中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: 名無しさん 2017/01/31(火) 00:01:37.88 _USER
2017年1月30日、中国のポータルサイト・今日頭条が、日本が開発中の超音速空対艦ミサイルXASM―3について紹介する記事を掲載した。

記事は、海外メディアの報道によると、日本は退役した護衛艦しらねを標的艦として、XASM―3の実射試験を行う予定だと紹介。このXASM―3は、2000年から16年かけて研究開発してきた「日本の最高機密の武器」であるとした。

さらに、XASM―3はF―2戦闘機に搭載し、射程距離は150キロメートル、最大速力はマッハ4に達し、しかもステルス性があると紹介。しかし重量は900キロで、通常の比率からすれば弾頭は200キロ前後のはずであり、威力はそれほど大きくはないと分析した。

これに対し、中国のネットユーザーからさまざまなコメントが寄せられた。

「日本の実力は絶対に過小評価してはならない」
「日本は最高の兵器をまだ明かしていないだろ。それは核兵器だ」

「たぶん日本はすでに核兵器を持っていると思う。ただ明らかにしないだけだ」
「なんで軍隊を持っておらず、平和憲法の敗戦国が武器を研究開発しているんだ?」

「日本の科学力からすると、米国が押さえつけていなければ、他国の数世紀も上をいっていてもおかしくない」
「日本人の目に中国は入っていないよ。日本人の真の敵は米国だ」

「日本の最先端の武器は16年経ってようやく明らかになった。でも中国はちょっといい武器が出るとすぐに明らかになる」
「別に日本なんて恐くない。素手で引き裂けばいいだけ」

Record china 配信日時:2017年1月30日(翻訳・編集/山中)
http://www.recordchina.co.jp/a162385.html

189: 名無しさん 2017/01/31(火) 01:29:00.93 
>>1 
抗日ドラマの日本軍がデフレ起こして、しかも南京など盛り過ぎて原爆以上の破壊力だし 
そりゃ色々憶測が出てくるだろ。 


348: 名無しさん 2017/01/31(火) 07:47:51.62 
>>1 
>しかし重量は900キロで、通常の比率からすれば弾頭は200キロ前後のはずであり、威力はそれほど大きくはないと分析した。  

マッハ4の運動エネルギーを全く考えて無い馬鹿かよ。 
運動エネルギーは速度の2乗に比例するのだぞ。 


584: 名無しさん 2017/02/03(金) 07:28:38.66 
>>1 
日本人は、かめはめ波を放つことができる 

秘密だけどね 

ちなみに在日はウンコを放つことができる 

当たり前だけどね
続きを読む

1: 名無しさん 2017/02/03(金) 04:59:32.09 _USER9
2日付の台湾紙、聯合報は中国遼寧省大連の造船所で建造中の中国初の国産空母は名称が「山東」になると報じた。
山東省のテレビ局が明らかにしたという。

軍事専門家は、「山東」は今年前半にも進水し、試験航行を経て2020年ごろに就役すると予測。
同空母は、ウクライナから購入して改修し12年に就役した空母「遼寧」と基本構造は同じだが、艦橋やレーダー装備などに改良が加えられているという。

「遼寧」が母港としている山東省青島の軍港に新しい埠頭ができており、「山東」の母港となる可能性があるとの分析も紹介した。
青島の軍港は北部戦区に属し、艦船の活動範囲には日本海が含まれる。

写真:共同通信が入手した、中国が遼寧省大連で建造中の国産空母の艦橋部分の写真=12月上旬撮影
no title


http://www.sankei.com/world/news/170202/wor1702020043-n1.html

5: 名無しさん 2017/02/03(金) 05:05:32.24 
無人ビル建造も限界になったのかな 


22: 名無しさん 2017/02/03(金) 05:38:49.31 
チャイナ母艦(ボカン)しないでね。
続きを読む

1: 名無しさん 2017/01/29(日) 21:01:29.67 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典
中国が遼寧省大連で建造している初の国産空母の全容をとらえた写真を北海道新聞は入手した。
船体と艦橋(ブリッジ)など外観はほぼ完成し、船首部には艦載機が飛び立つ「スキージャンプ台式」と呼ばれる傾斜が確認できる。
中国共産党機関紙、人民日報は昨年12月、進水は今年初頭になるとの海軍少将の見方を報じている。
就役はさらに数年かかるとみられる。

中国の空母は、ウクライナから購入した船体を改修し2012年に就役した「遼寧」(排水量約6万7千トン、母港・山東省青島)に続き2隻目で、国産は初めて。
基本的な設計は遼寧を継承し、原子力ではなく通常動力を採用。
排水量は約5万トン。南シナ海に近い海南島を母港にするとみられる。
1月下旬に撮影された写真では、船首部の傾斜を含めて外観が遼寧に酷似していることが分かる。

習近平指導部は空母を南シナ海など海洋権益拡大の中核に位置づけ、近い将来は4~6隻の保有が目標とされる。
中国国防省は公式には認めていないが、上海で3隻目(国産2隻目)を建造中との情報もある。

http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/international/international/1-0362754.html
no title
2: 名無しさん 2017/01/29(日) 21:02:47.09 
なぜ道新が 

3: 名無しさん 2017/01/29(日) 21:03:34.67 
今の時代にスキージャンプか… 
さすがにカタパルトはパクれる見本が無いと造れないのね 

12: 名無しさん 2017/01/29(日) 21:07:33.09 
>>3 
蒸気カタパルトは原子力じゃないと無理じゃねーの 
電磁カタパルトはどこも開発中 

256: 名無しさん 2017/01/30(月) 06:45:33.01 
>>12 
電磁はアメリカが完成してたろ 
レールガンできたのもうなずける


続きを読む

↑このページのトップヘ