中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: 名無しさん@涙目です。(空) [CN] 2018/04/20(金) 05:33:14.79 ● BE:842343564-2BP(2000)
中国、不良品の空母売りつけられたと告白
https://jp.sputniknews.com/asia/201804204800838/

中国、ウクライナから未完成の状態で購入し、大掛かりな改修作業を経た中国初の空母「遼寧」が欠陥品だと認めた。アジアンタイムズが報じた。

中国は購入した空母を改良しようと1200を超える技術的試みを行ったが、構造的限界と「生まれ持った」欠陥から改良できる余地は限られていたという。
あるテストパイロットは、空母「遼寧」に着陸する際の困難を語った。着陸のためには重さを減らすため、武器と燃料を捨てる必要がある。
発進は切り詰められた飛行甲板のおかげでかなり簡単だという。
アジアンタイムズによると、「遼寧」は米国の空母に大きく劣っており、交換が必要である。
中国初の空母「遼寧」は、1998年にウクライナから購入したソ連の未完成航空母艦「ヴァリャーグ」を基に建造された。空母に修理作業は2005年、中国・大連の造船所で開始された。

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1: 魔戒騎士黄金牙狼 ★ 2018/04/19(木) 17:16:53.52 _USER9
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http://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011409891000.html
尖閣諸島の国有化以降途絶え今月再開された、自衛隊と中国の人民解放軍の現役幹部の交流事業の一環として、19日、中国の現役将校が陸上自衛隊の仙台駐屯地を視察しました。
自衛隊と中国人民解放軍の交流事業は、平成13年以降、毎年続けられていましたが、平成24年に日本政府が沖縄県の尖閣諸島を国有化したあと、いったん途絶え、今月6年ぶりに再開されました。

今回の交流事業では、中国の現役将校ら25人の訪問団が今月15日から日本を訪れていて、19日は仙台市宮城野区にある陸上自衛隊の仙台駐屯地を視察に訪れました。

訪問団はまず山之上哲郎東北方面総監ら幹部と面会し、7年前の東日本大震災での自衛隊の活動などについて説明を受けました。

このあと訪問団は、自衛隊が災害派遣で出動した際に使用する、遠隔操作で動かすことができる重機などを見て回り、自衛官の説明に興味深そうに聞き入っていました。

訪問団の団長を務める人民解放軍の慈国巍少将は「相互の理解や信頼を醸成するには、とても意味のある事業です。6年ぶりに再開できましたが、今後も続けていきたい」と話していました。

訪問団は今月22日まで日本に滞在し、静岡や京都なども視察する予定です。
4月19日 14時02分

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1: ばーど ★ 2018/04/15(日) 14:53:58.70 _USER9
中国は最新鋭ステルス戦闘機J-20の配備を開始したと2018年2月に発表、同国はJ-20でアメリカとの軍事的なギャップを埋めることを狙っている。

2016年、珠海エアショーで初公開されたJ-20は、戦略国際問題研究所(CSIS)によると、空対空、空対地の両方のミッションをこなすマルチロール機。

J-20の性能についてはまだ不明点が多いが、アメリカのF-22ラプターやロシアのスホイ57としばしば比較される。

多くのアナリストが、現時点ではまだF-22に及ばないと分析しているが、Military Watch Magazineのチーフ・エディター、アブラハム・エイト(Abraham Ait)氏はDIPLOMATに「すぐにF-22を上回るかもしれない」と記した。

J-20について、現時点で分かっていることを見てみよう。

初めて確認されたのは2010年、2016年に初公開された。

当初、ロシアのAl-31をベースとした第4世代エンジンのWS-10Gを搭載していた。しかしその後、F-22のF119にも匹敵する第5世代エンジンのWS-15 Emeiが搭載されたと伝えられた。

複数の報道によると、2017年に朱日和(Zhurihe)訓練基地で行われた訓練ではWS-15 Emeiエンジンを搭載していたようだ。

WS-15エンジンの最高推力は4万4000ポンド、F119の3万5000ポンドを上回ると言われる。

WS-15エンジンはアフターバーナーを使用しなくても超音速巡航、いわゆるスーパークルーズが可能とされる。

だがWS-15の現状については否定的な声もある。WS-15は大きな問題を抱えており、J-20への搭載は2020年まで遅れるとも言われる。

「航空機の要はエンジン。エンジンがすべて」とシンクタンク、CNAのマイケル・コフマン(Michael Kofman)氏は以前、Business Insiderに語った。「他の部分も興味深いが、やはりエンジンに尽きる」

■ステルス性能にも疑問が。

「機体の大きさを知っているか? 表面積は大きく、両サイドからの反射率もかなり高そうに見える。ステルス性能には、かなりの疑問がある」

元アメリカ空軍のデビッド・デプチューラ(David Deptula)中将は2016年後半に、J-20は「前方からのステルス性能は高いかもしれない。だが他の方向は違う」と語った。

「設計者がステルス・デザインを完全には理解していないことは明らか」とあるロッキード・マーティンの研究者は以前、Business Insiderに語った。

だが最近、J-20は敵機や敵ミサイルのレーダーの探知を防ぐ吸収材が使われているとも伝えられた。

兵装は、サイドウエポンベイに小型の空対空ミサイル、メインウエポンベイに各種ミサイルを搭載。

ラムジェットエンジンを搭載した新型のPL-21、PL-12Dなどの空対空ミサイルも搭載される予定。

だが様々な憶測があるものの、高品質なアビオニクス(飛行電子機器)とソフトウエアが搭載されていることは間違いないようだ。

J-20は「様々な最新鋭の電子システムを搭載する予定」とCSISは2017年にレポートしている。

「アクティブ電子走査アレイ、機首には赤外線/電子光学目標補足・追跡センサー、防御用に機体の周り360度全方向をカバーするパッシブ式電子光学探知システムなどが搭載される。これらのシステムは、F-35のシステムに匹敵するものと思われる」

だが多くのアナリストは、ドッグファイトではF-22に及ばないと見ている。

J-20は「戦闘機ではなく、遊撃機あるいは攻撃機」であり、アメリカ空軍の戦闘機と空中戦をする機体ではないとオーストラリア戦略政策研究所のマルコム・デイビス(Malcolm Davis)氏は以前にBusiness Insiderに語った。

一方、アブラハム・エイト氏はDiplomatに、F-22の調達は終了しているため、J-20は急速にF-22を凌駕するだろうと記した。

「J-20の性能の飛躍的な向上ペースは、F-22を上回ってる」

また中国はステルス戦闘機J-31も開発中で、2014年に初めて公開された。いずれ、中国空軍の一翼を担うだろう。

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BUSINESS INSIDER JAPANApr. 12, 2018, 04:00 PM
https://www.businessinsider.jp/post-165210

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1: 名無しさん 2018/04/13(金) 22:05:05.01 _USER9
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中国は今年末までに月探査機「嫦娥4号」の打ち上げを実現する。「嫦娥4号」は月面でジャガイモなど数種の植物の種を植える計画。新華社通信が報じた。

中国国家航天局(CNSA)の声明によれば、この月の緑地計画は特製の錫製のカプセルのなかにジャガイモ、シロイヌナズナの種を入れて行われる。カプセルには他に蚕の卵も入れられる。

研究者の話では、探査機には監視カメラが設置され、種の成長過程が記録され、地球の実験所に常時送られる。

「嫦娥4号」を使って、地球からは見えない月の向こう側の研究がさらに進むものと期待されている。

「嫦娥4号」は地理研究用に使われる月面探査車も運ぶ予定。

https://jp.sputniknews.com/science/201804134778362/

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1: ガーディス ★ 2018/04/13(金) 06:28:06.41 _USER9
 中国国防省は12日、海南島沖の南シナ海で「史上最大規模」の海上演習を実施し、軍トップの中央軍事委員会主席を兼ねる習近平(シーチンピン)国家主席が閲兵したと発表した。南シナ海で「航行の自由作戦」を展開する米国などの圧力に屈しないとの強硬な姿勢を内外に示すものだ。

 習氏は11日まで海南島で開かれた「ボアオ・アジアフォーラム」に参加していた。国営中央テレビは演習の様子を繰り返し放送。迷彩服を着た習氏が駆逐艦に乗り、中国初の空母「遼寧」から飛び立つ戦闘機を見つめる姿などを伝えた。

 国防省によると、演習には48隻の軍艦、76機の戦闘機やヘリコプター、1万人余りの兵が参加。習氏は海軍の現代化を進めて「世界一流の海軍となるよう努力せよ」と訓示した。

 米中間では南シナ海を巡る対立に加え、貿易問題で互いに関税引き上げを行うなど緊張が高まっている。大規模演習と閲兵について北京の外交筋は「米国を意識したもの」と分析する。

 中国国防省は12日、台湾海峡で18日に実弾訓練をすることも公表。潜水艦の建造で台湾を後押しする動きをみせる米国への対抗姿勢を強めている。(北京=冨名腰隆)
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http://www.asahi.com/articles/ASL4D6JBVL4DUHBI02T.html

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