中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 尖閣諸島

1: 名無しさん 2017/07/23(日) 08:45:45.73 _USER9
尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の日本の排他的経済水域(EEZ)での中国による無許可海洋調査問題で、中国の海洋調査船は海底の泥を広域で継続的に採取していることが22日、分かった。
調査船の活動内容が明らかになるのは初めて。中国は東シナ海で海底資源の開発権利が認められる大陸棚を拡張するよう主張しており、正当性の根拠にするため地質分析を進めている疑いが浮上した。

海上保安庁によると、中国の海洋調査船は尖閣諸島周辺で無許可調査を6月上旬~中旬と6月下旬~7月上旬に実施。
7月10~15日にも久場島や大正島の北側海域で連日繰り返した。沖縄近海で3隻が同時に調査することもあった。

複数の政府高官によると、最近の調査で調査船から採(さい)泥(でい)器(き)と呼ばれる器具を海中に投入していることが判明した。
24時間態勢で無許可調査を行い、30分に1回程度の頻度で泥を採取している。海保の巡視船による中止要求に対し、「中国政府の許可を得て調査している」と反論したという。

海底資源を所管する資源エネルギー庁によると、尖閣周辺の海底に金属鉱物が埋蔵している可能性は低いという。
そのため資源探査ではなく、中国の河川などから流れ込んだ砂かどうか地質を分析しているとの見方が強い。

中国は東シナ海の海洋境界をめぐって日本のEEZ内まで権益を広げる思惑がある。
日本は日本と中国それぞれの海岸線から等距離にある中間線までをEEZとしているが、中国は大陸棚が自国の沿岸から沖縄近海の沖縄トラフまで及ぶと主張。

中国は2012年、大陸棚拡張案を国連大陸棚限界委員会に提出しており、大陸棚拡張の主張を強めるため自国の陸地から流れ込んだ堆積物を根拠にする狙いがあるとみられる。

中国側が飛ばしたとみられる小型無人機「ドローン」=18日午前、沖縄・尖閣諸島周辺海域(海上保安庁提供)
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尖閣諸島を含む東シナ海上空を飛行。魚釣島周辺を飛ぶP-3C =2011年10月13日、沖縄・尖閣諸島
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http://www.sankei.com/affairs/news/170723/afr1707230007-n1.html
40: 名無しさん 2017/07/23(日) 09:15:51.10 
>>1 
はいはい、「遺憾砲」発射!! 

はいはい、「抗議砲」発射!! 

59: 名無しさん 2017/07/23(日) 09:29:59.76 
>>40 
関心砲にグレード下がりました() 

117: 名無しさん 2017/07/23(日) 11:02:53.26 
>>1 
どうせ「注視」だの「遺憾」だのしか言わないんだろ。 
100年後、本当に日本という国はないかもな。 


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1: 名無しさん 2017/06/06(火) 15:26:38.59 _USER
http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=180261&ph=0

2017年6月5日、環球網は、自民党の山田宏参院議員が参院決算委員会で尖閣諸島単体の天気予報を放送すべきとの意見を示したことを「身の程知らずな要求」とのタイトルで報じた。

山田議員は5日の同委員会で「中国政府はすでに尖閣諸島の天気予報を実施しているが、日本政府は石垣島地方に含めているだけで、単体での天気予報を発表してない」と発言するとともに、橋田俊彦気象庁長官に技術的な問題の有無について質問。橋田長官は「技術的に問題はないはずだ」と回答したという。

山田議員から見解を求められた安倍晋三首相は「気象庁は全国を142の地域に分けて気象情報を発表しており、尖閣諸島は石垣島地方に入っている」と答弁。山田議員から「142を143に増やして、尖閣諸島単体の天気予報を発表してはどうか」と求められると「政治的には問題ないが、気象庁での検討が必要」と答えた。

記事は、「釣魚島(日本名:尖閣諸島)問題で日本当局はこそこそした動きを絶えず行っている」と指摘し、さらに中国中央気象台が2012年9月、当時の民主党政権が尖閣諸島を国有化した直後から中央テレビ(CCTV)の天気予報番組で尖閣諸島およびその周辺海域の天気予報を放送するようになったことを説明。国家海洋予報台もCCTVのニュース番組内で尖閣諸島付近の海洋予報を発表しているという。
2: 名無しさん 2017/06/06(火) 15:27:30.25 
そんなのいいからサッサと灯台建てろよ 


62: 名無しさん 2017/06/06(火) 19:43:51.39 
>>2 
同感 

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1: 名無しさん 2017/05/19(金) 20:55:43.06 _USER9
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170519-00000120-jij-cn

 【北京時事】中国外務省の華春瑩・副報道局長は19日の記者会見で、沖縄県尖閣諸島沖で18日に確認されたドローン(小型無人機)らしき物体の飛行について、「中国海警局が飛ばしたものではなく、メディアが空中撮影で使用していた。軍事活動ではない」と主張した。
 
 日本政府が物体の飛行で在日中国大使館に行った抗議に対し、華氏は「釣魚島(尖閣の中国名)は中国の固有の領土だ。受け入れられない」と述べた。 

63: 名無しさん 2017/05/19(金) 21:15:34.17 
>>1 
そういう問題じゃねえよ 

メディアでも領空侵犯 


80: 名無しさん 2017/05/19(金) 21:20:04.13 
>>1 
黙れ!気違い天安門 (´・ω・`)滅べ白蟻 


103: 名無しさん 2017/05/19(金) 21:31:39.73 
>>1 
いやいや中国さん、語るに落ちてるじゃん 
尖閣が中国の領土なら軍事活動かどうかなんてわざわざ主張する必要なくね 


128: 名無しさん 2017/05/19(金) 21:51:47.36 
>>103 
全くその通り 


182: 名無しさん 2017/05/19(金) 22:16:19.04 
>>1 
しね 

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1: 名無しさん 2017/04/30(日) 13:36:42.91 _USER9
沖縄県・尖閣諸島周辺の領海外側にある接続水域で30日、中国海警局の船3隻が航行しているのを海上保安庁の巡視船が確認した。尖閣周辺で中国当局の船が確認されたのは2日連続。

第11管区海上保安本部(那覇)によると、1隻は機関砲のようなものを搭載している。領海に近づかないよう巡視船が警告した。29日は4隻が確認されたが、1隻は同日午後6時半ごろに接続水域の外に出た。

http://www.sankei.com/smp/politics/news/170430/plt1704300008-s1.html
71: 名無しさん 2017/04/30(日) 15:23:00.05 
>>1 
撃てよ 

5: 名無しさん 2017/04/30(日) 13:39:42.20 
脅迫までは、 

平和的解決アル。 

6: 名無しさん 2017/04/30(日) 13:40:12.66 
反日NHKの支那上げが最近ひどいな 
NHKをまじで殺したくなってくるわ 

24: 名無しさん 2017/04/30(日) 14:00:34.56 
>>6 
国民投票でNHK潰したい 

16: 名無しさん 2017/04/30(日) 13:49:31.13 
中国「平和的解決で」 

日本「アホか、お前w」 

19: 名無しさん 2017/04/30(日) 13:53:39.37 
朝鮮戦争のドサクサに紛れて尖閣を分捕る気まんまんだな 
シナ畜のやることはせこい 


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1: 名無しさん 2017/03/18(土) 11:39:58.98 _USER9
事態はここまで悪化した 尖閣周辺で我が物顔の中国
米国の海洋戦略専門家が発する重大な警告
「戦略予算評価センター(CSBA)」の上級研究員、トシ・ヨシハラ氏(CSBAのホームページより
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中国海軍のフリゲート。退役後に海警部隊に移籍され再就役した(出所:Wikipedia)
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2017.3.14(火) 古森 義久
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/49410

ザックリ

・中国は尖閣を常に巡回し米国に向かって「施政権の共同保有」が宣言できる状態。
・中国側の行動の背後にある「(日米抜きで)世界を多極化へ」という野望。
・米国人専門家は「日本が自ら尖閣防衛の能力を高めるべき。」と言う。

「日本が尖閣に日本人を常駐させると、米国が日本を見捨てると中国側が判断し、開戦する。」
そう米国人専門家のトシ・ヨシハラは古森 義久へ語る。


?トランプ政権が尖閣防衛を公約したにもかかわらず、中国の尖閣諸島への攻勢はさらに激しくなり、日本の国家的な危機を引き起こしている――。


?こんな重大な警告が、米国の中国海洋戦略専門家から発せられた。

?トランプ政権の首脳たちが相次いで「尖閣諸島は日米安保条約の適用範囲に入る」と明言したことを受け、日本では一種の安心感が広まったようである。だが現実は、中国はますます尖閣諸島周辺で日本の領海や接続水域への侵入を頻繁に行い、日本側の施政権を脅かしつつある。このたび米国大手防衛問題シンクタンク「戦略予算評価センター(CSBA)」の上級研究員、トシ・ヨシハラ氏によって、その実態が明らかにされた。

「戦略予算評価センター(CSBA)」の上級研究員、トシ・ヨシハラ氏(CSBAのホームページより
?ヨシハラ氏は中国の海洋戦略研究で全米でも有数の権威とされる学者である。米国海軍大学の教授を長年務め、海軍大学付属の「中国海洋研究所」の研究員も兼務してきた。2017年からはワシントンの超党派の大手研究機関のCSBAに移り、その上級研究員となった。

?ヨシハラ氏は父親が日本人、母親が台湾人の日系米国人である。少年時代まで台湾で過ごしたため中国語が堪能で、中国軍関係者との交流も中国語でこなすという。

?そのヨシハラ氏に3月7日、インタビューした。一問一答の内容は以下の通りである。

ヨシハラ氏の発言内容はリンク先

4: 名無しさん 2017/03/18(土) 11:42:38.28 
マスコミ「そんな事より森友、森友、森友…」 


41: 名無しさん 2017/03/18(土) 12:15:37.52 
>>4 
これなw 


260: 名無しさん 2017/03/18(土) 14:30:45.77 
>>4 
いい加減飽きたw 

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