中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: マスク着用のお願い ★ 2021/03/19(金) 22:10:46.99
https://www.jiji.com/sp/article?k=2021031901332&g=soc
中国最大駆逐艦を初確認 領海侵入なし、対馬海峡北上―防衛省

防衛省は19日、中国海軍のレンハイ級ミサイル駆逐艦1隻を含む計3隻が18日午前、対馬の南西海域を北東に進んでいるのを確認したと発表した。レンハイ級は中国の駆逐艦では最大規模で、海自が確認するのは初めて。領海への侵入はなかった。

2020年版の防衛白書によると、レンハイ級は20年1月に1番艦が就役。112基の垂直発射装置(VLS)を搭載し、長射程の対地巡航ミサイルなどを発射できるとされる。

同省統合幕僚監部によると、3隻は18日午前11時ごろ、対馬の南西約250キロの海域を北東に進み、19日にかけ対馬海峡を北上して日本海に向かった。海自のP1哨戒機などが確認した。

2021年03月19日21時50分
時事通信

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1: レテルモビル(庭) [US] 2021/03/16(火) 14:26:27.39 BE:454032396-2BP(2000)
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「遼寧」と「山東」という2隻の空母をすでに就役させている中国。現在建造中の3隻目が2021年中にも進水するとの報道もあり、中国の海上戦力は増強の一途を辿っていると言えるが、中国メディアの騰訊はこのほど、「日本は密かに7隻の空母を建造した」と主張する記事を掲載した。
記事はまず、海軍強国はどこも空母を保有しているという共通点があると指摘し、空母はその国の総合的な実力を測る良い指標となっていると主張。世界最強の海軍を持つ米国は11隻もの空母を運用していて、新たな空母も開発中だと伝えた。

続けて、空母の分野では米国が「圧倒的な発言権」を持っているが、実は日本も「空母を7隻保有している」😡と主張。
これは、いずも型護衛艦2隻とひゅうが型護衛艦2隻、それにおおすみ型輸送艦の3隻を指しているようだ。

これらは護衛艦という名前がついていることからも分かるとおり空母でないのは明白だが、いずも型護衛艦を空母に改修することが決定していることから、「日本はその気になれば護衛艦を空母に改修したり、空母そのものを建造することが可能」と主張しているのだろう。

さらに記事は「米国は、日本が目の前で7隻もの空母を造るとは思いもしなかったはずだ」と主張し、「このことから日本の野心がいかに大きいかがよく分かる」としている。
ほかにも、日本は原子力発電に力を入れており、核兵器の分野で一定の成功を収めればいつでも核による反撃ができることになると分析。
「そうなったら隣国だけでなく、世界中の多くの国が大きな被害を受けることになる」😱と最大限の警戒を示して記事を結んだ。どうやら中国は日本の防衛力とその潜在力を警戒しているようだ。

日本海軍の空母群
出雲型空母
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日向型空母
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大隅型空母
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日本はすでに「空母を大量保有している」と主張する理由=中国
2021-03-16 09:12
http://news.searchina.net/id/1697641?page=1

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1: どこさ ★ 2021/03/07(日) 09:33:16.30
中国の国防費さらに増大 予算案22兆円余に 防衛省警戒強める
NHK 2021年3月7日 5時26分 中国軍の軍事パレードの動画
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210307/k10012901851000.html

中国のことしの予算案で国防費がさらに増大し、日本円で22兆円余りに上る規模となったことについて、防衛省は導入する装備など内容が不透明なまま中国が軍事力のさらなる強化を図ろうとしているとして、分析を進め警戒を強めることにしています。

中国政府は、今月5日から始まった全人代=全国人民代表大会でことしの予算案を明らかにし、このうち国防費はことしもさらに増大し、去年に比べて6.8%多い日本円で22兆円余りに上るとしています。

沖縄県の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船が日本の領海に侵入するなど、中国側が活動を執ように継続させる中、防衛省は日本の防衛費のおよそ4倍に上る国防費が計上されたことに、中国が軍事力の質・量ともにさらなる強化を図ろうとしているとみています。

さらに、導入する装備や規模など具体的な内容が不透明なままだとして、安全保障分野の対話や交流を通じて中国側に透明性を向上させるよう働きかけるとともに、引き続き、中国の軍事動向への分析を進め警戒を強めることにしています。



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1: マスク着用のお願い ★ 2021/02/05(金) 17:07:03.54
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000206285.html
中国がミサイル迎撃実験を発表 特定の国対象にせず

中国国防省は4日、ミサイル迎撃システムの実験に成功したと発表しました。特定の国を対象にしたものではないと説明しています。

 中国国防省は発表で地上配備型の弾道ミサイル迎撃システムの実験を実施し、所定の目的を達成したとしました。

 弾道ミサイルが大気圏外を飛行している段階で撃ち落とすもので、「防御的なものであり、特定の国を対象したものではない」と強調しています。

 中国共産党系の「環球時報」は同じ4日にアメリカの駆逐艦が台湾海峡を通過して「緊張を作った」と批判する一方、今回の迎撃実験はアメリカをターゲットにしたものとの見方は「事実ではない」と論評しています。

 また、迎撃実験は5回目で「技術は成熟している」との専門家の分析を載せています。

2021/02/05 16:52 テレ朝
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1: ばーど ★ 2021/01/13(水) 09:09:22.21
※読売新聞

 【北京=中川孝之、ワシントン=蒔田一彦】中国軍が南シナ海で2020年8月に行った対艦弾道ミサイルの発射実験の際、航行中の船を標的にしていたことを、中国軍の内情を知りうる関係筋が明らかにした。米軍高官もこの事実を認めている。「空母キラー」とも呼ばれるミサイル2発が船に命中したとの複数の証言もあり、事実とすれば、中国周辺に空母を展開する米軍の脅威となる。

 発射実験は8月26日、海南省とパラセル(西沙)諸島の中間の海域で行われた。関係筋によれば、無人で自動航行させていた古い商船を標的に、内陸部の青海省から「東風(DF)26B」(射程約4000キロ)1発を先に発射。数分後、東部の浙江省からも「DF21D」(射程1500キロ超)1発を発射した。ミサイル2発は「ほぼ同時に船を直撃し、沈没させた」という。

 別の関係筋も、ミサイル2発が商船に命中したと証言した上で、海域周辺に展開していた米軍の偵察機やイージス艦に「中国軍のミサイル能力を誇示した」と明かした。中国軍が南シナ海で動く標的に発射実験を行ったのは初めてとみられる。船の位置を捕捉する偵察衛星などの監視体制、ミサイルの精密度が着実に向上していることを示す。

 米インド太平洋軍のフィリップ・デービッドソン司令官は11月下旬、オンライン形式で開かれた安全保障関連の公開フォーラムで「中国軍は動く標的に向けて対艦弾道ミサイルをテストした」と認めた。実際に船に命中させたかどうかについては明言しなかった。

1/13(水) 5:02配信
https://news.yahoo.co.jp/articles/549f34b04337ae3792a9e805aa8389a2be320be1

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