中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 歴史

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1: 名無し募集中。。。 2018/10/12(金) 10:43:48.88 0
教養を持った人、伝統を大切にしてた人達はほぼ消されたということは知ってる

167: 名無し募集中。。。 2018/10/13(土) 15:10:38.97 0
>>1
文化大革命とは
大躍進政策の失敗によって国家主席の地位を劉少奇党副主席に譲った毛沢東共産党主席が自身の復権を画策し
紅衛兵と呼ばれた学生運動を扇動して政敵を攻撃させ失脚に追い込むための中国共産党内部での権力闘争

4: 名無し募集中。。。 2018/10/12(金) 10:46:20.51 0
今の中国総統も七年間僻地で労働させられてたな

5: 名無し募集中。。。 2018/10/12(金) 10:50:06.94 0
大陸は定期的に文化を破壊する

9: 名無し募集中。。。 2018/10/12(金) 10:54:46.31 0
ウイグル系やモンゴル系等の少数民族は特にターゲットにされた

12: 名無し募集中。。。 2018/10/12(金) 11:02:20.96 0
3人以上で会話とすると反乱の謀議で死刑
ためいきをつくと不満分子で死刑

クメール・ルージュので有名だが
ネタ元の文革でも当然あったろう

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1: ばーど ★ 2018/09/27(木) 12:13:10.77 _USER9
(CNN) 中国の文化遺産当局は、1894年の日清戦争で撃沈された海軍艦「経遠」が発見され、艦内から大量の遺留品が見つかったと発表した。

発表によると、考古学チームが数年がかりで捜索を行った結果、「経遠」の艦名を記したプレートを発見した。

同艦はドイツのブルカン造船所で建造され、1880年代に清の海軍艦体に編入。1894年9月、他の軍艦3隻とともに撃沈され、黄海に沈んだ。

考古学チームが海底を調査した結果、同艦が水深12メートルの海底に逆さまの状態で沈んでいることを確認。砂を除去して遺留品を発掘した。

艦内からは、陶磁器や革製品、ガラスなど500点以上の品目が見つかったほか、当時の兵器やリボルバーの銃弾なども発見された。

専門家はこれについて、世界の海軍史を研究する上で重要な発見と位置付けている。

2018.09.27 Thu posted at 11:01 JST
CNNニュース
https://www.cnn.co.jp/fringe/35126175.html

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ヌコ] 2018/08/16(木) 02:18:46.29 ● BE:887141976-PLT(16001)
2012年にイエスの壁画を勝手に復元させたとして話題になったスペインの教会。当初は問題になり騒動となったものの、
その後その教会を訪れる人が爆増し、また関連グッズを販売したところ売上も良好だったという。

今度は1000年の歴史がある中国の仏像がとんでもない復元をされてしまった。四川省、資陽市にある仏像で、
宋王朝時代(960~1279年)に作られたもの。この仏像は地方政府と住民達により管理されており、修復を引き受けてきた。

問題は1000年の歴史がある仏像が全く違う形と色で復元されてしまったのだ。元の色とは全く異なり、
体のタオルのようなものは原色に近い赤と黄色で塗られており、また壁にも三色のハートマークが描かれている。

この仏像の写真がSNSに投稿されたところ、非難が殺到した。ネットユーザーは「これは復元無理だと、更に酷くなった」、
「今後数百年間、子孫はこれを見なければいけないなんて」と批判を挙げた。
非難を知った四川省当局は5日、SNSに投稿を介して復元作業は住民が自発的にお金を集めて行ったと発表。
さらに驚くべきことにこの復元作業は1995年に行われていたという。つまり23年間も問題にならなかったのだ。

ただ、正確な復元の時期と復元を担当した人物は明らかにしなかった。中国の法律ではこういった仏像への
無断な復元は文化財保護法により、5000元(約8万円)の罰金または10年以下の懲役刑に課せられる。

http://gogotsu.com/archives/42204
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1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [IT] 2018/07/28(土) 12:26:10.33 ● BE:324064431-2BP(2000)
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日本のサムライゲームは世界で人気なのに、なぜ中国の武侠ゲームはダメなのか=中国

ゲームユーザー1人あたりの支出額で世界トップの日本。世界のゲーム市場規模で見ても、
今年は中国と米国に次ぐ世界3位になると見込まれているといわれ、日本は大のゲーム好きな国と言えるだろう。そんな日本ではゲームメーカーも存在感を示している。

6月12日―14日に米国で開催された世界最大級のゲームイベントE3 2018では、日本企業の出展したゲームが非常に注目を集めていたという。
中国メディアの快資訊は24日、なぜ日本のサムライゲームは世界で認められているのに、中国の武侠ゲームはアジアの域を出ないのかとする記事を掲載した。

記事は、日本のサムライを題材にしたゲームと中国の武侠ゲームは、東洋の格闘ゲームという意味では同じはずだと主張。
題材としては似ているはずなのに、中国のカンフーゲームが欧米市場から同じ反応を引き出せないのはなぜだろうか。記事は3つの問題点を分析している。
まず、「武侠は複雑」で分かりづらいこと、「国内の商業化」、そして、「中国の文化発信力」不足が考えられるという。

商業化についてはありがちな話である。抗日神劇と揶揄される抗日ドラマをほうふつとさせるが、中国人は儲けになりそうな話があると大挙して乗りかかる傾向がある。
武侠を題材にしたゲームも、儲かりそうだとふんだ多くの中国メーカーが「ごみ」レベルの製品を大量に生産したため評判を落とし、中国人プレーヤーからも避けられているほどだと指摘。
確かにこれでは欧米のプレーヤーを引き付けるのはより難しいだろう。また、中国文化には日本の「クールジャパン」のような影響力がなく、
日本のように欧米に認められるには時間がかかると分析した。

http://news.searchina.net/id/1664169?page=1

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1: じっぷら卒 ★ 2018/06/11(月) 09:24:42.37 _USER9
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中国の18世紀の皇帝、乾隆帝が所有していたとされる「抱月瓶」と呼ばれる希少な磁器がフランスで競売にかけられ、激しい入札競争の末、410万ユーロ(約5億2900万円)で落札された。

200年以上前に作られた青と白のこの磁器を、約10分間続いた入札で中国人の買い手17人を抑えて競り落としたのはフランス人女性。これについて競売業者は、「歴史に残り、語り継がれる」落札と形容している。

諸経費を含めた総額は、入札開始価格50万ユーロ(約6450万円)の10倍の500万ユーロ(約6億4500万円)を上回った。

乾隆帝は在位期間が最も長い中国皇帝の一人で、その治世は18世紀の大半にわたり、芸術作品の熱心な収集家でもあった。

この抱月瓶には、ハスの花弁に8つの仏教のシンボルがあしらわれ、皇帝の印が付されている。今年4月、フランスのある城で骨董(こっとう)品の鑑定中に偶然発見されたという。

http://www.afpbb.com/articles/-/3177981

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