中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 沖縄

1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ Let it be です 2021/08/18(水) 21:03:10.35 _USER
尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域外側で18日、中国漁船約40隻が操業しているのを海上保安庁が確認した。

領海侵入や領海内での操業は確認されていないが、海保は警戒監視態勢を強化している。

中国が尖閣諸島周辺を含む東シナ海で設定した休漁期間は16日に明けた。海保によると、18日午前7時ごろ、主に尖閣の北側や西側の公海上に点在する形で、計40隻ほどが確認されたという。

一昨年、昨年の同時期と同規模の隻数としている。 尖閣の領海外側では日中漁業協定で中国漁船も操業が認められている。

中国は尖閣の領有権を主張しており、平成28年8月の禁漁明けには200~300隻の中国漁船が尖閣周辺に押し寄せた。一部は領海に侵入し、中国海警局の船も続いた。

加藤勝信官房長官は18日の記者会見で「同様の事態の再発は、わが国として決して受け入れられない」と指摘。海保などの関係省庁が警戒監視に万全を期すと強調した。

同日は尖閣周辺の接続水域内でも中国海警局の船4隻の航行が確認された。

尖閣周辺で中国当局の船が確認されるのは10日連続。

8/18(水) 17:59配信 記事元 産経
https://news.yahoo.co.jp/articles/d83ea425d06f43a52bc31c0977771ff2c59683b3

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1: 夜のけいちゃん ★ 2021/06/04(金) 13:27:35.51
2021/6/4 13:13

 加藤勝信官房長官は4日午前の記者会見で、中国海警局の船が尖閣諸島(沖縄県石垣市)の領海外側にある接続水域を航行した日数が同日で112日連続となり、尖閣国有化以降、最長になったことに関し、「接続水域内での航行、領海侵入などが相次いでいることは極めて深刻な事態だ」と述べた。

加藤氏は、日中両政府が3日開いた東シナ海情勢をめぐる外務省局長間のテレビ会議で、中国海警局の船舶による日本漁船の接近などへの懸念を伝達し、中国側に行動を強く求めたと説明した。

 一方、中国公船への対応策として、現場海域で常に中国当局の船舶数を上回る海上保安庁の巡視船を配備し、繰り返し警告していると強調した。同時に外交ルートを通じ、中国側に日本の立場を申し入れているとも話し、「引き続き、冷静かつ毅然(きぜん)と対応していく」と語った。

ソース https://www.sankei.com/article/20210604-4ISRQRKLWNP3FCWQOW6OSW4ZBI/

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1: アリス ★ 2021/02/24(水) 15:30:06.30
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儒教の祖の孔子などがまつられた施設「孔子廟」の公園使用料を那覇市が免除していることについて、最高裁判所大法廷は、政教分離を定めた憲法に違反するという判断を示しました。

2021年2月24日 15時22分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210224/k10012883031000.html

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1: 記憶たどり。 ★ 2021/01/24(日) 09:11:10.18
スクリーンショット 2021-01-24 11.13.11

https://twitter.com/jijicom/status/1353132158219476992

【速報】
日米防衛相が電話会談し、日米安保条約第5条を尖閣諸島にも適用することを確認した

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1: ニライカナイφ ★ 2021/01/22(金) 08:33:46.03
◆ 中国、“海警法”成立へ……「尖閣海域で日本漁船が何をされるかわからない恐怖は高まる」

■ 海警局が人民解放軍と横並びに

中国の国会に当たるといわれる全人代。この常務委員会が20日北京で開幕した。会場警備を担う中国海警局の権限を定めた海警法が議題に含まれ、最終日22日にも可決の可能性がある。

辛坊)海警局とは何かというと、昔は日本でいうところの海上保安庁、アメリカでいうところのコーストガードに相当するものです。日本だと海上保安庁というのは国土交通省の傘下で自衛隊も政府の傘下ですが、中国では政府の傘下組織と軍の傘下組織とでは明らかに違います。ですので、もともと中国の海上保安庁にあたる海警というものは、政府傘下の海上保安庁的なものだったのが数年前に軍の傘下に組み入れられたものなのです。それはつまり、中国の人民解放軍と同じということです。横並びということですよね。

そちらの意味の方が大きいのですが、既に実質的に海警が武器を使ったということについてはそれほど驚きはありません。、ということを律法上でも明文化したという趣旨ですね。

飯田)そういうことになりますね。

■ 海警が発砲してきたとしてもおかしくない

辛坊)そうなると今後、海警だからといって軍艦とは違うのだから、というような目線で見ていると何かで発砲してくるような可能性はありますし、中国は尖閣海域は自国の海域だと主張しているので、そこに日本の漁船が入っていったときに何をされるかわからない、というような恐怖は高まるよね、というニュースなのです。

飯田)つい最近中国の王毅外相が日本に来ましたが、そこで、尖閣で操業している漁船について偽装漁船であり中国の主権を犯そうとしている、という言及がありました。大臣がそのような認識でいるということは、末端の海警が同じ認識をして発砲してきたとしてもおかしくないだろう、とは思ってしまいますよね。

辛坊)ひと昔前はむしろ中国や日本海で操業しているように見せかけている北朝鮮の工作船などに関して、日本側がそのような発言をすることはありましたが、日本漁船に向かってそれを言うか、という。それも含めて仕返しみたいな感じもしますよね。

https://news.yahoo.co.jp/articles/e8a9fed1f9355aacb67e53e578ac796b95d5b3ba

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