中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 沖縄

1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/08/20(月) 09:55:41.88 ● BE:844481327-PLT(13345)
18日午後3時15分ごろ、沖縄県石垣市登野城の県道87号の交差点で、中国人観光客の女性(33)が運転する普通乗用車のレンタカーと、同市の畜産業の男性(49)が運転する軽貨物車が衝突した。

八重山署によると、衝突後にレンタカーが横転して乗っていた7人の男女が重軽傷を負った。

いずれも命に別条はない。軽貨物車の男性は胸部打撲の軽傷を負った。

署によると、レンタカーの運転手は交差点手前で一時停止せず、十分な左右の安全確認をしていなかったという。

署は過失運転致傷容疑の可能性も視野に捜査を進める。
一時停止の標識を「見落としていた」と供述しているという。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/300873

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [GB] 2018/08/20(月) 07:36:57.15 BE:844481327-PLT(12345)
スイス・ジュネーブで16日から2日間開かれた国連人種差別撤廃委員会の対日審査会合に合わせ、日本沖縄政策研究フォーラム理事長の仲村覚氏は16日のランチミーティングブリーフィングでスピーチし
「沖縄県で生まれ育ったすべての人々は日本人として生まれ、会話し、勉強し、仕事してきた。日本の少数民族などと意識したことはない」と述べ、県民を先住民族と認定することをやめるよう訴えた。

同委員会は2014年、沖縄の人々を先住民と認定する勧告を出した。
仲村氏は「県民に先住民勧告を出すことは国際社会に誤解を与え、県民に対する無用な差別や人権侵害を生み出すことになる。早急に撤回し、再発防止策を講じてほしい」と求めた。

https://www.yaeyama-nippo.com/2018/08/20/
先住民族「撤回を」 国連で仲村氏スピーチ
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1: 孤高の旅人 ★ 2018/08/19(日) 03:30:07.04 _USER9
尖閣周辺に120隻の中国漁船…海保が確認
8/18(土) 20:58配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00050084-yom-soci

 海上保安庁によると、尖閣諸島(沖縄県)の魚釣島西方の海域で18日午前7時現在、約120隻の中国漁船が集まっているのを同庁の巡視船と航空機が確認した。一部は接続水域に入ったが、領海に侵入した漁船はないという。

 中国が独自に設けている禁漁期が16日に終わったのを受けたものとみられるが、近年は禁漁期終了直後は200~300隻の漁船が集まっており、今年は比較的少ないという。中国当局が尖閣諸島周辺での漁を控えるよう、漁民らに通知したことが影響したとみられる。

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/08/17(金) 06:31:58.87 BE:844481327-PLT(12345)
沼津市議 小澤 隆(りゅう)
‏ @llllnumazullll

翁長知事の政治姿勢にはどうかと思うところが私もあったし、前回の知事選挙においても中国の支援を受けていることが確定だったといわれている。

それでも亡くなったことを喜ぶかのように平気で発信する人がいるのは悲しくなる。
ひとりの人間として精一杯生きたではないか。なぜ区別して考えぬのか。

no title




「翁長知事に中国の支援」 沼津市議が投稿、 根拠示さず

静岡県沼津市の小澤隆市議(32)=無所属=が9日付の自身の短文投稿サイト「ツイッター」に、8日に死去した沖縄県知事の翁長雄志さんについて
「前回の知事選挙においても中国の支援を受けていることが確定だったといわれている」との投稿をしていたことが16日、分かった。

発言の根拠について小澤市議は本紙取材に「どのメディアで誰が発信したのかは思い出せていませんし確認も出来ない」とメールで回答。
さらに「申すまでもなく、私が一次情報を持っているわけではありませんから、沖縄県内で取材なさったほうが真実に近づけるのではないでしょうか」とした。

小澤市議は9日のツイッターで「翁長知事の政治姿勢にはどうかと思うところが私もあったし」と前置きし、翁長さんが中国から支援を受けていたことが事実であるかのような書き込みをした。
その上で「それでも亡くなったことを喜ぶかのように平気で発信する人がいるのは悲しくなる」と記した。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-783859.html
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1: 餡子先生 ★ 2018/08/08(水) 21:29:19.08 _USER9
 翁長氏の死去を受けて、中央政界でも哀悼の意を示す声が相次いだ。自民党の細田博之元幹事長は記者団に「急なことですが、ご冥福をお祈りします。お悔やみを申し上げます」。

共産党の小池晃書記局長は「翁長知事は命がけで、辺野古に新基地を作らせないということをやってこられた。その遺志を受け継いで戦い抜くことで、翁長氏の無念の思いに応えたい」と朝日新聞の取材に語った。

 沖縄県知事選はもともと翁長氏の任期満了に伴い11月18日に行われる予定だったが、死去に伴い前倒しされる。与野党は選挙に向けた動きを加速させる。

 政府・与党側は佐喜真(さきま)淳(あつし)宜野湾市長を擁立する方針で、自民党はすでに選挙対策本部職員を沖縄入りさせている。
党関係者は「現地の態勢を整えるスピードをアップさせる」と語った。

ただ、知事選は移設計画に反対の旗振り役だった翁長氏の「弔い合戦」の色合いが濃くなる可能性があり、官邸幹部は「無党派層の票の流れが読めない」と語り、行方は不透明だとみる。

2018年8月8日20時59分:朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/sp/articles/ASL886KSNL88UTFK00R.html?iref=sptop_8_02

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