中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: プロキオン(北海道) [CN] 2019/08/21(水) 14:23:39.26 BE:422186189-PLT(12015)
1

台湾のネットメディアによると、台湾が長年かけて自主開発した中距離巡航ミサイル「雲峰」の量産を開始した。
アナリストによると、雲峰の飛行距離は2000キロで、台湾南部の高雄から北京を納める距離だ。

https://www.epochtimes.jp/p/2019/08/45749.html

続きを読む

1: Ψ 2019/08/12(月) 11:21:02.90 ID:xRPlLTLu
防衛省は2020年度予算の概算要求で、5兆3000億円超を計上する方針を固めたという。
防衛費は7年連続で増額しており、来年度は過去最大額となる。
中国メディアの今日頭条は9日、「安倍首相は5.3兆円かけて戦争の準備をしている」と主張する記事を掲載した。

 記事はまず、安倍首相は得意としているはずの外交で最近行き詰っていると分析。
2日には、ロシアのメドベージェフ首相が北方領土の択捉島を訪問し、軍事演習を行ったことに言及し、
日本は抗議しているものの新たな進展が見られないと指摘した。
また、日韓関係も史上最悪と言われるほど悪化しているが、その韓国は竹島(韓国名:独島)の海域で軍事演習を行う予定であると伝えた。

 また、北朝鮮との関係でも「日本海にミサイルを発射して射程内にあることを誇示」した北朝鮮とは現状では改善は見られないと分析し、
「外交が得意という安倍首相だが、令和に入ってからずっと厳しい」と評している。

 さらに米国との関係について、安倍首相の親密な友人であるトランプ大統領も、
「日韓関係の緊張緩和には何の役にも立っていない」と分析。歴史問題にも半導体問題にも米国は関心がなく、
自国の利益のことしか見えていないと論じた。

 それで記事は、「日本はこの外交的に四面楚歌であるのを利用して、2020年度の防衛予算を史上最高となる5兆3000億円にする予定だ」と主張。
これは安倍政権発足以降、7年連続の増加であり、外交協議で得られないものは「こぶし」を使って力ずくで
奪うつもりなのだろう、と推測している。

 確かに日本の防衛予算は過去最大額となっているが、だからと言って「戦争の準備」というのは飛躍しすぎではないだろうか。
とはいえ、日本が各国との板挟みになり難しいかじ取りを迫られているのも確かだ。
しかし、韓国との関係については悪化も懸念されるものの、日本側の意思をはっきりと示すことも必要だと言えるのではないだろうか。(編集担当:村山健二)

http://news.searchina.net/id/1681519

続きを読む

1: 朝一から閉店までφ ★ [US] 2019/06/29(土) 08:44:46.85 _USER9
Record china配信日時:2019年6月28日(金) 11時40分

2019年6月27日、中国国防部のウェブサイトは同部定例記者会見の内容を公開し、中国通信機器大手ファーウェイに中国軍のバックグラウンドは存在しないとの見解を伝えた。

同部の任国強(レン・グオチアン)報道官は27日の同部定例記者会見の席で、記者から「中国軍の一部研究者とファーウェイの従業員が共同研究を実施したとブルームバーグが報じた。この件についてどう思うか」との質問を受けた。

これに対し任報道官は「一般の学術研究についてはコメントを差し控える」とした上で、「周知のとおり、ファーウェイは自力で発展した中国の民間企業であり、いわゆる中国の軍隊のバックグラウンドは何ら存在しない」と述べた。

環球網は同日、任報道官の発言を伝えるとともに、5月末から6月初めにかけて行われたアジア安全保障会議(シャングリラ会合)の席で同部の魏鳳和(ウェイ・フォンハー)部長が「ファーウェイは民間企業であり、ファーウェイのトップが元軍人だからといって軍部と関係があると認識してはならない」と語ったことを併せて紹介している。(翻訳・編集/川尻)

https://www.recordchina.co.jp/b725090-s0-c10-d0135.html

続きを読む

1: ごまカンパチ ★ 2019/06/21(金) 17:10:10.14

 複数の国が領有権を争う南シナ海ウッディー島に、中国が少なくとも4機のJ10戦闘機を配備したことが、CNNの入手した衛星画像で明らかになった。
ウッディー島への戦闘機配備が確認されたのは2017年以来。

衛星画像は19日に撮影されたもので、情報企業イメージサット・インターナショナルがCNNに提供した。
同社によると、南シナ海にある中国の実効支配下の島でJ10が確認されたのは初めてだという。

南シナ海では依然として緊張の高まりが続いている。
中国の習近平(シーチンピン)国家主席は来週日本で開かれる主要20カ国・地域首脳会議(G20サミット)に合わせてトランプ米大統領と会談する予定だ。

衛星画像を見たアナリストらは、戦闘機が野外に駐機している点などの重要性に言及。
J10が最大10日間にわたり同島にとどまっていたことを示していると指摘する。

豪空軍の元将校でグリフィス大学アジア研究所の研究員、ピーター・レイトン氏は
「中国は戦闘機の存在を気付かせようとしている。そうでなければ格納庫に駐機するはずだ」と述べた。

米太平洋軍統合情報センターの元責任者、カール・シュスター氏はJ10の配備について
「ウッディー島が自国の領土であり、いつでも望むときに軍用機を配置できると誇示する」狙いがあるとの見方を示した。

J10の戦闘行動半径は約500マイル(740キロ)で、南シナ海の大半や海上交通の要衝地を範囲内に収めている。

ウッディー島は中国名「永興島」で、パラセル(西沙)諸島で最大の島。
パラセル諸島は約337万平方キロにわたって広がる南シナ海の北部から中部にかけて位置する。
ベトナムと台湾も同諸島の領有権を主張しているが、1974年以降は中国の実効支配下にある。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190621-35138824-cnn-int 

続きを読む

1: みつを ★ 2019/05/10(金) 03:25:29.82
スクリーンショット 2019-05-11 0.18.26

(リンク先に動画ニュースあり)

2019/05/09
8時間前 | 02:43
中国初の大型空母か、衛星画像で建造が判明(字幕・7日)

中国にとって初の本格的な大型空母の建造が、上海郊外の造船所で進行している。米国のシンクタンクが分析した衛星画像から判明した。ロイターの担当記者は、中国がアジア最大の海軍力の保有に向けて真剣であることの表れとみる。
https://reut.rs/2H8L9jE  

続きを読む

↑このページのトップヘ