中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 台湾

1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2019/02/13(水) 22:08:30.10 BE:323057825-PLT(12000)
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【シドニー=共同】ニュージーランドのオークランドから中国上海に向かったニュージーランド航空機が10日、中国当局の着陸許可を得られず、オークランドに引き返していたことが13日までに分かった。
ニュージーランドメディアは、同機の着陸申請書類にあった台湾を巡る表記を中国側が問題視したのが原因と伝えている。

ニュージーランドの大手メディアサイト「スタッフ」は複数の関係者の話として、ニュージーランド航空局からの同機の着陸申請書類に台湾が国だと示すような表記があったとしている。

中国民用航空局は昨年4月、外国の航空会社44社に対し、各社サイトで台湾を「国家」のように表記するなど中国で違法とされる内容について、修正を求めていた。

NZ機の上海着陸認めず 中国、台湾表記原因か
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41217290T10C19A2000000/

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2019/02/02(土) 12:06:58.01 BE:844481327-PLT(12345)
20190201205335

(ブリュッセル 1日 中央社)欧州議会の親台派議員ら約20人が、1月30日に行われた本会議で、相次いで台湾支持を表明した。
中国の習近平氏が同2日、対台湾政策に関する演説で「一国二制度」による統一を主張し、武力行使の可能性を排除しない姿勢を示したことで、両岸(台湾と中国)関係に対する国際社会の関心が高まっている。

ワーナー・ランゲン議員(ドイツ)は、習氏の談話について、中国がこのような威嚇を続けるのであれば、欧州連合(EU)の対応はただ一つ「外交面で台湾を承認すること」だと述べた。
その上で、米国と共に台湾とその民主主義を守るよう呼び掛けた。

ライマ・アンドリキエネ議員(リトアニア)は、習氏の発言に憂慮を示すとともに、一国二制度反対は台湾の共通認識だとの見方を示し、欧州は台湾人民の願いと権利を尊重し、中国は台湾が存在する現実に向き合うべきだと訴えた。

このほかにも、欧州議会が代表団を台湾に派遣するべきとの提言や、欧州は民主主義の台湾と一丸になるべきとする意見などが出された。

http://japan.cna.com.tw/news/apol/201902010009.aspx

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1: AHRA ★ 2019/01/25(金) 04:32:30.61
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中国共産党政権へのスパイ活動加担が疑われる中国電子大手ファーウェイ(華為、HUAWEI)に対して、米国やその同盟国である日本などは、排除方針を示してきた。台湾もこのたび、ファーウェイ社やレノボ社製品の政府機関での使用を禁止する。

台湾の大手新聞の自由時報によると、行政院サイバーセキュリティ所の簡宏偉所長は、通信担当局である国家通訊伝播委員会で、国の安全保障上の危険性がある中国企業の「ブラックリスト」を3月末までに作成することを表明した。

簡氏によると、台湾政府の全部門におけるネットワークサービスや機器での使用が禁止となる中国メーカは、ファーウェイのほか通信設備の中興通訊(ZTE)、監視カメラのハイクビジョン(海康威視数字技術)、セキュリティ機器のダーファ(浙江大華技術)、パソコン機器のレノボ(聯想集団、Lenovo)など。

1月15日、台湾経済部の管轄である工業技術総合研究院と情報産業協会は、ファーウェイの携帯電話による同所内部ネットワークへのアクセスを禁止すると発表した。

1月1日、台湾政府はセキュリティー安全管理法を施行した。「8大基幹インフラ」となるエネルギー、水資源、通信、交通、金融、緊急救援や病院、中央や地方政府機関、ハイテク部門では、中国本土企業による情報技術機器や設備、ソフト、サービスを完全禁止することが盛り込まれている。

ファーウェイは携帯電話や次世代ネットワーク技術5Gの市場占有率拡大に力を入れていたが、米国トランプ政権のけん引によりスパイリスクの懸念が広がった。これまでにカナダ、英国、日本、ドイツ、インド、オーストラリア、ニュージーランド、ポーランドなどの政府や民間部門で、同社機器やサービスの使用排除が発表された。

2019年01月24日 22時09分
https://www.epochtimes.jp/2019/01/39622.html

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1: プティフランスパン ★ 2019/01/18(金) 20:39:41.26
2019年1月18日 17時20分
http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15892454/
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 上野の東京国立博物館で16日から開かれている特別展『顔真卿 王羲之を超えた名筆』。顔真卿(がんしんけい)は中国・唐の時代の政治家で、その書は後世に大きな影響を与え、多くの中国国民も手本に学んでいるという。
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 「せっかくのチャンスなので。一生に一回は見に来たかった」「2カ月前から見に来ようと心に決めていた」「私の書道の先生もこれを見にわざわざ日本に来た」「(日本に来た目的は)大部分がこの展覧会」とこの特別展を見るために中国から来日する人もいるが、中でも注目を集めているのが758年に書かれた日本初公開の「祭姪文稿(さいてつぶんこう)」。顔真卿が親族を供養するために書いたもので、随所に感情の跡が見られるこの文書は“国宝級”とされている。
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 しかし、この文書の公開をめぐっては中国国内で批判もあがっている。「再姪文稿」は台湾の故宮博物館で保存され、破損が懸念されることから博物館でもめったに展示されない。中国メディアによれば、「中国人でも見られないものをなぜ日本で展示するのか」「台湾の日本への擦り寄りではないか」「理解できず怒りで死にそう」といった声が上がっているという。
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 さらに、醤油を注ぐと顔真卿の文字が浮かぶ豆皿などのグッズや、お菓子の包装紙に再姪文稿の書を使っていることに対しても「血の涙に込められた精神を全く理解していない」など怒りの声があがっている。
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 一方、展示会を訪れた中国人に感想を聞いてみると「お財布は絶対使います。あとは写真、ポストカード、お菓子。お菓子の包装紙の紙は、食べても捨てずに保存する」「もし中国に保存されていたら今は見られないかもしれない」「いろいろ情報が飛んでいるが、どっちもどっち言い分もあるので。結果としてはすごくいい展示会だったと思う」と話した。

(AbemaTV/『けやきヒルズ』より)

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1: AHRA ★ 2019/01/08(火) 23:16:56.51
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(台北 8日 中央社)米国家安全保障会議(NSC)のギャレット・マーキス報道官は5日、自身のツイッターで、台湾への武力行使を排除しないとする中国の方針を受け入れない米国の立場を表明し、中国に対し、台湾への威圧をやめ、台湾との対話を再開するよう呼び掛けた。総統府は8日、米国の立場表明に感謝するコメントを発表した。

中国の習近平氏は2日、対台湾政策に関する演説で、一国二制度による台湾との統一を訴え、武力行使も排除しない姿勢を示した。蔡英文総統はこれに対し、一国二制度を断固として受け入れない立場を強調し、中国に反発している。

マーキス報道官はツイッターで、「米国は台湾の人々に無理強いするための武力行使や脅迫を拒絶する」と対台湾政策の方針を示した中国に対する米国の立場を表明。「両岸の不一致を解決するいかなる方法も平和的かつ両岸双方の人々の意思に基づくべき」とした。続けて、蔡総統の主張を報じる米紙ウォール・ストリート・ジャーナルの記事を引用リツイートする形で、「北京は威圧をやめ、民主的に選ばれた台湾の政府との対話を再開するべき」と中国に呼び掛けた。

総統府の林鶴明報道官は、米国は台湾にとって国際社会における最も重要な盟友であり、継続的で良好な台米関係や安定した東アジア情勢は台湾、米国を含む地域の各方面にとって非常に重要だと説明。台湾は国際社会の一員として、米政府と引き続き緊密に連携してパートナーシップをさらに強固にし、地域の平和と安定、福祉のために共同で力を注いでいくと強調した。

2019/01/08 14:48
http://mjapan.cna.com.tw/news/apol/201901080003.aspx

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