中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国共産党

1: 名無しさん 2018/02/12(月) 16:45:27.52 9
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中国、国民に海外訪問で理性訴え
相次ぐ大声など迷惑行為受け
2018/2/12 16:25
©一般社団法人共同通信社

 【北京共同】中国外務省は12日までに、春節に合わせて15日から始まる大型連休で海外を訪問する際に理性的に振る舞うよう呼び掛ける緊急通知を出した。
日本など国外の空港で、中国人旅行客が大声で国歌を歌うなどの迷惑行為が相次いだことを受けた措置。
習近平指導部は国民の間に広がるゆがんだ大国意識への対応に苦慮している。

 「中華民族に迫る最大の危機」「立ち上がれ」。中国メディアによると、1月末、成田空港の搭乗口で、
欠航で足止めされた中国人旅行客数十人が航空会社や空港職員の対応に抗議し、
中国国歌「義勇軍行進曲」を合唱。職員とのトラブルから客の1人が警察に連行された。
https://this.kiji.is/335683288154817633

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1: 名無しさん 2018/02/11(日) 12:11:08.56 _USER
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中国国営新華社通信が、日本向けに日本語でのニュース配信サービスを2月1日から始めた。
中国語以外の外国語では7言語目のサービスといい、単独の国を対象とした外国語配信は初めてだとしている。

2月1日から正式に開始した「新華社日本語ニュースサービス」は、中国関連ニュースを中心に1日約80本の記事や、
写真や映像を配信するもの。新華社によると、配信内容の内訳は中国報道が全体の60%、海外報道が30%、日本国内報道が10%になる。
また、記事ジャンルの内訳で見ると、経済ニュースが40%、社会・文化などのニュースが40%、時事ニュースが20%という構成。
同社は「日本では中国経済の情報へのニーズが高い」(蔡名照社長)と分析しており、経済ニュースの配信に力を入れていく方針という。

 サービス対象としては、新聞、テレビ、ラジオ、通信社、雑誌などの伝統メディアのほか、インターネット関連のニューメディア、
官庁や企業、大学などの団体ユーザーも見込む。

・福田康夫元首相が祝辞

 その新華社が満を持して行う日本語サービスとあって、提供開始直前の1月31日に東京都千代田区の帝国ホテルで行われた説明会は、
通常の企業が行う記者会見とは異なる雰囲気があった。

 会場の最前列には、新華社の蔡名照社長や程永華駐日大使のほか、福田康夫元首相、宮本雄二・元駐中国大使、明石康・元国連事務次長らが座った。
また、サービス提供で協力する共同通信社の福山正喜社長ら日本メディア幹部の姿もあった。

 冒頭、蔡名照社長は「新華社は日本に対する報道を重要視している」と強調。そして、サービス内容などについて紹介するとともに、
「日本でのサービスが中日関係の発展に寄与し、両国人民の友好促進の新たな力になることを願っている」と期待感を示した。

 蔡社長に続いて舞台に立ったのは福田元首相。
福田氏は「日中平和友好条約締結40周年、中国にとっては改革開放40周年、そして昨年の第19回中国共産党大会後の年という画期的な記念すべき年に、
この事業が開始されるのは大変意味のあることだ」と強調した。

・「日本語サービスの狙いは?」

 そして、最後に質疑応答が行われた。倪四義氏が質問を促すと、日本メディアの記者が「中国側には日本の中国報道に若干の不満があると聞く。
日本語サービスには中国の立場を宣伝する狙いがあるのか?」などと質問した。

 これに対し、倪四義氏は「新華社は日本語の前に7言語でニュースを配信しているが、それらの地域では中国のニュースが多く報道されるようになった。
これまで日本メディアが中国のニュースを利用する際には中国語か英語から翻訳するしかなく、
不便なことから日本メディアから『ぜひ日本語のサービスがほしい』という要望があった」となどと回答した。

http://www.sankei.com/premium/news/180210/prm1802100020-n3.html
http://www.sankei.com/premium/news/180210/prm1802100020-n2.html
http://www.sankei.com/premium/news/180210/prm1802100020-n2.html

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1: 名無しさん 2018/02/09(金) 10:30:45.97
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訪米中の鳩山由紀夫元首相は8日、米東部ニュージャージー州の
プリンストン大で講演し、中国の習近平国家主席が鳩山氏との
会談で「中国は大国となっても決して覇権を求めない。
歴史的にその遺伝子はない」などと述べたことを明かし、
「習主席のこの言葉を信じるべきだ」と語った。

鳩山氏によると、習氏は約2カ月前の会談で、
「中国は平和的な外交政策を行う。とくに周辺国とは仲良くする」
とも語ったと明かし、講演では、習氏の外交姿勢を高く評価した。

鳩山氏は、「安倍晋三首相は最近『反中国』の発言を少し控えているが、
『中国脅威論』を掲げていることで有名だ」と批判。
その上で、尖閣諸島(沖縄県石垣市)について、「日本が実効支配して
いる小さな島々を中国が奪うことは、中国に利益をもたらさないので
あり得ない。領土問題は棚に上げておけばよい」と主張した。

南シナ海問題についても、「中国は排他的な海洋支配を考えている
のではない」と持論を展開した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00000519-san-n_ame

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1: 名無しさん 2018/02/09(金) 08:42:22.45 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3161548?cx_position=13

2018年2月8日 23:35 発信地:北京/中国
【2月7日 AFP】中国の警察当局が、最先端の顔認証技術を用いて人混みなどで容疑者を発見できるハイテクのサングラスを導入している。

 このスマートグラスを導入したのは、中国中部・河南省(Henan)鄭州市(Zhengzhou)の警察当局。帰省客で交通機関が1年で最も混雑する旧正月に合わせて導入した。現在は鄭州駅の入口で警備に就いている警官4人が装着している。

 中国共産党の機関紙「人民日報(People's Daily)」によると、これまでに人身売買やひき逃げなどの容疑者7人の身柄を確保した他、偽の身分証明書を保持していた26人を摘発した。

 中国当局はデジタル技術を利用した監視システムの構築に力を入れており、このスマートグラスもその一環。そうした監視技術には、虹彩や指紋認証などさまざまな生体認証が使われている。こうした技術は急速に発展し、顔認証に関してはレストランやスポーツジムなどの商業施設や、公衆トイレなどにおいても需要がある。

 このサングラスにはスマートフォンに似た装置に接続されたカメラが付いており、容疑者と思われる人物の顔を撮影すると、警察本部のデータベースと照合されるようになっている。データベースは容疑者の氏名や民族、性別、住所といった個人情報を提供する他、撮影された人物が逃亡中の身なのかどうか、さらには宿泊しているホテルやインターネットの使用に関する情報も提供する。

 一方でこのプロジェクトに対しては、プライバシー侵害などを懸念する人権団体などから厳しい批判の声が上がっている。(c)AFP

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1: 名無しさん 2018/02/06(火) 19:52:19.70 BE:329591784-PLT(12100)
2018年2月5日、中国メディア・観察者網によると、中国中央テレビ(CCTV)の番組に出演した中国高速鉄道車両の
チーフエンジニアが、「『日本人が教えてくれたから』と言った者には始末書を書かせる」とのエピソードを披露した。

「復興号」などの中国高速鉄道列車の研究製造に携わった中車四方のチーフエンジニアの女性・梁建英(リアン・ジ
エンイン)氏が先日CCTVの番組に出演し、急速な発展を遂げた中国高速鉄道の舞台裏について語った。

高速鉄道の技術を外国から導入し始めた当初、中国の技術者が問題に直面するたびに、外国のエンジニアが「こう
すべき」と指導するのだが、「こうすべき」理由については秘密にされた。そこで梁氏は「巨人の肩の居心地が悪いの
なら、自分が巨人にならなければ」と痛切に感じたという。そして、中国の技術者たちは大量の実験や実証を通じて
外国から取り入れた車両を現地に適応させるという課題の解決に導いたという。

さらに、外国から技術を学ぶ段階を終えて自主開発の段階に入ると、梁氏は「どうしてそのようにして解決するのかと
質問した時に、『前に日本人がそのように教えてくれたから』と言われた。そこで、『今後私に前に誰かがそのように教
えたからという話をした者には始末書を書かせる』と叱った」という。

梁氏はその理由について「設計師として他人の考えによって凝り固まってしまってはいけないと思っているから。設計
師には一定の継承性が求められるという点は尊重するが、変えていくことも必要。技術全体が発展してこそ、われわ
れの業界には活力が生まれる」と語っている。

梁氏は、訪れた場所で必ず現地のレール交通を体験してみる習慣があるという。出張でスイスに行った際にはチュー
リッヒからジュネーブまで列車で移動したというが、美しい車窓風景とは裏腹に車内がひどく揺れて酔ってしまったとの
こと。そこで、中国の高速鉄道は必ずみんなが快適に乗れるようにしようという思いに至ったことを明かしている。

http://www.recordchina.co.jp/b567094-s0-c20.html

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