中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: シャチ ★ 2021/09/15(水) 23:11:25.61
9/15(水) 18:42配信 FNNプライムオンライン
https://news.yahoo.co.jp/articles/88b956ad0a4cfaee0e569cfb5a3fa0f12759a0e0
台湾周辺での中国の動きが活発になる中、台湾軍が中国の攻撃に備えた訓練を行った。

台湾軍は15日朝、南部の屏東県で、中国の攻撃で空港や基地が使えなくなったという想定で、幹線道路を滑走路に見立て、F-16戦闘機などが離着陸する訓練を実施した。

訓練には、蔡英文総統も迷彩服姿で出席し、一連の訓練を視察したあと、隊員たちをねぎらった。

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1: マスク着用のお願い ★ 2021/07/01(木) 09:16:24.62
https://www.jiji.com/sp/article?k=2021070100305&g=int
中国、ICBM格納庫建設か 北西部の砂漠に119カ所―米紙

 【ワシントン時事】米紙ワシントン・ポスト(電子版)は30日、中国が北西部の砂漠地帯に大陸間弾道ミサイル(ICBM)の地下格納庫とみられる施設を建設していると報じた。施設は119カ所に上り、中国による核戦力の大幅な増強を示唆している可能性があるという。

ミドルベリー国際大学院ジェームズ・マーティン不拡散研究センターが商業衛星写真に基づいて分析した。それによると、甘粛省玉門市の北西にある砂漠地帯で、核弾頭を搭載した弾道ミサイル用の既存の発射施設に酷似した施設が119カ所建設されていた。

おとり用格納庫の可能性もあり、実際に何発のICBMが配備されるかは不明。中国は核兵器250~300発を保有しているとされる。

 同センターの核専門家ジェフリー・ルイス氏は、中国のほかの地域でも建設されている格納庫を加えると、建設中の施設は145カ所に上ると指摘。「中国は米国の先制攻撃を生き延び、米国のミサイル防衛網を突破できる抑止力の保有に向け、核戦力を増強している」と分析した。

2021年07月01日08時44分
時事通信
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1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/06/10(木) 02:03:00.09 _USER
 中国人民解放軍の兵士たちが「戦いの準備をしているので恐れていない」などと歌うラップの動画が、台湾向けラジオ放送のSNS上で公開されました。

 「分裂をはかる者は、よく聞け」との字幕に続き、始まるラップ。中国人民解放軍の訓練の様子が盛り込まれた映像には、ICBM=大陸間弾道ミサイルの「東風」や戦闘機も登場します。

 「戦いの準備をしているので恐れていない、よく聞け」

 これは、中国人民解放軍が運営する台湾向けラジオ放送「海峡の声」がSNS上に公開したもので、中国と台湾は「もともと一つの家族だ」などとも歌っています。先月には日本、アメリカ、フランスが離島防衛の強化を目的に市街地での戦闘を想定した共同訓練を行っていて、中国としては台湾のほか日本など3か国をけん制する狙いもあるとみられます。

(尚、大ちゃんでは動画見付からず_(_^_)_ )

TBS NEWS 9日 23時24分
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4288342.htm

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1: 逆落とし(東京都) [US] 2021/05/20(木) 23:25:20.51 BE:454228327-2BP(2000)
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5月15日、中国の火星探査車「祝融」を搭載した探査機「天問1号」が火星に着陸した。旧ソ連、アメリカに次ぐ3カ国目の着陸成功で、歴史的な偉業といえる。だが、中国の航空当局がその後公開した着陸の過程を示すCG動画が、米NASAの古い映像にそっくりだと物議を醸している。

中国の国営メディアが放送した2分間の動画には、着陸機が周回機から切り離され、機体を制御しながら火星の表面に着陸する様子など、幾つかの重要な瞬間が描写されている。

国営通信社の中国新聞によれば、動画を作成したのは、中国国家航天局(CNSA)の主要な請負業者である中国航天科技集団公司(CASC)の第5研究院だ。

動画は「祝融」が火星着陸に成功した翌日に公開されたものだが、これを見た人々の間から、2011年にNASAのジェット推進研究所(JPL)が制作したCG動画と似ている部分が多くあると指摘する声があがっている。

JPLが制作した動画は、NASAの火星探査機「キュリオシティ」が2012年8月に火星着陸を予定していたなか、その前年である2011年6月に公開されたものだ。今回中国が公開した「祝融」着陸のCG動画は、画質はこのNASA動画よりも優れているものの、数多くの場面がこの動画から「着想を得た」もののように見える。


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火星着陸の偉業に汚点?中国が公開した着陸動画がNASAにそっくり!
2021年5月20日(木)15時49分
https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2021/05/nasa-26.php

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1: 蚤の市 ★ 2021/05/15(土) 18:38:14.57
 中国の無人火星探査機「天問1号」の着陸機が15日午前、火星に着陸したと中国国営新華社通信が伝えた。中国の探査機が火星着陸に成功するのは初めてで、世界でもソ連と米国に続く3カ国目。

    ◇

 火星は着陸が難しいことで知られている。これまでに旧ソ連や欧州宇宙機関なども挑んだが、ほとんどが失敗してきた。日本も、火星軌道への投入を目指した探査機「のぞみ」が失敗に終わっている。

 火星は大気があるものの、地球の1%ほどと薄いため、パラシュートだけでは十分な減速ができない。ロケット噴射を併用した複雑な減速方法をとる必要がある。重力も大きい。地球の3分の1とはいえ、月の2倍にあたり、減速に大きなエネルギーがいる。

 大気圏に突入し、パラシュートを開き、地表近くでロケット噴射をする。これらのタイミングを一つでも間違えれば探査機は地表に激突してしまう。火星は月よりはるかに遠く、通信に片道10分以上かかるため、トラブルが起きても地球からの支援は間に合わない。2月に探査機を着陸させた米航空宇宙局(NASA)ですら、大気圏突入から着陸までを「恐怖の7分間」と表現した。

 そんな火星に対し、中国は今回、火星を回る軌道に探査機を投入し、火星に着陸させ、さらに今後、探査車で地表を走らせるという三つのミッションに一気に挑んだ。宇宙航空研究開発機構(JAXA)の的川泰宣名誉教授は「政府が総力をあげて取り組んだのだろう。技術は非常に高いレベルにあると言える。先行した米国やロシアの情報を手に入れてもいるだろうが、三つのミッションを同時に行うのは従来の計画の立て方から考えると常識外れ。たいしたもんだ」と舌を巻いた。(小川詩織)

朝日新聞 2021年5月15日 12時58分
https://www.asahi.com/articles/ASP5H462DP5GULBJ01S.html?iref=comtop_7_04


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