中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 南シナ海

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [DE] 2018/12/21(金) 22:23:09.10 BE:844481327-PLT(12345)
【シンガポール=吉村英輝】インドネシアは21日までに、南シナ海南端のナトゥナ諸島に、軍事基地を開設した。
同諸島北側海域は、インドネシアの排他的経済水域(EEZ)だが、中国が南シナ海の大部分を管轄していると主張する根拠の境界線「九段線」と一部が重複し、違法操業を続ける中国漁船の拿捕(だほ)などをめぐり、両国は対立してきた。
インドネシアは警備体制を強化し、中国の一方的な海洋進出に対抗する。

現地メディアなどによると、基地は同諸島の本島、大ナトゥナ島に建設され、地対空ミサイルや軍港、飛行機格納庫、病院などの軍用施設が整備された。

https://www.sankei.com/world/news/181221/wor1812210012-n1.html
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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/14(水) 19:02:25.91 _USER9
スクリーンショット 2018-11-15 7.07.12

中国の李克強(Li Keqiang)首相は13日、南シナ海(South China Sea)の領有権をめぐる対立を解消するための行動規範を3年以内に策定すべきだと述べた。行動規範の完成に向けて、具体的な期限が示されたのは初めてとみられている。

南シナ海の島々や海域の領有権をめぐっては、複数の国々が対立。この行動規範をめぐる協議も長期化しており、中国が影響力のより小さな国々との二国間交渉を好むために進展に遅れが出ているとの批判も出ている。

事実上、南シナ海全域の領有権を主張している中国は、係争中の岩礁で軍事基地の建設を進め、対立する国々の漁船や軍艦への威嚇を行っている。

同じく領有権を主張するベトナム、フィリピン、台湾や、これまで同域に最大規模の海軍力を誇示してきた米国との間で緊張が高まってきた。

シンガポールでの東南アジア諸国連合(ASEAN)首脳会議の開幕を前に演説した李首相は、「中国が願うのは、(行動規範)交渉が3年以内に妥結することだ。そうすれば、南シナ海の平和と安定の維持に貢献できるだろう」と述べた。

さらに李首相は、「わが国は覇権や拡大を追い求めてはいないし、今後するつもりもない。それはわれわれが決して行わないことだ」と断言し、「わが国が望むのは、近隣諸国と協和的な関係を築くことだ」と強調した。

http://www.afpbb.com/articles/-/3197471?act=all

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1: SQNY ★ 2018/10/18(木) 20:11:16.97 _USER
・米中国防相会談を前に、米戦略爆撃機が南シナ海を飛行

米国の戦略爆撃機が16日、南シナ海付近を飛行した。CNNテレビが報じた。

報道によると、米国のB52戦略爆撃機2機が16日、南シナ海付近で訓練を行った。

共同通信は18日、マティス米国防長官と中国の魏鳳和国防相がシンガポールで18日に会談すると報じた。

・South China Sea Controversy: US B-52 Bomber Jets Fly Near Disputed Islands
https://www.ibtimes.com/south-china-sea-controversy-us-b-52-bomber-jets-fly-near-disputed-islands-2725963

(B52戦略爆撃機)
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2018年10月18日 16:39 スプートニク日本
https://sptnkne.ws/jN5K

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/10/15(月) 09:04:30.27 BE:448218991-PLT(13145)

【ワシントン時事】中国の崔天凱駐米大使は14日、米FOXテレビのインタビューに応じ、中国が
軍事拠点化を進める南シナ海で9月に米中の軍艦が異常接近した問題をめぐり米側の対応を
批判した。同海域を「中国の玄関先」とし、「中国艦船がカリフォルニア沖やメキシコ湾に
出向いたのではない。どちらが攻撃的で防御的かは明白だ」と米側に非があると主張した。

 この問題で米側は、米イージス駆逐艦「ディケーター」が南沙(英語名スプラトリー)諸島の
ガベン(中国名・南薫)礁から12カイリ(約22キロ)以内を航行中、中国の駆逐艦が
「攻撃的な接近」を繰り返し、約40メートルにまで接近したと説明。米艦の行動は中国による
過剰な海洋権益主張を否定する「航行の自由作戦」の一環だったとしている。

 一方、北朝鮮の核問題に関して崔氏は「協調した段階的アプローチ」が最善だと指摘。
中国は北朝鮮制裁を誠実に実行するとしつつ、「米国がこれまでより友好的政策を進めるという
望みがなければ、どうやって(北朝鮮に)すべての核兵器を廃棄するよう説得できるのか」とも述べ、
非核化には米側の歩み寄りが不可欠だと強調した。(2018/10/15-06:36)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101500121&g=int

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1: WATeR ★ 2018/09/27(木) 06:42:21.10 _USER9
【ワシントン=中村亮】米国防総省は26日、米軍の戦略爆撃機B52が今週初めに南シナ海を飛行したことを明らかにした。人工島を建設し、南シナ海の軍事拠点化を進める中国をけん制する狙いだ。

B52は核兵器を搭載でき、空域から地上を攻撃する能力を持つ。B52の飛行は軍事力を誇示し、相手国をけん制する効果がある。国防総省当局者は今回の飛行について「定期的な訓練だ」と説明するにとどめた。

 B52は25日、東シナ海でも訓練を実施した。米CNNテレビによると、日本の航空自衛隊とともに沖縄県の尖閣諸島付近を飛行。中国の防空識別圏内も飛行した。国防総省は26日の声明で「米軍は国際法に基づく限り、いかなる地域やタイミングでも航行し訓練を続ける」と強調した。

 トランプ政権は最近、中国を軍事面でけん制している。

米軍のB52戦略爆撃機=AP
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https://www.nikkei.com/article/DGXMZO35806530X20C18A9000000/
2018/9/27 6:22

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