中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国共産党

1: 風吹けば名無し 2021/09/03(金) 23:47:06.82
中国の小中高で必修化 「習近平思想」教育始まる
https://news.yahoo.co.jp/articles/dd429bdc47230b31edfc3b38dc260476c75521a5


"中国当局、18歳未満のゲーム時間を制限 休日などの1時間に" https://www.cnn.co.jp/amp/article/35176004.html


"中国で学習塾規制めぐり各地で混乱 大手学習塾閉鎖で保護者殺到|TBS NEWS" https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4351111.html


"中国、娯楽産業の規制強化 高額報酬や「男らしくない」番組を批判 | Article [AMP] | Reuters" https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPKBN2FY02Y


"中国、アイドル育成番組禁止 「党から心離れている」芸能人ダメ | 毎日新聞" https://mainichi.jp/articles/20210902/k00/00m/030/347000c.amp

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1: マスク着用のお願い ★ 2021/08/29(日) 07:41:21.18
https://www.jiji.com/sp/article?k=2021082800388&g=int
習主席「共同富裕」が波紋 大企業に警戒感―中国

【北京時事】中国の習近平国家主席が提唱した「共同富裕」の理念が国内で波紋を広げている。公平な社会の実現に向け、経済格差の是正に取り組む姿勢を明確にしており、負担を迫られる恐れのある富裕層や大企業の間で警戒感が高まっている。

 習氏は経済問題を協議する17日の共産党の会議で「共同富裕は社会主義の本質的な要求」と明言した。会議では「高過ぎる所得の調整」に加え、「高所得層や企業に対して社会への還元を促す」方針が打ち出された。

 中国当局は「小康社会(ややゆとりのある社会)」の実現をアピールしているが、所得格差を示す「ジニ係数」が社会不安を引き起こす恐れのある警戒ラインを大幅に上回るなど、貧富の差が深刻化している。

 習氏の発言を受け、企業側は対応を急ぐ。インターネットサービス大手の騰訊(テンセント)は共産党の方針に賛同し、500億元(約8500億円)を貧困層支援などに充てる計画を公表。IT大手への締め付けが強まる中、他社も追随するとみられている。

 一方、住宅価格の高騰が格差に拍車を掛けていることから、政府が不動産税の本格的な実施や相続税の導入に踏み切るとの観測も浮上している。実現すれば所得再分配を通じて格差の是正が進む半面、主要な課税対象となる富裕層への影響は避けられない。

 共産党幹部は26日の記者会見で、くすぶる懸念を念頭に、共同富裕は「富裕層を犠牲にして貧困層を救うことではない」と説明、不安の打ち消しに努めた。ただ、習指導部は社会主義への回帰を強めており、今後はこうした傾向がさらに加速する可能性もある。

2021年08月29日07時12分
時事通信

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1: シネルギステス(茸) [ニダ] 2021/08/28(土) 08:28:52.60 BE:668024367-2BP(1500)
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中国、教育課程に「習近平思想」採用へ 教育省が新たな指針

[上海 25日 ロイター] - 中国は、国内の若者の間に「マルクス主義の信念」を確立するため、「習近平思想」を国家の教育課程に取り入れる方針という。教育省が25日、新たな指針を発表した。

それによると、習近平国家主席の「新時代の中国の特色ある社会主義思想」について、小学校から大学までの教育課程で教えていく。

同省は「党に耳を傾け、従うという決意」を強固にすることが目的で、新たな教材は「愛国心を培う」ものでなければならないとしている。

習主席は、企業や学校、文化施設など社会のあらゆる分野で中国共産党の役割強化を目指してきた。

習氏の思想は2018年に憲法に明記された。同氏の権力は国家主席の任期制限が撤廃されたことでも拡大している。

習氏は7月、党創立100年を記念する式典で演説し、党の指導力を高め、国民の結束を強化すると表明した。

https://jp.reuters.com/article/china-politics-education-idJPKBN2FQ02R

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1: ブギー ★ 2021/08/23(月) 15:13:15.14
スクリーンショット 2021-08-23 20.50.13

中国政府は、国内で発生した新型コロナの症状のある感染者が22日は確認されなかったと発表しました。

 中国の国家衛生当局によりますと、22日に確認された症状のある感染者21人は、いずれも国外で感染したとされるケースで、国内発生の感染者はいなかったということです。国内発生の感染者がゼロになるのは先月15日以来、およそ40日ぶりです。

 中国の統計では国外からの流入と国内発生のケースを分けているほか、無症状の人も別に計上していて、22日時点の無症状の感染者は507人だとしています。

続きはソース元にて
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4343030.html

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1: デスルフロモナス(東京都) [ニダ] 2021/08/16(月) 23:05:13.28 BE:668024367-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国、タリバンと「友好関係」発展の用意あると表明
2021年8月16日 20:17 

【8月16日 AFP】(更新)中国は16日、アフガニスタンを制圧した旧支配勢力タリバン(Taliban)と「友好関係」を発展させていく用意があると表明した。

 中国外務省の華春瑩(Hua Chunying)報道官は記者会見で、「中国はアフガニスタン国民が自らの運命を独自に決定する権利を尊重する」と述べ、「アフガニスタンとの友好的で協力的な関係を引き続き発展させていく用意がある」と述べた。

 米国が駐留部隊を撤収する間、中国政府はタリバンとの非公式な関係を維持しようと努めてきた。米軍撤収に伴い、タリバンはアフガニスタン各地で攻勢を加速させ、15日には首都カブールを掌握した。

 アフガニスタンと76キロにわたり国境を接する中国はかねて、アフガニスタンが新疆ウイグル自治区(Xinjiang Uighur Autonomous Region)のイスラム系少数民族ウイグル人の分離独立勢力の足場となることを恐れてきた。

 しかし、タリバン幹部の代表団が先月、中国東部天津(Tianjin)で王毅(Wang Yi)外相と会談し、アフガニスタンが分離独立勢力の拠点になることはないと約束。その見返りとして中国は、アフガニスタン復興のための経済支援と投資を申し出た。

 中国は16日、大国から何世代にもわたり、戦略地政学上の重要国と見なされてきたアフガニスタンとの関係を強化できる機会を「歓迎」した。

 華報道官は記者団に対し、「タリバンはこれまで、中国と良好な関係を発展させたいとの希望を繰り返し表明しており、アフガニスタンの復興、発展に中国が関わることに期待を示している」と述べた。

 また華氏はタリバンに対し、「円滑な(権力の)移行」を実現するとともに、「開かれた包摂的なイスラム政権」の樹立に向けた交渉を行い、アフガニスタン国民と外国人の安全を確保するとの約束を守るよう求めた。(c)AFP

https://www.afpbb.com/articles/-/3361912?pid=23676078&cx_amp=pic&act=all

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