中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 歴史

1: ザ・ワールド ★ 2018/03/06(火) 23:48:29.97 _USER
2018年3月4日、中国青年報によると、「南京大虐殺」について「死者はたったの30万人か。少なすぎた」などとネットに書き込み、
5日間の拘留処分を受けていた中国人男性がこのほど釈放された。

しかし男性は釈放後、虐殺犠牲者の慰霊碑の前で動画を撮影し、自分を批判したネット世論に向けて
「せいぜい毎日目覚まし時計に起こされ、ラッシュや渋滞にもまれ、会社の犬として働いてくれ」などと語り、侮蔑的な言葉を繰り返し使った。
さらに、警察の公平な処理に「納得」を示し、弁護士には感謝の意を示したという。

これを受け、中国ネットでは「もっと長く拘束しておくべきだった」
「それほどまでして注目されたいのか」「あおりは底なしだな」など批判の声が出ているという。

http://www.recordchina.co.jp/b577424-s0-c30.html

続きを読む

1: 名無しさん 2018/02/27(火) 23:26:10.47 _USER9
 言うまでもなく中国では反日感情の強い人が少なくないが、最近では「親日」や、日本をよく理解しているという意味の「知日」家も増えている。さらには、日本に媚びる「媚日(びにち)」と呼ばれる人もいるようだ。

 しかし、「親日」や「媚日」の人は中国では何かと生きづらいようで、中国メディアの観察者は24日、旧日本軍のコスプレをした過激な媚日派の中国人が、中国国民からの制裁を受けたと伝える記事を掲載した。

 この事件は中国人男性2人が23日、南京市にある中山陵と総統府で、旧日本軍のコスプレをして写真を撮影し、ネット上に投稿したというもの。中山陵は孫文の墓で、総統府はいまでは近代史博物館になっている。どちらも抗日戦争に関連する場所であるため、中国人の感情を逆なでしたのは想像に難くない。

 結局、この男性2人は治安管理処罰法に基づき、15日間の行政拘留処分を受けたという。しかし、記事によるとネット上で炎上したため、彼らの受けた「罰」はそれにとどまらず、「人肉捜索」、つまり、個人情報が特定されたうえに晒し者にされ、ネット上だけでなく現実の世界でも問題が生じる事態となったと伝えた。

 日本にも個人情報に関わる問題はあるが、中国の「人肉捜索」はその比ではない。元々プライバシーという概念のあまりない中国では、自分の写真や住所、電話番号などをネット上に公開していることが多く、「人肉捜索」が容易であることも関係しているだろう。

 反日感情の強い中国であるにもかかわらず、旧日本軍のコスプレをして写真を撮る中国人がいることには驚きだが、それに対する中国人の反応もまたなかなか過激で、ネット上で制裁を受けることになったようだ。やはり中国にはプライバシーというものはないのかもしれない。(編集担当:村山健二)
http://news.searchina.net/id/1654281?page=1

続きを読む

1: 名無しさん 2018/01/30(火) 11:00:46.50 _USER
1

 京都は日本の風情が凝縮され、その美しい街並みに足を踏み入れると時代を遡ったかと思わせるほど、さまざまな歴史が保存されている。中国人観光客にも人気のある京都について、中国メディアの今日頭条は25日、日本で最も「中国風」の都市として紹介する記事を掲載した。

 なぜ記事が京都を「中国風の都市」として主張しているかと言えば、日本の文化は中国から日本にもたらされたものだからだとし、京都の歴史ある建物の多くの建築様式は唐の時代に栄えた中国の洛陽に通ずるものがあるとした。

 また、日本でも「洛」という言葉が京都を指すが、これは京都が洛陽を手本として作られた都市である名残だとしたほか、唐の時代に遡れば中国と日本はお互いに助け合う友達のような緊密な間柄であったとし、その時代をそのままに閉じ込めた京都の街並みは中国人にとっても深い感慨を抱かせることを強調した。

(以下略、続きはソースでご確認下さい)
http://news.searchina.net/id/1652527

続きを読む

1: 名無しさん 2018/01/16(火) 20:30:56.60 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典

中国:教科書から「文化大革命」消える ネットで批判噴出
https://mainichi.jp/articles/20180116/k00/00e/030/222000c

今年3月から中国の中学校で使用される歴史教科書から、中国社会を大混乱に陥れ、多くの犠牲者を出した「文化大革命」
(1966~76年)の項目が削除されることが明らかになった。教訓を忘れさせる行為として国内で批判が上がり、出版社が釈明する事態に発展した。

今月に入って中国のインターネット上で、新しい中学2年生向け歴史教科書の画像が流出。旧版にあった「第7課 『文化大革命』の10年」との独立した項目が削除されていた。
文革の記述は前の項目に吸収される形で残っているものの、新版では「動乱と災難」の見出しが消え、
「人の世に順風満帆な事業はなく、世界の歴史は常に曲折の中で前進してきた」との文章が追加された。

ネット上では「自らの子孫に真実を教えないなんて」「今は緩やかな『文革』のような感覚だ」「いつも日本の歴史教科書を批判しているのに、自ら同じことをしている」との批判が上がった。

出版元の人民教育出版社は10日に声明を公表し、文革は別の項目の一部として「重点的に記述している」との釈明を迫られた。批判的なネット上の論評や書き込みなどは当局から削除されて閲覧できなくなっている。

中国共産党は公式に文革を否定しているが、習近平指導部は党の負の歴史が一党独裁体制を揺るがしかねないとの警戒を強めている。
歴史教育の方針は党が中国の発展に貢献した側面を強調する色彩が濃くなっている。
2016年の文革発動50周年の節目も主要メディアはほとんど取り上げなかった。
(略)


続きを読む

1: 名無しさん 2017/11/21(火) 13:05:49.92 ● BE:194767121-PLT(13001) ポイント特典
1

 外国を訪れる際、現地の言葉で「すみません」に相当する言葉をまず知ろうとする日本人は多いのではないだろうか。日本人は日常的に「すみません」と謝る言葉をよく使うが、中国人からするとあまりに大げさすぎるように
感じられるようだ。中国メディアの今日頭条は15日、「中国人と日本人を比較した場合、どちらがより謙虚か」と問う記事を掲載した。

 記事は、中国には5000年にわたる歴史があり、その歴史のなかで生まれた礼節を身につけた中国人は「謙虚な君子を自負して来た」とする一方、中国人が日本人と接すると「日本人の謙虚さはレベルが違う」と感じるようになるとした。

 中国人が日本人の謙虚さに驚くのは一体どのような点なのだろうか。たとえば自分が在籍する会社を紹介する場合、中国人であれば「我々の会社は社員の数が非常に多く、毎年売上高を伸ばしていて、政府との関係も緊密である」などと、
自社の宣伝をすることは必須であると紹介。さもないと相手から小さな会社とあしらわれてしまうからだ。

 しかし日本人であれば「私どもの会社は30年続いておりますが、競争相手と比べるとまだ至らない点が多く、さらなる努力を必要としております」などと述べ、謙虚な姿勢で紹介し、自慢をしたり、実績を過度に強調したりすることはないとした。

 さらに、こうした相違は就職の面接で自己紹介する時にも見られると紹介し、中国人は自分自身の優れている点をはっきりと主張するが、日本人は自身には至らない点もあるが、会社の為に努力を惜しまず努力する考えを強調すると指摘。
日本人が実績や自分の強みなどを過度に強調しないのには、日本に「出る杭は打たれる」という概念があり、横並びの協調性のほうが重視される傾向があるためだと指摘する一方、中国は他より抜きん出ていることでチャンスがつかめるゆえ、
自己主張が重視されるのだと紹介した。

 日本と中国のどちらが良いかは別として、世界は決して1つの価値観で成立しているものではない。違っているのが当たり前だからだが、日本人と中国人のどちらがより謙虚かと尋ねられれば、それは日本人だと答える人が多いであろう。
(編集担当:村山健二)(イメージ写真提供:123RF)

http://news.searchina.net/id/1648315?page=1


続きを読む

↑このページのトップヘ