中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:27:34.68 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
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イージスアショア、巡航ミサイルも迎撃へ…政府

 政府は、ミサイル防衛態勢強化に向けて導入する方針の陸上型イージスシステム「イージスアショア」について、
弾道ミサイルに加えて巡航ミサイルを迎撃する機能を兼用させる方向で検討に入った。

 中国の爆撃機が日本周辺での飛行を繰り返す中、巡航ミサイルによる脅威にも備える必要があると判断した。

 複数の政府関係者が明らかにした。政府は2023年度をめどにイージスアショアを国内に2基配備したい考えだ。
日米が共同開発中の新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」を搭載し、高度1000キロ・メートル超で弾道ミサイルの迎撃が可能となる。
これに、巡航ミサイルにも対処できる多機能型の対空ミサイル「SM6」を搭載する方向だ。

 米国では、巡航ミサイルや戦闘機など低空からの攻撃と弾道ミサイルの脅威に同時対処する構想を「IAMD(統合防空・ミサイル防衛)」と称し、
迎撃ミサイルや情報共有システムなどの開発と実戦配備が進められている。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20171017-OYT1T50103.html

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3: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:32:01.12 
この施設も狙われるから迎撃能力はないとな 
でも、それなら船に載せて移動できるようにしたら狙われにくくなるんじゃね! 

4: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:33:33.14 
>>3 
なんのためのアショアだと 

6: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:35:38.32 
>>4 
だからアショアは日本みたいにバカスカ海から陸からミサイル飛んでくる国には意味無いんだって 

7: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:37:36.07 
>>6 
アショアはイージス艦を解放するための存在 

そもそも軍艦は定期的にオーバーホールして 
その直後は低練度艦になり即応艦になるまでかなりの時間がかかる 

常にオンステージにできるアショアが必要 

8: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:39:29.13 
2基と言わずに5基ぐらい設置しとけよ 


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1: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:26:02.37 _USER
中国で、200メートル以内の標的を1秒で破壊できる対テロレーザー砲が開発された。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報の英字版ゴールデンタイムズが報じた。

兵器はホンフェン社と中国航天科工集団(CASIC)が共同開発した。セットには手動照準装置、ポータブルバッテリー、遠隔操作のためのリモコン、レーザー発射装置が入っている。動作実験は湖南省で行われた。

他の兵器と比べ、レーザー砲は発射速度と精度がより高い。使用時は音も光の点滅もない。開発者によると、使用しやすく反動もないという。

https://jp.sputniknews.com/asia/201710154185112/
3: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:28:32.92 
粛清や革命が捗りそう 

4: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:32:01.14 
メインターゲットは卓球日本女子選手だな。 

5: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:32:26.77 
いざという時は、バッテリーを投げつけて大ダメージ。 

14: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:40:44.71 
対反共産党民衆蜂起用の人民抹殺(民族浄化)レーザーだろう。 
今度は戦車で自国民を轢き○○すよりもレーザーで自国民を溶かすのだな。 


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1: 名無しさん 2017/09/20(水)07:31:18 ID:???
1

2017年09月19日 12時07分00秒

中国が運用してきた宇宙ステーション試験機「天宮1号」が、2018年1月の前後1カ月の範囲内に地球の大気圏に突入するという
最新の予測が発表されました。
天宮1号は2016年に中国政府によって「制御不能」が公表されて以来、徐々に高度を落としてきており、その最終落下地点はまだ
「予測できない」という状況です。

天宮1号は中国が2011年に打ち上げたもので、将来の本格的な宇宙ステーション建設のための実験機として運用が行われました。
本体部分の全長が約10メートル、質量は8.5トンという機体で、実験装置室と物資保管室を持つことで内部で実験を行うことが
可能となっていました。

軌道投入後は、後から打ち上げた宇宙船とドッキングする実験を繰り返し、実際に人が乗り込んで滞在する試験も行われてきた
天宮一号でしたが、運用が停止されて以降は世界中の
科学者から「制御が行われていないのでは」と指摘されるようになります。
そして2016年9月には、中国政府が正式に制御不能状態にあることを認めています。制御が行われなくなった天宮1号は、
軌道上にわずかに存在する薄い大気の影響を受けて徐々にスピードを落としており、地球の引力に引き寄せられて徐々に
高度を落としています。

これまでにも何度か軌道高度の修正を繰り返してきた天宮1号でしたが、2015年12月の修正を最後に「放置状態」が
続いてきたとのこと。もう人為的な対策が行われないことになると、そのまま高度を下げ続けることが避けられない状態です。

(以下略)

gigazine/9月19日
http://gigazine.net/news/20170919-china-tiangong-1-crash-back-early-2018/


3: 名無しさん 2017/09/20(水)08:57:44 
さすが中国。最大級の宇宙ゴミ。
それとも、ごみのふりをした新たな兵器? 


2: 名無しさん 2017/09/20(水)08:23:06 
中国に落ちるように誘導できんもんかね? 


4: 名無しさん 2017/09/20(水)09:13:23 
いやいや、本当に宇宙ステーションを打ち上げたのか?
俺は信じないぞ
中国にそんな技術があるはずがない
何もかも全部中国のホラだろ 


6: 名無しさん 2017/09/20(水)09:19:34 
中国に落ちそうって話になったらミサイルで粉々にしてデブリばら撒きそうだけどな 

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1: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:30:26.52
2017年9月8日、北朝鮮が核・ミサイル開発に突き進む中、これに対抗して日本が軍備増強を急ぐ
との論調が海外メディアで目立っている。

米有力紙は「米国が北の核を容認すれば日本の核武装に道を開く」と警告。
韓国紙は「中国が北を放置すれば重武装の日本が登場し、中国が代償を払うことになる」としている。

「日本には民生用原子炉から得た核弾頭1000発分を超えるプルトニウムがあり、数カ月で核弾頭を
製造するノウハウもある」と説明。「この展望は中国を警戒させるはずだ。核武装した地域の
ライバルが突如現れることになるからだ。

東アジアが中東に続いて核拡散の新時代を迎えれば、世界の秩序に深刻なリスクをもたらす。
それもあって、核ミサイルを持つ北朝鮮を黙認することはあまりに危険なのだ」と警鐘を鳴らしている。

http://www.recordchina.co.jp/b189592-s0-c10.html
7: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:47:25.68 
非核三原則は堅持! 

でも、原潜から核ミサイルを発射するボタンを所持することは問題ないよね? 
乗組員は元自衛隊、船籍はアメリカで、艦名はシーバットでどうだろう。 

11: 名無しさん 2017/09/10(日) 13:49:40.78 
>>7 
独立国やまとになってまうがな 


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1: 名無しさん 2017/09/03(日) 14:43:46.47 _USER
第二次世界対戦が終わってから、平和主義は一貫して日本人の神聖な信条であり、米国の後押しで戦争放棄の条項が戦後憲法に記された。

しかし、国民の平和主義を尊重する姿勢や、自衛隊と言われる日本軍に対するスタンスが変わり始めており、これを安倍晋三首相が促している。米『ニューヨークタイムズ』ウェブサイトが伝えた。

最近行われた実弾演習で、日本兵がジープから飛び降り、対戦車ミサイルを下して地面に伏せた。数分後、目標へ照準を合わせて発砲すると、約800m先にある仮想の標的に当たった。

富士山麓で今回行われた日本軍の実弾演習を見物した2万6000人超は野外観覧席で、地上に広げられた迷彩柄の敷物の上で食事をしながら称賛の拍手をし、「すごい!わぁ!」とたびたび歓声を上げた。

軍隊に対する日本国民の興味が増す

日本国民は長期にわたり、安倍晋三首相が検討する課題に対してギャップのあるスタンスを保ってきた。世論調査によると、半数から半分以上の人々が、安倍晋三首相の平和条項の憲法改正に向けた努力に賛成していない。ただ、軍隊に対する国民の興味は一貫して増えている。

富士山演習を観覧するチケットは不足し、今年のチケット申請と取得の比率は6対1だった。日本の内閣府が行った調査によると、自衛隊に対して興味を持つ人の数は2015年調査対象者の71%に上り、1980年代末の55%を上回った。また、自衛隊員とデートする機会を提供するマッチングサイトも流行し始めた。

もちろん、こうした動きは、人々が国防政策の強化を望んでいることを表しているわけではない。自衛隊の最も重要な職能は災害時の救助活動だ。2011年3月に地震と津波が発生した際、自衛隊に対する支持は急拡大し、自衛隊は被災者の救援と被災後の再建において非常に大きな役割を果たした。

ただ、富士山実弾演習などの活動に参加する時、一部の日本国民は、日本軍に実弾演習や災害救助以外の任務を求めることができるかどうかを考え始めている。

横浜の建築設計事務所長、60歳の石原正明さんは、「米国や韓国が他国と戦争を始めれば、日本は参加せざるを得ず、日本は参戦を迫られるだろう」との見解を示す。彼は妻、9歳の子ども、友人1人と8月27日の演習を観覧した。

演習観覧の雰囲気は縁日のようで、人々は様々な味のかき氷を食べ、記念品販売所でTシャツや模型戦車、軍事をテーマとしたビスケットを買っていたが、石原正明さんの妻である49歳の貴子さんは、演習について「本当の戦争みたい」と話した。

「演習を見て怖くなった」と石原貴子さんは言う。「平和は本当に続くのかしら?」。

日本の平和主義は矛盾に満ちている

地域の脅威が日増しに厳しくなるにつれ、安倍晋三首相は憲法改正を何度も求め、日本の自己軍事能力の拡大を目指している。日米同盟が日本の防衛につながっているが、安倍晋三とその支持者は、日本が自国の力でもっと多くの事をする必要があると考えている。

2年前に安倍晋三首相の主導で、日本は自衛隊の海外作戦任務への参加を可能とする安全保障関連法案を承認した。日本政府は6年続けて国防支出を増やす予算案を出しており、防衛省は最近、米国から「陸上型イージス」という弾道ミサイル防衛システムを購入するための資金を要求。

このシステムは地球の大気圏より上を飛行するミサイルを迎撃することができる。

日本国民の脅威に対する懸念が日に日に拡大しているが、核戦争の怖さを経験した唯一の国として、日本国民が戦争放棄の憲法を堅持するスタンスはずっと揺らがなかった。アナリストは、国家安全の名目のもとでどこまで行きたいのかという問題を国民が考えたことは無いと指摘している。

52歳の森忍さんと娘は、200km離れたところから自動車で富士山へ来て、年に1度の演劇のような軍事演習を観覧した。森忍さんは、演習の見るのは好きだが、この砲火が実際には永久に利用されないで欲しいと述べた。

「私は、平和の時代に長く生きてきた」と言い、「だから、次の世代にも平和を享受してほしい」している。アナリストは、日本の平和主義の概念がこれまですっと矛盾をはらんでいたと指摘する。

http://japanese.china.org.cn/jp/txt/2017-09/03/content_50008477.htm

(続く)


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