中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 沖縄

1: チンしたモヤシ ★ 2018/12/29(土) 15:05:20.33 _USER9
中国、尖閣領海への侵入頻度減少
米と摩擦抱え月1日に
2018/12/28 18:33c一般社団法人共同通信社
https://this.kiji.is/451299739096810593?c=39546741839462401

2016年8月、沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域を航行する中国公船。背後には漁船も見える(第11管区海上保安本部提供)
no title


 【北京共同】中国が沖縄県・尖閣諸島周辺の日本領海に公船を侵入させる頻度を減らしている。日本の海上保安庁によると、9月以降は侵入日数が月1日で推移し、12月は28日夕までゼロ。中国は米国との摩擦を抱えており、日本が「強固な同盟関係」と強調する米国と共に中国に対抗する事態を避ける狙いがある。

 中国は、2012年9月の日本政府による尖閣国有化後、尖閣周辺の領海に公船を侵入させ続けている。国有化後に1日も侵入がなかった月はなく、最も多かった同年12月は8日に上った。

 16年8月の侵入日数は6日で、1日に侵入を何度も繰り返す事態が起き、緊迫した。

続きを読む

1: チンしたモヤシ ★ 2018/12/26(水) 17:29:38.04 _USER9
中国「S400」試射成功…最大射程圏内に尖閣
読売 2018年12月25日 20時46分
https://www.yomiuri.co.jp/world/20181225-OYT1T50115.html

中国が試射を行ったロシア製最新型防空ミサイルシステム「S400」(AP)
no title


 【モスクワ=工藤武人、北京=中川孝之】タス通信は軍事外交筋の話として、中国軍が今月上旬、ロシア製の最新型防空ミサイルシステム「S400」の試射を実施し成功したと報じた。中国紙・環球時報も25日、露メディアを引用しながら中国国内の発射場で試射が行われたと伝えた。

 タス通信によると、試射では、約250キロ・メートル離れた地点から毎秒約3キロで飛行する弾道ミサイルを撃ち落としたという。環球時報はロシアの専門家の話として、S400が将来の台湾海峡での武力衝突発生時に「重要な役割を果たす」と伝えた。

 S400は、巡航ミサイルなど同時に36の標的を狙うことが可能とされる。最大射程約400キロ・メートルだが、今回の試射では、射程が短いタイプとされる「48N6E」が使われた。

 中国本土から400キロ・メートル圏には台湾や、沖縄県・尖閣諸島周辺が含まれる。環球時報は露メディアを引用し、射程約400キロ・メートルの「40N6」は露軍が配備を終えたばかりで、中国軍が露側から調達したかは不明と報じている。

 中国のS400調達に絡み、トランプ米政権は今年9月、対ロシア制裁強化法に基づき、調達を担当した中国軍の「装備発展部」とそのトップに経済制裁を発動し、中国が猛反発した。


続きを読む

1: チンしたモヤシ ★ 2018/10/29(月) 06:14:55.13 _USER9
石垣島駐屯地、年度内に着工 陸自、中国にらみ防衛強化
no title

産経 2018.10.29 00:18
https://www.sankei.com/politics/news/181029/plt1810290003-n1.html

 防衛省が沖縄県の石垣島(石垣市)への陸上自衛隊警備隊とミサイル部隊の配備に向け、拠点となる駐屯地の建設に今年度中に着手する方針を固めたことが28日、分かった。月内にも工事の入札公告を行い、業者を募る。沖縄県は今月1日、新規の造成事業に関する環境影響評価(アセスメント)条例を強化。年度内の着工は適用除外となっており、工事が大幅に遅れることを避ける狙いがある。(半沢尚久)

 沖縄本島より西は陸自が配備されていない防衛の空白地帯だったが、平成28年の与那国島への沿岸監視隊配備を皮切りに、宮古島でも警備隊とミサイル部隊の配備に向け、駐屯地を整備中だ。石垣島で駐屯地が完成すれば、鹿児島県の奄美大島も加え、中国による離島侵攻の脅威をにらんだ南西防衛強化が完結する。

 石垣島では島中央部に駐屯地を建設し、隊庁舎や弾薬庫、訓練場を設置。有事で初動対処にあたる警備隊、中国海軍艦艇の進出を抑止する地対艦ミサイル部隊とそれを防護する地対空ミサイル部隊を配備し、隊員規模は500~600人。石垣市の中山義隆市長は今年7月、部隊の受け入れを表明したが、駐屯地の着工時期は未定だった。

 一方、沖縄県は翁長雄志(おなが・たけし)前知事時代の昨年11月、環境アセス条例を強化する作業に入り、今年3月の県議会で条例改正案を可決。今月1日に施行した改正条例はそれまで例示していたダムやゴルフ場などの特定事業に加え、「施行区域20ヘクタール以上の土地の造成を伴う事業」を一律にアセスの対象に追加した。防衛関連施設の整備を妨げる思惑があるとみられている。

 石垣島の駐屯地面積は20ヘクタール以上でアセスが必要になれば作業に3~5年かかるが、改正条例は経過措置として今年度末までに着工した事業は適用除外としているため、防衛省は年度内に駐屯地建設に着手する。

【用語解説】環境影響評価(アセスメント)

 施設の建設などで環境に影響を与える可能性のある事業について事業者が環境への影響を調査・評価し、結果に関して県知事らから意見を求める。環境保全を踏まえた事業計画を作成することを目的としている。

続きを読む

1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [KR] 2018/10/15(月) 09:15:51.54 BE:844481327-PLT(12345)
1

「石垣市住民投票を求める会」の結成総会が13日夜、石垣市健康福祉センターで開かれ、「平得大俣地域における陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票条例案」が承認された。
今後、条例制定を求める署名運動がスタートする。
会長に選出された金城龍太郎さん(28)=嵩田在=は、「賛成、反対、どちらか一方のための住民投票でなく、島にある問題を島の人みんなで決める。みんなで民主主義をする」と共通認識を掲げた。署名の目標は1万筆以上。
結成総会には約150人の市民が参加。条例案や役員選出を拍手で承認した。

応援に駆けつけた「辺野古県民投票の会」の元山仁士郎代表は、「辛いことはあると思うが、応援している若い人もいる。一丸となって成功させてほしい」と金城会長にエール。
「これだけ集まったのはすごいこと。必ずや成功すると思う」と期待した。

条例案の名称は「石垣市平得大俣地域における陸上自衛隊配備計画の賛否を問う住民投票条例案」で、防衛省の進める平得大俣地域への賛否を問うもの。代表請求者は27人。住民投票の対象は市内に住む18歳以上の有権者。

事務局によると同住民投票は、有権者の4分の1の署名を求める石垣市自治基本条例でなく、地方自治法第74条に基づいて実施するため、有権者の50分の1以上の署名で直接請求が可能。

署名運動の開始予定は10月末を予定。1カ月間の運動を展開する。期間中は講演会や街頭署名などを行う。

その後のスケジュールとしては、市議会12月定例会開催前の11月末までに署名簿を市長に提出。市選管の署名審査などを経て本請求し、来年1月の臨時議会で同住民投票の採決となる。

http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/2584



続きを読む

1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/10/14(日) 11:00:55.93 ● BE:121394521-2BP(3112)
14日朝、沖縄県の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船4隻が日本の領海のすぐ外側にある接続水域に入ったのが確認され、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

第11管区海上保安本部によりますと、14日午前7時半すぎ中国海警局の船4隻が尖閣諸島の久場島沖の接続水域に相次いで入ったのが確認されました。

4隻は午前9時現在、久場島の北西およそ32キロ付近を航行していて、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

no title


https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181014/k10011671021000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_002

続きを読む

↑このページのトップヘ