中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ:日本 > 尖閣諸島

1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [US] 2018/04/23(月) 11:23:30.15 ● BE:201615239-2BP(2000)
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政府は、23日午前10時すぎ、沖縄県の尖閣諸島の沖合で、中国海警局の船4隻が日本の領海に侵入したことが確認されたことから、総理大臣官邸の危機管理センターに設置している「情報連絡室」を「官邸対策室」に切り替えて、情報収集と警戒監視にあたっています。

外務省は23日午前、東京にある中国大使館の公使に対し、「尖閣諸島は日本固有の領土であり、
領海への侵入は日本の主権の侵害にあたり受け入れられない」として電話で抗議し、直ちに退去する
よう求めました。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180423/k10011413911000.html

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1: LingLing ★ 2018/04/20(金) 22:44:05.46 _USER
■中国、日本から尖閣奪取に「短期戦争」計画 2020年からの10年の間に=米シンクタンク
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2011年、尖閣諸島周辺を巡航する航空自衛隊の哨戒機P3-C(Japan Pool/AFP/Getty Images)

アジア安全保障などに関する研究を行う米シンクタンクが発表した新報告書によると、中国共産党政権が日本の尖閣諸島に軍事侵攻するのは、もはや「時間の問題」だという。報告書は中国軍や政府高官らの声明に基づいて、軍事侵攻が2020年から2030年の間に行われ、「懸念される10年」と警告した。

ワシントン拠点のシンクタンク「プロジェクト2049」研究所がこのたび発表した報告書『白い艦隊と小さな青い男たち(White Warships and Little Blue Men=軍艦でない海警船と、兵士ではない民兵となった漁船員)』は、中国公安の辺防海警部(海洋警備隊)と中国海軍の動きについて分析した。

報告書の著者は、退役米軍将校で、かつて米太平洋艦隊の情報戦部門を統括していたジェームス・ファネル(James E.Fanell)氏と東南アジア情勢に詳しい米政策研究機関「戦略国際問題研究所」(CSIS)のケリー・ガーシャネック(Kerry K.Gershaneck)上級参与。

両氏は、中国政府が2020年から2030年の間に尖閣を侵攻するとの証拠に、軍部や政府の高官による声明や、海軍の大規模編成を挙げた。「共産党政権取得100周年の2049年は一つの節目。2030年からは約20年の時間がある。20年間も経てば、国際社会からの非難が弱まるだろう」と報告書は尖閣侵攻のタイミングを分析する。

中国海軍の尹卓・少将は2013年1月、北京テレビの番組に出演した際、中国海軍が日本の尖閣諸島を奪取するため「短期戦争」を計画していることを明らかにした。また、実際の戦闘は非常に短く、数時間で終了する可能性もある、と少将は述べた。

・尖閣諸島「領土の放棄」か「防衛」 選択迫られる日本

報告によると、スカボロー礁と同じように、中国当局は尖閣諸島の実効支配を計画している。中国国家海洋局は2012年9月3日、中国の漁師たちを「守る」ために、スカボロー礁・西沙諸島・尖閣諸島の周辺海域を「海域動態監視観測管理システム」の範囲内に組み込み、人工衛星や航空機で遠隔監視している。事実上、スカボロー礁を支配下に置いた。

スカボロー礁は、フィリピンの排他的経済水域 (EEZ) 内に位置するが、戦略的要所として中国も主権を主張している。フィリピン当局は1998年、領海侵犯したとして中国漁船を拿捕したり、拘束するなど、両国では対立感情が高まっていた。

尖閣侵攻は同じシナリオで実行されると報告書は分析した。作戦は「白い艦隊」と「小さな青い男たち」によって実施される。「白い艦隊」とは正規の軍艦ではない海警船、「青い男」とは海上民兵と認識されている漁師のこと。報告書は中国海警船が近年、尖閣諸島付近で頻繁に活動しているため、「漁師が先行し、海警が護衛する」作戦で尖閣諸島を支配下に置く可能性が高いと指摘した。

この際の日本政府の対応は、尖閣の領土を放棄するか、侵攻に対抗して防衛するかの二択だとした。(>>2以降につづく)

ソース 大紀元
http://www.epochtimes.jp/2018/04/32571.html

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1: みつを ★ 2018/04/19(木) 21:31:00.99 _USER9
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180419/k10011410491000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_016

4月19日 20時09分
沖縄県の尖閣諸島沖の日本の排他的経済水域で、中国の海洋調査船が日本への通報を行わずに調査と見られる活動を行っているのが確認されました。海上保安本部が中止を求めるとともに監視を続けています。

第11管区海上保安本部によりますと、19日正午ごろ、尖閣諸島の大正島の北北東およそ152キロの日本の排他的経済水域で、中国の海洋調査船「向陽紅20」が船体の後部からワイヤーのようなものを海中に垂らしているのを海上保安本部の航空機が確認しました。

海上保安本部は、何らかの調査活動を行っていると見て、「日本の排他的経済水域で事前の許可のない調査活動は認められない」と活動の中止を求めましたが、応答はなく、監視を続けています。

この調査船が日本の排他的経済水域で調査と見られる活動をしているのが確認されたのは、おととし以来です。

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1: クロ ★ 2018/04/16(月) 10:45:12.98 _USER9
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16日午前、沖縄県の尖閣諸島の沖合で中国海警局の船2隻が日本の領海のすぐ外側にある接続水域に入ったのが確認され、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

第11管区海上保安本部によりますと、16日午前9時前に中国海警局の船2隻が尖閣諸島の久場島沖の接続水域に相次いで入ったのが確認されました。

2隻は午前9時現在、久場島の北西およそ42キロから45キロを航行していて、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

NHKニュース
4月16日 10時36分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180416/k10011405361000.html

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1: みつを ★ 2018/04/12(木) 15:52:34.35 _USER9
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https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180412/k10011399941000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_037

4月12日 10時37分
第11管区海上保安本部によりますと、沖縄県の尖閣諸島の沖合の接続水域を中国海警局の船4隻が航行しています。

12日午前9時現在、4隻のうち3隻は尖閣諸島の久場島の北西およそ28キロから西北西およそ34キロを、残りの1隻は魚釣島の北西およそ28キロを航行していて、海上保安本部が領海に近づかないよう警告と監視を続けています。

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