中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2019/01/27(日) 20:26:29.28 ● BE:201615239-2BP(2000)
 中国重慶市の国家電網重慶永川供電公司でこのほど、3年以上の開発・テスト期間を経て、同市初となる障害物除去用の火炎放射器搭載小型無人機(ドローン)の運用が始まった。
 このマルチローター型ドローンは、燃料タンクやオイルポンプ、自動点火装置を含む火炎放射タスクモジュールを搭載しており、高所送電線の安全に影響を及ぼす飛来物が除去できる。

 火炎放射器搭載ドローンの開発責任者 何涛(He Tao)氏

 このドローンは重慶永川供電公司が独自に研究開発した障害物除去ドローンで、機体やゴンドラ式火炎放射器などで構成されています。
 火炎放射器の燃料はガソリンで、高電圧パルス点火方式を採用しています。このドローンは高圧送電線にかかった多くの障害物や飛来物の除去作業に役立っています。

http://www.afpbb.com/articles/-/3207965

no title

no title

続きを読む

1: みつを ★ 2019/01/27(日) 07:59:50.97
https://www.asahi.com/sp/articles/ASM1T4TL3M1TUHBI01L.html?ref=tw_asahi

中国、衛星破壊の実験? 軍内部文書に「宇宙は戦場」

香取啓介、益満雄一郎、石橋亮介、飯島健太、峯村健司
2019年1月27日7時49分

 米トランプ政権は17日、新たなミサイル防衛戦略「ミサイル防衛見直し(MDR)」を発表した。宇宙にミサイル迎撃システムを配備する計画は、1980年代にレーガン大統領が打ち出した「スターウォーズ計画」の再来と言われる。

 「宇宙は新たな戦闘領域だ」と言い切るトランプ大統領。言葉の裏にあるのは、宇宙進出を急ぐ中国への不信だ。

 2013年5月13日。四川省の西昌衛星発射センターから1基のロケットが打ち上げられ、米軍の軍事衛星や通信衛星が集中する静止衛星軌道(高度約3万6千キロ)に迫った。

 中国は「観測ロケット」と説明したが、米国の早期警戒衛星はロケットが通常よりはるかに高い軌道に達したことなどを確認。米国防総省は、打ち上げが静止衛星の破壊実験だったと判断した。

 2カ月後には、山西省の太原衛星発射センターから3基の衛星を乗せたロケット「長征4号」が打ち上げられた。
(リンク先に続きあり、要会員登録)

続きを読む

1: アッキーの猫 ★ 2019/01/25(金) 12:32:01.32
u=3587218314,3488935997&fm=173&app=49&f=JPEG

超ザックリにいうと

1月23日、中央電視台の「軍事報道」って番組で、
東風26の発射動画が初めて公開されました。

ソースにはキャプチャ画像ある
https://news.baidu.com/news#/detail/9797665612922021566

続きを読む

1: みつを ★ 2019/01/15(火) 16:28:15.92
1


月面で綿花の発芽に成功 探査機の実験で 中国メディア
2019年1月15日 16時08分

月の裏側で探査を行っている中国の月面探査機「嫦娥4号」で植物の生育実験が行われ、中国メディアは、月で初めて綿花の種を発芽させるのに成功した、と伝えました。

中国の無人の月面探査機「嫦娥4号」は今月3日世界で初めて月の裏側に着陸し、搭載していた探査車の「玉兎2号」を月面に降ろして地質の構造や資源の有無などを調査しています。

また探査機の中では地球から持ち込んだ植物の種の生育実験が行われ、国営の中国中央テレビは15日、月で初めて綿花の種を発芽させるのに成功したと伝えました。

月は昼と夜の寒暖の差が激しく植物が育つのが難しいため、実験は温度を一定に保つ特殊な容器の中で行われ、中国中央テレビの画像には綿花の種から緑色の芽が出ているのが写っています。

またこの容器の中にはカイコの卵やじゃがいもの種も入っていて、ふ化したカイコが排出した二酸化炭素で植物が光合成を行う「小さな生態系」を作る実験も行われているということです。

月の探査をめぐっては、おととしアメリカのトランプ大統領が月を周回する軌道上に宇宙開発の拠点となる施設を新たに作るよう指示するなど、再び重要性が高まっていて、中国とアメリカの開発競争が激しくなっています。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190115/k10011778451000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_005  

続きを読む

1: ◆ciadbU3kq9FF 2019/01/02(水)20:03:04
1

中国人民解放軍国防大学の羅援副学長が、「東シナ海や南シナ海の
領有権をめぐる対立は、アメリカの空母2隻を沈没させることで解決
できる」と語りました。

イルナー通信によりますと、同副学長は、「アメリカの空母には護衛艦が
ついているが、中国の巡航ミサイルや新型ミサイルの防衛能力は、
これらの空母への攻撃に必要なレベルを超えている」と述べました。

(略)

http://parstoday.com/ja/news/world-i50693

続きを読む

↑このページのトップヘ