中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国共産党

1: 名無しさん 2017/11/22(水) 05:43:08.71 _USER
 【北京=西見由章】中国共産党の理論誌「求是」の最新号に「中国こそが世界最大の民主国家だ」と題した文章が掲載され、改革派知識人らから批判の声が上がっている。10月の党大会でも習近平総書記(国家主席)が「わが国の社会主義民主は最も広範で真実性があり有用な民主だ」と強調しており、一党独裁維持への危機感を背景に国内外からの“民主化圧力”をかわす狙いがありそうだ。

 著者は北京外国語大学党委書記の韓震氏。韓氏は、欧米メディアがインドを世界最大の民主国家だとし、その国力が中国を凌駕(りょうが)することを期待しているのは「価値観の操作」だと批判し、中国の社会主義制度に「非民主」のレッテルを貼るのが目的だと主張した。

 さらに現代の欧米の民主制度は「金銭政治とポピュリズム政治になり、さまざまな集団が権力を奪い合うゼロサムゲームだ」と指摘。一方、中国は幹部の職務終身制を撤廃し、人民代表大会制度を改善するなど「公民の秩序ある政治参画を拡大」しているとした。

 これに対し、故趙紫陽元総書記の秘書、鮑●(=杉の木へんを丹に)氏は「言葉遊びで、中国人や外国人をだますのが目的だ」と放送局「ドイチェ・ウェレ」(電子版)に語った。さらに鮑氏は党規約改正で毛沢東がうたった「党が一切を指導する」との表現が盛り込まれたことに触れ「これを最大の民主とは全世界の物笑い」と一蹴した。インターネット上でも「黒を白と言いくるめるものだ」「恥知らず」など批判的な声が多数を占めた。

http://www.sankei.com/world/news/171121/wor1711210052-n1.html


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1: 名無しさん 2017/11/19(日) 09:40:18.08 BE:416336462-PLT(12000) ポイント特典
制御不能に陥っている中国の宇宙ステーション「天宮1号」が、4カ月以内にも地上に落下する見通しであるとの
予測を、欧州宇宙機関(ESA)が発表した。2011年9月に打ち上げられた天宮1号だったが、16年9月から制御不能に
陥った。もともと高度380キロから320キロの間で軌道を描いていたものの、徐々に地球へと近づきつつあり、
高度300キロのあたりを周回している。ESAの専門家によれば、天宮1号が現在は、辛うじて保っている現在の軌道からも、
来年の1月から3月の間には外れ、そのまま地表へと落下するという。

天宮1号は、全長10.4メートルで、総重量は8.5トンに及ぶ。ちょうど中型トラックを想像すれば近いかもしれない。
これが宇宙から落下するというのだから一大事だが、ESAの専門家によると、大気圏突入時にほとんど燃え尽きるが、
一部の部品は地表に到達する可能性もあるという。

海外には、重さ100キロの部品や有害物質が地表に到達する危険性を指摘するメディアもある。しかし、落下物がたとえ
ネジ1個だったとしても、まさに空から弾丸が降ってくるようなものである。
気になる落下地点だが、ESAによると、北緯43度から南緯43度までの間となることが予測されている。この「危険地帯」には、
ニューヨークや北京、ニューデリー、香港、そして東京など、世界の主要都市が密集しているのだ。ESAは今後、天宮1号の
落下を監視する国際的連携を主宰するとしている。
人的被害が出る確率は低いとはいえ、中国が進める宇宙強国化の尻拭いを国際社会が行わなければならないというのは、
どうにも納得がいかないところだ。

http://tocana.jp/2017/11/post_15127_entry.html
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https://www.thesun.co.uk/tech/4876239/runaway-tiangong-1-chinese-space-station-could-smash-into-a-major-city-next-year/
no title


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1: 名無しさん 2017/11/10(金) 12:19:16.95 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
習近平総書記の環境重視の姿勢が電力会社の先行きを照らす
中国共産党大会での基調講演で習近平総書記(国家主席)は環境重視の姿勢を強調した。
これは、2025年までの次期5カ年計画でもクリーンエネルギーへの力強いサポートが
維持されることを示唆する。
龍源電力や中国核工業などの企業の資金調達および長期投資計画の支えとなろう。

1.中国の発電におけるクリーンエネルギーの比率は拡大傾向 

今後10年間で、中国の発電は風力、太陽光を始めとするクリーンエネルギーが主流となるだろう。 
07年にはクリーンエネルギーによる発電はなかった。 
その後風力発電施設の建設が本格化、10年以降に加速した。 
06年末の国内風力発電能力は10メガワットにすぎなかったが、16年には15万メガワットを超えた。 

太陽光発電も同様で、09年の30メガワットから16年末には4万2400メガワットへと急拡大している。 

影響を受ける企業:中国の風力発電大手は龍源電力。 
その他、華能新能源や関係会社の華能国際電力、華潤電力が挙げられる。 
上記企業は発電所規模の太陽光発電施設の開発も行っている。 

no title

続き
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-11-09/OZ52JM6S972801


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1: 名無しさん 2017/11/07(火) 14:56:58.12 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
中国で「キャッシュレス化」が急速に進行している。その実態を知るとあっと驚くかもしれない。

過去記事でも紹介したが、中国は、大都市から内陸部に至るまで、スマホ1台あれば、
交通でも食事でも、どんな支払いも決済アプリで簡単にできる「超キャッシュレス社会」に変貌した。
最近、アリババ集団では「顔認証だけ」で決済ができるサービスまで開始したという。
日本ではなかなか考えられないことだ。

http://toyokeizai.net/articles/-/195858
88: 名無しさん 2017/11/07(火) 17:00:39.85
どうせデジタルのデータも偽造しそうだけど 

3: 名無しさん 2017/11/07(火) 14:59:15.49 
偽造カード、クローン・スマホ、やりたい放題や 

26: 名無しさん 2017/11/07(火) 15:25:19.66 
>>3 これとカードローン破産民大量発生のカオス社会だろうな 


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1: 名無しさん 2017/11/06(月) 11:09:50.23 BE:422186189-PLT(12015) ポイント特典
10月14日付で香港の英字紙サウスチャイナ・モーニング・ポスト(SCMP、電子版)が報じているのですが、
中国の最高国家行政機関である中国国務院が今年の7月、2030年までに、中国をAI開発の分野における世
界の中心地に育てるというAI活用計画の一環として、AIを使った教育を国家戦略に位置づけると発表。

政府の教育部は、農村部の子供たちにも最新のAI教育が受けられるように、地方レベルも含む全行政組織に対し、
年間の教育関係予算の8%以上を教育のデジタル化に費やすよう要求しているといい、こうした動きを後押しすべく、
中国政府は既に昨年、3000億元、日本円にして約5兆1500億円をこの分野に投資したというのです。

中国国内には現在、約1400万人の教師と、約1億8800万人の生徒たちがいるというのですが、
AIの本格導入によって、彼らをとりまく教育環境が劇的に改善するのは間違いなさそうです。

例えば、上海に拠点を置くオンライン教育サービスのベンチャー企業「マスター・ラーナー」には超優秀な“AI教師”がいます。

http://www.sankei.com/west/news/171106/wst1711060005-n1.html
154: 名無しさん 2017/11/06(月) 12:09:13.56
AIが賄賂要求するようになると思う 

11: 名無しさん 2017/11/06(月) 11:15:07.76 
中国のどこかのAIに、中国共産党は無能って判断されてたやん。共産党に粛清されちゃったけど。 
共産党サイコーってAIにプログラムすんの? 

12: 名無しさん 2017/11/06(月) 11:15:12.83 
AI教師が中国の問題点に気付いたり 
隠匿した事故や事件を生徒に教えたりして 

279: 名無しさん 2017/11/06(月) 13:28:42.97 
>>12 
スクランブル案件の質問した生徒はそのまま通報から逮捕へ 

292: 名無しさん 2017/11/06(月) 13:35:09.10 
>>279 
NGワード質問スコアを内部に保存していて 
反社会的傾向や言動を監視する機能つけると社会不安の解消に役立って一石二鳥だな 
金盾と連携は絶対やると思う 
教育システムが秘密裏に生徒の思想監視するなんてディストピアの世界じゃ基本だし 


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