中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: ロシア

1: ヒョウ(長野県) [CA] 2022/01/23(日) 19:10:46.35 ● BE:323057825-PLT(13000)
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ロシアの対衛星ミサイル実験で生じた宇宙ごみが18日、中国の人工衛星とニアミスしていたことが分かった。
中国政府は「極めて危険」な事案と評している。

中国国家航天局の宇宙ごみ監視組織によると、ロシアの破片は中国の人工衛星から14.5メートルの距離まで接近した。

米ハーバード・スミソニアン天体物理学センターのジョナサン・マクドウェル氏は、もし衝突が起きていれば、「極超音速の衝撃波」を発生させていた可能性があると指摘。
「容易に衝突しうるほど接近していた」とも説明した。

ただ、2つの物体が14.5メートルという特定の距離まで接近したとの中国の主張については、「そこまで正確に把握することは不可能でありナンセンス」と指摘した。

ロシアは昨年11月、直接上昇式の対衛星ミサイルを試射して自国の衛星1基を破壊し、バイデン米大統領から危険で無責任と非難された。

米宇宙コマンドは当時、この実験で「追跡可能な軌道上の破片が1500個あまり発生しており、今後より小さな破片が数十万個発生する可能性が高い」との見方を示していた。

中国人工衛星、宇宙ごみとニアミス ロシアの対衛星ミサイル実験で発生
https://www.cnn.co.jp/fringe/35182459.html

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/07/30(金) 20:42:46.61
7月10日にモスクワから中国に到着した中国国際航空の航空便が、
南京市での局地的な新型コロナ集団感染の原因となり、その後、感染は中国国内で26都市に広がった。

南京市疾病管理予防センターの丁傑副所長が、30日に発表した。

丁氏は、「今回の集団感染に関連する感染例52例のウイルスについて、すでにゲノム配列の決定が完了し、
そのすべてがデルタ株だった。感染した機内清掃スタッフのウイルスのゲノム配列は、
7月10日のロシア発CA910便で検出されたウイルスの配列と一致している」と会見で発表している。

同便が到着した中国の空港の清掃スタッフの間でクラスターが発生。その後、清掃スタッフと接触した他の従業員も感染した。

その後、当局は南京市の全住民を対象に新型コロナの集団検査の実施を決定。これまでに184例の感染が確認されている。

集団感染は、すでに中国の15省26都市で発生している。
https://jp.sputniknews.com/covid-19/202107308585873/

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1: 影のたけし軍団 ★ 2021/03/02(火) 12:17:38.77
新型コロナウイルスは人工の生物兵器だと、ロシア人の3分の2近くが考えていることが、
同国独立系調査機関レバダ・センターが1日に発表した調査結果で明らかになった。

観測筋は調査結果について、新型ウイルスによる死者数の過少報告などで増大した当局への不信感と、
欧米諸国との関係悪化を反映していると指摘。

2月下旬に1600人を対象に行われた同調査で、回答者の64%は新型ウイルスが人工の「新型生物兵器」だと信じていた。

一方、「人間の介入なしに」出現したと回答したのは23%にとどまった。
https://www.afpbb.com/articles/-/3334355#:~:text=%E3%83%AF%E3%82%AF%E3%83%81%E3%83%B3

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1: チンしたモヤシ ★ 2019/10/06(日) 15:34:26.60
プーチン氏、「重大な秘密」披露…ミサイル警戒で中国支援
読売 2019/10/06 09:41
https://www.yomiuri.co.jp/world/20191006-OYT1T50177/

 【モスクワ=工藤武人】ロシアが、敵のミサイル攻撃を探知する早期警戒システムの構築で中国を支援していることが明らかになった。
対米関係が悪化するロシアは、国防力向上に貢献することで、中国との関係を密にしようとしている。

 中国への支援は、プーチン露大統領が3日、露南部ソチで開かれた国際会議で「重大な秘密」として披露した。
プーチン氏は、このシステムを持っているのは「ロシアと米国だけだ」と指摘し、「中国の防衛能力を劇的に高めるだろう」と述べた。

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1: かに玉 ★ 2019/04/02(火) 07:21:58.73
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【モスクワAFP=時事】ロシアの裁判所は先週、シベリア地方南部にあるバイカル湖での、中国の出資によるミネラルウオーター工場の建設プロジェクトについて、当局からの建設許可は違法との判断を下した。(写真は資料写真)
 問題の工場は、バイカル湖の水をボトル詰めする目的で現在建設が進められているもの。だが、中国によるシベリアでの「土地収奪」との懸念が住民などの間で高まって物議を醸し、批判を受けていた。
 国営タス通信は、シベリアの都市イルクーツクの地裁が27日、当局による工場の建設許可は「違法」だったとの判断を示したと伝えた。
 工場建設をめぐっては、2016年にロシアの環境監視機関が環境への影響を否定的に評価する報告書でまとめているが、検察側は希少な渡り鳥の餌場となっている湿地への影響が考慮されていないと異議を唱えていた。裁判所の判事は今回、工場の建設許可はこの報告書の評価を根拠を基にしたもので、報告書についても「法に違反するもの」だったと判断した。
(以下ソース)
https://www.jiji.com/jc/article?k=20190401038440a

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