中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 沖縄

1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [US] 2018/02/16(金) 12:39:57.99 ● BE:844481327-PLT(13345)
米軍普天間飛行場移設に伴う名護市辺野古の米軍キャンプ・シュワブでの新基地建設に反対する市民ら約30人は、16日も名護市辺野古の同基地ゲート前で抗議を続けた。

同基地ゲートからは、この日の午前9時から午後10時過ぎまで生コンクリートや砕石など車両147台分の工事資材搬入があった。

抗議する市民らは、16日が旧暦の1月1日にあたることから
「旧正月が違法工事で汚されている」と訴えた。

警備を続ける警察官や、工事資材を搬入する運転手らには「違法工事への協力をやめて、先祖を敬う日にしよう」と呼び掛けていた。【琉球新報電子版】

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-666388.html
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1: スレロンダ茨城とは別人です ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/02/15(木) 07:40:07.93 BE:844481327-PLT(12345)
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沖縄本島北部の海岸に油の塊や油が付着した物が漂着している問題で14日、新たに那覇港や恩納村、伊平屋島、伊江島、座間味島の海岸などでも油状物の漂着が相次いで確認され、本島北部のほか、本島中南部や周辺離島の広範囲に広がっている。

第11管区海上保安本部や地元自治体、施設管理者らがそれぞれ発見した。11管によると、油状漂着物による水産物などの被害は現在、確認されていない。

1月に奄美大島の西約300キロの海上で発生した石油タンカーと貨物船の衝突による油流出事故との因果関係は不明で、11管が現在、調査している。

14日までに油状物の漂着が確認されたのは国頭、本部、今帰仁、伊平屋、伊江、恩納、那覇、座間味の少なくとも8市町村。
14日、本部町の海洋博公園では園内の砂浜など3カ所で計19個の油状漂着物が見つかった。一方、11管は14日までに、本島周辺の海上に大量の油が漂流していないかを航空機で調査したが、上空から大量の油は確認できなかったとしている。

油状物の相次ぐ漂着を受け、県や北部地区の10市町村、11管は14日、名護市の北部合同庁舎で初めて緊急対策会議を開いた。
出席者は漂着物の情報を共有し、今後の対応などを話し合った。各地に漂着したのは、油が付着したペットボトルや発泡スチロール、オイルボールなど。

沖縄県よりも先に同様の漂着が相次いだ鹿児島県では、第10管区海上保安本部と協力し、奄美大島などで採取した油と、事故現場周辺海域で採取した油の成分を分析し、関連性を確認。沖縄県も調査に着手する。

https://ryukyushimpo.jp/news/entry-665511.html
http://030b46df30379e0bf930783bea7c8649.cdnext.stream.ne.jp/archives/002/201802/f99dfb10815550cfdfc9354400b78607.jpg

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1: 名無しさん 2018/02/15(木) 11:18:58.59 ● BE:565421181-PLT(13000)
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(社説)高校指導要領 木に竹を接ぐおかしさ


 「多面的・多角的な考察」が全体の基調なのに、こと愛国心や領土問題となると政府の立場を強く
押し出す――。
2022年度から実施される高校の学習指導要領の改訂案は、木に竹を接いだような内容だ。

 領土問題に関する書きぶりを見ても、たとえば「尖閣諸島は我が国の固有の領土であり、領土問題は存在しないことも扱うこと」などとなっている。
 政府見解を知識として生徒に伝えることは大切だ。だが「これを正解として教え込め」という趣旨なら賛成できない。
相手の主張やその根拠を知らなければ、対話も論争も成り立たない。
他者と対話・協働して課題を解決する。それが新指導要領の理念ではなかったか。

 いま、政権批判や在日外国人の存在そのものを「反日」と決めつける風潮がはびこる。
それだけに、日本の立場をひたすら強調する方向での記述の変更には、危うさを覚える。

もっと教師を信じ、その自主性に任せていいはずだ。

https://www.asahi.com/articles/DA3S13359788.html

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1: 名無しさん 2018/02/13(火) 11:26:33.37 _USER9
2/13(火) 11:22配信 時事通信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180213-00000069-jij-soci
 沖縄県石垣市の尖閣諸島沖で13日、中国海警局の「海警」3隻が日本の領海に侵入した。

 尖閣諸島沖での中国公船の領海侵入は1月15日以来で、今年3回目。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、海警「2307」「2502」「31240」が午前10時10~25分ごろ、魚釣島北北西の領海に侵入した。 

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1: 名無しさん 2018/02/06(火) 12:04:37.17 _USER9
ソーシャルメディア(SNS)を使った選挙運動の解禁、選挙年齢の18歳引き下げ。これらはいずれも保守系の陣営にとって追い風となった。

 沖縄のテレビ局調査によると、名護市長選で10代と20代では渡具知武豊氏と稲嶺進氏の支持の割合が2対1と圧倒した。
50代までの全世代で渡具知氏が優勢だったが、60代以降は稲嶺氏が上回った。

 情報源が新聞とテレビだけだった従来の選挙とは明らかに違った。地元紙は「稲嶺氏やや先行 渡具知氏猛追」(1月30日付沖縄タイムス)
「横一線」(2月3日付琉球新報)と報じた。

 期日前投票の出口調査では「稲嶺氏先行」という地元メディアの情報も流れていた。
世論調査や出口調査では、地元メディアに“忖度”した市民が多かった結果なのだろう。

 投開票日の4日の沖縄タイムスは「新基地建設に審判」と1面で大見出しを付けていた。
ところが翌5日の紙面には、名護市民の民意を踏みにじるような紙面が記事が並んだ。2面には「辺野古移設『反対』64・6% 出口調査」。
3面の「敗者は日本の民主主義」という見出しの記事は、基地に反対することだけが民主主義という印象を与えた。

 都合の悪い民意を認めない地元紙に辟易する若い世代の新聞離れは顕著だ。
その代わり、スマートフォンで好きなニュースだけを閲覧し、フェイスブックやツイッターなどのSNSを多用する。

 渡具知陣営の青年部長を務めた現役大学生の嘉陽宗一郎さんは、「高校生や大学生がどんどん拡散してくれた」と喜んだ。
基地問題では、「意外にも自分で情報を集めて冷静な判断をする人が多かった」と分析した。

(那覇支局・豊田 剛)

https://vpoint.jp/politics/106194.html

2018年2月4日に投開票された沖縄県名護市の市長選挙は、無所属新人の渡具知武豊(とぐち・たけとよ)氏(56、自民・公明・維新推薦)が、
3選目を目指す現職の稲嶺進氏(72、民進・共産など推薦)を破り、初当選を果たした。

https://www.j-cast.com/2018/02/05320448.html

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