中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 南シナ海

1: WATeR ★ 2018/09/27(木) 06:42:21.10 _USER9
【ワシントン=中村亮】米国防総省は26日、米軍の戦略爆撃機B52が今週初めに南シナ海を飛行したことを明らかにした。人工島を建設し、南シナ海の軍事拠点化を進める中国をけん制する狙いだ。

B52は核兵器を搭載でき、空域から地上を攻撃する能力を持つ。B52の飛行は軍事力を誇示し、相手国をけん制する効果がある。国防総省当局者は今回の飛行について「定期的な訓練だ」と説明するにとどめた。

 B52は25日、東シナ海でも訓練を実施した。米CNNテレビによると、日本の航空自衛隊とともに沖縄県の尖閣諸島付近を飛行。中国の防空識別圏内も飛行した。国防総省は26日の声明で「米軍は国際法に基づく限り、いかなる地域やタイミングでも航行し訓練を続ける」と強調した。

 トランプ政権は最近、中国を軍事面でけん制している。

米軍のB52戦略爆撃機=AP
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35806530X20C18A9000000/
2018/9/27 6:22

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1: 名無しさん 2018/09/06(木) 18:41:32.76 _USER9
スクリーンショット 2018-09-07 11.57.18

 【北京時事】中国政府は6日、英海軍の揚陸艦「アルビオン」が8月31日に南シナ海・西沙(英語名パラセル)諸島周辺の「中国の領海に進入した」と発表した。

 中国外務省の華春瑩・副報道局長は記者会見で、「英国に厳正に申し入れ、強烈な不満を表明した」と述べた。 
9/6(木) 18:30配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000110-jij-cn

[6日 ロイター] - 英海軍の揚陸艦アルビオンが中国が主権を主張する南シナ海の西沙(英語名パラセル)諸島付近を航行したことが、2人の関係筋の話で明らかになった。海軍の報道官は「航行の自由」に関する権利を行使したと説明した。

関係筋によると、日本国内と周辺での活動を終えた同艦は、ベトナムのホーチミンに向かう途中で西沙諸島近くを航行。ホーチミンには3日に到着した。

関係筋の1人は、中国はアルビオンに警告するため、現場海域にフリゲート艦1隻とヘリコプター2機を派遣したと明らかにした。ただ、双方ともに冷静な対応を取ったという。

別の関係筋は、アルビオンが領海に入ることはなかったが、西沙諸島周辺海域の過剰な領有権の主張を英国が認めていないことが示されたと説明した。領海は海岸線から12カイリ内の海域とされている。

西沙諸島は中国が実効支配しているが、ベトナムと台湾も領有権を主張している。

英海軍の報道官は「アルビオンは国際法・規範に完全に則り、航行の自由について権利を行使した」と説明。

中国の外務、国防両省はこれまでのところコメントの求めに応じていない。

米海軍は過去に西沙諸島周辺で、軍艦を航行させる「航行の自由作戦」(FONOP)を実施しており、他国にも同様の行動を取って協調するよう呼びかけている。

ソース ロイター
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180906-00000060-reut-cn

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/09/01(土) 19:11:38.06 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【台北共同】南シナ海でベトナムやフィリピンなどが実効支配している岩礁について、中国海軍幹部が、陸空海による制圧作戦を詳細に研究していることが1日、内部誌で分かった。中国軍は南シナ海の
南沙(英語名スプラトリー)諸島のミスチーフ礁などで軍事拠点化を推進、戦力強化により奪取に自信を深めていることを示している。

 海軍内で権威ある専門誌の昨年6月号は、海軍陸戦隊(海兵隊)幹部による制圧作戦研究を掲載。
「敵」は明示はされていないが、対象としているのはサウスウエスト島(ベトナムが実効支配)、パグアサ島(同フィリピン)、太平島(同台湾)などの岩礁がある海域。
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018090101001776.html

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1: ■忍法帖【Lv=23,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/08/18(土)10:29:58 ID:???
2018年08月17日07時06分
[? 中央日報日本語版]
中国が南シナ海をより詳しく監視できる衛星システムを開発中だと中国官営メディア「中国新聞網
(China News Service、CNS)」が16日、報道した。

報道によると、中国は来年から2021年までに南シナ海上空に光学衛星6基とハイパースペクトル
(hyperspectral)衛星2基、合成開口レーダー(SAR)衛星3基など計10基の人工衛星を
打ち上げる計画だ。

このうち最初の衛星は2019年下半期に打ち上げられるものと予想される。衛星に搭載されたカメラと
自動認識技術を通じて、中国は海上を航行する船舶を監視することができる。このようなシステム開発計画は
昨年12月に発表された。

中国科学院の三亜遠隔探知およびデジタル研究所のヤン・ティエンリャン研究員は「(衛星10基の打ち上げが
完了すれば)南シナ海を航海するすべての船舶はもちろん、すべての暗礁と島々が『衛星の目』監視下に置かれることになる」

(以下略)

http://japanese.joins.com/article/091/244091.html


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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/08/16(木) 16:46:07.76 ● BE:448218991-PLT(14145)
マニラAFP時事】フィリピンのドゥテルテ大統領が、南シナ海の軍事拠点化を進める中国に珍しく
不快感を示した。「島を造り出すなんて誰にもできない。あれは人工物だ。人工島の上空を領空だと言っている」と述べた。14日夜の経済人との会合での発言を大統領府が15日に公表した。

 ドゥテルテ氏は「国際水域と見なされている海域であり、これは間違っている」と語った。
ただ、中国と「けんか」したいわけではないとも付け加えた。(2018/08/16-15:51)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081600732&g=int

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