中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 北朝鮮

1: 名無しさん 2018/05/26(土) 07:24:39.74 BE:448218991-PLT(13145)
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アメリカのトランプ大統領が米朝首脳会談の中止を表明したことについて、中国外務省は
「会談開催に向けて全力を尽くし、条件を整えることが急務だ」と対話を促しました。

 中国外務省は記者会見で「トランプ大統領は適切な時期に金正恩委員長と会談する姿勢を崩していない」と首脳会談の開催中止を米朝双方が完全に望んでいないと強調しました。
そのうえで「米朝双方に根回しを進める」と述べ、対話再開に向けて積極的に関わる姿勢を明らかにしました。一方、北朝鮮の態度が変わった背景に中国の影響があると示唆する
トランプ政権に対しては「中国は建設的な役割を果たしていて、よこしまな意図はない」と不快感をあらわにしました。
http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000128126.html

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1: 名無しさん 2018/05/24(木) 23:04:03.90 _USER9
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180524/k10011451421000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

米朝首脳会談 6月12日開催せず トランプ大統領が書簡
5月24日 22時55分米朝首脳会談
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アメリカのトランプ大統領は、来月12日に東南アジアのシンガポールで開催を予定していた北朝鮮のキム・ジョンウン(金正恩)朝鮮労働党委員長との首脳会談について、今は適切ではないとして開催しない考えを明らかにしました。これはトランプ大統領がキム委員長に宛てた書簡で明らかにしました。


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1: 名無しさん 2018/05/23(水) 02:00:49.11 _USER
アメリカのトランプ大統領が、中国に対して、北朝鮮が非核化に応じるまで国境の取り締まりを強化し圧力を緩めるべきではないと警告したことについて、中国外務省の報道官は、貿易や交流は国連の安全保障理事会の制裁決議を順守したうえで行っているとして問題ないと反論しました。
トランプ大統領は、21日、ツイッターへの投稿で、「中国と北朝鮮の国境が最近だいぶ緩くなり、北朝鮮に流れ込む物が増えているという話がある」と指摘したうえで、中国に対して、北朝鮮が非核化に応じるまでは国境の取り締まりを強化し圧力を緩めるべきではないと警告しました。

これについて、中国外務省の陸慷報道官は、「中国は一貫してみずからが担う国際的な義務を厳格に履行している」と述べ、北朝鮮に対する国連安全保障理事会の制裁決議を順守していると強調しました。

そのうえで、「友好的な隣国として、国際的な義務に違反しない前提で経済や貿易などを含めた交流を行っており、いかなる矛盾もない」と述べ、問題ないと反論しました。
NHK
5月22日 19時51分
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180522/k10011448531000.html

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1: 名無しさん 2018/05/23(水) 08:29:24.14 BE:448218991-PLT(13145)
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アメリカのトランプ大統領は22日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領とワシントンで会談し、6月12日に予定されている米朝首脳会談について、延期される可能性を示唆した。

トランプ大統領は、「(米朝会談について)実現しない可能性も大いにあるが、いいだろう。
長い間うまくいかないわけではないが、6月12日には実現しない可能性がある」と述べ、アメリカが求める条件が満たされなければ、米朝首脳会談が延期になる可能性を示唆した。

また、トランプ大統領は、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長が2度目の中国訪問を終えたあとから北朝鮮側の態度が変わったと指摘し、中国の習近平国家主席が影響を与えているとの考えを示した。

一方、北朝鮮では、23日から25日までの間に、北部・豊渓里(プンゲリ)にある核実験場の廃棄が実施される予定で、その様子を取材するため、外国メディアの取材団が22日、元山(ウォンサン)に到着した。

韓国メディアの参加は認められていないが、韓国政府は23日、取材団の名簿を再び北朝鮮に通知し、認められれば、空路で北朝鮮入りするとしている。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00392629.html

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1: ■忍法帖【Lv=20,キラービー,uir】 第13艦隊◆IpxlQ2BXrcdb 2018/05/19(土)17:51:07 ID:???
2018年05月19日14時00分
[? 中央日報/中央日報日本語版]
韓国の文正仁(ムン・ジョンイン)大統領統一外交安保特別補佐官が「長期的な次元で(韓米同盟が)多者安保協力体制に
転換されることを希望する」と述べた。17日(現地時間)、米国時事誌アトランティックとのインタビューでだ。

文氏は「同盟」を「(一般的に)国際関係で非常に不自然な状態」と規定した。
そして「個人的に最善は同盟をなくすこと」とし「短期あるいは中期的に我々(韓国)が(韓米)同盟に依存するのは
避けられない。
長期的には個人的に同盟体制が一定の形態の多者安保協力体制に転換されることを望む」と話した。
続いて「北東アジアの安保共同体が用意されるなら、我々(韓国)は中国側も米国側も必要がない。
両大国と友好的な関係を維持すると同時に、平和と安定、そして繁栄を守ることができる」とし「(その場合)韓半島は
地政学的なくびき、そして地政学的なワナから抜け出すことができる」と主張した。

文氏は「南北統一」する長期シナリオを仮定し、「その時、我々は米国側に立って中国を牽制する勢力圏に合流するのか、
中国側に加担して米国との関係から抜け出すのか、それとも単独で立つのかをめぐり、かなり難しい選択の時期を迎えるだろう」とし「北のような共通の敵がなければ、その時は我々が北東アジアの新しい(多者)安保構造を築くうえでもう少し主導的な役割ができる」という話もした。

これに先立ち文補佐官は米外交専門誌フォーリンアフェアーズ(FA)に「韓半島平和協定が締結されれば在韓米軍の駐留を正当化するのは難しい」という要旨の寄稿をし、論議を呼んだ。
これに関し文氏はこの日、分析的な観点を提示したものだと主張した。「(南北間の)敵がい心が消えた時、米国人は『なぜ在韓米軍を維持するのか』という質問を投じるだろう。韓国の一部の進歩主義者も『なぜ韓国に外国の軍隊が必要なのか』などの似た質問を投じるはず」と話しながらだ。文氏は「私の立場は北の反対がなければ在韓米軍が駐留しようというものだ。
ただ、韓国の利益にさらに寄与する形になればよいだろう。
また、在韓米軍の目標や役割、規模は変わる可能性がある」と述べた。「北が反対すればどうするのか」という
質問に対しては「大きな問題があるだろう。平和協定が実現しないかもしれない」と懸念を表した。
アトランティックはこの日、文氏へのインタビュー記事に「韓国大統領の最高参謀が韓米同盟の解消を望む」という
タイトルをつけた。 (以下略)

http://japanese.joins.com/article/530/241530.html


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