中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 香港

1: チミル ★ 2020/03/07(土) 20:19:56.15
【3月7日 AFP】
新型コロナウイルスは、香港の民主派によるデモの終結という思いがけない贈り物を中国政府に手渡した――だが、香港の高校生であるサム(Sam)さんのようなデモ参加者は、再び路上へと戻る前に英気を養うチャンスと捉えている。

逮捕される恐れがあるため本名を名乗るのは断ったサムさんは、「私たちの多く、特に最前線に立つ人々は、少しだけ休息が必要だ」と話す。

人々が機動隊と衝突を繰り広げ、傘を盾代わりにして壁となり、催涙ガスから身をかわしていた数か月の後、サムさんは今、小さなアパートで身をかがめ、学校の宿題やビデオゲームをしながら過ごしている。

「この休みがあって初めて、自分がどれほど(精神的に)参っていたかに気付いた」「とは言ってもこれまでと同じように、路上に戻って闘い続ける意欲がある」

気がめいるような年明けを迎えるはずだった中国政府および香港に駐在する幹部たちにとって、7か月間に及んだ大規模デモの終結という思わぬ幸運に恵まれた。

中国中部で新型コロナウイルスが現れ始めた頃、香港の活動家が疲弊して逮捕者が大幅に増加する一方で、抗議デモは弱まっていった。

さらにウイルスが流行して人々が人ごみを避けるようになり、デモは終幕を迎えることになった。

だが今も住民の怒りが渦巻く香港では、香港政府トップの林鄭月娥(キャリー・ラム、Carrie Lam)行政長官や中国政府のいずれもが数年にわたって怒りに火を注いでいた問題に取り組めておらず、ウイルスの流行が衰えを見せたならば、再び容易に政情不安に陥ると予想する声も多い。

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引用ここまで。全文は下記よりご確認ください。
https://www.afpbb.com/articles/-/3271018

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1: 記憶たどり。 ★ 2020/02/16(日) 12:02:44.34
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200216-00050092-yom-int

香港政府は15日深夜、新型コロナウイルスの集団感染が判明したクルーズ船「ダイヤモンド・プリンセス」
に乗船している香港住民330人を帰還させるため、チャーター機を日本に派遣すると発表した。
香港到着後は14日間、隔離するという。

政府報道官は、「日本側に、できるだけ早く乗客の下船の手はずを整えるよう求めている」としている。
ダイヤモンド・プリンセスでは15日までに香港住民11人の感染が確認されている。


クルーズ船乗客、カナダもチャーター機派遣 

https://twitter.com/47news/status/1228889278391783425  

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1: あしだまな ★ 2020/01/17(金) 10:05:17.87
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大学院の就任要請を快諾

昨年6月から香港で続く反政府抗議活動に参加し、香港政府の圧政ぶりを日本メディアなどに訴えている周庭さん(23)は16日、北大公共政策大学院のフェロー(研究員)に就任したとツイッターで発表した。
周さんは2014年の香港の大規模民主化デモ「雨傘運動」の学生リーダーの一人。
昨年8月、抗議活動を扇動したとして起訴され、公判中のため出境が認められていないが、同大学院は学生らに香港の実情を語ってもらうため、粘り強く渡航実現を待つ考えだ。

同大学院は本年度、教育活動に携わる無給のフェロー制度を導入。
周さんには昨年7月、「世界から注目される女性リーダー。学生に直接思いを語り、刺激を与えてほしい」(遠藤乾院長)との思いで就任を要請、快諾され、同10月に任命した。

民主主義と自由、人権保障の大切さ話したい
 周さんは当初、今年1月に北大を訪れる予定だったが、昨年8月の起訴後は裁判所に渡航を禁じられている。
取材には「香港の未来について自分がどう考えているか、民主主義と自由、人権保障の大切さを話したい。日本の大学生が香港をどう思っているかも知りたい」と述べ、渡航実現を待ち望んでいる。

 遠藤院長も「香港市民の活動を応援したい。状況が落ち着いたら、ぜひ北大に来てほしい」と強調。フェローの任期は今年3月末までだが、4月以降も再任を要請するとしている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00010000-doshin-hok

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1: ガーディス ★ 2019/11/17(日) 10:24:37.21
香港に駐留する中国の人民解放軍の兵士が、デモ隊が作ったバリケードを撤去した。デモの対応に人民解放軍が関わったのは初めて。

政府への抗議活動が続く香港。デモ隊は各地でバリケードを作って交通を妨害している。こうした状況に、ついに一部の市民から不満の声があがった。

市民らは自らの手でバリケードを撤去。車が通れるようになると歓声が上がった。

香港市民「政治とは関係なく、生活に影響が出たから、市民としてやるべきことをやっているだけだ」

こうした動きに突如、加わったそろいの半ズボン姿の男性たち、香港に駐留する中国の人民解放軍の兵士数十人。市民を手伝う形でバリケードを撤去した。一連のデモの対応に人民解放軍が関わったのは初めて。

人民解放軍が香港市民のために作業する姿を見せることで、中国への反発を和らげるとともにデモ隊をけん制する狙いがあるとみられる。

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https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17392448/

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1: トラースキック(茸) [CN] 2019/11/10(日) 17:13:43.97 BE:422186189-PLT(12015)
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香港デモで警察に集団性暴行された16歳女子中学生が中絶
https://gogotsu.com/archives/54921/amp

香港の大規模デモに参加していた16歳の少女が警察から集団性暴行し妊娠したという衝撃的な報道が挙がってきている。
10日、香港メディアHK01など複数のメディアは匿名の16歳の少女がデモに参加していたが、警察署に監禁されたあと集団性暴行された事実が確認されたという。

報道によると少女が監禁されていたのは9月27日で、この監禁中にチンワン(荃灣)警察署ににて警察官から集団性暴行を受けたという。

その後妊娠の事実を知った少女はクイーンエリザベス病院で中絶手術を受けたという。

先月今回の事件と関連し、弁護士が警察に告訴状を送りつけ、警察は捜査に着手した。
しかし警察側は「これまでの捜査内容は告訴人の主張と一致していない」と明らかにし、双方の主張が食い違っている。

なお、病院曰く妊娠していたのは事実で妊娠期間は拘束されていた期間と一致するという。

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