中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 尖閣諸島

1: ばーど ★ 2019/02/28(木) 12:09:32.66
第11管区海上保安本部によりますと、沖縄県の尖閣諸島の沖合を航行していた中国海警局の船4隻は、28日午前7時20分までに日本の領海のすぐ外側にある接続水域を出ましたが、入れ代わるように別の4隻が接続水域に入りました。

この4隻は午前9時現在、尖閣諸島の魚釣島の北西およそ32キロから33キロを航行していて、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

2019年2月28日 10時54分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190228/k10011830831000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_010
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1: 次郎丸 ★ 2019/02/27(水) 11:03:46.04
尖閣諸島沖の接続水域 中国海警局の船4隻が航行
2019年2月27日 10時47分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190227/k10011829521000.html
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第11管区海上保安本部によりますと、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船4隻が日本の領海のすぐ外側にある接続水域を航行しています。
4隻は27日午前9時現在、尖閣諸島の大正島の南南西およそ30キロから31キロを航行していて、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

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1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [FR] 2019/02/18(月) 08:56:41.91 BE:844481327-PLT(12345)
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船舶の安全を祈って2000年に尖閣諸島(石垣市登野城)の魚釣島に建立された尖閣神社の移設・再建にともなう遷座・竣工(しゅんこう)の奉祝祭が17日午前、同市桴海の同神社鎮座地で行われた。
参列した関係者ら約60人が本殿へ祭神が移り、日本西端の守りと祈りの要所が完成したことを祝った。
同神社の祭神は天照皇大神と日本武命で、奉祝祭は堺神社(茨城県)の滑川裕二宮司、朝峯神社(高知県)の野村尊應宮司、多賀神社(長野県)の村上典孝宮司により執り行われた。

http://www.yaeyama-nippo.co.jp/archives/5431


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1: ばーど ★ 2019/02/20(水) 11:41:57.72
20日午前、沖縄県の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船4隻が日本の領海に相次いで侵入し、第11管区海上保安本部が直ちに領海から出るよう警告を続けています。

海上保安本部によりますと、尖閣諸島の魚釣島の沖合で中国海警局の船4隻が20日午前10時ごろから相次いで日本の領海に侵入しました。

4隻は午前10時20分現在、魚釣島の北西およそ19キロから21キロの日本の領海内を航行していて、海上保安本部が直ちに領海から出るよう警告を続けています。

尖閣諸島の沖合で中国海警局の船が領海に侵入したのは、今月11日以来で、ことしに入って5回目です。

2019年2月20日 11時34分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190220/k10011821091000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001
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1: 日本人 ★ 2019/02/18(月) 07:49:12.20
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中国の習近平指導部は日本との関係改善を進める一方で、領有権を主張する沖縄県・尖閣諸島に関して態度を軟化させる気配はない。

中国メディアが「第2海軍」と呼ぶ海警局の公船による尖閣周辺での領海侵犯は今年も続いている。安倍晋三首相が昨年10月に北京を訪れ、習国家主席と「互いに脅威とならない」と確認したが、尖閣をめぐる緊張は常態化したままだ。

海上保安庁によると、海警局の4隻の船舶が11日、尖閣諸島沖の領海を侵犯した。昨年12月は、中国公船による尖閣周辺での領海侵犯は1回もなかった。月を通して領海侵犯がなかったのは、日本政府が尖閣を国有化した2012年9月以来初めてで、「関係改善の効果」という受け止めも一部にあったが、今年に入り領海侵犯はすでに4回目となっている。

海警局は日本の海上保安庁に相当する海上法執行機関。国務院(中央政府)に属していたが、昨年7月、軍の最高指導機関である中央軍事委員会の指揮系統に編入された。

中国メディアによると、最近、東シナ海を管轄する東海艦隊の副参謀長などを歴任した王仲才少将が海警局トップに就任した。軍制服組トップの許其亮・中央軍事委副主席は今月初旬、東・南シナ海をパトロール中の3隻の海警局公船と交信し、「さまざまな状況に十分備え、国家の海洋権益を断固守る」よう指示した。

海警局は組織面だけでなく、公船の大型化と武器の充実も顕著で、「海軍との一体化」(外交筋)が進む。海保によると、12年に海保は1000トン以上の船舶を51隻、中国側は40隻を保有していたが、現在では中国が倍以上と逆転し、19年はそれぞれ67隻、145隻になる見通しだ。海警局は退役した海軍艦艇などから大型砲を除去して再利用しているとされる。

1月の米国防情報局(DIA)報告書は海警局について、「圧倒的な世界最大の沿岸警備組織」と分析した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190218-00000015-jij-cn 
 

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