中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: ロシア

1: スタス ★ 2018/08/29(水) 09:02:32.42 _USER9
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2018年08月28日 13:44
ロシア政府は、米国、オーストラリアに続き、問題視されている中国通信企業の華為技術(ファーウェイ)と中興通訊(ZTE)の通信設備に対する輸入規制を検討している。


米ラジオ・フリー・アジア(23日付)によると、露紙コメルサント(Коммерсантъ)は20日、政府担当者の話を引用し、同国の通信設備メーカー数社と業界関係者から、ファーウェイとZTEを含む外国通信設備の輸入禁止を提案されたと報じた。


コメルサントの報道では、中国勢がロシア通信設備市場の主要な供給源だと示された。同国通信業界関係者の話によると、2017年ロシア通信設備市場の総規模は2500から3000億ルーブルに達したが、ロシア通信企業が占める市場シェアがそのうちの6%から8%(約150から240億ルーブル)にとどまった。ロシア通信企業の実際の生産能力は市場の80%以上をカバーできるにもかかわらず、現状ではファーウェイとZTEなどの外国勢が市場の大半を占めているという。



また、露ニュースサイト「Akket」は20日、ロシア通信業界が、中国のファーウェイやZTE、スマートフォンメーカーの小米(Xiaomi)などが様々な手法で関税や付加価値税の賦課を回避し、露企業に不公平な競争環境を強いたと批判した、と報道した。


コメルサントによると、メドヴェージェフ首相が通信業界の提言を財務省や産業貿易省など各政府機関に配布し、審議・調査するよう要求した。


一方、日本政府にも米豪両政府に足並みをそろえる動きがある。産経新聞は26日、政府は国家安全保障上の理由で、ファーウェイとZTEについて、国内情報システム導入時の入札から排除することを検討していると報じた。


(翻訳編集・張哲)
https://a.excite.co.jp/News/chn_soc/20180828/EpochTimes_35736.html

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1: みつを ★ 2018/08/20(月) 19:54:30.38 _USER9
https://this.kiji.is/404226309963957345

中国がロシア軍事演習に参加へ
2018/8/20 19:50
©一般社団法人共同通信社

 【ウラジオストク共同】中国国防省は20日、ロシア軍が極東などで実施する軍事演習「ボストーク2018」に9月11~15日の日程で参加すると発表した。北朝鮮問題などを理由に地域で軍事的プレゼンスを高める米国をけん制する狙い。

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US] 2018/07/24(火) 14:57:42.23 BE:478973293-2BP(1501)
ロシア誌が中国高速鉄道を異例の批判 「腐敗まみれ」
 ロシアの国営鉄道によると、中国企業の資金と技術を頼りに作られるロシア国内の高速
鉄道は、今年末に着手する。しかし、ロシア国内誌は珍しく「中国高速鉄道は腐敗まみれ
だ」と計画を酷評した。
 中国主導の計画は、モスクワからロシア・タタール地方の首都カザンまで、約800キロメー
トルの鉄道を繋ぐ。
 プロジェクトを共同するロシア鉄道会社の副社長によると、今年の第4四半期に竣工し、20
24年に完成する予定。高速列車の速度は時速400キロに達すると予想され、モスクワ~カザン
間は14時間から3時間半へ大幅に短縮する。
 ロシアの主要政治誌「週刊ウィークリー」は最近、この中国の高速鉄道を紹介する長編
記事を発表した。記事は、中国は歴史遺産である万里の長城のごとく、自国の高速鉄道の
技術を誇っているが、地方における高速鉄道の大部分は収益性が悪く、損失は国が負担し
ているという。
 さらに、中国の高速鉄道は腐敗事件が多発し、中国の中で最も腐敗した行政部門である
ことが知られている。「高速鉄道の父」と呼ばれる前鉄道部長(交通省の幹部)劉志軍は、
汚職で死刑に処されている。
 また、高速鉄道計画のために交付金が地方政府に分配されるが、公務員たちの腐敗を生
み出していると指摘した。
(略)
 ロシアの中国国境プリモルスキー地域拠点の評論家ツェンケ氏は、ロシアにおける中国
共産党政権のシルクロード構想「一帯一路」の評価で、これまでで最も良い記事だと述べ
た。彼は、ロシアの腐敗した役人と地元の既得権益だけが中ロの高速鉄道計画を推進して
いるとすれば、成功するのは難しいと語った。
 ロシアの有名な政治学者ベルコブスキー氏も、関係者は中国の高速鉄道プロジェクトを
「一塊のぜい肉」とみなし、酷評している。ベルコブスキー氏は、「鉄道の予算は増加す
れば、中国は融資を増やすだろう。しかし、旅客と交通量はそれほど多くない。私はロシ
アにとって損失の多いプロジェクトだと思っている」と語った。
https://minkabu.jp/news/2164086

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1: 名無しさん 2018/06/28(木) 19:40:50.19 _USER9
W杯不出場なのにロシアに集結 スタンドで国旗振る中国人の異様
6/28(木) 16:33配信
東スポWeb

五星紅旗を掲げる中国人ファン(ロイター)
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ロシアW杯で日本の決勝トーナメント進出をかけた1次リーグ第3戦となるポーランド戦を28日深夜に控え、大盛り上がりの日本列島。
会場となるボルゴグラードには大勢の日本人サポーターがすでに集結している。

一方、今大会は一種異様な光景があちこちのスタジアムで目撃され、話題になっている。
スタンドで、熱戦を繰り広げる当事国以外の国旗を振り回す観客の存在だ。

際立っているのが中国の国旗「五星紅旗」を掲げる人たちだ。
香港の英字紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストは今大会期間中、W杯観戦にロシアを訪れる中国人は約10万人と予測。
中国代表は出場していないにもかかわらず、観客数はホスト国に次ぐ多さになりそうだ。

そんな中国人ファンの姿は、24日のイングランド対パナマ戦のスタンドでも見られた。
両国の応援団に交じり、場違い感たっぷりの五星紅旗を掲げる中国人観客だ。

英紙インディペンデントは、今回は“サッカー発祥の国”英国より中国人の方が多くロシアを訪れると報道。
大会前に発売された前売り入場券の売り上げは、英国で3万1000枚。中国は3万7000枚だった。

同紙によると「チケット購入大国・トップ11」で1位は開催国ロシアの80万枚、大きく離れた2位は米国の8万枚。
その後にブラジル、コロンビア、ドイツ、メキシコ、ペルー、中国、英国などが続いた。
だが、実際にはロシア入国後にチケットを購入する中国人観客が多いとみられ、その数は前売り券購入者の数をはるかに上回りそうだ。

中国の高まるサッカー人気には、同国がブラジルなど“先進国”から有力選手を「中国スーパーリーグ」に引き抜き、発展させた背景があるとされる。
それに加え、前回のブラジル大会(中国人観客数5000人)に比べ、今回は開催国が近いことで、
観戦に訪れる中国人観客が急増した大きな理由だとモーニング・ポスト紙などは伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000045-tospoweb-socc

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/06/19(火) 11:26:09.71 ● BE:887141976-PLT(16001)
今ワールドカップで盛り上がっている中、中国では別の意味で盛り上がっている物がある。
それは偽造チケットの横行だ。中国ではロシアまでワールドカップを見に行きたい人が多い。
しかしチケットがなかなか入手できないことからレアチケットになっているのだ。

そこで中国お得意の偽造チケットの登場だ。ワールドカップの偽造チケット3500枚が中国内で販売され、
それを購入したサッカーファンが被害を被っている。

実際に中国で販売されたチケットは4万枚でその内3500枚と約11分の1が偽造チケットとなる。
購入した人はロシア現地に行くまで偽造だということに気付かず、現地に行って偽造だと知らされ愕然。

この偽造チケットは個人で購入したわけではく、旅行が会社が販売したもの。

観光当局の関係者は「すでにロシアへ行った観光客らに事実を語るように旅行会社に送付した。
被害を受けたならそれ相応の新しいチケットなり補償しなければならない」と明らかにした。

http://gogotsu.com/archives/40874
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