中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: チベット

1: 名無しさん 2018/07/18(水) 08:09:21.53 _USER
【7月18日 AFP】中国映画史上最大の予算を投じ製作されたファンタジー映画『阿修羅(Asura)』が、
歴史的な興行不振を記録し、公開初週の週末に上映が打ち切られる事態となった。

 アリババ影業集団(アリババ・ピクチャーズ、Alibaba Pictures)が製作した同作は、
チベット仏教の神話に着想を得た壮大な3部作の第1部として、13日に公開された。
製作の背景には、伝統的な中国文化を題材とした作品を推奨する中国当局の働き掛けもあった。

 国営メディアは、製作費が7億5000万元(約126億円)だったと報じている。これまで中国で製作された大作映画の大半は、
この半分の予算で製作されていた。

 映画チケット販売サイト「猫眼電影(Maoyan)」によると、
初週の週末興行収入は4900万元(約8億2500万円)余りにとどまった。
同作のソーシャルメディア公式アカウントは15日、同日午後10時をもって映画館での上映を打ち切ると発表した。

 米ドル換算した推定損失額は1億600万ドルで、興行成績分析サイト
「ボックス・オフィス・モジョ(Box Office Mojo)」によると世界映画史上5位に入った。
過去最大の赤字作品は1億2500万ドル(約140億円)の損失を出した
『シンドバッド 7つの海の伝説(Sinbad: Legend of the Seven Seas)』とされている。

 国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)によると、本作は製作に6年を費やし、映像面に多額の予算を投入。
上映時間141分のうち2400シーンに特殊効果が使われているという。

 香港のドル箱スター、レオン・カーフェイ(梁家輝、Tony Leung Ka-fai)やカリーナ・ラウ(劉嘉玲、Carina Lau)を起用した他、「ロード・オブ・ザ・リング(Lord of the Rings)」シリーズの衣装を担当しアカデミー賞(Academy Awards)に輝いたデザイナーのナイラ・ディクソン(Ngila Dickson)といった大物外国人スタッフも参加した。

 それでも、中国で最も影響力の大きいレビューサイト「豆弁(Douban)」での評価は10点満点中わずか3.1点となっている。
あるユーザーは、「おぞましい! 単なる糞便の壮大な山だ!」とコメントした。(c)AFP

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■動画
《阿修罗》Asura || 曝特辑 揭秘“三头阿修罗王”幕后 吴磊梁家辉刘嘉玲“三头合体”怎么拍摄?
https://youtu.be/RDHiI_xlFeM



http://www.afpbb.com/articles/-/3182783?pid=20365337

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1: ガーディス ★ 2018/06/09(土) 07:18:48.48 _USER9
日本記者クラブは8日、17日から予定していた中国・チベットへの記者団派遣を中止すると発表した。参加予定だった産経新聞記者のビザが中国側から出なかったためで、「特定メディア排除を求める中国政府の決定には、民主主義の基本である『言論・表現の自由』の観点から承認できない」とコメントした。

 同クラブによると、取材団には11社11人の記者が参加予定だった。ビザ申請のため、5月7日に11人の資料を中国大使館に送ったが、31日に大使館から「産経新聞記者にはビザを発給しないと中国政府が決めた」と連絡を受けた。同クラブは再考を求めたが、その見込みがないとして取材団全体の中止を決めたという。

 中国大使館は朝日新聞の取材に「ビザの必要資料が足りなかった」と説明している。同クラブによると、途中段階の資料では産経新聞の記者の職歴が抜けていたが、5月7日に提出した際は入っていたという。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6862P7L68UTIL042.html

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1: 風吹けば名無し 2018/05/18(金) 15:37:30.87
今から約2年前、中国雲南省昆明市に住むスー・ユンは家族のために可愛い子犬をプレゼントした。

真っ黒でコロコロとした子犬は、チベット原産のチベタン・マスティフ(チベット犬)。
体格が大きくてどう猛なチベット犬は、遊牧民の生活の糧となる家畜を守るのに飼育されてきた。

だからだろうか。スー・ユンの家庭に迎え入れられた子犬は、脅威的な食欲を見せた。
中国新聞網によると「毎日バケツ1杯分の果物と2杯分のヌードル」をたいらげ、一家を驚かせたという。

時は経ち、一家はさらに衝撃を受けることになる。

かつての子犬は日々、巨大化。成長が止まる気配がない。
そして、ある日、立って歩き始めた。人間のような2足歩行を、だ。一家はようやく愛犬に対して大きな誤解を持っていたことに気づいた。
チベット犬だと思っていたペットは、クマだったのだ。


https://www.newsweekjapan.jp/amp/stories/world/2018/05/2-86.php

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1: 名無しさん 2018/05/17(木) 15:04:20.26 _USER
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米国務省のウォン次官補代理は15日の上院外交委員会小委員会の公聴会で、中国当局が米企業にチベット自治区や台湾などを独立国家として取り扱わないよう圧力をかけていることに関して「危険水域に入った」と批判、対抗措置を検討していると明らかにした。
 中国ではホームページ上で台湾を「国家」として表記したなどとして、外国企業が非難される事例が続発。米デルタ航空が謝罪に追い込まれたほか、当局が米ホテル大手マリオット・インターナショナルをインターネット安全法違反で調べる事態に発展した。
47NEWS
2018/5/16 09:49
https://this.kiji.is/369285703290405985?c=39546741839462401

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1: 名無しさん 2018/04/30(月) 15:38:13.22 _USER9
◆中国、気候への最大の介入をアナウンス

中国の研究チームは、チベット高原の降雨量を年間100億立方メートルに増やす計画だ。
これは、世界最大の人工降雨の実験となる。「Science Alert」が報じた。

「Sky River」プロジェクトでは、大気中にヨウ化銀を放出する装置が数万個、山中に設置される。
ヨウ化銀は雨の核となる溶媒である。

研究チームは、160万平方キロメートルで雨を降らせられるよう期待している。
年間降水量は中国で1年に消費される量の飲用水の7%を目的としている。
これまでの人工降雨実験はチベットや新疆ウイグル自治区、他の山間地域で実施されており、約500の装置が設置された。

スプートニク日本 2018年04月30日 11:18
https://jp.sputniknews.com/science/201804304834762/


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