中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: ウイグル

1: (光) [RO] 2020/03/15(日) 18:41:46.74 ● BE:828293379-PLT(13345)
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893: 名無しさん@恐縮です 2020/01/16(木) 18:17:22.12 
スクリーンショット 2020-01-20 22.56.20

きっかけは、ウイグル族の人が勇気を出して中国からの弾圧を語った  
12月5日の放送で、中国を擁護するような発言をした出演者について、  
女性社員がもっと扱いをよくしてほしいと辛坊さんに訴えたことだという。  
https://www.j-cast.com/2020/01/09376789.html?p=all

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1: ニライカナイφ ★ 2019/10/14(月) 19:58:51.83 _USER
中国北西部にある「新疆ウイグル自治区」では、ウイグル族を含む多くの少数民族が暮らしています。
しかし彼らの先祖代々が眠る墓地が、中国政府によって理不尽に取り壊されているといいます。

フランス通信社(AFP)は、中国上空の衛星写真を調査した結果を公表。
「新疆ウイグル自治区」におけるウイグル族などのための墓地が、過去2年間で30件も取り壊され、子どもたちの遊び場や、駐車場へと姿を変えていることを明らかにしました。
さらには取り壊しの際に剥き出しになった遺体の人骨や、倒壊した墓石などを、そのまま放置しているような写真も確認できたとのこと。
中国当局は墓地の取り壊しについて「都市開発や古くなった墓の“統一”のため」と説明。

一方で民族的アイデンティティを根絶しようとしているのでは、と疑念の声も挙がっています。

ウイグル人たちの墓地が更地に
スクリーンショット 2019-10-15 7.17.19

五世代にも及ぶ先祖代々の墓を取り壊されたという、オーストラリア在住ウイグル人のNurgul Sawutさん。
こうした取り壊しは「単なる宗教的な迫害には留まらない」と語ります。

「これはもっと根深い問題です。墓地を壊すということは、その土地に根付いた人々の繋がりを、すべて根絶やしにするようなものですから」

こうした中国政府のウイグル族らへの扱いに対しては、国際的な批判が高まり続けています。
アメリカは今月7日に、ウイグル人弾圧に関与した疑いのある政府高官へのビザ発行に制限をかけることを発表。
また同じ疑いのある28社の中国企業に対しても、禁輸措置を行うとしています。

http://yurukuyaru.com/archives/81217668.html
https://www.independent.co.uk/news/world/asia/china-uighur-muslims-burial-grounds-satellite-xinjiang-a9148996.html
https://www.telegraph.co.uk/news/2019/10/09/china-destroys-dozens-uighur-cemeteries-drive-eradicate-cultural/
https://www.dailymail.co.uk/news/article-7553127/Even-death-Uighurs-feel-long-reach-Chinese-state.html

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1: 香味焙煎 ★ 2019/10/12(土) 05:39:51.44
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【ワシントン共同】ポンペオ米国務長官は11日、中国新疆ウイグル自治区で続くイスラム教徒の少数民族ウイグル族弾圧について、市民の言葉や思考など全ての生活が全体主義に支配された世界を描いた英作家ジョージ・オーウェルの小説「1984年」が「現実になっている」と批判した。

南部テネシー州ナシュビルでの講演で「中国共産党は100万人以上のウイグル族を強制収容し虐待している」と非難した。8日にもウイグル族弾圧に関与した中国政府当局者らに対し米入国ビザ(査証)発給を制限すると発表したばかり。

共同通信
https://this.kiji.is/555489022413784161?c=39550187727945729

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1: チンしたモヤシ ★ 2019/09/17(火) 18:08:35.18
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「中国臓器狩り」戦慄の手口 亡命ウイグル人の元医師が激白
2019.09.15 16:00  NEWSポストセブン
https://www.news-postseven.com/archives/20190915_1452423.html

長文です。リンク先を読んでください。

新疆ウイグル自治区で何が起きているのか
https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/03/chinaimage_map02.jpg
取材に応えるウイグル出身の元医師エンヴァー・トフティ氏(筆者撮影)
https://news-postseven.kusanagi-cdn.com/wp-content/uploads/2019/09/47f258855acc49e04fab74cd79bf09b3.jpg

「いまも新疆ウイグル自治区に住む母ときょうだいに連絡を取ろうとしても、電話が通じるのは母だけです。しかも最近は以前より明らかに口数が減り、私が何を聞いても母は『大丈夫よ』と繰り返すのみ。正直なところ、祖国にいる家族の身が心配です」──こう打ち明けるのは、今年8月に来日した英国在住ウイグル人のエンヴァー・トフティ氏(56)。中国国内におけるウイグル人への人権弾圧を世界が問題視する中、トフティ氏は故郷に残した家族の身を案じる毎日を過ごす。

 元外科医であるトフティ氏は、中国政府にとって不倶戴天の敵といえる。トフティ氏は1998年、中国が1960年代から秘密裏に新疆ウイグル自治区で行ってきた核実験の被害を告発したことで、1999年、英国への亡命を余儀なくされた。

 そんなトフティ氏が開けた次なる「パンドラの箱」が、中国による違法な“臓器狩り”である。以前より中国は、ウイグル人や法輪功の学習者といった「良心の囚人(不当に逮捕された無実の人々)」から強制的に奪い取った臓器を、利潤の高い国内での臓器移植手術に利用していると噂されていた。

 英国亡命後に「人権」の存在を知ったトフティ氏は、2009年に中国の臓器狩りを告発する米国人ジャーナリストの講演を聴講した際、自ら挙手して「私が実行しました」と初めて公に証言した。

 その証言によると、1995年に新疆ウイグル自治区にあるウルムチ鉄道局中央病院の腫瘍外科医だったトフティ氏は、主任外科医からある処刑場への出張を命じられたという。現地で待機中に数発の銃声を聞き、慌てて駆けつけると右胸を撃たれた男性が倒れていた。

「その場で主任から『急いで遺体から肝臓と腎臓を摘出しろ』と命じられて男性の体にメスを入れると、体がピクリと動いて血が滲み出ました。その時、男性はまだ生きていて心臓が動いていることがわかりました。命じられるまま臓器を摘出して主任に渡すと、彼はそれを箱に入れて、『今日は何もなかったな』と言い、口止めされました」(トフティ氏)

(以下略)


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