中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 韓国

1: サイカイへのショートカット ★ 2018/08/15(水) 23:53:05.41 _USER
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ファーウェイ、来年中にスマホ首位へ サムスン抜き、シェア20%超目標
2018.8.15 06:06 SankeiBiz(サンケイビズ)
http://www.sankeibiz.jp/business/news/180815/bsj1808150606003-n1.htm

中国のスマートフォンメーカー、華為技術(ファーウェイ)の消費者部門の責任者、余承東氏は3日、2019年末までにスマホ市場でトップになると表明した。
同社は4~6月期の出荷台数で初めて米アップルを抜き、韓国のサムスン電子に次ぐ2位に躍り出たばかりだ。

同氏は、極めて重要な米国市場でほとんど存在感を示せていないことを認めながら、来年10~12月期までにスマホ市場で20%超のシェアを握り、トップになりたいと述べた。

華為の1~6月期の出荷台数は前年同期比約30%増の9500万台余り。同社は今年、アップルや現在首位のサムスン電子から販売を奪う形で世界的な低迷を乗り越えている。
米国での存在感は薄いが、欧州やアフリカなどの市場では力強いプレゼンスを築く。華為は今年、サムスンとアップルだけが達成した2億台を目指す考えを示している。


スマホ「P20プロ」を発表する余承東氏=3月20日、パリ(ブルームバーグ)
http://www.sankeibiz.jp/images/news/180815/bsj1808150606003-p1.jpg

HUAWEI P20 lite
https://consumer-img.huawei.com/content/dam/huawei-cbg-site/common/mkt/pdp/phones/p20-lite/img/huawei-p20-lite-metallic-thin-body.png

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1: 名無しさん 2018/07/17(火) 20:17:32.74 _USER
Record china
配信日時:2018年7月17日(火) 13時50分

2018年7月16日、米華字メディア・多維新聞によると、中国政府が北京市の中心部に掲示されていた韓国大手企業の大量の広告を強制的に撤去した問題で、サムスン電子など韓国の複数の企業はこのほど、同市を相手取り、損害賠償を求める訴えを起こした。

訴えを起こしたのは、サムスン電子、現代自動車、起亜自動車など。韓国企業側は12年、中韓国交正常化20周年を記念し、同市中心部の長安街に自社広告を掲げる契約を同市と締結した。契約は17年までで、その後25年末までに延長されていた。

しかし、同市は今月12日夜、軍の4部隊・兵士100人以上を動員。長安街一帯に掲げられた計190枚の広告のうち、サムスン電子、現代自動車の広告の大半を強制的に撤去した。同市は16年3月、突然方針を変更。サムスン電子などに対し「韓国企業の広告が景観を損ねている」と通達し、撤去する方針を示したという。(翻訳・編集/大宮)

https://www.recordchina.co.jp/b625789-s0-c20-d0045.html

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1: 荒波φ ★ 2018/07/15(日) 09:03:52.53 _USER
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今月9日、ホーチミン中心部のグエンフエ通りにある複合生活用品店「MUMUSO」を訪れた。水色の看板に「MUMUSO」という文字が躍り、その下にやや小さいハングルで「ムグンセンファル(無窮生活)」と書かれている。看板のアルファベットOの字の中には韓国のURLアドレスを示す「.KR」の文字まで添えられていた。

2フロアに分かれた店内に入ると、少女時代の「Gee(ジー)」、ブラックピンクの「トゥドゥトゥドゥ」といったK-POPが流れており、店内はハングルだらけだ。

商品に貼られたステッカーにも「商標:MUMUSO-KOREA」という文字と韓国の住所が書かれており、店内案内図もハングルだ。陳列されている商品は主にハンドバッグ、装身具、人形といったファッション商品やクッション、ティーカップ、歯ブラシなどの生活用品だ。商品には「韓国スタイル単色創意コップ」のように「韓国」を強調するフレーズが並んでいる。誰の目にも韓流ブームに乗った韓国系のファッション・生活用品専門店だ。

店内で商品を選んでいたベトナム人、グエン・チャンさん(37)は「当然韓国の店じゃないのか」と記者に問い返した。

意外にもMUMUSOは韓国企業ではなく、中国・上海に本社を置く中国企業だ。韓国とは全く関係がない。販売している商品も韓国製でも韓国企業が海外で生産したものでもない。細かく見ていくと、おかしな表現の韓国語があることに気づく。商品の大半は中国製かベトナム製だ。

中国が海外の有名ブランドやブランドの偽物を分別なく作ってきたことはよく知られている。しかし、最近はコピー製品のレベルを超え、「偽韓流ビジネス」まで登場しているのだ。

大韓貿易投資振興公社(KOTRA)ホーチミン貿易館の関係者は「アジア地域で盛り上がる韓流人気に便乗した中国系の生活用品店が雨後のたけのこのようにできている」と話した。韓国製品を巧妙にコピーし、店内をハングルで埋め尽くし、韓国音楽を流しながら、東南アジアの消費者を誘惑する。レジ袋にもハングルが書かれている。

東南アジア各国で韓国製品は割高ながらもスタイリッシュだとして人気がある。人々は中国企業による偽の韓流店舗で韓国製品と錯覚して商品を選びがちだ。

「MINIGOOD」という店舗もMUMUSOのように偽韓流店舗だ。ホーチミン市の団地内にある生活用品店MINIGOODの店内でもK-POPが流れている。看板にも店名と「サムム」というハングルのブランド名が併記されている。ブランドのスローガンも韓国語で「アルムダウンセンファル(美しい生活)」だ。

陳列棚には「韓国デザイナーブランド」「原色レインコート」「男は靴下」などとややおかしな表現ながら、韓国製品を連想させるフレーズがハングルで書かれている。店員に韓国製なのかと尋ねると、「韓国スタイル」の製品だという答えが返ってきた。

ベトナムでは過去2年間にMUMUSO、ilahuiといった韓国系を偽装した中国系の生活用品店が約100カ所もオープンした。ホーチミン貿易館によると、MUMUSO、MINIGOOD、ilahuiはベトナム進出から1年余りでベトナム全土にそれぞれ27店舗、15店舗、28店舗を出店した。

これらの企業に法的な問題があるのかどうかは明確ではない。MUMUSOは韓国特許庁にも商標登録を済ませている。製品説明にも小さい文字ながら「中国製」であること、本社が中国にあることを明示している。しかし、MUMUSOやilahuiなどはウェブサイトに「韓国をはじめ多くの国に出店している」「韓国で有名なブランド」などと記述し、消費者を錯覚させている。

こうした偽韓流店舗による韓国企業への被害規模は把握できていない。ホーチミン貿易館は「こうした中国企業によって、韓国製品に対する評判が低下しないように、ベトナム政府と協力し、対応策を検討している」と説明した。


2018/07/15 05:09
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/13/2018071301891.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/13/2018071301891_2.html

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [UA] 2018/05/27(日) 17:46:42.82 BE:844628612-PLT(14990)
‪【激動・朝鮮半島】南北首脳会談で友好演出 「金正恩委員長と共に!」と文在寅大統領が署名 金氏が拍手する一幕も
https://www.sankei.com/world/news/180527/wor1805270022-n1.html

満面の笑みで抱き合い、再会を喜び合った。26日、板門店で極秘に行われた南北首脳会談。
北朝鮮の朝鮮中央テレビが27日に放送した会談の映像は、流動化している米朝首脳会談の実現に向け、
協力を確認した両首脳の友好ムードを映し出した。

約1カ月前に金正恩朝鮮労働党委員長が徒歩で越えた南北軍事境界線を、
文在寅大統領は車で通過し北朝鮮側施設「統一閣」に到着。
赤いカーペットの上に立った正恩氏の妹の金与正党第1副部長が笑顔で出迎えた。

文氏は統一閣のロビーで待ち受けていた正恩氏と固く握手しながら、しばし言葉を交わした。
芳名録に「朝鮮半島の平和と繁栄」「金正恩委員長と共に!」と書き込むと、
そばで見守った正恩氏は拍手で歓迎した。

会談の席には水面下で南北間の調整を主導する韓国の徐薫国家情報院長と北朝鮮の金英哲党副委員長だけが同席。
両首脳は終始和やかな雰囲気で話し合い、正恩氏が時折、真剣な面持ちで発言する姿も見られた。

画像(閲覧注意)
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1: かばほ~るφ ★ 2018/05/27(日) 12:46:17.01 _USER9
スクリーンショット 2018-05-27 20.43.41

<京都>白タク天国、観光地横行 韓国業者も参入
5/27(日) 7:00配信

多くの外国人観光客が集まる京都市内で、違法な白タクが増え続けている。
最近は、中国人業者に加え、韓国人業者の白タクも登場した。
京都府警は、国土交通省京都運輸支局などと連携して、英語や中国語に加え、
韓国語によるチラシも作製し、利用しないよう啓発。
地元のタクシー業界団体は「京都は白タク天国」と悲鳴を上げ、本格的な実態調査に乗り出している。

「ソウルから家族で京都観光に来た。ガイドの運転手に車で案内してもらっている」。
清水寺(東山区)近くの五条坂で2月下旬、30代の韓国人女性が取材に答えた。
直後に車道のワンボックスカーから男性運転手が慌てて降りて女性に駆け寄り、耳元で何かささやく。
女性は「ごめんなさい。運転手の指示でもう話せない」と口をつぐんだ。
白タク行為ではないかと尋ねる記者に運転手は「親戚だ」と繰り返した。

こうした白タクの横行に頭を悩ませるのがタクシー業界だ。
警察や行政による摘発・指導が進まない現状に危機感を募らせる業界団体
「京都タクシー業務センター」(伏見区)は京都市内の観光地で独自調査を始めた。

駐停車対策委員会の中畠俊次委員長(66)が昨年10月下旬から金閣寺や二条城、嵐山など観光地を巡回し、
白タクとみられる車の車種やナンバーを記録。数は5月上旬までに延べ計152台に上る。

この調査により、中国人運転手による白タクは、混雑する観光地で訪日客が車を見失わないよう
「ぞろ目」や数字が少ないナンバーの車が多いことが判明。
中国で縁起が良いとされる「8」や「6」などの数字を好んで使う傾向も分かった。

記者が4月初旬、金閣寺(北区)前の駐車場で白タクとみられる車に乗った
中国人観光客の40代男性に取材すると、「北京から家族で来た。1日3万円で3日間、
スマートフォンのアプリを使い車を予約した。鉄道で各地を旅行するよりも安い」とメリットを強調した。

国交省近畿運輸局によると、京都市域で普通車貸し切りの公定幅運賃は30分で2330~2550円。
上限運賃で1日8時間使用すれば4万800円となり、白タクの方が割安になる。

中畠さんは「白タク問題はタクシー業界にとって死活問題。警察と行政の素早い対応を望む」と訴える。
既に調査結果をまとめ、近畿運輸局などに報告したという。

国交省旅客課は「調査を進め、無許可の運転手のブラックリストを作るなど、まずは実態把握を進めたい」としている。
京都府警は各国語によるチラシなどで啓発に努め、「社会的関心も高く、白タク行為の排除を進めたい」としている。
【中津川甫】

5/27(日) 7:00配信 毎日新聞
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000010-mai-soci

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