中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国共産党

1: ばーど ★ 2020/01/27(月) 10:54:31.24
中国本土の発症者2700人超

【北京共同】中国政府は27日、新型コロナウイルスによる肺炎の中国本土での発症者が2744人に増えたと発表した。そのうち死者は80人、重症者は461人。

2020/1/27 09:19 (JST)1/27 10:00 (JST)updated
https://this.kiji.is/594321144495047777?c=39550187727945729


続きを読む

1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/21(火) 12:00:02.05
中国・北京の世界遺産・故宮で、車の乗り入れが禁止されているにも関わらず、閉館中に高級車で乗り付けるなどした女性の写真がネットで拡散し「特権階級への優遇だ」などと批判が集中している。 

中国当局はこの投稿を批判する書き込みを削除しているが、かえってネットユーザーたちを刺激し「政府の制度や文化に対する自身はどこに行った?」など体制批判につながりかねないコメントも寄せられている。

■黒いベンツで...

故宮は北京市の中心部に位置し、1987年にユネスコ世界遺産にも登録された。現在は博物館として一般に解放されているが、一日の入場数には限りがあり、事前にネット上でチケットを購入する必要がある。





1月17日、ある女性が中国のSNS「ウェイボー」で、故宮の敷地内でメルセデス・ベンツの黒いオフロードカーの前で撮影した写真をつけ「人ごみを避けてはしゃいだ」などと投稿した。

この日故宮は閉館中のため貸切状態のようにも見え、さらに禁止されている車の乗り入れを行うなどの厚遇ぶりにネットユーザーの批判が集中した。

no title


現地メディアによると、女性は中国の航空会社でかつて客室乗務員をしていたが、現在は退職。女性の書き込みはすでに削除されているが、毎日新聞によると過去には「夫の祖父が共産党の元老」などとする書き込みをしていた。中国では習近平政権が「反腐敗」運動を進めているものの、共産党幹部らが利権を得る構造には依然として強い不信感があり、ネットでの批判はさらにエスカレートした。

■体制批判にも

これに対し、当局側も火消しに走っている。共産党機関紙「人民日報」は18日、「規則の前には“はしゃぐ”特権はない」とする文章を掲載。「故宮博物館は説明責任を果たさなければ、信頼を失ってしまうだろう」などとした。

しかしネットユーザーの怒りは収まっていないようだ。

同じ人民日報が別の日、結婚適齢期での婚姻が減り、出生数が低下していることなどに言及した記事をウェイボーに掲載するとコメント欄が“炎上”。

「結婚にはベンツが必要だから」「ベンツを買って故宮に乗り付けて結婚式をひらけば生涯別れずに済むだろう」などと今回の騒動と絡めて批判する声が上がった。

さらに、当局の相次ぐコメント削除に強い失望感を示し「故宮事件は長く溜まった怒りの導火線に火がついただけだ。無視されるほど怒りは燃える」「彼女は七光りで富を得た。封建主義の世襲制か何かか?」「なぜ言論を削除するのか。この国は文化、路線、制度、理論への自信を失くしたのか?」など、共産党への批判につながりかねないコメントも寄せられている。

これらのコメントには数万件の「いいね」が寄せられていて、“特権階級”と目される人たちへの怒りを反映したものとみられる。

2020年01月20日 17時21分 JST
https://www.huffingtonpost.jp/entry/chinagugong_jp_5e254d67c5b673621f7896d4

続きを読む

1: ばーど ★ 2020/01/21(火) 11:16:36.64
中国で武漢市を中心に新型肺炎の感染者が急増している。武漢市の衛生当局は18日(2020年1月)に4人、19日には17人の新たな患者を発表。さらに今朝(20日朝)、新たに136人の発症を確認、感染者数は198人に急増した。中国当局も北京市と広東省で新たに3人の発症を確認し、中国全土の感染者は201人となった。これまでの死者は3人だ。

イギリスの感染症研究センター「インペリアル・カレッジ・ロンドン」は、さらに驚くべき数字を発表。なんと、新型肺炎の患者は201人どころか、12日時点で1723人にのぼるという。これは、中国国外の感染者と武漢の空港を出発した旅行者数から推計したものだ。

現地ではNHKの新型肺炎ニュースが突然真っ暗に

中国版ツイッター・ウェイボーでは「政府側からの報道が信じられない」「情報を隠蔽せず、真実のままを教えて!」など不信の声が上がっている。

しかし、中国では情報統制が強まっている。武漢に住む男性が16日昼頃、ウェイボーに「父が肺炎になり発熱が続いているがベッドが足りず入院できなかった。患者は廊下に横になるほど多かった」と書き込んだが、夕方には投稿は削除され、投稿者のアカウントも閉鎖された。また、17日夜には中国でNHK海外放送が新型肺炎に関するニュースを放送したが、突然画面が真っ暗になり数分間放送が中断された。

玉川徹(テレビ朝日コメンテーター)「感染者が2000人というレベルで死者が本当に発表通りだとしたら、致死率は低い。インフルエンザとそれほど変わらない。中国は正確な数字を出してほしい」

石原良純(気象予報士、タレント)「投稿が削除される、ニュースが消えるっていう現象が気持ち悪いです」

司会の羽鳥慎一「SARS(重症急性呼吸器症候群)の時は情報隠蔽で初期対応に失敗したという過去があります。まだまだ数は増えそうですね」

2020/1/20 12:31
https://www.j-cast.com/tv/2020/01/20377510.html


続きを読む

1: ソマリ(茸) [ニダ] 2020/01/18(土) 21:48:12.52 ● BE:271912485-2BP(2000)

2020年1月14日、中国湖北省武漢市の共産党機関紙、長江日報(電子版)は、中国外交部が昨年12月に開設したツイッター公式アカウントについて伝えた。

同紙はまず、中国外交部の耿爽(グン・シュアン)報道官が13日の定例記者会見で、ツイッター公式アカウント開設の目的について、「他国の外交当局や外交官と同様に、ツイッターなど海外のSNSのアカウントを開設した。
その目的は、外部とのコミュニケーションを増やし、中国の状況や政策をより良く紹介していくためだ。ツイッターなどのSNSプラットフォームを活用して、外部との交流を増やし、相互理解を促進したいと考えている」と答えたことを紹介した。

その上で、中国外交部報道官弁公室のツイッター公式アカウント(@MFA_China)について、「昨年12月2日の最初のツイートから今年1月14日までの44日間に計224ツイートしている。平均すると1日に5ツイート余りだ」と伝えた。

記事はまた、「耿氏の発言にあるように、中国の在外公館や海外駐在外交官の多くが、海外のSNSのアカウントを開設している」とし、ツイッターの「アクティブなユーザー」の代表として、外交部新聞司副司長の趙立堅(ジャオ・リージエン、
@zlj517)氏を取り上げ、「駐パキスタン大使館勤務時代に、批判すべき時は批判し、怒るべき時は怒り、デマを打ち消したり、前向きな投稿をしたりするなど、海外のネットユーザーを大いに楽しませてきた」などと紹介した。(翻訳・編集/柳川)

https://news.livedoor.com/article/detail/17669271/

続きを読む

↑このページのトップヘ