中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: ロシア

1: みつを ★ 2018/08/20(月) 19:54:30.38 _USER9
https://this.kiji.is/404226309963957345

中国がロシア軍事演習に参加へ
2018/8/20 19:50
©一般社団法人共同通信社

 【ウラジオストク共同】中国国防省は20日、ロシア軍が極東などで実施する軍事演習「ボストーク2018」に9月11~15日の日程で参加すると発表した。北朝鮮問題などを理由に地域で軍事的プレゼンスを高める米国をけん制する狙い。

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1: 名無しさん@涙目です。(千葉県) [US] 2018/07/24(火) 14:57:42.23 BE:478973293-2BP(1501)
ロシア誌が中国高速鉄道を異例の批判 「腐敗まみれ」
 ロシアの国営鉄道によると、中国企業の資金と技術を頼りに作られるロシア国内の高速
鉄道は、今年末に着手する。しかし、ロシア国内誌は珍しく「中国高速鉄道は腐敗まみれ
だ」と計画を酷評した。
 中国主導の計画は、モスクワからロシア・タタール地方の首都カザンまで、約800キロメー
トルの鉄道を繋ぐ。
 プロジェクトを共同するロシア鉄道会社の副社長によると、今年の第4四半期に竣工し、20
24年に完成する予定。高速列車の速度は時速400キロに達すると予想され、モスクワ~カザン
間は14時間から3時間半へ大幅に短縮する。
 ロシアの主要政治誌「週刊ウィークリー」は最近、この中国の高速鉄道を紹介する長編
記事を発表した。記事は、中国は歴史遺産である万里の長城のごとく、自国の高速鉄道の
技術を誇っているが、地方における高速鉄道の大部分は収益性が悪く、損失は国が負担し
ているという。
 さらに、中国の高速鉄道は腐敗事件が多発し、中国の中で最も腐敗した行政部門である
ことが知られている。「高速鉄道の父」と呼ばれる前鉄道部長(交通省の幹部)劉志軍は、
汚職で死刑に処されている。
 また、高速鉄道計画のために交付金が地方政府に分配されるが、公務員たちの腐敗を生
み出していると指摘した。
(略)
 ロシアの中国国境プリモルスキー地域拠点の評論家ツェンケ氏は、ロシアにおける中国
共産党政権のシルクロード構想「一帯一路」の評価で、これまでで最も良い記事だと述べ
た。彼は、ロシアの腐敗した役人と地元の既得権益だけが中ロの高速鉄道計画を推進して
いるとすれば、成功するのは難しいと語った。
 ロシアの有名な政治学者ベルコブスキー氏も、関係者は中国の高速鉄道プロジェクトを
「一塊のぜい肉」とみなし、酷評している。ベルコブスキー氏は、「鉄道の予算は増加す
れば、中国は融資を増やすだろう。しかし、旅客と交通量はそれほど多くない。私はロシ
アにとって損失の多いプロジェクトだと思っている」と語った。
https://minkabu.jp/news/2164086

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1: 名無しさん 2018/06/28(木) 19:40:50.19 _USER9
W杯不出場なのにロシアに集結 スタンドで国旗振る中国人の異様
6/28(木) 16:33配信
東スポWeb

五星紅旗を掲げる中国人ファン(ロイター)
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ロシアW杯で日本の決勝トーナメント進出をかけた1次リーグ第3戦となるポーランド戦を28日深夜に控え、大盛り上がりの日本列島。
会場となるボルゴグラードには大勢の日本人サポーターがすでに集結している。

一方、今大会は一種異様な光景があちこちのスタジアムで目撃され、話題になっている。
スタンドで、熱戦を繰り広げる当事国以外の国旗を振り回す観客の存在だ。

際立っているのが中国の国旗「五星紅旗」を掲げる人たちだ。
香港の英字紙サウス・チャイナ・モーニング・ポストは今大会期間中、W杯観戦にロシアを訪れる中国人は約10万人と予測。
中国代表は出場していないにもかかわらず、観客数はホスト国に次ぐ多さになりそうだ。

そんな中国人ファンの姿は、24日のイングランド対パナマ戦のスタンドでも見られた。
両国の応援団に交じり、場違い感たっぷりの五星紅旗を掲げる中国人観客だ。

英紙インディペンデントは、今回は“サッカー発祥の国”英国より中国人の方が多くロシアを訪れると報道。
大会前に発売された前売り入場券の売り上げは、英国で3万1000枚。中国は3万7000枚だった。

同紙によると「チケット購入大国・トップ11」で1位は開催国ロシアの80万枚、大きく離れた2位は米国の8万枚。
その後にブラジル、コロンビア、ドイツ、メキシコ、ペルー、中国、英国などが続いた。
だが、実際にはロシア入国後にチケットを購入する中国人観客が多いとみられ、その数は前売り券購入者の数をはるかに上回りそうだ。

中国の高まるサッカー人気には、同国がブラジルなど“先進国”から有力選手を「中国スーパーリーグ」に引き抜き、発展させた背景があるとされる。
それに加え、前回のブラジル大会(中国人観客数5000人)に比べ、今回は開催国が近いことで、
観戦に訪れる中国人観客が急増した大きな理由だとモーニング・ポスト紙などは伝えている。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180628-00000045-tospoweb-socc

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2018/06/19(火) 11:26:09.71 ● BE:887141976-PLT(16001)
今ワールドカップで盛り上がっている中、中国では別の意味で盛り上がっている物がある。
それは偽造チケットの横行だ。中国ではロシアまでワールドカップを見に行きたい人が多い。
しかしチケットがなかなか入手できないことからレアチケットになっているのだ。

そこで中国お得意の偽造チケットの登場だ。ワールドカップの偽造チケット3500枚が中国内で販売され、
それを購入したサッカーファンが被害を被っている。

実際に中国で販売されたチケットは4万枚でその内3500枚と約11分の1が偽造チケットとなる。
購入した人はロシア現地に行くまで偽造だということに気付かず、現地に行って偽造だと知らされ愕然。

この偽造チケットは個人で購入したわけではく、旅行が会社が販売したもの。

観光当局の関係者は「すでにロシアへ行った観光客らに事実を語るように旅行会社に送付した。
被害を受けたならそれ相応の新しいチケットなり補償しなければならない」と明らかにした。

http://gogotsu.com/archives/40874
no title

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/06/09(土) 14:40:19.35 BE:448218991-PLT(13145)
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中国やロシアなど8か国でつくる「上海協力機構」の首脳会議が9日から中国の青島で開かれ、
トランプ政権の動きを念頭にイランの核合意や多角的な貿易体制などについてアメリカと一線を画した立場を打ち出すものと見られます。

上海協力機構は、中国やロシア、中央アジアの国々など8か国でつくる安全保障や
経済協力の枠組みです。10日まで2日間、中国の青島で開かれる首脳会議には、
中国の習近平国家主席やロシアのプーチン大統領のほかオブザーバーのイランからは
ロウハニ大統領も出席します。

会議ではテロ対策など地域の安全保障協力を話し合うほか、アメリカが離脱したイランの
核合意について履行の継続を支持する姿勢を打ち出すと見られます。

また、トランプ政権が保護主義的な政策をとる中、多角的な貿易体制の強化や、
中国が提唱する巨大経済圏構想「一帯一路」についても議論します。

さらに、今月12日に予定される米朝首脳会談を前に朝鮮半島情勢についても意見が
交わされる見通しです。

上海協力機構は去年、インドとパキスタンの正式な加盟を承認し、加盟国の人口が
30億を超える組織になっています。

議長国の中国は人口が最も多い地域協力の組織だと強調していて、G7サミット=
主要7か国首脳会議がカナダで開かれる中、アメリカと一線を画した立場を打ち出し
国際的な影響力を高める狙いです。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180609/k10011470111000.html

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