中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 台湾

1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/11(金) 01:48:00.63
台湾メディアは、台湾国防部が10日夜に会見し、中国軍が9日と10日、大規模な軍事演習を行い、台湾の防空識別圏に多数の軍用機が進入したと報じた。

戦闘機の「スホイ30」などが、あわせておよそ40回にわたり進入したということで、「深刻な挑発行為だ」と非難している。

https://www.fnn.jp/articles/CX/83692
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1: ばーど ★ 2020/07/30(木) 21:07:12.04
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台湾の李登輝元総統が死去 97歳 民主化に尽力 親日家として知られる
https://twitter.com/UN_NERV/status/1288808081837584384


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1: Ikh ★ 2020/07/29(水) 17:50:53.62 _USER
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(台北中央社)療養中の李登輝元総統(97)について28日、病状が急変したとの情報があり、一時は死亡したとの情報もネットに飛び交った。入院先の台北栄民総医院は29日、李氏は治療を続けていると説明した。容体は芳しくないという。29日午前、蔡英文総統と頼清徳副総統が見舞いに病院を訪れた。

李氏は今年2月、自宅で牛乳を誤嚥(ごえん)し入院。肺浸潤が見られた。同月中旬には容体が安定したが、療養を続けていた。

ソース
フォーカス台湾 2020/07/29 12:05
http://japan.cna.com.tw/news/apol/202007290001.aspx

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1: アルヨ ★ 2020/06/11(木) 15:34:38.35
6/11(木) 6:01配信

 (北村 淳:軍事社会学者)  南シナ海、台湾周辺、そして東シナ海における米中の軍事的緊張が高まっている。アメリカ海軍も、定例業務化してしまった南シナ海でのFONOP(公海航行自由原則維持のための作戦)に加えて、軍艦の台湾海峡通航など中国に対する軍事的牽制姿勢をより強化している。

 天安門事件発生日と同じ6月4日には、先月に引き続いてアメリカ太平洋艦隊所属のミサイル駆逐艦ラッセルが台湾海峡を通航し、香港国家安全法制定に対する抗議、それに「台湾に手を出すな」という意思表示を行った。  そしてラッセルが台湾海峡を通過している頃、台湾海峡南部の台湾浅堆では、台湾沿岸警備隊巡視船が中国浚渫船を拿捕して乗組員を高雄に連行するという事件が発生した。

■ 違法な海砂採取、環境破壊も深刻  
トランプ政権による台湾支持の動きの強化にともなって、台湾海峡では台湾、中国、米国の間での軍事的緊張が加速度的に高まっている。さらに、台湾では台湾の排他的経済水域内に位置する台湾浅堆での中国浚渫船による違法な海砂採取も問題となっていた。  
中国本土沿岸域では海砂の採取が禁止されている。そのため大型(27000トン以上)の海砂運搬船を伴った中国浚渫船が、広大な浅海域である台湾浅堆で、海砂採取作業を実施(もちろん違法に)している。  
中国浚渫船が出没している海域は台湾と中国の中間線の台湾側であり、台湾の排他的経済水域内である。したがって、台湾政府の許可がなければ何人といえども海砂採取にかかわらず、いかなる経済活動も実施することはできない。しかし中国船は、これまで数年間にわたって毎日10万トンにものぼる海砂を採取し続けていると言われている。

 海砂を違法に採取しているだけではない。中国海砂採取船団は漁業資源の破壊という問題も引き起こしている。台湾浅堆は古来より澎湖諸島の漁民にとって豊富な漁場となっており、とりわけ澎湖イカとサワラの主要な産卵地そして生息地となっている。そのように台湾漁民にとって貴重な漁業資源が、中国浚渫船による大量の海砂採取作業によって、大きな被害を受けているのだ。このような状況が続くと、漁業資源が枯渇するだけでなく、台湾浅堆の自然環境も壊滅的状態に陥ってしまうと、中華民国自然生態保育協会(SWAN)では危惧している。  SWANの調査では、台湾浅堆には643種類もの魚に10種類の珊瑚が生息している。ところが、このような生物学的にも貴重な海域で、大規模な海砂採取が続けられれば、貴重な自然環境が失われるのは自明の理である。それに加えてSWANは、台湾浅堆の調査中に、中国トロール漁船が廃棄した巨大な漁網を数多く発見している。  
まさに、台湾浅堆の漁業資源と自然環境は中国によって荒らされ放題なうえ、危機的状況に陥りつつあった。そこで2019年より、台湾沿岸警備隊が中国採取船団に対する本格的な取り締まりを開始した。だが中国側は盗掘の機会を狙って採取船団を送り込み、あるいは船名の隠蔽や改竄を行って海砂採取を続けており、台湾当局による取り締まりは難航している。
■ 反撃に出た台湾  先週、6月4日、2隻の海軍フリゲートと共に台湾浅堆海域に出動した台湾沿岸警備隊の巡視船「高雄」(3000トン)と巡視艇「澎湖」は、違法操業中の中国大型浚渫船(7539トン)を拿捕し、中国船の船長以下乗組員10名を高雄の興達港に連行した。

↓続き
https://news.yahoo.co.jp/articles/e2506f200c1f555458803df29b98be80add5a253

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1: ごまカンパチ ★ 2020/06/09(火) 19:45:57.01
https://news.yahoo.co.jp/articles/ca396b68f5f6df9f1e6c18e18fcf37f8eaccd7c8
 台湾の国防部(国防省)は9日、複数の中国戦闘機が台湾南西の防空識別圏に短時間侵入したため、空軍が警告を発したと明らかにした。
侵入したのは「Su-30」戦闘機。
国防部は、これらの戦闘機に警告の言葉を伝え、空軍機が圏外に「退去させた」と説明した。

中国はかねてより、台湾の蔡英文総統が独立を志向しているとして圧力をかけている。
先月下旬には人民解放軍の幹部が、台湾独立の阻止に他に方法がなければ武力行使も辞さないと述べた。

台湾は、中国がここ数カ月、台湾付近で軍の活動を活発化させていると批判。
米軍の艦船は不定期に台湾海峡を航行している。

台湾国防部は9日、別の声明で、米軍のC─40A輸送機が許可を得て防空識別圏に入ったと発表した。
台湾の空港には着陸しなかったとしている。

台湾メディアは、米軍機は沖縄の在日米軍基地から飛び立ち、東南アジアに向かう途上で台湾北部と西部の上空を通過したと報じた。

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