中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 韓国

1: 名無しさん@涙目です。(空) [US] 2018/12/11(火) 17:44:09.86 ● BE:842343564-2BP(2000)
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サムスンが世界的人気ブランド「Supreme」の偽物とのコラボを大々的に発表 

https://gigazine.net/news/20181211-samsung-with-fake-supreme/
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2018年12月10日、Samsungが新型スマートフォン「Galaxy A8s」を中国市場向けに正式発表しました。その発表イベントの中でSamsungは、人気ファッションブランドであるSupremeとの若者をターゲットとしたコラボレーションを大々的に告知。
しかし、Samsungがコラボレーションを告知したのは本家Supremeではなく、本家とは全く無関係な上に勝手にロゴと名前を使用しているフェイクブランドだったことが判明しました。


Samsungは中国向けに、ベゼルレス・ノッチレスデザインのスマートフォン「Galaxy A8s」を発表しました。Galaxy A8sは「Infinity-O Display」というディスプレイ技術を採用していて、6.4インチディスプレイの左上に24メガピクセルのフロントカメラを置くための丸い穴が開いているのが大きな特徴。
このInfinity-O Displayによって、ディスプレイ上部からノッチすらもほぼ排除したといえます。


さらに、人気ファッションブランドであるSupremeとのコラボレーションも発表。Samsung Chinaのマーケティングヘッドを務めるFeng En氏は、イベントの舞台には「Supreme」のCEOを名乗る2人を招き、「最近の若者はファッションスタイルで個性を見せたがります。
私たちは、ファッションスタイルを見せびらかすための『S』で始まる2つのブランドです」と語りました。さらに、Feng氏の背後にあるスクリーンには、SamsungとSupremeのロゴが大きく表示されました。


Supremeはニューヨーク発のファッションブランド。赤地に白いFuturaフォントでブランド名が書かれたボックスロゴが特徴的で、このロゴで飾られた衣服は世界的に人気があり、ファッションに敏感な若者をターゲットにしたいSamsungがコラボレーションを大々的に発表した点も納得できます。
しかし、SupremeはHYPEBEASTの取材に対して、Samsungとのコラボレーションを正式に否定しました。

by CarSpotter

ニューヨークで始まった世界的人気の高いSupremeは「Supreme NYC」という社名です。しかし、Samsung ChinaのデジタルマーケティングマネージャーであるLeo Lau氏が中国のミニブログ・Weiboで、SamsungがコラボしていたのはSupreme NYCではなくSupreme Italiaだったことを明らかにしました。
Supreme Italiaはイタリア・バルレッタで生まれたブランドで、本家Supremeとは全く無関係のフェイクブランドです。以下の画像はAmazon.co.ukで販売されていたSupreme Italiaのシャツですが、特徴的なロゴは完全に本家Supremeと同じもので見分けがつきません。

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1: 天麩羅油 ★ 2018/12/01(土) 13:05:27.29 _USER9
Samsungの折りたたみ式スマホの秘密を中国に売ったサプライヤーが告発される


Samsungは2018年11月に折りたたみ式スマートフォンのデモ機を発表し、Googleは同時にスマートフォン向けOSのAndroidが折りたたみ式スマートフォンを正式にサポートすることを発表しました。市場にも間もなく登場するとみられる折りたたみ式スマートフォンですが、その技術的な情報をSamsungのサプライヤーが中国企業に売却したとのことで以下ソース
https://gigazine.net/news/20181130-selling-samsung-foldable-technology-china/

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/30(金) 11:13:06.75 _USER9
サムスンディスプレイのOLED(有機発光ダイオード)ディスプレー関連核心技術が中国最大のディスプレー企業BOEなどに流出したことが確認された。サムスンは3年間に6兆5000億ウォン(約6500億円)ほどの売上損失が生じると推定した。

水原(スウォン)地検人権・先端犯罪担当部は29日、サムスン電子のギャラクシースマートフォンに搭載された「曲がったOLEDディスプレー」とガラス板を装着する工程の「3Dラミネーション」生産設備および技術資料をBOEなど中国企業4社に渡した容疑でトップテックの社長ら11人を起訴したと発表した。

検察によると、サムスンディスプレイは2007年から6年間に1500億ウォンを投じてこの技術を開発した後、協力会社のトップテックに関連装備の生産を任せた。トップテックはこの装備をサムスンに独占納品する契約を結んだが、偽装会社を通じてBOEなどに16台を販売した。

トップテック側は「独自の技術で生産した装備だけを中国に販売したにすぎず、いかなる技術と資料も流していない」と主張した。

https://japanese.joins.com/article/642/247642.html?servcode=300&sectcode=300

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/30(金) 03:03:43.94 _USER9
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韓国南部・済州島のあるコンビニエンスストアが入り口に「中国人出入り禁止」と書いた張り紙を出したとの情報が広がり、中国のインターネット上で非難の声が上がっている。
 
中国動画サイトの新浪視頻に28日に投稿された動画によると、この張り紙は23日に中国人が済州島のコンビニ店舗前で撮影した。
24日も張り紙はそのままになっていたが、現在ははがされているという。

撮影者は「店主が中国人のイメージを侮辱した」と憤る一方、「(コンビニ)本社が一律的に要求した措置であれば全店に張り紙があるはずだが、ここにしかないため、店主が中国人に良くない感情を持っているようだ」とコメントした。

中国の別の動画サイト、梨視頻に投稿された動画では「済州華僑中国平和統一促進会の副会長」と名乗る男性が、このコンビニ店舗と本社に電話で抗議したと明らかにした。
この動画で、本社関係者は「店主が(中国人の)客との間で不快な思いをしたのだろう。レジで小銭を投げつけていったようだ」と語っている。

28日午前3時ごろ中国ポータルサイトの騰訊網に投稿された関連動画には、これまでに4000件を超えるコメントが付いた。
「韓国へ旅行するのはやめよう」といったコメントに多くの賛同が寄せられている。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/28/2018112880029.html

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1: ニライカナイφ ★ 2018/11/11(日) 15:20:07.78 _USER9
(前略)

■中国に渡っても将来は用無しに

中国企業はディスプレーだけでなく、半導体分野の重要人材も露骨に引き抜いている。
国家レベルでの半導体崛起に取り組む中国の国有半導体メーカーとしては、世界1、2位のサムスン、SKハイニックスで先進的な技術や製造プロセスを経験した人材が必要だからだ。
韓国の半導体業界関係者は「中国のヘッドハンターがサムスン電子、SKハイニックスの本社前まで来て、しつこく移籍を説得するほど全方位的な人材引き抜きを行っている」と話す。

しかし、中国に渡った韓国人技術者の大半は厚遇されていないという。
実際に中国のスマートフォン、半導体、ディスプレー分野の企業で幹部まで出世したケースは皆無だ。

サムスンの元社長クラス役員は「中国は必要な製造プロセスに合わせ、ピンポイント式に人材を連れ去り、必要な技術の確保が終われば、仕事を与えずに捨てる」と指摘した。
例えば、清華紫光集団では初期の研究開発段階にサムスン出身のエンジニアを多数参加させたが、現在は大半が現場から排除されたという。

スカウト時には「3年保証プラス2年延長」といった契約条件を掲げるが、実際に研究開発に携わる期間は1年未満だという。
技術関連の知識さえ確保すれば、後は関連企業の研究関係とは無関係の部署に異動させてしまう。
前出の元役員は「中国語ができない韓国人の研究人材は初めから役割が限られている。(理系名門の)清華大出身者、海外留学組、台湾出身者などが掌握した中国の技術系企業で韓国人が昇進するチャンスはほとんどない」と述べた。

※一部引用しました。全文はソースでどうぞ
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/11/09/2018110901819.html

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