中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 北朝鮮

1: 名無しさん 2017/03/21(火) 22:25:45.54 _USER
 中国の王毅外相は20日、北京で開かれた経済フォーラムで講演し、北朝鮮の核・ミサイル開発で緊張が高まる朝鮮半島情勢について「(戦争か対話かの)岐路にある」と述べ、6カ国協議再開などでの対話による解決をあらためて訴えた。

 王氏は緊張緩和への「突破口」として「北朝鮮による核・ミサイル開発活動と、米韓による大規模軍事演習の停止」を提案した。

 米中関係では、ティラーソン米国務長官と習近平国家主席による19日の会談で「衝突や対抗をせずに互いを尊重し、協力とウィンウィン(相互利益)の精神に基づき両国関係を発展させることで一致した」と述べ、関係改善の流れが強まっているとの見解を示した。

 南シナ海問題については、東南アジア諸国連合(ASEAN)との協議が進んでおり「この地域の国々には意見の隔たりをコントロールする能力がある。南シナ海情勢は落ち着きつつある」と指摘、米国などの介入をけん制した。(共同)

http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170321/frn1703211530008-n1.htm
76: 名無しさん 2017/03/22(水) 00:03:32.06 
王毅は今忙しい 
外交より出世争いの方に熱心だ 

48: 名無しさん 2017/03/21(火) 23:19:46.46 
>>1 
挑発に乗って自分で選択肢を減らしてやんのw 
まあ初めにやらかしたのはシナだけどな。 

95: 名無しさん 2017/03/22(水) 01:45:51.14 
>>1 
いまさら何言ってやがるラスボスが 


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1: 名無しさん 2017/03/08(水) 11:26:51.99 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
マレーシアで殺害された金正男氏の息子、ハンソル氏とみられる男性が動画投稿サイト
「ユーチューブ」で、「父が殺害された」と主張した。

ハンソル氏とみられる男性は8日に掲載した動画で、「私の名前はキム・ハンソルで、
北朝鮮の金氏一家の一員だ。私の父は数日前に殺害された」と述べた。
また現在、母親、妹と一緒にいると明かした。
男性は動画で旅券を見せたが、モザイク処理が施され、名前は確認できなかった。
http://japanese.yonhapnews.co.kr/northkorea/2017/03/08/0300000000AJP20170308001300882.HTML

Video of man claiming to be Kim Jong Nam's son emerges
http://www.channelnewsasia.com/news/asiapacific/video-of-man-claiming-to-be-kim-jong-nam-s-son-emerges/3577190.html
no title


ビデオ
https://www.youtube.com/watch?v=48sn4gXKzO4

7: 名無しさん 2017/03/08(水) 11:29:46.43 
見事に正男が乗り移ったな 

11: 名無しさん 2017/03/08(水) 11:30:55.57 
ブンブン♪ハローYouTube 

14: 名無しさん 2017/03/08(水) 11:31:47.00 
痩せた正男だな。やっぱり親子だな 


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1: 名無しさん 2017/03/02(木) 01:09:54.46 _USER
 米国による、北朝鮮の体制転覆計画が徐々に明らかになってきた。儒教社会では許されない「兄殺し」を強行した疑いが強まっている金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長だが、米国が実力行使に傾いているのは、核・ミサイル開発で一線を越えたとみているからだという。

 世界最強の米軍による作戦計画を察知した正恩氏が、異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏暗殺に走ったという分析と、あえて急襲情報が流れる驚くべき背景とは。米国は、正男氏殺害事件を受け、北朝鮮を「テロ支援国家」に再指定する検討に着手した。永田町やワシントンに精通するジャーナリスト、山口敬之氏による緊急リポート。

 世界に衝撃を与えた、マレーシアでの正男氏暗殺事件(2月13日)を受け、日本をはじめ世界各国のメディアが「怒り心頭に発したドナルド・トランプ米政権が正恩氏排除に動き出した」「中国もこれを黙認する方向だ」などという観測記事を配信している。

 ところが、日米両政府の中枢や、中国、韓国からの情報を精査すると、正恩氏を排除して別の指導体制に移行させる動きは昨年夏以降すでに本格化していたことが分かってきた。

 そして、この動きをキャッチした正恩氏側が、有力後継候補である正男氏を暗殺したとする見方が強まっている。

 その証拠に、ドナルド・トランプ米大統領は同月23日、ロイター通信のインタビューで、正恩氏との直接会談について「もう遅すぎる」と突き放した。実に意味深長な発言といえる。

 一義的には「北朝鮮が、米本土に到達する核ミサイル開発をほぼ完了した」という米国側の見方を語ったものだろう。だが、もう一つ、重要なメッセージが潜んでいる。つまり、トランプ氏は「北朝鮮には『対話ではない手段』で対峙する」と宣言したとも聞こえるのである。

 米軍は、北朝鮮の体制転覆を目指す「作戦計画5015」を2015年に策定している。これは、米軍の特殊部隊が正恩氏を急襲・排除すると同時に、北朝鮮の核・軍事施設など約700カ所を精密誘導(ピンポイント)爆撃で破壊するものだ。

 ところが、複数の機密情報を総合すると、現在準備が進められている作戦計画は、これとは異なることが分かってきた。柱となるのは「正恩斬首作戦」と「朝鮮人民軍司令部へのピンポイント空爆」だ。

 最重視されているのは、正恩氏の死亡を明確に記録して、北朝鮮国内と国際社会に「正恩体制が完全に終わった」ことを伝えることだ。米軍としては、正恩氏の居場所を特定し、誘導ミサイルで爆死させるのが最も手っ取り早いが、これでは遺体の確認が難しい。

 国際テロ組織「アルカーイダ」の最高指導者、ウサマ・ビンラーディン殺害時と同様、あくまで、ネービー・シールズなどの米軍特殊部隊が正恩氏の居場所に突入して、息の根を止める作戦なのだ。

 ピンポイント空爆も、北朝鮮国内数カ所に点在する朝鮮人民軍の指揮命令系統に絞った「限定空爆」にして、正恩氏の断末魔の反撃を断固阻止するという。

 北朝鮮が実戦配備している弾道ミサイルの多くは、TEL車両(移動起立発射台)から発射できるため、すべての軍事施設を無力化するには約700カ所にミサイルを撃ち込む必要がある。これでは、相応の準備が必要で、軍事行動の大規模化・長期化も避けられない。

 そこで、新たにコンパクトな作戦計画が立案された。裏を返せば、いつ実行されてもおかしくない。トランプ政権の本気度を映している。

 トランプ氏は2月上旬、中国の習近平国家主席と長時間、電話首脳会談を行った。その直後、訪米した安倍晋三首相と3日間にわたってじっくりと会談した。安倍首相はフロリダ州パームビーチでの密談について、周囲に「絶対に口外できない」と語っている。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n1.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n2.htm
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20170301/plt1703011130003-n3.htm

>>2以降に続く)

no title

トランプ米大統領は、正確なピンポイント爆撃などで、一線を越えた金正恩氏排除に踏み切るのか


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1: 名無しさん 2017/02/17(金) 18:52:59.71 BE:479913954-2BP(1931)
<金正男毒殺>韓国国情院「中国が金正男氏の家族を保護」

13日にマレーシアのクアラルンプール空港で殺害された金正男(キム・ジョンナム)氏の長男キム・ハンソル氏(22)は中国当局の身辺保護を受けていると、国家情報院(国情院)が明らかにした。

李炳浩(イ・ビョンホ)国情院長は15日の国会情報委員会懇談会で「キム・ハンソル氏を含む金正男氏の家族はみんな中国当局の保護を受けている」と述べたと、朱昇鎔(チュ・スンヨン)国民の党院内代表が伝えた。

金正男氏の最初の夫人シン・ミョンヒ氏と息子クムソル氏は北京に、2人目の夫人イ・ヘギョン氏と1男(ハンソル氏)1女(ソルヒ氏)はマカオに居住していると、国情院は伝えた。
金正男氏は6日にマレーシアに入国し、13日にマカオに戻ろうとしたところ殺害された。金正男氏の「2つの家での生活」に関し、李院長は「金正男氏は(依然として)相当な資産家」と報告したという。

李チョル雨(イ・チョルウ)国会情報委員長も記者会見で「金正男氏がそれ以前(張成沢氏の処刑前)にかなり準備し、資金問題は不便な点がなかったはず」と話した。
叔母の夫の張成沢(チャン・ソンテク)氏が生きている間、相当な資金を作っておいたという意味だ。

キム・ハンソル氏は金日成(キム・イルソン)主席-金正日(キム・ジョンイル)総書記-金正男氏を継ぐ金氏一家の長男にあたる。金正恩(キム・ジョンウン)委員長の「リスト」で金正男氏の次に挙がっている可能性が高いと、情報当局は判断している。
キム・ハンソル氏は2011年にボスニアの国際学校ユナイテッド ワールド・カレッジ・モスタル分校、2013年に仏パリ政治学院ル・アーヴルキャンパスに入学し、卒業した。昨年9月に英国の大学院に合格したが、登録はしなかったという。

http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12680299/

17: 名無しさん 2017/02/17(金) 19:01:37.31 
人質? 


22: 名無しさん 2017/02/17(金) 19:05:01.85 
>>17 
人質というより、北が逆らうと、正男の子供を擁立するぞという切り札
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