中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 軍事

1: 名無しさん 2017/11/01(水) 03:02:31.78 _USER9
1

http://jp.reuters.com/article/china-nuclearpower-offshore-idJPKBN1D00DD

[上海 31日 ロイター] - 中国初の海上浮動式の原子力発電所がまもなく完成する見通しだ。プロジェクトにかかわった技術者らが明らかにした。中国は南シナ海で軍事演習を行ったり施設を建設するなど軍事拠点化を進めており、懸念が強まりそうだ。

中国政府は海上原発により、新しい市場の獲得だけでなく、南シナ海の島および石油・ガス掘削リグに電力を安定供給することで「強い海運国」になる大望を支援することにつながるよう期待している。

国有の中国船舶重工集団(CSIC)の技術者であるZhang Nailiang氏によると、技術は「十分成熟」しており、同国北東部の渤海における掘削基地で最初の実証プロジェクトがまもなく行われるという。

同氏は今月開催された業界の会議で「もうまもなく完成することに自信を持っている」と述べた。具体的な日程については明らかにせず、2020年よりかなり前に準備が整うと説明した。

実証プロジェクトはCSIC、中国海洋石油(CNOOC)および、原子炉建設の中国核工業集団(CNNC)と中国広核電力(CGNパワー)の調査チームが開発している。

今月開催された中国共産党大会で、習近平国家主席は海運国としての存在感を高める目標を再度掲げており、Zhang氏は海上原発がこの政治的目標に貢献すると述べた。

一方で専門家からは、海上原発は安全性やセキュリティーの問題につながる可能性があるとの懸念が出ている。

シンクタンク、カーネギー国際平和基金の核政策プログラムの上級フェロー、マーク・ヒブス氏は「問題は、遠隔にあることでセキュリティー、安全性、経済、物流面であらゆる種類の疑問が生じるということだ」との見解を示した。さらに、周辺国と領有権問題が起きている南シナ海の軍事化につながりかねないとも指摘した。


151: 名無しさん 2017/11/01(水) 06:27:42.51 
>>1 
日本海に移動させてメルトダウンさせるんですね 


316: 名無しさん 2017/11/01(水) 19:09:34.92 
>>1 
もしコレを運用している海域で中国と戦争になったら、中国は意図的にこの原発を暴走・爆破させて、戦争状態にした相手国の責任だとか言って批判しそうだなあ・・・ 


367: 名無しさん 2017/11/03(金) 03:23:52.28 
>>1 
これ絶対に事故するだろ 
で、事故したらそのまま海に沈める算段 

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1: 名無しさん 2017/11/04(土) 07:13:28.69 _USER9
2017.11.4 06:00
no title
防衛省が、日本の人工衛星の運用を妨害する中国の衛星破壊兵器や宇宙ごみ(スペースデブリ)を監視する航空自衛隊初の専用レーダーを山口県に配備することが3日、分かった。既存の自衛隊施設に設置する方針で、今月中にも地元自治体に正式に打診する。レーダーの情報を基に衛星の軌道変更などの対策を検討する分析部門は、都内の空自基地か防衛省本省に配置することを検討している。

 防衛省は平成30年度予算案概算要求に宇宙監視システムの設計費として44億円を計上しており、35年度からの運用を目指す。

 山口県にレーダーを配備するのは、赤道上空3万6千キロを1日で周回し、見かけ上は常に空の同じ場所に位置している静止軌道帯の通信衛星などの周辺を監視することに適しているためだ。山口県は東経131度で、赤道上の同110度から160度にかけて多い静止軌道帯の衛星を監視しやすい。「日本宇宙フォーラム」(東京都)がデブリなどを監視している光学望遠鏡も経度が近い岡山県に設置されている。

 候補地については、周辺に住宅が少なく、レーダーによる電波干渉の影響もない場所にあり、新たに土地を取得する必要のない自衛隊施設を選んだ。防衛省は近く住民説明会も開き、配備に理解を求める。

 衛星破壊兵器やデブリが日本の衛星に近づき衝突する恐れがある場合、衛星の軌道を変えて衝突を回避しなければならない。現状では宇宙航空研究開発機構(JAXA)が日本宇宙フォーラムから収集データの提供を受け、軌道変更などの対応策を講じている。空自はレーダーで得たデータをJAXAと共有し、対応策の検討でも連携する。

 宇宙監視分野では米軍が先行しており、空自は米軍とも情報を共有する。それを踏まえ、分析部門を空自と米軍が共同で使用している横田基地(東京都)に配置する案もある。北朝鮮の弾道ミサイル発射の警戒など人工衛星は安全保障上の重要性が高まる一方、中国は衛星破壊兵器の開発を進め、日本の衛星が攻撃される恐れが強まっている。

http://www.sankei.com/smp/politics/news/171104/plt1711040007-s1.html
18: 名無しさん 2017/11/04(土) 07:26:14.97
>>1 
いいニュース 

65: 名無しさん 2017/11/04(土) 10:02:25.63 
>>1 
いいよね。 
日本列島が巨大空母みたいになればいい。 
 
27: 名無しさん 2017/11/04(土) 07:40:35.90
お、JAXAと空自が連携していることを図示したな。 
よしよしvw 

51: 名無しさん 2017/11/04(土) 08:49:48.43 
>>27 
中国の敵視化反対 
中国からのミサイル攻撃 
レーダー波による健康被害 
JAXAの軍事化反対 



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1: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:27:34.68 BE:135853815-PLT(12000) ポイント特典
sssp://img.5ch.net/premium/1372836.gif
イージスアショア、巡航ミサイルも迎撃へ…政府

 政府は、ミサイル防衛態勢強化に向けて導入する方針の陸上型イージスシステム「イージスアショア」について、
弾道ミサイルに加えて巡航ミサイルを迎撃する機能を兼用させる方向で検討に入った。

 中国の爆撃機が日本周辺での飛行を繰り返す中、巡航ミサイルによる脅威にも備える必要があると判断した。

 複数の政府関係者が明らかにした。政府は2023年度をめどにイージスアショアを国内に2基配備したい考えだ。
日米が共同開発中の新型迎撃ミサイル「SM3ブロック2A」を搭載し、高度1000キロ・メートル超で弾道ミサイルの迎撃が可能となる。
これに、巡航ミサイルにも対処できる多機能型の対空ミサイル「SM6」を搭載する方向だ。

 米国では、巡航ミサイルや戦闘機など低空からの攻撃と弾道ミサイルの脅威に同時対処する構想を「IAMD(統合防空・ミサイル防衛)」と称し、
迎撃ミサイルや情報共有システムなどの開発と実戦配備が進められている。

http://www.yomiuri.co.jp/politics/20171017-OYT1T50103.html

no title
3: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:32:01.12 
この施設も狙われるから迎撃能力はないとな 
でも、それなら船に載せて移動できるようにしたら狙われにくくなるんじゃね! 

4: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:33:33.14 
>>3 
なんのためのアショアだと 

6: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:35:38.32 
>>4 
だからアショアは日本みたいにバカスカ海から陸からミサイル飛んでくる国には意味無いんだって 

7: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:37:36.07 
>>6 
アショアはイージス艦を解放するための存在 

そもそも軍艦は定期的にオーバーホールして 
その直後は低練度艦になり即応艦になるまでかなりの時間がかかる 

常にオンステージにできるアショアが必要 

8: 名無しさん 2017/10/18(水) 09:39:29.13 
2基と言わずに5基ぐらい設置しとけよ 


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1: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:26:02.37 _USER
中国で、200メートル以内の標的を1秒で破壊できる対テロレーザー砲が開発された。中国共産党機関紙、人民日報系の環球時報の英字版ゴールデンタイムズが報じた。

兵器はホンフェン社と中国航天科工集団(CASIC)が共同開発した。セットには手動照準装置、ポータブルバッテリー、遠隔操作のためのリモコン、レーザー発射装置が入っている。動作実験は湖南省で行われた。

他の兵器と比べ、レーザー砲は発射速度と精度がより高い。使用時は音も光の点滅もない。開発者によると、使用しやすく反動もないという。

https://jp.sputniknews.com/asia/201710154185112/
3: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:28:32.92 
粛清や革命が捗りそう 

4: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:32:01.14 
メインターゲットは卓球日本女子選手だな。 

5: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:32:26.77 
いざという時は、バッテリーを投げつけて大ダメージ。 

14: 名無しさん 2017/10/15(日) 02:40:44.71 
対反共産党民衆蜂起用の人民抹殺(民族浄化)レーザーだろう。 
今度は戦車で自国民を轢き○○すよりもレーザーで自国民を溶かすのだな。 


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1: 名無しさん 2017/09/20(水)07:31:18 ID:???
1

2017年09月19日 12時07分00秒

中国が運用してきた宇宙ステーション試験機「天宮1号」が、2018年1月の前後1カ月の範囲内に地球の大気圏に突入するという
最新の予測が発表されました。
天宮1号は2016年に中国政府によって「制御不能」が公表されて以来、徐々に高度を落としてきており、その最終落下地点はまだ
「予測できない」という状況です。

天宮1号は中国が2011年に打ち上げたもので、将来の本格的な宇宙ステーション建設のための実験機として運用が行われました。
本体部分の全長が約10メートル、質量は8.5トンという機体で、実験装置室と物資保管室を持つことで内部で実験を行うことが
可能となっていました。

軌道投入後は、後から打ち上げた宇宙船とドッキングする実験を繰り返し、実際に人が乗り込んで滞在する試験も行われてきた
天宮一号でしたが、運用が停止されて以降は世界中の
科学者から「制御が行われていないのでは」と指摘されるようになります。
そして2016年9月には、中国政府が正式に制御不能状態にあることを認めています。制御が行われなくなった天宮1号は、
軌道上にわずかに存在する薄い大気の影響を受けて徐々にスピードを落としており、地球の引力に引き寄せられて徐々に
高度を落としています。

これまでにも何度か軌道高度の修正を繰り返してきた天宮1号でしたが、2015年12月の修正を最後に「放置状態」が
続いてきたとのこと。もう人為的な対策が行われないことになると、そのまま高度を下げ続けることが避けられない状態です。

(以下略)

gigazine/9月19日
http://gigazine.net/news/20170919-china-tiangong-1-crash-back-early-2018/


3: 名無しさん 2017/09/20(水)08:57:44 
さすが中国。最大級の宇宙ゴミ。
それとも、ごみのふりをした新たな兵器? 


2: 名無しさん 2017/09/20(水)08:23:06 
中国に落ちるように誘導できんもんかね? 


4: 名無しさん 2017/09/20(水)09:13:23 
いやいや、本当に宇宙ステーションを打ち上げたのか?
俺は信じないぞ
中国にそんな技術があるはずがない
何もかも全部中国のホラだろ 


6: 名無しさん 2017/09/20(水)09:19:34 
中国に落ちそうって話になったらミサイルで粉々にしてデブリばら撒きそうだけどな 

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