中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国共産党

1: 縞三毛(茸) [US] 2020/01/18(土) 13:04:24.69 ● BE:271912485-2BP(2000)
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中国政府「中国の人権状況は歴史上で最良」
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000173840.html

国際的な人権団体が国民への監視やウイグル問題などで中国を批判したことに対し、中国政府は「今の人権状況は歴史上、最も良い」と胸を張りました。

中国外務省報道官:「現在の中国の人権状況は歴史上、最も良い時期にある」

中国外務省の報道官は国際的な人権団体「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」などが中国の人権状況を批判したことを問われ、こう反発しました。
「中国がメディアを通じて情報操作をしている」との批判についても「我が国のメディアは一貫して客観・公正・正確な報道を堅持している」と主張しました。
14日に国連本部で会見した人権団体は「中国政府は監視超大国となった」「長い間、国民の批判に弾圧で応えてきた」などと指摘しています。

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/06(月) 09:35:08.51
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中国で最も長い川、長江で漁の禁止措置が発表されました。乱獲などで激減した水産資源の回復が狙いですが、30万人近い漁師らの生活に大きな影響が出ています。

 中国中部の湖北省でショベルカーが漁船を次々と破壊していきます。長江の流域では1日から施行された禁漁措置のため、漁師ら28万人が仕事を失って11万隻の漁船も行き場をなくしました。淡水魚の一大生産地として最大で年間40万トンもの漁獲量を誇った長江ですが、今では4分の1以下に落ち込んでいます。
 職を失う漁師:「魚が取れなくなったのは残念だが、長江は守らなければならない。昔は何十種もの魚を捕まえたが、今はほんの少しの種類だけだ」
 漁獲高が落ち込んだ原因は、長らく続いた乱獲と工場排水などによる水質汚染です。危機感を抱いた中国政府は水産資源を回復させるため今後、10年間の禁漁措置を決定しました。職を失う漁師らに対し、政府は職業訓練や補償金の給付などの支援を行うとしています。
1/6(月) 6:45配信
テレ朝ニュース
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20200106-00000009-ann-int

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/04(土) 10:40:05.74
【北京=比嘉清太】中国の警察当局が、憲法を根拠に人権擁護を訴える「新公民運動」の主要メンバーや人権派弁護士らの一斉摘発に乗り出した。香港の有力紙・明報(電子版)は、一時的なものも含めて当局に拘束・連行された関係者は10人以上と伝えている。




 新公民運動の支援者によると、一斉摘発は、運動主要メンバーで北京在住の丁家喜ディンジアシー氏(52)や福建省アモイの人権活動家らが拘束された昨年12月26日頃に始まった模様だ。運動関係者らが昨年、アモイなどで秘密裏に開いた会合の参加者を中心に拘束されているとの情報がある。中国の人権擁護活動を支援する海外サイト「維権網」は、拘束者の一部には国家政権転覆扇動容疑がかけられているとしている。

 新公民運動は、習近平シージンピン政権発足直後の2013年の一斉摘発によって下火になったが、丁氏ら主要メンバーは16~17年に刑期を終えて出所していた。支援者の一人は「当局は、混乱が続く香港情勢が波及して運動が再燃することを警戒し、摘発を始めたのではないか」と指摘する。趙克志ジャオクォージー国務委員兼公安相は昨年8月、香港情勢を念頭に「(国家)転覆や浸透、破壊の各種活動を防ぎ、打撃を与えなければならない」と指示していた。

 明報によると、香港訪問を計画していた四川省成都の人権派弁護士・盧思位ルースーウェイ氏も昨年12月30日、自宅から当局に連行されたという。

◆新公民運動=中国憲法が認める「集会・言論の自由」の範囲内で、官僚の資産公開や人権擁護を求める運動。共産党による一党独裁を否定する主張を前面に出さず、比較的穏健に活動してきたが、2013年に主要メンバーが一斉摘発され、相次いで有罪となった。

2020/01/04 09:44 読売新聞
https://www.yomiuri.co.jp/world/20200104-OYT1T50043/

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1: 次郎丸 ★ 2020/01/03(金) 19:54:01.22
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中国で「焚書」 図書館への統制強まる
毎日新聞 2020年1月3日 19時20分(最終更新 1月3日 19時34分)
https://mainichi.jp/articles/20200103/k00/00m/030/136000c

 中国で図書館に対する統制が強化されている。2019年12月に中国紙「新京報」が、内陸部・甘粛省の図書館で、当局が不適切と判断した宗教関連書など65冊を焼却する「焚書(ふんしょ)」が行われたと報道。インターネット上で批判が高まると地元当局は「個別の職員が規定に従わずに処理した」と釈明した。

ただ、背景には教育省が20年3月末までに全国の小中学校、高校の図書館から共産党の方針に反する書籍を一掃するよう指示しており、地方当局による書籍の選別、処分は今後も続きそうだ。

 新京報によると、甘粛省鎮原県(町村に相当)政府の公式ホームページが19年10月23日、同県図書館が「社会主義主流イデオロギー」を発揚するため、担当幹部の立ち会いの下、違法な書籍や宗教関連書など「偏った内容」の本65冊を焼却したとして、女性職員2人が図書館正門前で書籍を焼却している写真を掲載した。


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1: コーニッシュレック(庭) [US] 2020/01/01(水) 22:02:51.19 BE:844628612-PLT(14990)
台湾ラノベ翻訳姫VT
@harakoatom
中国で発見された習近平にそっくり過ぎるおじさん。愛想よく肉まんを包んで客に渡そうと顔を上げた瞬間に目の前に習近平が現れるのでみんな驚くらしい。

動画
https://video.twimg.com/ext_tw_video/1212318617485770752/pu/vid/320x564/9Ou0d_kKU6KriF_D.mp4

午後7:24 · 2020年1月1日·Twitter Web App

スクショ
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関連ソース
‪中国で発見された習近平にそっくり過ぎるおじさん。愛想よく肉まんを包んで客に渡そうと顔を上げた瞬間…
Twitterで話題の画像
https://tr.twipple.jp/p/a9/3018a1.html

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