中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 香港

1: ガーディス ★ 2019/11/17(日) 10:24:37.21
香港に駐留する中国の人民解放軍の兵士が、デモ隊が作ったバリケードを撤去した。デモの対応に人民解放軍が関わったのは初めて。

政府への抗議活動が続く香港。デモ隊は各地でバリケードを作って交通を妨害している。こうした状況に、ついに一部の市民から不満の声があがった。

市民らは自らの手でバリケードを撤去。車が通れるようになると歓声が上がった。

香港市民「政治とは関係なく、生活に影響が出たから、市民としてやるべきことをやっているだけだ」

こうした動きに突如、加わったそろいの半ズボン姿の男性たち、香港に駐留する中国の人民解放軍の兵士数十人。市民を手伝う形でバリケードを撤去した。一連のデモの対応に人民解放軍が関わったのは初めて。

人民解放軍が香港市民のために作業する姿を見せることで、中国への反発を和らげるとともにデモ隊をけん制する狙いがあるとみられる。

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https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17392448/

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1: トラースキック(茸) [CN] 2019/11/10(日) 17:13:43.97 BE:422186189-PLT(12015)
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香港デモで警察に集団性暴行された16歳女子中学生が中絶
https://gogotsu.com/archives/54921/amp

香港の大規模デモに参加していた16歳の少女が警察から集団性暴行し妊娠したという衝撃的な報道が挙がってきている。
10日、香港メディアHK01など複数のメディアは匿名の16歳の少女がデモに参加していたが、警察署に監禁されたあと集団性暴行された事実が確認されたという。

報道によると少女が監禁されていたのは9月27日で、この監禁中にチンワン(荃灣)警察署ににて警察官から集団性暴行を受けたという。

その後妊娠の事実を知った少女はクイーンエリザベス病院で中絶手術を受けたという。

先月今回の事件と関連し、弁護士が警察に告訴状を送りつけ、警察は捜査に着手した。
しかし警察側は「これまでの捜査内容は告訴人の主張と一致していない」と明らかにし、双方の主張が食い違っている。

なお、病院曰く妊娠していたのは事実で妊娠期間は拘束されていた期間と一致するという。

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1: かばほ~るφ ★ 2019/11/03(日) 02:06:20.49
新華社通信の香港支社襲撃される…デモ隊か、中国介入強める可能性も
11/3(日) 0:36配信

【香港=角谷志保美】中国と香港両政府に対する大規模な抗議運動が続く香港で2日、
デモ隊の一部とみられる集団が、中国国営新華社通信の香港支社を襲撃した。
香港メディアによると、社屋1階のガラスが割られ、火炎瓶が投げ込まれた。けが人はなかった。

新華社香港支社は、英領時代に中国政府の出先機関としての機能を担っていた歴史がある。
今回の襲撃を、中国政府が香港への介入を強める口実とする可能性もある。

11/3(日) 0:36配信 読売新聞オンライン
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191103-00050007-yom-int

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1: しじみ ★ 2019/10/18(金) 19:36:08.95
■志位委員長、中国大使と会談尖閣・香港対応に批判表明

日本共産党の志位和夫委員長は15日、着任あいさつで党本部を訪問した孔鉉佑(こう・げんゆう)駐日中国大使と会談しました。

 孔大使は、日中両国の友好のために、「新しい時代にふさわしい新しい両国関係の構築のために努力したい」と抱負を述べました。志位委員長は、「日中両国の友好関係の発展、北東アジアの平和構築の問題などでの協力を進めていきたい」と述べました。

 この機会に、志位氏は「重大な懸念をもっている問題」として、東シナ海と香港の問題を提起しました。

 東シナ海の問題では、「中国公船による尖閣諸島の領海侵入、接続水域進入が激増・常態化し、日中関係が『正常な発展の軌道に戻った』と両国首脳が述べた後も、中国公船の領海侵入、接続水域進入が継続している」と指摘。志位氏は「中国側にどんな言い分があろうと、他国が実効支配している地域に対して、力によって現状変更を迫ることは、国連憲章などが定めた紛争の平和解決の原則に反するものであり、強く抗議し、是正を求める」と述べました。

 香港問題では、「人権問題は今日の世界においては国際問題になっている」と指摘しつつ、「デモ参加者の一部による暴力は自制すべきと考えるが、民主主義を求める香港市民の運動に対する香港政府の抑圧的措置、それに支持を与えるとともに武力による威嚇を行った中国政府の立場に反対する」と表明。「『一国二制度』のもとで、事態が平和的な話し合いで解決されることを望む」と述べました。

 孔大使は、志位委員長が提起した問題について本国に伝えるとのべた上で、これらについて中国政府の立場を説明しました。東シナ海の問題について、「現状変更をしてきたのは中国側ではなく日本側だ」として、「実効支配されているからといって手をこまねいているわけにはいかない」と述べました。

 香港問題では、「人権や民主の問題ではなく、中国からの分離・独立をめざす勢力がいるということだ。中国としては香港政府を全面的に支持し対話を通じた解決を求めている」と表明しました。

 これに対し、志位氏は、東シナ海の問題について、「現状変更をしてきたのは日本側」というが、中国公船が、日本政府による尖閣国有化(2012年)以前の2008年から領海侵犯をしてきた事実を指摘。「領土にかかわる紛争問題は、国際法と歴史的事実にもとづき冷静な話し合いで解決すべきであり、力による現状変更はやるべきでないと指摘している」と強調しました。香港問題については、大規模な平和的デモが起こった当初からそれを「組織的暴動」とし、香港政府の抑圧的措置に支持を与えてきた中国政府の立場に対してかさねて批判を述べました。

 両氏は、朝鮮半島の情勢についても意見交換を行いました。今後、立場の異なる問題があっても、引き続き意見交換を続けていくことで一致しました。

 会談には、日本共産党の緒方靖夫副委員長、田川実国際委員会事務局長、小島良一国際委員らが、中国大使館から楊宇(よう・う)、倪健(げい・けん)の両公使参事官らが同席しました。
https://www.jcp.or.jp/akahata/aik19/2019-10-16/2019101601_04_1.html

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1: ジョフロイネコ(東京都) [US] 2019/09/29(日) 16:53:18.59 BE:123322212-PLT(13121)
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 香港で、デモ隊が身に付けている黒いマスクやTシャツなどが、中国本土から香港に輸出できなくなっていることが、JNNの取材でわかりました。

 中国現地の複数の企業が商品を香港に輸出できないと話していて、一部企業は日本や台湾、東南アジアへの輸出も止められて、迂回輸出もできないということです。

 デモ隊が着用するものを事実上、輸出禁止にし、抗議活動の鎮静化を図る狙いがあるとみられます。
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3790750.html

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