中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 台湾

1: 名無しさん 2017/11/18(土) 08:07:41.60 _USER
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産経ニュース2017.11.18 07:00更新
http://www.sankei.com/world/news/171118/wor1711180016-n1.html

今年10月、米国で出版された一冊の書籍によって、中国の習近平指導部が準備を進めている「計画」が暴かれた。

 「大規模なミサイル攻撃の後、台湾海峡が封鎖され、40万人の中国人民解放軍兵士が台湾に上陸する。台北、高雄などの都市を制圧し、台湾の政府、軍首脳を殺害。救援する米軍が駆けつける前に台湾を降伏させる…」

 米シンクタンク「プロジェクト2049研究所」で、アジア・太平洋地域の戦略問題を専門とする研究員、イアン・イーストンが中国人民解放軍の内部教材などを基に著した『The Chinese Invasion Threat(中国侵略の脅威)』の中で描いた「台湾侵攻計画」の一節だ。

 イーストンは「世界の火薬庫の中で最も戦争が起きる可能性が高いのが台湾だ」と強調した。その上で「中国が2020年までに台湾侵攻の準備を終える」と指摘し、早ければ、3年後に中台戦争が勃発する可能性があると示唆した。

 衝撃的な内容は台湾で大きな波紋を広げた。中国国内でも話題となった。

 「具体的な時間は分からないが、台湾当局が独立傾向を強めるなら、統一の日は早く来るだろう」

 国務院台湾弁公室副主任などを歴任し、長年、中国の対台湾政策制定の中心となってきた台湾研究会副会長、王在希は中国メディアに対し、イーストンの本の内容を半ば肯定した。

19: 名無しさん 2017/11/18(土) 08:16:53.00 
もともと共産党成立百周年までに「世界統一」するのが目標だったし 

28: 名無しさん 2017/11/18(土) 08:23:43.44 
他国を侵略と言う 政策を打ち出していないと 

共産党内では 支持はされない 

それに沿う軍備増強予算 複合産業から金も入らないんだろ 

29: 名無しさん 2017/11/18(土) 08:24:04.48 
極東の平和を乱す極悪シナ 
今のうち潰すべきだろう
31: 名無しさん 2017/11/18(土) 08:24:31.67 
アジアの癌め


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1: 名無しさん 2017/11/01(水) 14:44:30.06 _USER
第19回中国共産党大会の初日、習近平国家主席が行った長い演説には人民解放軍に関する内容もあった。2020年までに機械化や情報化を進展させ、戦略的な能力を大幅に引き上げ、建国から100年を迎える今世紀半ばに「世界一流の軍隊を作り上げる」と宣言した。(10月25日掲載・夕刊フジ)

 実のところ、同大会前までに習氏が心血を注いできたのが「軍幹部の入れ替え」である。

 習氏と関係が深い旧南京軍区(=管轄区域をそのまま踏襲して、昨年2月から『東部戦区』)出身者が、次々と軍幹部に昇格した。陸軍、海軍、空軍、ロケット軍、戦略支援部隊の司令官は、すべて“習家軍”(=習一派の軍)に様変わりした。

 これこそが、新たな懸念である。

 なぜなら長年、台湾海峡と対峙(たいじ)してきたのが旧南京軍区だからだ。胡錦濤政権時代の05年、中国は国内法の「反国家分裂法」を制定した。統一の見込みが立たない現実に対応し、「統一促進」を中心とした対台湾政策を、「独立阻止」へと転換したのだ。

 そして、「平和的統一」が不可能な場合の武力侵攻を想定し、対台湾軍事作戦の実戦訓練や、台湾侵攻時に必要な新型兵器の開発、陸海空軍合同の軍事作戦の策定-などに取り組んできたのが旧南京軍区だ。沖縄県・尖閣諸島や南西諸島の防衛に、直接的に影響を与える部隊でもある。

 習氏は、自身が国家主席の時代に、是が非でも「台湾との統一」を目指しているはずだ。党大会の演説でも、「祖国統一を推進する」としたうえで、いわゆる「1つの中国」の原則を堅持し、平和的な発展を進め、経済協力と文化交流を深める考えを示した。

だが、「平和的」といった表現こそが、共産党の常套(じょうとう)句であり、まやかしだ。軍部を主体とする強硬派は、一貫して「武力による台湾奪取」を主張している。しかも、以前から中国のスパイは、台湾で暗躍している。昨年、民主進歩党(民進党)の蔡英文政権が誕生したことで、スパイ工作が強化されているとの話も伝え漏れる。

 中国人留学生が国家安全法違反の罪で逮捕され、民進党の呂秀蓮元副総統のSPも中国政府に操られたスパイの容疑で逮捕されたことも、3月に報じられた。

 「スパイ工作は、偽装結婚を含め、台湾の隅々にまで浸透している。特に、国防や軍事、情報などの政府機関には相当、刺さりこんでいる」と有識者の1人は危機感を募らせる。

 台湾国防部(国防省)が今月9日に発表した防衛白書によると、中国は台湾を侵攻する能力を20年までに備えるという。また、元米国防総省高官で、民間のシンクタンク「プロジェクト2049研究所」のイアン・イーストン研究員は、人民解放軍が20年までに台湾への武力侵攻を計画していると指摘する書籍『中国侵略の脅威』を、今月発表した。

 朝鮮半島のみならず、日本とその周辺は一触即発、有事であることは間違いない。

 ■河添恵子(かわそえ・けいこ) ノンフィクション作家。1963年、千葉県生まれ。名古屋市立女子短期大学卒業後、86年より北京外国語学院、遼寧師範大学へ留学。著書・共著に『豹変した中国人がアメリカをボロボロにした』(産経新聞出版)、『「歴史戦」はオンナの闘い』(PHP研究所)、『トランプが中国の夢を終わらせる』(ワニブックス)、『中国・中国人の品性』(ワック)など。


2017.11.1 11:50
http://www.sankei.com/world/news/171101/wor1711010029-n1.html

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1: 名無しさん 2017/10/15(日) 03:02:35.73 _USER
卓球選手の福原愛さんが13日午前、台湾・高雄市内の病院で体重2995グラムの女児を出産した。福原さんの人気が極めて高い中国でも、多くのメディアがこの話題を報じた。福原さんの夫は台湾の卓球選手、江宏傑(ジアン・ホンジエ)さんだが、中国メディアの報道では江選手を中国人、赤ちゃんを「日中のハーフ」などと紹介する記事が目立つ。

江選手は1989年2月に台湾新竹市で生まれた。福原選手は88年11月の生まれで、2人が結婚したのは2016年9月だった。福原選手は遼寧省と広東省のチームで活動したこともあり、中国で絶大な人気がある。江選手との結婚が発表された際には一部で「中国人でなく台湾人だ」と落胆する声が出た一方、台湾人は中国人であるとの論調も出た。

13日の出産を伝える記事では、江選手を改めて「中国人」として扱い、台湾は中国の一部と強調する記事が目立つ。

主だったものを挙げても「中国人の赤ちゃんが生まれたよ!」(捜狐)、「中国台湾省高雄市の病院で女の子を出産」(中国新聞社)、「(福原さんは)中国人の嫁として真剣に学習」(東方体育)、「福原愛が日中ハーフを出産。中国人夫は…」(捜狐)など枚挙にいとまがない。

福原さんの出産前から赤ちゃんの国籍について関心が持たれていたが、誤った情報も出回った。きっかけと見られるのは捜狐が8日に発表した記事で、「福原さんは7日のブログで、すでに中国台湾省から日本の仙台の実家に戻って出産に備えている」ことを論拠に、日本国籍を取得する考えと主張した。

福原さんの7日の公式ブログを見ると、9月に仙台に一時帰国をした際の状況も紹介されているが、投稿時点には明らかに台湾にいたと読み取れる内容だ。捜狐の記事は、日本語のよくできない記者が担当し不正確な情報を流した可能性がある。

また国籍についても、出生地に関係なく日本と台湾(中華民国)の両方の国籍取得が可能で、22歳までに二重国籍状態を解消すればよい。つまり出生地と国籍に直接の関係はない。捜狐の記事は情報収集の点で「フライング」が目立つ。

なお、中国における台湾関係の報道では、政治的主張の強い記事の場合には「中国台湾」などの表現を用いる場合があるが、それ以外では単に「台湾」「台湾人」などと書く場合も多い。

中国当局は政治上の大原則として「台湾は中国の一部」と主張し続けているので、中国メディアの立場からすれば、「福原さんの夫は中国人」などと書くことに矛盾はないが、政治に直接の関係がない台湾絡みの話題で、ここまで「中国」が強調されるのは異例だ。

中国人にとって福原さんの好感度があまりにも高く、「中国との密接なつながり」を強く願っていることが、「中国」を強調した一連の記事や、フライング気味の記事が発生した背景にあるようだ。(翻訳・編集/如月隼人)

http://www.recordchina.co.jp/b193787-s0-c50.html

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写真は日本での結婚会見。

2: 名無しさん 2017/10/15(日) 03:03:56.07 
きめえ 


4: 名無しさん 2017/10/15(日) 03:07:29.45 
支那豚と台湾は全く違う 


12: 名無しさん 2017/10/15(日) 03:34:36.38 
さんまに泣かされてた子供の時から知ってるから和むわ それはともかく台湾は台湾で支那じゃないんで支那メディアは祝う気が無いなら黙ってろよ 

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1: 名無しさん 2017/09/28(木) 09:42:24.98 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
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台湾の首相にあたる行政院長が26日、議会で「台湾は独立国家」だと述べた。今後、
中国の反発を招くとみられる。

これは、現地メディアが伝えたもので、台湾の首相にあたる頼清徳行政院長は、就任後初めて
議会で答弁し、「わたしは、台湾独立を主張する政治家だ」と述べた。

そのうえで、頼氏は「台湾は、すでに主権の独立した国家だ。名前を中華民国という。
あらためて、台湾の独立を宣言する必要はない」とも述べた。

蔡英文総統が、中台関係について、独立を殊更に強調せず、「現状維持」を掲げる中での
頼氏の発言は、10月に重要な会議である「共産党大会」を控えた中国の反発を招くとみられる。
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00371653.html

2: 名無しさん 2017/09/28(木) 09:42:49.06 
まさに、so 


4: 名無しさん 2017/09/28(木) 09:43:20.02 
台湾支持 


5: 名無しさん 2017/09/28(木) 09:43:36.64 
日本はすでにそのつもりで対応してるよ 
中国に屈せずがんばれ 


8: 名無しさん 2017/09/28(木) 09:44:46.42 
当然でしょ、あんな野蛮な共産国家と一緒にしたら失礼だ 

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1: 名無しさん 2017/09/17(日) 15:14:30.35 _USER
wor1709150105-n1

台北地方法院(地裁)は15日、スパイ行為で「国家安全法」違反罪に問われた中国籍の元留学生の男に、懲役1年2月の実刑判決を下した。

男は台湾の大学院を修了して中国に戻った後、2月に再訪台。台湾の外交部(外務省に相当)で勤務する男性に1万ドル(約110万円)の提供を持ちかけ、中国当局者に引き合わせようとした。

事件は、台湾が2011年に中国の留学生受け入れを始めて以来、初のスパイ事件として注目された。(台北 田中靖人)

http://www.sankei.com/world/news/170915/wor1709150105-n1.html
25: 名無しさん 2017/09/18(月) 16:51:25.07 
おお台湾が始めたようだ 

7: 名無しさん 2017/09/17(日) 15:31:52.53 
(;`ハ´)  日本は平和アル 

8: 名無しさん 2017/09/17(日) 15:32:04.17 
沖縄にも翁ってシナのスパイが居る 


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