中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 経済

1: ノチラ ★ 2018/04/10(火) 21:04:21.96 _USER
1

2018年4月9日、観察者網によると、ボアオ・アジアフォーラムで中国の専門家が「日本で起きたことを中国で起こしてはいけない」と語った。

記事によると、9日に行われた同フォーラムの分科会で国家金融・発展実験室の李楊(リー・ヤン)理事長は「日本の教訓が前にあるために、わが国の通貨当局は企業の対外投資に対して厳しい規制措置を取っている」と語った。

「教訓」について李理事長は、「30年前、日本は世界第2の経済大国に成長した。国内での投資機会が少なかったため、大量の日本人が米ドルを持って米国に投資を行った。日本人は、エンパイヤステートビルまで購入し、当時、米国人の心臓にナイフを一刺ししたとまで報じられた」と説明した。記事は、日本企業が購入したエンパイアステートビル、ロックフェラーセンター、ペブルビーチ・ゴルフリンクスについて、「最終的に安い値段で米国企業に売却する羽目になった」と解説した。

李理事長は「わが国の通貨当局は海外の不動産投資に規制措置を取っているが、完全に制止することはないだろう。香港には資金の移転が可能なルートが数多くある。ただ、われわれは日本の悲劇を中国で発生させてはならないのだ」との考えを示した。

記事は、「今年に入って英国だけでも碧桂園、保利地産、中国銀行など、数多くの中国企業が現地の不動産プロジェクトに名を連ねており、既存の不動産の買収も行われている」と伝えた。
http://www.recordchina.co.jp/b590772-s0-c20.html

続きを読む

1: みつを ★ 2018/04/10(火) 04:10:35.09 _USER9
1
https://jp.reuters.com/article/china-devaluation-yuan-idJPKBN1HG0WN

2018年4月9日 / 09:47 / 11時間前更新
[北京 9日 ロイター] - 中国は米国との貿易摩擦における対応措置として、人民元の段階的な切り下げを検討している。ブルームバーグ・ニュースが9日、事情に詳しい複数の関係筋の話として伝えた。

ブルームバーグによると、中国当局の高官が検討を進めているものの、人民元切り下げの実行を意味するものではなく、実行には中国指導部の承認が必要となる。

続きを読む

1: 天麩羅油 ★ 2018/04/08(日) 14:51:36.67 _USER9
1

電機大手、IT人材の争奪激化 19年度新卒採用 ソニー33%増、東芝2倍以上 (1/2ページ)

2018.4.6 06:13

 電機大手の2019年度に入社する新卒の採用計画が出そろった。ソニーは18年度入社の計画比33%増、東芝は2倍以上と採用増を計画。好業績を追い風に、成長戦略の柱となる
モノのインターネット(IoT)や人工知能(AI)などの開発を担うIT人材の囲い込みを図る。だが、争奪戦は業種を超えて激しさを増しており、人材確保のハードルは高まっている。

 採用人数が最も多い三菱電機は50人増の1190人(18年10月入社も含む)で採用の6割が理系。ソニーは100人増の400人で8割が理系の採用だ。日立製作所の新卒採用は横ばいだが、
即戦力の経験者採用を理系を中心に増やす。今年度中に3000人の人員削減を計画するNECは新卒採用を減らすが、「IT人材の採用は落とさない」考えだ。

 各社が理系の採用に意欲的なのは、IoTやAIを用いた付加価値の高い製品やサービスが今後の成長を大きく左右するため、担い手のIT人材が必要だからだ。
経済産業省は国内のIT人材が15年時点では約92万人で約17万人不足しており、30年には不足人数が約59万人に拡大すると試算する。

 限られたパイを業種を超えて奪い合う構図は鮮明になりつつある。就職情報サイト「リクナビ」によると、中国の通信機器大手、華為技術の日本法人は月給40万円超の初任給で新卒技術者を募集。
ヤフーは優れた技術論文を執筆した経験などがあれば、30歳以下の入社希望者に初年度から年収650万円以上を提示する。

これに対し、電機大手も優秀な人材の獲得に工夫を凝らす。三菱電機は2月に1日単位で仕事を体験できるインターンシップ制度を導入。学生の選択肢を増やし、囲い込みにつ

以下ソース
https://www.sankeibiz.jp/business/news/180406/bsb1804060500002-n2.htm

続きを読む

1: ばーど ★ 2018/04/02(月) 13:51:28.17 _USER9
1

日本経済新聞の英文媒体「Nikkei Asian Review」は英フィナンシャル・タイムズ系の金融専門誌「バンカー」と共同で、中国が主導する広域経済圏構想「一帯一路」による事業計画の進捗状況を検証した。

インドネシアでは総工費60億ドル(約6400億円)の鉄道建設が予定より遅れ、費用も増えるなどの実態が浮き彫りになった。計画の遅延や一部の国で膨らむ債務は、中国の構想に影を落としている。

2018/4/2 0:00
日本経済新聞 全文は会員登録をしてお読みいただけます
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28862570R00C18A4FF8000/

続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(高知県) [LU] 2018/04/01(日) 17:18:18.16 ● BE:343373691-2BP(2000)
no title
https://forbesjapan.com/articles/detail/20388

世界5位のスマホメーカーであるシャオミがゲーミングノートPC市場への参入を発表した。シャオミは上海で開催されたフラ
ッグシップスマホ「Mi Mix 2S」のローンチイベントでゲーミングノートPC、「Mi Gaming Laptop」を発表した。 筆者が実物
を見て真っ先に気が付いたのは、アルミ製の天板にロゴが一切ないことだ。非常にスタイリッシュなミニマリストデザイン
のこのマシンは、オフィスで使うのにも適している。この点についてシャオミのレイ・ジュンCEOは、「外見はマイルドだが、中身はワイルドだ」と述べて ...

続きを読む

↑このページのトップヘ