中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 台湾

1: お断り ★ 2022/08/08(月) 20:48:54.44
「中国料理店があるから台湾は中国」 報道官

【AFP=時事】中国外務省の華春瑩(Hua Chunying)報道官が7日夜、台北に中国料理店が多数あることを根拠に台湾の領有権を主張する投稿をツイッター(Twitter)に行い

詳細はソース FP 2022/8/8
https://news.yahoo.co.jp/articles/e91e0f0db5958750f5d88af4bd82ca3562ee7625

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1: Ikh ★ 2021/12/22(水) 17:29:38.39 _USER
[北京 20日 ロイター] - 中国の王毅・国務委員兼外相は20日、台湾は「放浪者」でいずれ家に戻るだろうと指摘、台湾は外国勢力が弄ぶチェスの駒ではなく、中国の再統一が必要だと改めて主張した。

同相は北京で、台湾が「米国に依存して独立」を目指し、米国などが「台湾を利用して中国を制御」しようとしていることが現在の緊張の原因だと指摘。

「体制を変え、台湾海峡の平和を蝕んでいるのは、こうした歪んだ行為であり、国際社会の総意との国際関係の基本的な規範に反している」と述べた。

こうした事態に対応するため、中国は「強力な対抗措置」を講じ、台湾の正式な独立を求める勢力の「傲慢さに衝撃」を与えていると指摘。

「台湾は放浪者で、いずれ家に戻るだろう。他の勢力が使うチェスの駒ではない。中国は再統合する必要があり、再統合される」と述べた。

Yahoo Japan!/Reuters  12/20(月) 15:07
https://news.yahoo.co.jp/articles/f454203d17b5dded3c72283ef58349117591f5e3

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1: 少考さん ★ 2022/01/01(土) 12:26:54.04
※時事通信

「軍事で解決せず」 元旦談話で中国に呼び掛け―台湾総統
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022010100156&g=int

2022年01月01日12時13分

【台北時事】台湾の蔡英文総統は1日、総統府で発表した元旦の談話で、緊張が高まる中国との関係に関し「軍事では決して解決しない」と強調した。経済の安定を脅かす軍事衝突を避け、互いに社会と人々の生活の安定を重視するよう中国側に呼び掛けた。

蔡総統は談話で、「圧力には屈しない」と台湾の基本姿勢を改めて説明。中国当局が情勢を見誤り、国内で軍事拡張主義の広がりを許すことがないよう訴えた。

 民主派寄りのメディア幹部が逮捕された香港情勢については、人権や言論の自由への影響に懸念を示し「台湾が香港を応援する立場は変わらない」と表明した。

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1: puriketu ★ 2021/12/16(木) 21:49:44.05
中国共産党機関紙傘下の環球時報(英語の電子版)は15日、中国軍が中国・海南島沖の3か所で軍事演習を始めたと伝えた。
同紙は、専門家の見方として、中国軍が台湾本島に複数の方向から上陸侵攻する作戦を念頭に、戦闘準備を進めている可能性を指摘している。

演習は、海南島の北東、北西、南西の沖合で実施されている。
海事当局は13日、この3海域について、実弾射撃訓練の実施などを理由に15~17日に航行を禁止するとの通達を出していた。

演習の詳細は明らかになっていない。海南島(約3・4万平方キロ)と台湾(約3・6万平方キロ)は面積が近い。
専門家は同紙に「中国軍は台湾を想定した訓練をするために海南島を利用している可能性がある」と語った。

中国軍では、台湾や東シナ海を「東部戦区」が担当し、海南島や南シナ海を「南部戦区」が担当しており、
今回の演習は南部戦区が中心となって実施しているとみられる。台湾有事の際には、距離が近い南部戦区の兵力も投入される可能性が高い。
演習を通じて、複数の戦区による共同作戦の能力向上などを図っている可能性もある。
https://www.yomiuri.co.jp/world/20211216-OYT1T50258/

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1: 朝一から閉店までφ ★ 2021/12/10(金) 04:23:07.39
2021年12月08日13時30分

 安倍晋三元首相が講演で「台湾有事は日本有事だ。日米同盟有事でもある」と述べたことに対して、中国側は強く反発し、外務省が北京駐在の日本大使を呼びつけ、主要公式メディアが安倍氏を名指しで非難するなど強硬な対応を示した。日本の政府高官ではない政治家の言動について、中国側がこれほど大げさな抗議をするのは異例だ。(時事通信解説委員・西村哲也)







◇夜に日本大使呼び出す

 中国外務省の発表によると、華春瑩外務次官補は安倍氏が講演した12月1日の夜に垂秀夫大使を呼んで「厳正な申し入れ」を行い、安倍氏の発言について「中国の内政に対して粗暴に干渉し、中国の主権に公然と挑戦し、はばかることなく『台独』(台湾独立)勢力を後押しした」と批判した上で、日中間の四つの政治文書の原則に反すると主張した。
 実際には、安倍氏は台湾独立を支持する発言をしておらず、1972年の日中共同声明などで示された2国間関係の原則から外れたことを言ったわけではない。
 華次官補はさらに、日中戦争の歴史を取り上げて、日本側に「歴史を深く反省し、歴史の教訓をくみ取る」よう促し、中国の主権を侵害したり、台独勢力に誤ったシグナルを送ったりしないよう要求。日本が誤った道を進んでいけば、「必ず火遊びで焼け死ぬだろう」と警告した。
 「火遊びで焼け死ぬ」は、習近平国家主席(共産党総書記)が11月16日のバイデン米大統領とのオンライン会談でも使った言い回しで、「台湾問題に介入する者は、自分が火だるまになって滅びる」という意味だ。
 中国外務省報道官も12月1日の定例記者会見で安倍氏の発言にコメントし、「大胆にも軍国主義の古い道を再び歩み、中国人民のレッドライン(譲れない一線)を越えようとする者は、誰であっても必ず頭を割られて血を流すことになろう」と語った。
 また、国務院(内閣)台湾事務弁公室の報道官は同2日、安倍氏を批判するとともに、民進党政権が「外部勢力」と結託して、台湾独立を図るのは非常に危険だと警告した。
 安倍氏は今も有力政治家だが、政府を代表する立場にはないので、中国側が日本政府に文句を言うのはお門違いだ。北京の日本大使館によれば、垂大使は華次官補に「政府を離れた方の発言の一つ一つについて、政府として説明する立場にない」「中国側の一方的な主張は受け入れられない」と強く反論。同時に「台湾をめぐる状況について、日本国内にこうした考え方があることは中国として理解する必要がある」と伝えた。



◇日本の軍事介入警戒論も 

     ===== 後略 =====
全文は下記URLで

https://www.jiji.com/jc/article?k=2021120800645&g=int

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