中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国共産党

1: ちーたろlove&peace ★ 2020/02/17(月) 16:54:27.68
2020.02.17 10:03

中国だけで1660人以上の死亡者を出した新型コロナウイルス感染症(コロナ19)が中国実験室から流出した可能性を提起した論文を中国の学者が発表していた。

16日、明報や蘋果日報など香港メディアによると、中国広東省広州の華南理工大学生物科学と工程学院の肖波涛教授は今月6日にグローバル学術サイト「ResearchGate(リサーチゲート)に論文を発表した。論文は新型コロナがコウモリから中間宿主を経て人に伝染した可能性よりも、湖北省武漢の実験室2カ所から流出した可能性を提起した。肖教授は武漢ウイルス研究所よりも武漢疾病予防管理センターが震源地である可能性が高いとみられると主張した。武漢ウイルス研究所は新型コロナが集中的に検出された華南水産市場から12キロメートル程度離れているのに対し、武漢疾病対策予防管理センターはわずか280メートルの距離にあるためだ。

肖教授は実験室からの流出とみている理由について、新型コロナの天然宿主である「キクガシラコウモリ」は武漢から900キロメートル離れた雲南省・浙江省などに棲息していて、食用としては特に使われていない点を挙げた。また、武漢市政府の報告書や武漢市民の証言を総合すると、華南水産市場でこのようなコウモリは扱われていなかったという。

反面、武漢疾病予防管理センターは2017年と2019年、実験用に多くのコウモリを捕まえた。2017年には湖北省・浙江省などで約600匹のコウモリを捕まえたが、この中には重症急性呼吸器症候群(SARS)ウイルスを持つキクガシラコウモリも含まれていた。当時、同センターの研究員は、勤務中にコウモリに噛まれたり尿をかけられたりしたと話した。同センターはコウモリの細胞組織を分離させてDNAとRNA配列などの研究を行ったが、ここで出た汚染されたゴミがウイルスの温床になったというのが肖教授の主張だ。

初期に新型コロナに感染した患者が訪れた場所として知られている協和がん病院は武漢疾病対策センターとは通り一つを挟んだところにあったと論文は伝えた。こうした中、科学技術部の呉遠彬局長は15日、「実験室でウイルスを研究する際に安全にさらに注意を傾ける内容の指導意見を発表した」と明らかにした。現在、肖教授とは連絡が取れず、該当論文はサイトから削除された状態だ。

共産党の理論紙「求是」は、習近平首席が先月7日の政治局常務委員会会議でウイルス事態を予防・統制するために努力するよう指示したと16日、公開した。今回の公開で習主席が新型コロナを初期に把握していただけでなく、対処の指揮さえしていたと認めるようなもので、習主席の対応失敗責任論が強まっているとニューヨーク・タイムズ(NYT)は報じた。
https://s.japanese.joins.com/JArticle/262641?sectcode=A00&servcode=A00
※抜粋記事です。詳しくはリンク先へお願い致します。


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1: みつを ★ 2020/02/15(土) 22:26:28.09
【これが本当の資金洗浄】紙の上でも4~5日は生存:コロナウイルスが紙幣の表面に付着し、拡散の経路になる!中国政府が紙幣の殺菌へ

2020/02/15

日経滝田氏
https://twitter.com/yoichitakita/status/1228671101556776960?s=21

紙の上でも4~5日は生存:新型コロナウイルスが紙幣の表面に付着し、拡散の経路になる、とGlobal Times。中国人民銀行が紙幣の殺菌や廃棄に乗り出す。
ーーこれが本当の「資金洗浄」。などと言っている場合ではない。キャッシュ比率の高い日本にとって他人事ではない。

https://twitter.com/globaltimesnews/status/1228667994278109187?s=21

Cash is just one of many surfaces that people may come in contact with, as the virus can spread by fomites, expert said, commenting on the central bank's decision of collecting cash for sterilization or destruction. The #COVID19 can live 4-5 days on paper. bit.ly/2SQdlfX


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1: みつを ★ 2020/02/15(土) 06:24:02.55
https://www.afpbb.com/articles/-/3266606


中華ジビエ「野味」は危険、中国当局は野生動物販売禁止を通達
2020年2月14日 16:00 
発信地:東京 [ 中国 中国・台湾 ]


【2月14日 東方新報】中国で急激な感染拡大を見せている新型コロナウイルスについて、最初の宿主が野生動物である可能性が指摘され、中国の伝統的なジビエ食「野味」が存続の危機に面している。

【特集】収束の兆し見えず、新型肺炎が流行する中国の今

 中国政府は先月26日、新型肺炎感染の問題が解決まで、野生動物の販売厳禁を命じる公告を発布した。これは中国市場監督管理総局、農業農村省、国家林業草原局(林草局)が合同で出した2020年第4号公告となった。


 新型コロナウイルスによる肺炎の感染源および感染経路を遮断することが目的で、公告発布日、野生動物の取引は全面的に禁止される。具体的には次の5か条が盛り込まれた。

①各地にある野生動物の繁殖場は隔離され、出荷、転売を厳禁。②各地の農貿市場、スーパー、レストラン、ネットショップなどにおいて、いかなる形であっても野生動物の取引を厳禁する。③社会各界で野生動物の違法取引、ルール違反を見つけた場合、表示のホットラインで通報すること。④各地の関連部門は検査を強化し、本公告の規定への違反を見つけた場合、法に基づき、厳格に捜査し、経営者、経営場所に対する営業停止、整頓、封鎖、犯罪容疑がある場合は公安機関に移送すること。⑤消費者は野生動物を食用することの健康リスクを十分に認識し、「野味」をやめ、健康的な飲食を行うこと。

 多くの中国メディアによれば、武漢の新型コロナウイルス肺炎は同市内にある華南海鮮市場(Huanan Seafood Wholesale Market)が発生源とみられている。初期の患者の大部分が市場の野味販売と関係があったという。中国紙、第一財経(China Business Network)の報道によれば、2019年12月31日午後、華南海鮮市場で数店舗が閉まっていた。近隣の店の販売員によれば、それら店舗は野生動物を販売していたという。この店舗の店長、店長の妻、店長の兄と岳父の4人がいずれも肺炎に入院していた。

 中央の肺炎対策専門家チームのリーダーで、SARS対策でも活躍した呼吸器感染の専門家、鍾南山(Zhong Nanshan)氏はこの市場を視察し、1月20日にメディアに対し、市場で多くの野生動物が売られていることから、ウイルスはタケネズミやアナグマ類の野生動物由来である可能性を指摘していた。

 また北京大学(Peking University)の許智宏(Xu Zhihong)元学長ら19人の研究者らはこのほど連名で、野生動物の違法取引、食用の根絶のために、野生動物保護法を緊急に改訂し、公共健康安全にかかわる条文を書き入れるべきだと全国人民代表大会に呼びかけた。北京大学生物保護学教授でもある自然保護社会発展研究センターの呂植(Lv Zhi)主任は、国家林草局と各地の野生動物主幹部門および執法部門が責任をもって、野生動物の違法取引を取り締まるべきだと主張、野生動物の違法取引を公共安全レベルの問題として新たに管理制度を制定すべきだとした。

 こうした知識人たちの提案を受けて、国家林草局の微博(ウェイボー、Weibo)オフィシャルアカウントは22日に、国家市場監督管理総局、農業農村部、国家林草局で「野生動物市場監督管理強化と積極的な防疫感染コントロールに関する緊急通知」を発布し、野生動物の違法売買取り締まり強化と、犯罪容疑に関しては適時送検を各地関連部門に求めた。
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1: ちーたろlove&peace ★ 2020/02/12(水) 16:02:22.61
https://twitter.com/P6AX3Er3HqoQynY/status/1227307387985518592?s=19
🇨🇳武漢肺炎🦠
3人の子供がひとつの遺体袋に詰め込まれている様子。1人の遺体として火葬される。中国共産党が死者数を偽装している事を示す告発映像です。遺骨は全てぐちゃ混ぜになります。もう批判する言葉が出て来ません…悲しくて悔しくてやり切れない。

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リンク先には動画があります。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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