中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 北海道

1: 1号 ★ 2020/02/21(金) 12:32:54.44
 連日、感染者が確認されている新型コロナウイルスで、北海道内で新たに3人の感染者が確認されたことが新たに分かりました。

 3人のうち1人は10歳未満だということです。

 北海道が午後から、国籍や性別などのほか、行動歴などこれまでに判明している情報を発表するということです。

2/21(金) 11:42配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200221-00000001-hokkaibunv-hok


新型ウイルス 北海道で新たに3人感染確認 2人は未成年

北海道によりますと道内で未成年の2人を含む合わせて3人が新型コロナウイルスに感染したと確認されたことがわかりました。

道内で新型コロナウイルスへの感染が確認されたのはこれで合わせて8人となりました。北海道は21日にも記者会見を開き、詳しい情報を明らかにすることにしています。

2020年2月21日 12時09分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200221/k10012295301000.html



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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/24(金) 12:53:02.63
速報です。きょう千歳市で、武漢から来た中国人女性が高熱で病院に運ばれていたことが分かりました。
 保健所などによりますと、きょう午前2時半ごろ、千歳市の宿泊施設で、中国の武漢から来た30代の女性が高熱を訴え、救急車で市内の病院に運ばれました。女性の熱は38度台前半で、歯の痛みも訴えていますが、重篤な状態ではないということです。新型コロナウイルスによる肺炎かどうかは検体をとるなどして現在確認中です。この中国人女性は成田空港を経由し、千歳を訪れていました。きょうから中国の大型連休「春節」でさらに中国人観光客が増えることから空港などでは警戒を強めています。

1/24(金) 12:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200124-00000004-htbv-hok

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1: ■忍【LV25,シャドー,PJ】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 19/09/25(水)10:41:54 ID:???
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 世界自然遺産の北海道知床半島に24日、「慶祝中華人民共和国成立70周年」と書かれた赤い風船が飛来し、海岸線で
回収された。中国建国70年と
なる10月1日の「国慶節」(建国記念日)を祝う風船とみられる。

 24日午前8時ごろ、羅臼町八木浜町の海岸線に、風船が降りてきたのを観光会社の男性従業員が見つけた。
風船は二重構造で、外側は透明のビニールの球(直径約27センチ)。その中に赤い風船(同13センチ)が入っていた。
赤い風船には「中華人民共和国が誕生し、安定して栄える時代」を意味する「盛世華誕」と大きく書かれ、「国慶節」の文字も。
この観光会社の役員、湊(みなと)謙一さん(69)は「落ちてきたときは、もう一回り大きかった」という。

(以下略)


https://mainichi.jp/articles/20190924/k00/00m/040/230000c


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1: レバニラ炒め ★ 2019/02/23(土) 10:03:13.84
◆ 【有本香の以毒制毒】「アイヌ支援法案」は憲法違反? 半世紀前に中国と接触資料も

「アイヌ民族は『先住民族』」-。15日、こう明記された法律案が閣議決定され国会に出された。

法案の内容をざっくり言うと、「アイヌ民族の差別禁止を定め、アイヌ文化の維持、観光や産業の振興を支援する新たな交付金制度創設を盛り込んだ」ものだ。

閣議決定の同日、AFP通信(英語版)がさっそく、「日本政府は、抑圧と搾取、差別に苦しんできたアイヌ人を初めて『先住民族』と認め、尊厳と権利を保証する法律を出した」と報じた。

朝日新聞の英語版にも、「抑圧と搾取、差別に苦しんできた」という記述があるが、奇妙なことに、このくだりは日本語版にはない。あたかも、米国のネーティブアメリカンや、豪州のアボリジニと同様の「先住民虐殺」の歴史が、日本にも存在するかのような誤解が世界にばらまかれたのだ。

ネット上では異論が噴出している。

「今どき、アイヌ差別などあるのか?」「この人はアイヌ民族だと、どうやって決めるのか?」「アイヌが先住民族なら、熊襲(くまそ=九州中南部に住み、長く大和朝廷に服属しなかった種族)などの血を引く者も先住民族か?」

いずれももっともな疑問の声だが、これらをよそに、法案は今月末にはすんなり衆院を通過するだろう。与野党ともに「差別はダメだし、観光振興につながるならいいんじゃない」という軽いノリで賛成する議員ばかりだからである。

日本国民を分断へ導くトバ口となるかもしれないこの法案に、国会で切り込んだのは、日本維新の会の丸山穂高衆院議員、ただ一人だった。

丸山議員は今月5日の衆院予算委員会で、これが憲法(第14条=法の下の平等)が禁じる「門地差別」(=生まれによる差別)の逆版になるのではないか、という点などをただした。

実は、現在すでに「アイヌ」支援の法律、支援策はある。

「アイヌ」と認定されれば、特別な就学資金や住宅資金を借りることもできる。この日本版アファーマティブ・アクション(少数民族優遇策)に、アイヌ系の人々からも反発の声がある。

支援策を受けられる「アイヌ」の認定が、過去にいくつもの問題を告発された「アイヌ協会」という組織によって行われているからだ。協会が認定した「アイヌ」が修学資金などを借り、多くが返済されていない実態も告発された。

複数の資料によれば、1960年代まで、学術的にも政治的にもアイヌの人々は、「アイヌ系住民」「アイヌ系日本人」だとされていた。そんな彼らが、70年代後半からの国際的な先住民運動の高まりのなかで、世界の先住民と交流を深めたことで変化した。つまり、「先住民族アイヌ」は、歴史研究がもたらした概念というより政治運動の産物だったのだ。

70年代前後のことを調べると、恐ろしい資料が出てきた。71年、当時の日本社会党の2人の議員の手引きで、アイヌ青年らが中国当局者と日本国内で接触し、74年にはアイヌの訪中が実現したときの記録群である。

ある学術論文に、訪中・交流の目的は「アイヌは、中国の民族政策に倣って日本における少数民族としての諸権利を展開させていこうとした」と書かれてあるが、当時の中国ではすでに何百万のチベット人らが虐殺されていた。わが国のアイヌの人々は、この中国の「政策」の果たしてどこに倣(なら)おうとしたのか。

中国共産党が半世紀も前に「アイヌ」にまいた「日本分断の種」が、今日、しっかりと根付こうとしているのである。

zakzak 2019.2.22
https://www.zakzak.co.jp/soc/news/190222/soc1902220003-n1.html

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1: Toy Soldiers ★ 2019/02/17(日) 11:56:03.03
 「日本人お断り」の観光列車が1月31日、北の大地を駆けた。使用が予定された車両は、バブル期にスキーリゾートを訪れる旅行者を運ぶために製造されたJR北海道の4両編成のディーゼル車両「クリスタルエクスプレス トマム&サホロ」キハ183系だ。

 クリスタルエクスプレスの先頭部は運転席を2階に設けて客室に大きな窓を備え、2階建ての中間車両を連結している。
まるでJR九州の観光列車「あそぼーい!」の先頭車両と、近畿日本鉄道の「しまかぜ」の中間車両の“いいところ取り”をしたような豪華な仕様だが、経営不振に陥ったJR北海道が合理化へまい進する中で力走する姿を眺められる機会はまれだ。

 “乗車拒否”に遭った形の日本人の鉄道愛好家からは不満の声が渦巻きそうだが、そこには「大人の事情」がある。

 JR北海道が単独では維持困難としている10路線13区間に含まれた釧網線〈釧路(釧路市)―網走(網走市)〉について、北海道は釧路湿原や阿寒湖、摩周湖、知床半島などを訪れる観光客の利用を促して存続させる道を探っている。
そこで助成金を出し、拡大する外国人旅行者の潜在需要を探るために、クリスタルエクスプレスで釧網線を網走から釧路へ南下させることを計画したのだ。1人当たりの参加料金は、ホテルの1室2人利用で2食付き3千円と激安だ。

晴れ渡って一望できた北海道弟子屈町の摩周湖(上)と、仕切り扉に「関係者立入禁止」と記されたクリスタルエクスプレス車内の先頭部分=2018年1月28日

 実は予定が変更になって当日は同じキハ183系の団体用車両「ノースレインボーエクスプレス」で運用されたのだが、私はクリスタルエクスプレスが走った場合の光景を鮮明に思い浮かべることができる。
実は1年前の昨年1月に同じ釧網線の網走から釧路までをクリスタルエクスプレスで移動するツアーがあり、その際は日本人にも門戸が開放されていたため参加したのだ。そこでクリスタルエクスプレスに乗ったことがない方に、乗車体験をお伝えしたい。

 私の座席は2階建て中間車両の2階で、2席同士が向き合ったボックス席だ。木製のテーブルを配置し、大きな窓からの景色を楽しみながら飲食ができる。網走を出発して約30分後、風雪に耐えてきた木造駅舎が残る北浜(網走市)に滑り込んだ。

続きソース
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00000001-yonnana-soci&p=1 

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