中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: ロシア

1: 影のたけし軍団 ★ 2021/07/30(金) 20:42:46.61
7月10日にモスクワから中国に到着した中国国際航空の航空便が、
南京市での局地的な新型コロナ集団感染の原因となり、その後、感染は中国国内で26都市に広がった。

南京市疾病管理予防センターの丁傑副所長が、30日に発表した。

丁氏は、「今回の集団感染に関連する感染例52例のウイルスについて、すでにゲノム配列の決定が完了し、
そのすべてがデルタ株だった。感染した機内清掃スタッフのウイルスのゲノム配列は、
7月10日のロシア発CA910便で検出されたウイルスの配列と一致している」と会見で発表している。

同便が到着した中国の空港の清掃スタッフの間でクラスターが発生。その後、清掃スタッフと接触した他の従業員も感染した。

その後、当局は南京市の全住民を対象に新型コロナの集団検査の実施を決定。これまでに184例の感染が確認されている。

集団感染は、すでに中国の15省26都市で発生している。
https://jp.sputniknews.com/covid-19/202107308585873/

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/03/02(火) 12:17:38.77
新型コロナウイルスは人工の生物兵器だと、ロシア人の3分の2近くが考えていることが、
同国独立系調査機関レバダ・センターが1日に発表した調査結果で明らかになった。

観測筋は調査結果について、新型ウイルスによる死者数の過少報告などで増大した当局への不信感と、
欧米諸国との関係悪化を反映していると指摘。

2月下旬に1600人を対象に行われた同調査で、回答者の64%は新型ウイルスが人工の「新型生物兵器」だと信じていた。

一方、「人間の介入なしに」出現したと回答したのは23%にとどまった。
https://www.afpbb.com/articles/-/3334355#:~:text=%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3

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1: チンしたモヤシ ★ 2019/10/06(日) 15:34:26.60
プーチン氏、「重大な秘密」披露…ミサイル警戒で中国支援
読売 2019/10/06 09:41
https://www.yomiuri.co.jp/world/20191006-OYT1T50177/

 【モスクワ=工藤武人】ロシアが、敵のミサイル攻撃を探知する早期警戒システムの構築で中国を支援していることが明らかになった。
対米関係が悪化するロシアは、国防力向上に貢献することで、中国との関係を密にしようとしている。

 中国への支援は、プーチン露大統領が3日、露南部ソチで開かれた国際会議で「重大な秘密」として披露した。
プーチン氏は、このシステムを持っているのは「ロシアと米国だけだ」と指摘し、「中国の防衛能力を劇的に高めるだろう」と述べた。

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1: かに玉 ★ 2019/04/02(火) 07:21:58.73
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【モスクワAFP=時事】ロシアの裁判所は先週、シベリア地方南部にあるバイカル湖での、中国の出資によるミネラルウオーター工場の建設プロジェクトについて、当局からの建設許可は違法との判断を下した。(写真は資料写真)
 問題の工場は、バイカル湖の水をボトル詰めする目的で現在建設が進められているもの。だが、中国によるシベリアでの「土地収奪」との懸念が住民などの間で高まって物議を醸し、批判を受けていた。
 国営タス通信は、シベリアの都市イルクーツクの地裁が27日、当局による工場の建設許可は「違法」だったとの判断を示したと伝えた。
 工場建設をめぐっては、2016年にロシアの環境監視機関が環境への影響を否定的に評価する報告書でまとめているが、検察側は希少な渡り鳥の餌場となっている湿地への影響が考慮されていないと異議を唱えていた。裁判所の判事は今回、工場の建設許可はこの報告書の評価を根拠を基にしたもので、報告書についても「法に違反するもの」だったと判断した。
(以下ソース)
https://www.jiji.com/jc/article?k=20190401038440a

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1: AHRA ★ 2019/03/08(金) 14:56:42.76
 【モスクワ=小野田雄一】ロシアの有力紙「独立新聞」は5日、中国の経済成長の鈍化を報じた同紙の記事について、在ロシア中国大使館から削除要求や“脅し”などの圧力があったと伝えた。同紙によると、こうした圧力は初。経済停滞への中国の焦りを反映したとみられる。同紙は「要求は命令口調で、中国はロシアよりも上位だと主張していた。両国政府は蜜月ぶりをアピールするが、この要求が本当の両国関係を表している」と嘆息した。

 問題となったのは、中国政府が発表した統計に基づいて中国経済の停滞の可能性などを報じた記事。この記事をめぐり最近、中国大使館の職員が同紙編集部を訪れ、同紙サイトから記事の削除を要求したという。

 また、執筆した記者に対しても、同大使館幹部から「削除しないと、お前をブラックリストに入れ中国に入国できないようにする」「中国の昨年の経済成長率は6%超だが、ロシアはどうだ? 広東省の国内総生産(GDP)だけでロシアのGDPより上だ」などとの電子メールが送られた。

 同紙は「ロシアの法律は報道機関への圧力を禁じているが、中国側は自身には適用されないと思っているようだ」と指摘した。

2019.3.7 16:53
https://www.sankei.com/world/news/190307/wor1903070022-n1.html

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