中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: チベット

1: ニライカナイφ ★ 2018/12/14(金) 02:45:20.17 _USER9
スクリーンショット 2018-12-14 14.10.14

・米上院の外交政策の立法を担当する外交委員会はこのほど、「チベット相互入国法」を通過させた。法案は、中国当局が米政府高官、報道関係者などの米国籍国民のチベット立ち入りを禁止した場合、中国当局者の訪米を拒否すると定める。チベット亡命政府などは、同法案は米国会と米国民のチベット問題への強い関心を反映したと歓迎。

・ジェームス・マガバーン下院議員(民主)は法案可決に際し「米国は、中国政府によるチベットでの人権侵害に対して声をあげなければならない」「人権の尊重は、倫理的に必然だ。中国を含む世界中のチベット人のため、米国が人権尊重を推進していく」と語った。

・米NGO団体「チベットのための国際キャンペーン(International Campaign for Tibet、ICT)」はホームページで声明を発表した。声明は、「チベット相互入国法」は、チベット情勢に対する米国民の関心の高さを示したと評した。

2018年12月05日 14時44分
https://news.nifty.com/article/world/12241/12241-139318/


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1: ばーど ★ 2018/11/20(火) 16:00:38.03 _USER9
 チベット仏教の最高指導者、ダライ・ラマ14世(83)が20日、超党派の「日本チベット国会議員連盟」(会長・下村博文元文部科学相)が国会内で開いた会合で講演し、中国のチベット抑圧政策に関し「中国政府の方で、そのような方針がまったく役に立たないと認識されはじめている時代に入っている」と述べた。

 ダライ・ラマ14世は「中国共産党はいろんな方法でチベット人を抑圧、殺戮(さつりく)、洗脳し、お金も使ってチベット人の精神を抹殺しようと努力をしてきた。しかし、私たちチベット人の精神は抑圧されればされるほど、ますます高まってきた」と強調した。

 一方、中国の枠内でチベットの高度な自治を求める中道路線については中国知識人の間で賛同が広がっているとし、「中国共産党幹部の態度は正しくないと考える漢族の数がますます増えている」と指摘した。

 チベット議連は、チベットの人権状況改善に向けた政府の取り組みを求める決議を採択した。決議は「チベット人が真にチベット人らしく生きる権利、チベット仏教信仰の自由も含めて、基本的人権の回復を強く願い、その非暴力の訴えに全面的かつ継続的な共感と連帯の意を表明する」と明記した。

 ダライ・ラマの国会内での講演は平成28年11月以来2年ぶり4回目。

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2018.11.20 14:35
産経ニュース
https://www.sankei.com/smp/politics/news/181120/plt1811200026-s1.html

関連スレ
【チベット仏教】ダライ・ラマ、11月20日に国会内で講演 2年ぶり来日
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1538683723/
【チベット仏教の最高指導者】ダライ・ラマが来日 横浜で法話会 ※画像
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1542361868/

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1: チンしたモヤシ ★ 2018/11/01(木) 08:23:16.22 _USER9
世界で最も知られていない猫。不思議と謎につつまれたハイイロネコの巣穴が発見される
カラパイア 2018年10月31日 ι コメント(34) ι 動画 ι 動物・鳥類 ι #
http://karapaia.com/archives/52266867.html
http://blog.whyanimalsdothething.com/post/179057440852/new-footage-of-the-elusive-chinese-mountain-cat

image credit:ShanShui Conservation Center
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 ハイイロネコ)は、チベット高原の北東(チベット自治区、青海省と四川省の北西部)というごく限られた場所に生息する中国固有の小型の野生の猫だ。

 そのためか、ごく最近までその存在はほとんど知られていなかった。

 2007年になってようやく本格的な調査が開始されることになり、仕掛けたカメラによってその姿が公開された。


●謎に包まれているハイイロネコ

 ハイイロネコの姿を見た者はほとんどいない。そのため情報も得られていない。

 このネコを研究しようとしていた若い中国の研究者は、研究対象をほかの動物に変更するようにアドバイスされるほどだ。

 近年、四川省の若爾蓋県や青海省の玉樹市近くで、たまに目撃されるようになったが、もっとも謎めいたネコのひとつであることは確かだ。


●偶然発見されたハイイロネコの巣穴

 今年9月半ばに、玉樹市近くの谷で使用中の巣穴が発見された。

 発見者は、チベット高原に生息する別の動物、オグロヅルの研究を進めるサンスイプロジェクトの研究者で、たまたま道路沿いで野生動物の動きを目撃した。

 この地域でよく見かけるチベットスナギツネだろうと思って、カメラをつかんで数枚撮影したところ、チベットスナギツネにしては顔が小さい。

チベットスナギツネはこんな子
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http://karapaia.com/archives/51565621.html

 ネコ科の動物っぽいが何だろうと、サンスイプロジェクトの同僚たちに見てもらったところ、まもなくこれがめったにお目にかかれないハイイロヤマネコであることが判明した。

 さっそく現場に戻ったプロジェクトスタッフたちは、2匹の幼い子どもを連れた母ネコをいきなり発見して狂喜乱舞した。

image credit:ShanShui Conservation Center
http://livedoor.blogimg.jp/karapaia_zaeega/imgs/b/5/b584f30e.jpg

 先に発見されていた巣穴は(おそらく野生では初)道路の近くにあったため、彼らは人間の姿を見るのに比較的慣れていたようだ。

 その後、母ネコが狩りのために巣穴(ヒマラヤマーモットがかつて使っていた穴だと考えられる)を離れている間に、穴への3つの入り口のうちのひとつの近くにカメラをセットした。

Chinese Mountain Cat (動画)
https://videopress.com/v/mRvJPgEb
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https://videos.files.wordpress.com/mRvJPgEb/chinese-mountain-cat_hd.mp4

 9月後半に母ネコが子どもたちをどこかべつの場所に移すまでの数日間、3頭の堂々とした姿が余すところなく映しだされている。

image credit:ShanShui Conservation Center
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 数時間に及ぶ映像は、繁殖生態、食餌、行動など、現在までわかっているハイイロネコについての知識に、新たな重要な意味を間違いなく加えることになるだろう。

 地元の人たちは、このエリアで頻繁に彼らを目撃していて、今回の発見はもっとも謎めいたこのネコへの新たな洞察の始まりになるかもしれない。

 ハイイロネコについてこれまでわかっていることは、標高2500~5000メートルの森や低木地、時にサバクに点在して生息していること、毛皮は砂色で下部は白く、脚と尾には黒い輪の模様があること、夜行性でネズミや鳥を餌にしているということ、ヨーロッパヤマネコの亜種に近いということだ。

Swild's Shorts vol.19 - Chinese Mountain Cat (動画)
https://youtu.be/HK5BclSkMEQ


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1: 名無しさん 2018/07/18(水) 08:09:21.53 _USER
【7月18日 AFP】中国映画史上最大の予算を投じ製作されたファンタジー映画『阿修羅(Asura)』が、
歴史的な興行不振を記録し、公開初週の週末に上映が打ち切られる事態となった。

 アリババ影業集団(アリババ・ピクチャーズ、Alibaba Pictures)が製作した同作は、
チベット仏教の神話に着想を得た壮大な3部作の第1部として、13日に公開された。
製作の背景には、伝統的な中国文化を題材とした作品を推奨する中国当局の働き掛けもあった。

 国営メディアは、製作費が7億5000万元(約126億円)だったと報じている。これまで中国で製作された大作映画の大半は、
この半分の予算で製作されていた。

 映画チケット販売サイト「猫眼電影(Maoyan)」によると、
初週の週末興行収入は4900万元(約8億2500万円)余りにとどまった。
同作のソーシャルメディア公式アカウントは15日、同日午後10時をもって映画館での上映を打ち切ると発表した。

 米ドル換算した推定損失額は1億600万ドルで、興行成績分析サイト
「ボックス・オフィス・モジョ(Box Office Mojo)」によると世界映画史上5位に入った。
過去最大の赤字作品は1億2500万ドル(約140億円)の損失を出した
『シンドバッド 7つの海の伝説(Sinbad: Legend of the Seven Seas)』とされている。

 国営英字紙チャイナ・デーリー(China Daily)によると、本作は製作に6年を費やし、映像面に多額の予算を投入。
上映時間141分のうち2400シーンに特殊効果が使われているという。

 香港のドル箱スター、レオン・カーフェイ(梁家輝、Tony Leung Ka-fai)やカリーナ・ラウ(劉嘉玲、Carina Lau)を起用した他、「ロード・オブ・ザ・リング(Lord of the Rings)」シリーズの衣装を担当しアカデミー賞(Academy Awards)に輝いたデザイナーのナイラ・ディクソン(Ngila Dickson)といった大物外国人スタッフも参加した。

 それでも、中国で最も影響力の大きいレビューサイト「豆弁(Douban)」での評価は10点満点中わずか3.1点となっている。
あるユーザーは、「おぞましい! 単なる糞便の壮大な山だ!」とコメントした。(c)AFP

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■動画
《阿修罗》Asura || 曝特辑 揭秘“三头阿修罗王”幕后 吴磊梁家辉刘嘉玲“三头合体”怎么拍摄?
https://youtu.be/RDHiI_xlFeM



http://www.afpbb.com/articles/-/3182783?pid=20365337

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1: ガーディス ★ 2018/06/09(土) 07:18:48.48 _USER9
日本記者クラブは8日、17日から予定していた中国・チベットへの記者団派遣を中止すると発表した。参加予定だった産経新聞記者のビザが中国側から出なかったためで、「特定メディア排除を求める中国政府の決定には、民主主義の基本である『言論・表現の自由』の観点から承認できない」とコメントした。

 同クラブによると、取材団には11社11人の記者が参加予定だった。ビザ申請のため、5月7日に11人の資料を中国大使館に送ったが、31日に大使館から「産経新聞記者にはビザを発給しないと中国政府が決めた」と連絡を受けた。同クラブは再考を求めたが、その見込みがないとして取材団全体の中止を決めたという。

 中国大使館は朝日新聞の取材に「ビザの必要資料が足りなかった」と説明している。同クラブによると、途中段階の資料では産経新聞の記者の職歴が抜けていたが、5月7日に提出した際は入っていたという。

https://www.asahi.com/sp/articles/ASL6862P7L68UTIL042.html

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