中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 沖縄

1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [UA] 2020/01/15(水) 08:26:01.32 ● BE:844481327-PLT(13345)
14日に石垣市民会館で開かれた尖閣諸島開拓の日式典では、政府が選んだ尖閣諸島のイメージキャラクターで、アホウドリをモデルにした「アルバちゃん」がお披露目された。

アルバちゃんは、尖閣諸島のとある島で暮らすアホウドリの女の子。
羽根や足が小さく、飛んだり泳いだりするのは苦手だが、近隣の島の友だちと遊んだり、おしゃべりするのが大好きという設定。

この日は展示ホールのパネルでアルバちゃんが紹介された。
式典で中山義隆市長は「内閣官房領土・主権対策企画調整室の協力で、尖閣のイメージキャラクターが誕生した。アルバちゃんを活用し、多くの皆さんへ尖閣を周知したい」と述べた。

http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/10388
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1: ばーど ★ 2020/01/04(土) 14:29:55.34
沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船が日本の領海に侵入したのが確認されたことから、政府は、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を4日、午前10時に「官邸対策室」に切り替えて、情報収集と警戒監視にあたっています。

中国海警局の船は、尖閣諸島の大正島の南を4隻で航行しているということです。

2020年1月4日 10時40分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200104/k10012235221000.html
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1: 孤高の旅人 ★ 2019/10/26(土) 12:57:06.91
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中国海警局の船4隻 尖閣諸島沖の領海に一時侵入
2019年10月26日 12時53分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191026/k10012151141000.html

26日午前、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船4隻がおよそ1時間半にわたって日本の領海に侵入し、第11管区海上保安本部が再び領海に入らないよう警告と監視を続けています。
海上保安本部によりますと、尖閣諸島の久場島の沖合で、中国海警局の船4隻が26日午前10時ごろから相次いで日本の領海に侵入しました。

4隻は、領海内をおよそ1時間半にわたって航行したあと、領海を出たということです。

4隻は正午現在、久場島の西北西およそ25キロから29キロの領海のすぐ外側にある接続水域を航行しているということで、海上保安本部が再び領海に入らないよう警告と監視を続けています。

尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船が領海に侵入したのは今月16日以来で、ことしに入って28回目です。

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1: ◆mZB81pkM/el0 (東京都) [FR] 2019/07/12(金) 08:49:41.97 ● BE:844481327-PLT(13345)
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11日の県議会最終本会議では、中国公船による領海侵入に関する意見書も審議され、全会一致で可決された。
意見書では、中国公船が尖閣諸島の周辺海域に侵入を繰り返し、漁民に不安を与えていると批判。
尖閣諸島は日本固有の領土で、国際法上も疑問の余地がないと指摘した。

総務企画委員長の渡久地修氏(共産党)は「宮古・八重山地域住民をはじめ県民の生命・安全、領土・領海を守る立場から、
政府に対し、尖閣諸島と周辺海域が歴史的、国際法上も我が国固有の領土、領海であることを国際社会へ明確に示すべき」と訴えた。

平和的な外交で中国との関係改善を図ることも求めた。
宛先は首相のほか外務、防衛、国土交通、沖縄担当の各閣僚。

https://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/7948

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1: 孤高の旅人 ★ 2019/06/09(日) 10:18:03.68
尖閣に中国船、58日連続で確認…最長更新続く
09:40
https://www.yomiuri.co.jp/national/20190609-OYT1T50005/

 沖縄県石垣市の尖閣諸島沖の接続水域(領海の外側約22キロ)で8日、海上保安庁の巡視船が中国公船4隻を発見した。この海域での航行確認は58日連続で、2012年9月の同諸島国有化以降、最長を更新し続けている。5月には領海への侵入が4件起きており、海保は警戒を強化している。


 同諸島の領有権を主張する中国は、日本による国有化以降、連日のように公船3~4隻を接続水域に航行させ、月に数回のペースで領海侵入を繰り返している。

 海保によると、昨年の領海侵入は月1~2回で推移し、12月には国有化以降、初めてゼロとなった。しかし今年1月以降は月に3回程度に増加し、5月は4回になった。1か月の領海侵入が4回以上となるのは16年8月(6回)以来。接続水域の航行も長期化し、これまでの最長期間は43日間(14年8~9月)だったが、今回は58日に達した。
 日中関係は改善基調にあり、今月下旬には習近平
シージンピン
国家主席が来日を予定している。
 そうした中での公船の動きには、中国が領有権の主張では「譲歩しない」との立場を明確にする狙いがある。中国はパトロールと称する公船の航行が「常態化した」と公表している。この海域で中国の海上法規が適用されているとの既成事実化を図るものだ。

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