中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 沖縄

1: (^ェ^) ★ 2018/06/20(水) 21:28:17.16 _USER9
http://anonymous-post.com/archives/25049

沖縄県の翁長雄志知事は20日午前の県議会(新里米吉議長)代表質問で、史上初の米朝首脳会談の開催など東アジアの安全保障環境が変化の兆しを見せる中で「あと10年以上、1兆円近くかける辺野古新基地は何のために造るのか」と、名護市辺野古の新基地建設に疑問を示した。

また「国際情勢がダイナミックに変わり、各国が迅速に行動を起こしているのに、日本政府の動きが見えない」と強調。
「米韓合同演習の中止が決まるなど数カ月前では考えられない話が出ているにもかかわらず、何ら関係なく辺野古の新基地を着々と造るようでは心配である」と語った。

翁長知事は昨年9月に沖縄で、今年3月にワシントンでペリー元米国防長官と面談した際、1996年に普天間飛行場の返還で合意した時から、沖縄県内への移設を条件としてきたのは「北朝鮮の存在が大きい」と聞かされたと説明。
「日朝首脳会談が前向きに開催される場合には、沖縄として過重な基地負担の軽減に向けて、しっかりと対応策等を申し上げたい」と述べた。

いずれも赤嶺昇氏(おきなわ)の質問に答えた。

http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/270221
no title


名無し
敵は北だけじゃねーからだよ
名無し
問題は裏の中国ですよ!おじいちゃん
名無し
馬鹿を騙そうとしても無駄やで(^o^)
名無し
対シナのために決まってんだろシナポチ
名無し
地理的に沖縄は対中国だろw
名無し
普天間は返還されんでもいいの?
名無し
馬鹿すぎてもう
名無し
なんで中国が見えないの?
名無し
どんどん軍拡してる中国はスルー
名無し
尖閣諸島って何県なの?沖縄県知事さん
名無し
このクソ爺はほんとチャイナが喜ぶことしか言わないな
名無し
こいつ、中国の悪口は全体言わないよな
公船や潜水艦が領海侵犯しても
いままで、一言も批判したことない
名無し
沖縄の米軍基地が北朝鮮に対抗するために存在してるとか
いままで一度も考えたことなかったわw
バカすぎる。

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1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [NL] 2018/06/20(水) 21:32:12.48 BE:844481327-PLT(12345)
八重山毎日新聞社説 尖閣の政治利用をやめよ
 ■戦争の記憶薄れ右傾化進む

沖縄戦終結の「慰霊の日」を前にした18日の本紙に、県内外各団体の「慰霊塔、維持困難に」「高齢化進み、譲渡も」という記事があった。
その傍らには弾道ミサイル防衛システムの「陸上イージスで説明会」「候補地の秋田、山口」の記事もあった。これはまさに今の日本の姿を象徴している。

戦後73年を経て今の日本は確実に戦争の記憶が薄れる一方で、安倍政権は軍事費を6年連続で5兆円超にまで増やして日米同盟強化で軍備増強を進め、高齢者らは「73年以前の悪夢が再び足音高く迫ってきている」と不安を訴える。
しかもその不安は戦争の悲惨さを知らない戦後世代が人口の大半を占め、若者を中心に政治に無関心や右傾化が進んでいることが背景にある。

それは八重山も同様で、先日の自衛隊配備反対の「石垣島に軍事基地をつくらせない市民連絡会議」の会合でも戦争の恐ろしさを知らない首相や市長、市議らが国や島のリーダーになっている不安が示されたが、まさに現状はそういう危うい状況に進んでいる。

だからこそ学校の先生方には大変なことだが沖縄戦の記憶継承、平和学習に頑張っていただきたいと切に願う。

 ■中国は本当に攻めてくるか

石垣市の意見交換会で陸自配備賛成の市民らは、「自衛隊という抑止力が無ければ中国軍が上陸して占領し、島全体が中国の軍事基地になることはあり得る」と語っていたが、本当に心からそう思っているのだろうか。

恐らくそう思っていないから、「自衛隊がいれば迅速に災害救助や急患輸送ができるし、人口増や基地事業で島の経済が活性化する」などと島が攻められる危機感と全くかけ離れたそういう悠長な配備論が出てくるのだろう。

攻めてこないなら自衛隊配備は必要ない。
それを安倍政権や推進派は中国や北朝鮮が今にも尖閣や石垣に攻めてくるような不安をあおり、石垣をはじめ南西諸島に自衛隊配備が必要と仕向ける政治利用はやめるべきだ。

中国が日米を相手に「大戦争」の危険を冒してまで攻めてくるとはとても思えない。もしそれがあるならその理由は一体何なのか。
脅威を強調する市長も具体的な説明はなく、単に脅威をあおっているようにしか見えない。

http://www.y-mainichi.co.jp/news/33681/
続きます

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1: かぜのこ ★ 2018/06/17(日) 12:16:12.36 _USER9
海上保安庁は大陸棚延長をめぐる中国の主張に対し、新たな測定機器の導入で対抗に乗り出した。
日本政府は中国が繰り返す無許可海洋調査を警戒、海保には「海底地形のデータ精度では負けられない」との思いがある。

ただ、中国側は自国の陸地から流れ込んだ堆積物を主張の補強材料にしようとする新たな動きも見せている。
中国と韓国は2012(平成24)年、排他的経済水域(EEZ)の基準となる地理的中間線を大幅に越えた、沖縄トラフ東側の
日本の領海付近までを自国の大陸棚として設定するよう「国連大陸棚限界委員会」に延長を申請。

日本政府は「大陸棚延長の前段階である日本と中韓との海洋境界は画定していない」として反対の立場を表明。
中韓の申請は同委員会で審査されない見通しだが、日本政府は両国の主張に対応するため科学的調査データを収集・整備する必要があるとしている。

大陸棚の延長をめぐって中国側はこれまで、沖縄トラフ付近で大陸から延びる地殻がマグマなどによって
途切れていることを主張の根拠としてきた。「自国の砂が沖縄トラフ周辺まで流れ込んでいる」ことを新たな根拠とするため、
調査を加速化させる恐れがあり、日本政府として予断を許さない状況が続いている。

 (※詳細・全文は引用元へ→産経新聞 )
http://www.sankei.com/politics/news/180617/plt1806170005-n1.html
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1: nita ★ 2018/06/14(木) 06:31:56.57 _USER9
スクリーンショット 2018-06-14 9.05.12

6/14(木) 5:55配信
沖縄タイムス

◆民泊奔流(2)困惑

静けさ破る中国語の怒鳴り声 住宅地に現れた「ヤミ民泊」 住民も把握できず
車も通れない狭い路地に立つ壺屋町民会自治会長の島袋文雄さん。「壺屋は民家と民家の距離が近く宿泊施設には向かない」と話す=那覇市壺屋
 那覇市壺屋の風情ある赤瓦の古民家。2月早朝、静けさを破る、中国語の怒鳴り声。子どもの激しい泣き声が続いた。

 古民家は民泊。隣のアパートに住む女性(39)は、騒ぎで目覚めた。深夜、若者の大騒ぎもあった。いつものことに窓を閉めたが、もう寝付けなかった。

 隣家が民泊と気付いたのは入居後。看板もなく、運営者も分からない。騒音に強いストレスを感じる。「知っていれば他を選んだ。日常生活にない音や声を聞かされるのはきつい」

 壺屋町民会自治会の島袋文雄自治会長は困惑する。「民泊は把握していなかった」。実は昨年、企業が自治会に依頼してきた。「民泊を運営したい。空き物件を紹介してほしい」。役員会に諮ったが、断ることで一致した。「近所トラブルになりそうな案件を、自治会が推薦するわけにはいかない。だが、個人がやることまでは口出しはできない」

 ■ ■

 住居用の一戸建てや集合住宅を宿泊用に貸す民泊。東京五輪を控え、宿泊施設の不足が懸念されており、政府が推進する。外国人観光客の増加も追い風に、東京や大阪などの大都市、京都や北海道など観光地で参入が相次ぐ。民泊ブームは、沖縄にも奔流となり到達した。

 民泊は、旅館業法により届け出が必要だが、無許可でも罰則は3万円程度。稼働率を高めれば賃貸の2~3倍の収益が得られる。そのため、宿泊業を禁止された住居専用地域や火災報知機がない物件で「ヤミ民泊」が広がる。

 民泊を選ぶとき、利用者はサイトで、料金や間取りを確認する。「ヤミ民泊」とみられる物件は、契約しなければ住所は分からない。そのため、近隣住民でもその存在は確認しにくい。

 5月、記者は大手サイトに掲載された3軒の民泊がある本島南部の住宅地を訪ねた。明るい一戸建てが並ぶ海辺の住宅街。サイトの写真にあった建物や生け垣の特徴から2軒を探し当てた。「民泊があるみたいですが」。通りかかった住民と自治会関係者に問い掛けた。「えっ」。皆、息をのんだ。

 6月。民泊3軒の登録はいつの間にか消えていた。(特報・新崎哲史)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180614-00263957-okinawat-oki

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1: みつを ★ 2018/06/05(火) 17:07:41.14 _USER9
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180605/k10011465141000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

尖閣沖 中国海警船4隻が一時領海に侵入
6月5日 17時05分

5日午前、沖縄県の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船4隻がおよそ1時間半にわたって日本の領海に侵入し、海上保安本部が再び領海に入らないよう警告と監視を続けています。
第11管区海上保安本部によりますと、5日午前10時すぎ尖閣諸島の魚釣島の沖合で中国海警局の船4隻が相次いで日本の領海に侵入しました。

4隻はおよそ1時間半にわたって領海内を航行したあと、いずれも正午前までに領海を出たということです。

4隻は、5日午後3時現在、尖閣諸島の南小島の南東およそ28キロを航行していて、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船が領海に侵入したのは先月24日以来で、ことしに入って合わせて11日となります。

外務省が電話で抗議

沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船による日本の領海への侵入が確認されたことを受けて、外務省の金杉アジア大洋州局長は東京にある中国大使館の公使に対し、「尖閣諸島は日本固有の領土であり、領海への侵入は日本の主権の侵害にあたり、受け入れられない」として、電話で抗議しました。

官邸が対策室設置

中国海警局の船が、日本の領海に侵入したことが確認されたことから、政府は、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を「官邸対策室」に切り替えて、情報収集と警戒監視にあたっています。

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