中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国共産党

1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/29(日) 11:14:13.24
【北京時事】中国政府は29日、新型コロナウイルスの感染者の累計が同日午前0時(日本時間同1時)時点で前日比45人増の8万1439人になったと発表した。

 死者は湖北省武漢市で5人増え3300人となった。

 新規感染者のうち、1人は河南省。他の44人は海外からの入国者で広東省、天津市、上海市、北京市などで確認された。治療中の患者は2691人で、そのうち重症は742人。一方、感染者のうち7万5448人が退院した。 

3/29(日) 10:04配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00000023-jij-cn

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/27(金) 09:16:35.93
【北京=田川理恵】中国当局への批判的な発言で知られる著名企業家の任志強氏が、今月中旬から行方不明になっている。新型コロナウイルスの対応を巡り 習近平 シージンピン政権を非難していたとされ、当局に拘束されたとの情報もある。

 香港の英字紙サウスチャイナ・モーニングポストによると、行方不明が発覚する数日前、インターネット上では、中国当局は流行初期の感染を 隠蔽 いんぺいし、対応に成功したとの宣伝を狙っていると批判する任氏の文章が広まっていたという。

 米政府の海外向け放送「ボイス・オブ・アメリカ(VOA)」は25日、任氏が今月12日に長男や秘書とともに当局に連行されたとする友人の証言を伝えた。

 不動産大手トップを務めた任氏は2016年、習政権によるメディア統制を批判し、中国版ツイッター「 微博 ウェイボー」のアカウントを強制閉鎖されたことがある。

読売新聞 / 2020年3月26日 19時29分
https://news.infoseek.co.jp/article/20200326_yol_oyt1t50266/

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1: ばーど ★ 2020/03/26(木) 17:52:37.10
スクリーンショット 2020-03-26 19.32.20

新型コロナウイルスの対策として、中国の北京では新たに発熱が確認されたすべての人へのPCR検査が義務付けられました。

北京市は市内の各病院に対し、診察で発熱が見つかったすべての患者にPCR検査を実施するよう通知しました。北京では住宅地やオフィスビルなどのあらゆる場所で体温を測定されますが、今後は体温が37.3度を超えた場合、病院で診察を受けることになります。北京では新型コロナウイルスの感染拡大を受け、中国の国会にあたる「全人代」が5日からの予定を延期しています。中国政府は早期開催に向けて首都の規制をさらに強化しています。

2020/03/26 17:30
https://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000180131.html

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1: みつを ★ 2020/03/25(水) 19:56:04.11
【速報】スペイン、死者3,434 中国の死者を抜く 25日

2020/03/25

https://twitter.com/rt_com/status/1242766518083104768?s=21



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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/23(月) 20:36:11.78
スクリーンショット 2020-03-24 8.44.32

新型コロナウイルスの集団感染発生地である中国が、世界各国で使われる新型コロナウイルスの呼称に敏感になっている。
トランプ米大統領が「中国ウイルス」と表現したように、新型コロナウイルスと中国を結び付ける傾向があるためだ。
中国当局は「突然の公衆衛生事案だ」「国や人種の問題ではない」と火消しに懸命だ。

◇中国を連想させる表現

中国側が特に神経を使っているのが米国だ。

大統領のトランプ氏がツイッターで「Chinese virus(中国ウイルス)」と書いたのに加え、米「USA Today」などが「Chinese virus」「Wuhan virus(武漢ウイルス)」などの用語を使う。
USA Todayの編集責任者は3月11日付のウェブサイト上で「新型コロナウイルスを『武漢ウイルス』と呼んでも人種差別主義者ではない」と題する文章を掲載。
ウガンダウイルス(森林の名)▽日本脳炎(国名)▽ウエストナイルウイルス(河川名)――などを列挙したうえで「病名に地名を加えるのは一般的であり無害だ」と強調した。

一方、中国共産党機関紙「人民日報」のニュースサイト「人民網」(3月22日・英語版)は「米政府がエネルギーを費やしているのは、非難をすることであり、
『世界的大流行を打ち負かせるのは連帯と協力だけ』という事実を無視することである」と指摘。そのうえで「中国は1月3日以来、米国側に感染の拡大状況や、その予防と抑制方法を定期的に通知した。
だが米国側は『中国がウイルスとの地球規模のたたかいのために稼いだ貴重な時間』を浪費した」と強調した。

中国を連想させる例は米国にとどまらない。

ユランズ・ポステンに掲載された中国国旗の星を新型ウイルスの形に描写した風刺画

AFP通信によると、デンマークの日刊紙ユランズ・ポステンは1月27日付紙面で、新型コロナウイルスの感染拡大を報じる際、中国国旗の星を新型ウイルスの形に描写した風刺画を掲載した。
在デンマーク中国大使館は「中国人の感情を著しく傷つける」と抗議したものの、同紙は謝罪要求には応じない姿勢を示したという。
デンマークの複数の政治家も同紙の姿勢を支持し、現地紙はフレデリクセン首相の発言として「デンマークには表現の自由がある。絵を描く自由もある」と伝えている。

独シュピーゲル誌2月1日号の表紙。真っ赤な防護服にガスマスクを身につけ、iPhoneを持つ東洋人らしき男性の姿を描いた

ドイツ大手のシュピーゲル誌は2月1日号の表紙で、真っ赤な防護服にガスマスクを身につけ、iPhoneを持つ東洋人らしき男性の姿を描いたうえで、
「グローバリゼーションが死のリスクをもたらす中国製コロナウイルス」というタイトルを記した。
この表現には在独中国大使館の抗議だけでなく、ドイツ国内でも批判の声が上がった。

オーストラリアの「The Herald Sun」は「中国ウイルス パンダ病」と報道し、内外で批判を浴びた。

◇WHOの命名

中国誌「新民週刊」は、世界的な官民連携でワクチン開発を進めている「感染症流行対策イノベーション連合(CEPI)」の
リチャード・ハチェット最高経営責任者(CEO)が、1月の段階で「武漢肺炎」と呼ぶことは不適切であるとの立場を示したと伝えている。

その後、新型コロナウイルスによる肺炎は世界保健機関(WHO)により「COVID(コビッド)19」と名付けられた。「COVID」とは「コロナ(corona)」「ウイルス(virus)」「病気(disease)」のローマ字を組み合わせたもの。

WHOは2015年の段階で、名称決定についてのガイドラインを発表している。そこでは、新型ウイルスの名前に含んではいけない要素として▽地理的な位置▽人の名前▽動物や食品の名前▽特定の文化や産業の名前――を挙げている。

テドロス事務局長は2月11日の「COVID(コビッド)19」発表の際、一部メディアが「武漢ウイルス」などと報じているのを念頭に、風評被害などを避けるため地名などは盛り込まなかった説明した。

https://news.yahoo.co.jp/byline/nishiokashoji/20200323-00169336/
3/23(月) 14:57

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