イラン制裁措置に署名していない」とし、引き渡しが行われない可能性を示唆していた。

マッカラム氏は国防相や市民権・移民相といった内閣のポストを歴任し、2017年から駐中大使に就いていた。

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1: ばーど ★ 2019/01/25(金) 10:18:06.67
 【北京=比嘉清太、ワシントン=大木聖馬】カナダ当局が昨年12月に米国の要請で拘束した中国通信機器大手「華為技術」(ファーウェイ)の孟晩舟モンワンジョウ・最高財務責任者(CFO)の身柄の扱いをめぐり、米国と中国の綱引きが激しさを増している。板挟みのカナダは打開策を見いだせていない。

 米国が孟氏の身柄を引き受けるには、カナダの法律により、拘束から60日以内に身柄引き渡し要請の手続きをとる必要があり、今月30日がその期限にあたる。米司法省の報道官は22日、「米国とカナダの犯罪人引き渡し条約によって設定された期限を守る」との声明を発表し、30日までに正式要請する考えを明確にした。

 中国側は、孟氏の身柄が米国に渡るのを阻止しようとけん制を強めている。

 中国外務省の華春瑩フアチュンイン副報道局長は23日の定例記者会見で、米政府による孟氏の身柄引き渡し要請に関連して「(米国側には)いかなる正当な合理性もない」と非難した。

 中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は23日の社説で、孟氏の身柄を米国に引き渡した場合には「中国の猛烈な報復に遭うことが予見できる」と報復措置を示唆し、「中国の国家の力はカナダよりはるかに強い」とも指摘した。

2019年01月24日 19時26分
YOMIURI ONLINE
https://www.yomiuri.co.jp/world/20190124-OYT1T50013.html?from=y10

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1: ひろし ★ 2019/01/18(金) 23:54:17.98 _USER
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中国外交部の華春螢(ホア・チュンイン)報道官は17日、カナダのフリーランド外相が「中国は全ての国にとって脅威」と発言したことについて、「言葉を選ばずに話している」と非難した。

同日の定例記者会見で、カナダ人記者から「カナダ外相から『この数週間、孟晩舟(モン・ワンジョウ)氏の案件をめぐって中国側がカナダ国民に対して取った行動は全ての国にとっての脅威』との発言があった。この発言を受け入れるか」との質問が出た。

華報道官は「あなたがたの外相は焦り過ぎではないか。言葉を選ばないで話すまでになっている。中国はカナダに対してどんな脅威をつくったというのか」と述べ、「航空機を乗り継ごうとしただけの中国国民がカナダ側によって不合理な拘束を受けた。カナダ側ですら、カナダの法律に違反していないことを認めている。これは中国国民に対するカナダによる威嚇。脅威となっているのはカナダの方だ」と反論。「カナダが焦るのはいいが、言葉を選ばずに発言することがあってはならない。カナダの信用と名声、イメージを大きく損ない、問題解決のメリットにもならないからだ」とも指摘した。

孟氏は中国の通信機器大手、華為技術(ファーウェイ)の副会長兼最高財務責任者(CFO)で、先月1日に米国の要請を受けたカナダ当局に逮捕され、その後、総額1000万カナダドル(約8億2000万円)の支払いなどを条件に保釈となった。一方、中国当局はカナダ人2人を「中国の国家の安全に危害を及ぼす活動」に従事した容疑で拘束。中国で麻薬密輸罪に問われたカナダ人には今月14日、死刑判決が言い渡されている。

全文はソースで
https://www.recordchina.co.jp/b680549-s0-c10-d0063.html

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