中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: ウイグル

1: ひよこ ★ [US] 2021/04/11(日) 13:06:06.01
2021-04-11 11:22

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中国新疆ウイグル自治区の炭鉱で10日午後6時10分(日本時間同7時10分)ごろ、浸水事故が発生し、坑...


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https://this.kiji.is/753802619577548800

提供元:レコードチャイナ
(最終更新:2021-04-11 11:22)

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1: ごきゅ?(SB-iPhone) [US] 2021/04/10(土) 10:21:56.43 ● BE:144189134-2BP(2000)
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英BBC
中国臓器移植産業の闇を報道

中国での臓器移植件数は年間10万件と推計している。
しかし、ドナー数と一致せず、
待機時間が数日~数週間という短さから、
巨大な「生きた臓器バンク」が存在しているのではないか、
と国際社会から疑いの目を向けられている。

BBCは、7月にスペイン・マドリードで開かれた
年次国際臓器移植会議(TTS)に出席した
中国「臓器移植界の権威」とされる
衛生部副部長・黄潔夫氏を取材した。

黄氏「中国ではすでに1万5千のドナーがいる」
記者「毎年の手術件数は十万件ともいわれているが…」
黄氏「その質問はナンセンスだ。答えたくない」
記者「自分が中国の病院に電話したら、すぐに肝臓移植ができると言われた。どうしてこれが可能なのか?」
黄氏「その質問は聞きたくはない、答えたくない。誰かの政治的意図がある質問には答えない」

臓器移植件数と、実際の手術数、ドナー数が合致していないのは明らかで、
ドナー以外の臓器の出所元は、
拘束されたウイグル人、チベット人、
思想犯として囚われた法輪功学習者、地下協会信者などが考えられると述べた。

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https://stop-oh.org/archives/2958

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/09(金) 07:15:37.36
https://www.recordchina.co.jp/b874646-s6-c100-d0189.html


中国外交部の趙立堅(ジャオ・リージエン)報道官は7日の定例記者会見で、米国が同盟国との協議で北京冬季五輪への姿勢を決めていくとしたことに関する質問に答えた。

【記者】米国務省報道官は、米国は同盟国とさらに協議し、2022年北京冬季五輪への姿勢を決めていくと表明した。これについて中国側としてコメントは。一部または共同ボイコットを招くことを懸念するか。

【趙報道官】質問で引用された発言の後、すでに米国務省報道官は明確な説明を行った。米側の姿勢表明に北京冬季五輪ボイコットの考えはない。

新疆ウイグル自治区でいわゆる「ジェノサイド」が行われているとの主張は徹頭徹尾、世紀のうそだ。すでにわれわれは複数の場で新疆各方面の本当の状況を説明してきた。いわゆる北京冬季五輪共同ボイコットの主張についても、スポーツの政治化はオリンピック憲章の精神に反し、損害を被るのは各国選手の利益と国際オリンピック事業であり、米国オリンピック委員会を含む国際社会が受け入れることはないということを強調したい。われわれには各国と共に2022年北京冬季五輪を非凡で卓越した盛大な大会として開催する自信がある。(提供/人民網日本語版・編集/NA)

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1: Felis silvestris catus ★ 2021/04/07(水) 20:43:46.53
【ウイグル問題】自民・城内実議員「中国に“強く働きかける”という表現では“内政干渉やめろ”と言われるだけ。損失を伴う圧力をかけるべき」
https://sn-jp.com/archives/35251
Dappiさんのツイート

城内実
「中国のウイグル人弾圧は世界中で報道されてる。チベットも同様・南モンゴルは漢族化の流れ・香港は国家安全維持法で反対勢力が逮捕。民族大量虐殺・民族強化を堂々と行う中国に厳しい対応をすべき。中国は馬耳東風なので具体的な損失を伴う圧力をすべき!」

その通り!よくぞ言った!

(略)

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1: ラビリー(東京都) [US] 2021/04/03(土) 22:25:32.82 ● BE:295723299-2BP(4000)
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在日女性が中国のウイグル弾圧を告発 「国家分裂罪」と家族を脅迫 アジアの女性のために声を
4/3(土) 12:30
配信
産経新聞

 中国新疆(しんきょう)ウイグル自治区で、中国当局によるウイグル族女性に対する人権弾圧が深刻化している。施設に収容されたウイグル人女性らが性的暴行や虐待、拷問が組織的に行われていたと証言しているが、中国政府はその存在を真っ向から否定する。日本国内でも、遠い故郷で起きている人権弾圧を国際社会の力で阻止しようと、在日ウイグル人たちが抗議の声を上げ続けている。

 「ウイグル人の女性は強制不妊手術で命を落とした人が数多くいる。中国政府によって生まれてこなかった赤ちゃん、生まれても自由に生きる権利を奪われた民族のために黙祷(もくとう)をささげてほしい」

 3月7日、東京・神宮前の国連大学前で、在日ウイグル人女性のグリスタン・エズズさん(36)はこう声を張った。集会には、それぞれの民族衣装を身にまとったウイグル自治区やチベット自治区、内モンゴル自治区、香港の出身者ら約40人が故郷での人権弾圧の即時停止を強く求めた。

 エズズさんは18歳まで暮らしたウイグル自治区で、人工中絶の事例を頻繁に耳にしてきた。ウイグル族の女性は3人目の子供を身ごもれば人工中絶させられ、第1子と第2子の間に十分な期間を空けなかったとして、中絶を強いられた女性もいたという。

 住んでいた村では、妊娠に関する取り締まりは同じウイグル族女性が担っていた。エズズさんは「(その女性は)がんで亡くなったけど、『ウイグルの赤ちゃんの恨みで早死にした』といわれるほど、村中から嫌われていた」と振り返る。

 米国務省は2020年版の国別人権報告書でウイグル自治区で「市民100万人以上が恣意的な収監やその他の手段で身体的な自由が奪われている」と指摘する。

 05年に留学などを目的に来日したエズズさんも自治区に残した家族と連絡が取れない状況が続いている。その発端は17年末だった。

 「弟は勉強に連れていかれた」

 家族からの電話は盗聴の恐れがあったのか遠回しな言い方だったが、弟が収容所に送られたと確信した。

 エズズさんは悩んだ末の18年8月、弟が施設に収容されたことを訴える動画をインターネット上に公開した。家族が弟を探していることを海外で明らかにすれば、中国当局への牽制(けんせい)となり、結果として弟に危害を加えにくくなるだろうと考えたからだ。

 だが、事態はその思惑と逆の方向に動く。

 告発動画の公開直後、姉たちが中国当局に事情聴取され、こう言われたという。「お前の妹は国家分裂罪を犯した。その責任はあなたらが受ける」。19年4月24日を最後に、エズズさんは故郷の家族と連絡が取れなくなった。

 「証言したことで、家族と連絡が途絶えた。他の親戚も収容されたかもしれない。自分のせいだ」

 今もエズズさんは精神的に落ち込み、安全な日本で抗議活動を続ける自分に無力感も感じている。

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