中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 北朝鮮

45: スタス ★ 2018/06/12(火) 17:49:06.85 _USER9
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180612/k10011474951000.html?utm_int=all_contents_just-in_001 

「日本の拉致問題を取り上げた」トランプ大統領 
2018年6月12日 17時37分 

アメリカのトランプ大統領は、米朝首脳会談でキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長に対し日本の拉致問題を取り上げたことを明らかにしました。これはトランプ大統領がシンガポールで開いた記者会見で明らかにしました。 

このなかでトランプ大統領は「拉致問題は安倍総理大臣にとって大事な問題だ。この問題を提起した。彼らは取り組んでいく。共同声明には記されなかったが、取り組んでいくことになる」と述べました。 

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1: ばーど ★ 2018/06/12(火) 15:43:49.48 _USER9
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6/12(火) 15:30配信

聯合ニュース

[速報]合意文書「正恩氏、朝鮮半島の完全非核化を約束」=AFP

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000082-yonh-kr

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1: ばーど ★ 2018/06/10(日) 16:21:32.62 _USER9
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シンガポール紙のストレーツ・タイムズ(電子版)によると、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長が10日午後2時(日本時間同3時)過ぎ、シンガポールのチャンギ国際空港に到着した。専用機ではなく、中国国際航空の旅客機を使用したとしている。
https://www.sankei.com/world/news/180610/wor1806100022-n1.html 

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1: たんぽぽ ★ 2018/06/06(水) 17:11:42.20 _USER
「6・12米朝首脳会談」の具体的な日程と場所が確定したことと関連し、中国が北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)国務委員長のシンガポール行きのために特別警護準備作業に着手したという。

6日、北京消息筋などによると、金委員長は首脳会談のために専用機で11日午後あるいは12日午前にシンガポールに到着するものとみられる。

金委員長が乗った専用機がシンガポールに行くためには平壌(ピョンヤン)を出発してそのほとんどを中国領空内を飛ぶ。

これに備えて、中国は金委員長専用機の護衛に自国の戦闘機編隊を動員するなどの最高水準の優遇を検討していると伝えられた。

ある消息筋は「中国当局はすでにシンガポール米朝首脳会談を控えて中国領空を通る金委員長の専用機儀典のためのチームを設けて作業中であると承知している」とし「中国領空で戦闘機の護衛を含めてさまざまな案が話し合われている」と伝えた。

戦闘機編隊護衛は国賓訪問時に提供される優遇だ。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://japanese.joins.com/article/044/242044.html

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [ニダ] 2018/06/06(水) 13:04:29.98 BE:478973293-2BP(1501)
北朝鮮が中国人観光客バス事故の責任者を処刑
=韓国ネットが批判「こんな国と平和について協議できる?」
 2018年6月6日、韓国・東亜日報は、北朝鮮南西部の黄海北道(ファンヘブクト)で4月22日夜に
発生した、中国人観光客32人が死亡、2人が重傷を負ったバス事故の責任者が処刑されたと報
じた。
 記事によると、北朝鮮内部消息筋は、人民軍所長で金剛(クムガン)開発総会社(KKG)のファン・
ヨンシク総社長とKKG政治局長ら4人が銃殺されたと明らかにした。
 北朝鮮最大の外貨稼ぎの会社として知られるKKGは、北朝鮮内のタクシーと高速バス事業を
掌握する軍部所属の企業。4月22日に事故を起こしたバスはKKG所属で、当時バスには「抗美
援朝(朝鮮戦争を指す)勝利65周年記念革命(紅色)団」が乗っていた。悲報を受けた北朝鮮の
金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長は事故翌日の午前6時、平壌(ピョンヤン)の中国
大使館を訪問し、25日には平壌駅に出向き中国人らの遺体を載せた搬送専用列車を見送るなど、
最高水準の礼を尽くしていたという。
 この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「事故の責任が銃殺だなんて…。こんな国と平和
について話ができるのか?」「こんなことをする金正恩のことを、南北首脳会談の時に好意的に捉
えている意見があったが、信じられない」「単なる殺人者」「責任者を処刑しても亡くなった人は生き
返らない」「本当に恐ろしい国だ」「銃殺は彼の趣味なのか」などの声が上がり、コメント欄は処刑
という処置への批判の声で埋め尽くされた。
https://news.biglobe.ne.jp/international/0606/rec_180606_6165605199.html



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