中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 内モンゴル

1: 孤高の旅人 ★ 2018/07/26(木) 16:39:25.17 _USER9
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北京の米国大使館前で爆発 26歳の男を当局が拘束
2018年7月26日16時21分
https://www.asahi.com/articles/ASL7V52P2L7VUHBI01T.html?iref=comtop_8_02

 26日午後1時ごろ、中国・北京の米国大使館付近で爆発があった。北京の公安当局によると、男が爆発物に火を付けて爆発させ自らも手にけがをしたが、ほかにけが人はいないという。当局は、この26歳の内モンゴル自治区の男性を拘束した。
 爆発があったのは、米国の査証を発給する部門の近く。当時、付近には多くの人がビザ申請などのために並んでいたという。現場周辺は封鎖され、プラスチックの破片などが散乱していた。

 中国内のSNS上には、爆発によると思われる大きな音を聞いたという声や、煙が写った写真、動画が多数投稿されている。
 現場は北京市中心部から北東に位置し、日本や韓国、インド、フランスなどの大使館が集まる地区の一角にある。(北京)

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1: 名無しさん 2017/12/16(土) 00:55:09.42 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3155591?cx_module=latest_top

【12月15日 AFP】中国北部・内モンゴル(Inner Mongolia)自治区の裁判所は、モンゴル帝国の創始者チンギスハン(Genghis Khan)の肖像画を踏みつけて損傷させ、「民族憎悪」を扇動した罪に問われていた中国人の男に対し、懲役1年の判決を言い渡した。

 同自治区の公安当局は13日、「羅(Luo)」という苗字のみ明らかにされている被告が今年5月、ユルト(遊牧民のテント式住居)の中でチンギスハンの肖像画を踏みつけ、その動画をオンライン上に投稿したと発表。羅被告は今週、「民族憎悪と差別を扇動した罪」で有罪判決を受け、法廷で「一般市民の感情を傷つけた」として謝罪した。

 チンギスハンは現在も多くのモンゴル民族の人々からあがめられる存在で、同自治区オルドス(Ordos)の市当局によると拡散された動画を見た複数の市民が警察に通報してきたという。(c)AFP

2017年12月15日 21:33 発信地:北京/中国

モンゴルの首都ウランバートルの国民大会議(国会)議事堂前にあるチンギスハンの像(2015年2月9日撮影、資料写真)。(c)AFP/JOHANNES EISELE
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