中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アメリカ

1: パッソちゃん(東京都) [US] 2019/10/21(月) 11:44:38.17 ● BE:295723299-2BP(2000)
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アップルによる香港警察追跡アプリ削除、米議員らがクックCEO非難--「中国政府の意向汲んでいる」
10/21(月) 8:01配信 CNET Japan

 米連邦議会の超党派の議員グループは米国時間10月18日、Appleの最高経営責任者(CEO)Tim Cook氏に宛てた書簡の中で、香港デモの参加者が使用していたアプリ「HKmap.live」を「App Store」から削除した同社の判断を批判した。

 書簡には、「中国政府の意向を汲んでHKMapを削除したAppleの先週の決断を深く憂慮している」と記されている。「Appleがその決断を覆し、市場アクセスよりも価値観を重視していることを示し、基本的な権利や尊厳のために戦っている香港の勇敢な男女を支持することを強く求める」

 書簡に署名しているのは、民主党上院議員のRon Wyden氏(オレゴン州選出)、共和党上院議員のTom Cotton氏(アーカンソー州選出)、Ted Cruz氏(テキサス州選出)、Marco Rubio氏(フロリダ州選出)のほか、共和党下院議員のMike Gallagher氏(ウィスコンシン州選出)と、民主党下院議員のTom Malinowski氏(ニュージャージー州選出)、Alexandria Ocasio-Cortez氏(ニューヨーク州選出)らだ。

 Reutersの報道によると、Cook氏は現地時間10月17日、中国の国家市場監督管理総局の局長と北京で面会した。

 米CNETはAppleにコメントを求めたが、回答は得られていない。

 Appleは、香港で警察やデモ隊の位置をクラウドソーシングで把握する地図アプリHKmap.liveを、App Storeから削除している。App Storeのガイドラインや現地の法律に違反したためだとしていた。HKmapは10日のツイートで、このアプリが警察や香港住民を危険にさらしたとするAppleの主張に異議を唱えた。

この記事は海外CBS Interactive発の記事を朝日インタラクティブが日本向けに編集したものです。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191021-35144209-cnetj-sci

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1: 緑山タイガ(東京都) [GR] 2019/10/18(金) 21:25:50.29 BE:292723191-PLT(19081)
中国共産党上層部の要人たちのプライベートが明かされることはほとんどない。
習近平国家主席はその最たるもので、一人娘の習明沢氏(めいたく・27)についてさえ、中国の検索サイト「百度」では検索できないよう規制がかけられている。
つまり、ほとんどの中国人は、彼女の存在すら知る由もないのだ。
そんな謎のベールに包まれた明沢氏が最近、中国との対立が激化する米国で暮らしているというウワサが持ち上がっている。

Wikipediaによれば、1992年生まれの明沢氏は浙江大学を卒業後、ハーバード大学に留学、卒業後の2014年には帰国している。
ところが、台湾メディア「今日新聞NOWnews月14日付)が、明沢氏は昨年末か今年初め頃から再び米国に移り住んでいると伝えたのだ。
天安門事件後に米国に亡命した評論家、陳破空氏によると、外国の自由な空気に慣れてしまった明沢氏は、
中国の複雑な権力闘争や厳格な治安維持体制に嫌気が差し、移住を希望。習氏がそれを許可したというのだ

ただし、彭麗媛(ほう・れいえん)夫人は、これに同意しなかったようだ。
6月下旬に習氏とともに北朝鮮を訪問して以来、彭氏は公の場に姿を現していないが、それは娘の米国行きをめぐる2人の衝突が原因だという。
習氏が夫人の反対を押し切ってまでして娘の米国行きを許したのは、関係が悪化する米国への友好を示す狙いもあるというが、
陳氏によれば、より切実な理由は、娘を政治闘争に巻き込みたくないという親心だったようだ。
ちなみに習氏の父・仲勳(ちゅうくん)氏も、かつて習氏以外の子どもたちを海外で生活させたことがあるという。

習氏が国家主席に就任してからというもの、経済成長は鈍化。
米国や台湾との関係は悪化し、追い打ちをかけるように香港で民主化運動が起きるなど、問題が噴出している。
それに伴い、今年になってから中南海の権力闘争は尋常でないほど激化。
そうした中、習政権は危険水域に入っていると見る向きもある。
娘の米国移住は、もしや習ファミリーの海外脱出の足がかりなのかもしれない?
https://www.cyzo.com/2019/10/post_219471_entry.html
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2: 名無し募集中。。。 2019/10/16(水) 20:22:19.51 0
【AFP=時事】
月にわたり民主派のデモが続いている中、中国の習近平(Xi Jinping)国家主席は、中国の分裂を図る者は「体を打ち砕かれ骨は粉々に」されるだろうと述べた。中国外務省が13日、明らかにした。 



【ワシントン共同】米下院は15日 
、中国が香港に高度の自治を保証する「一国二制度」を守っているかどうか米政府に毎年の検証を求める「香港人権・ 
民主主義法案」を可決した。香港で続くデモに対して強硬姿勢を取る中国への圧力となる。超党派の支持を得ており、近く上院でも可決される見通し。中国の反発は必至だ。 
https://mainichi.jp/articles/20191016/k00/00m/030/063000c 

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1: Kちゃん(茸) [US] 2019/10/13(日) 22:43:06.52 ● BE:479913954-2BP(2931)
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習主席「分裂たくらめば、最後は粉々に」…香港・台湾念頭か

 【北京=中川孝之】中国外務省の発表によると、中国の習近平シージンピン国家主席は13日、「中国のいかなる地域であれ、何者かが中国の分裂をたくらめば、最後は粉々に打ち砕かれる」と警告した。香港・中国両政府への抗議運動が続く香港情勢や、台湾問題を念頭にした発言とみられる。

 訪問先のネパールの首都カトマンズで、オリ首相と会談した際に述べた。習氏は「中国の分裂を支持するいかなる外部勢力も、中国の人民から妄想にふけっていると見なされるだけだ」とも語った。名指しは避けつつも、米国をけん制した可能性が高い。

 習氏には、香港でのデモ隊の過激化を容認しない姿勢を改めて強調する狙いもあるとみられる。オリ首相には、ネパールが香港や台湾など、中国が絶対に譲歩できない「核心的利益」に関わる問題で中国を支持しているとして、称賛の言葉を伝えた。

https://www.yomiuri.co.jp/world/20191013-OYT1T50138/

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1: 香味焙煎 ★ 2019/10/12(土) 05:39:51.44
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【ワシントン共同】ポンペオ米国務長官は11日、中国新疆ウイグル自治区で続くイスラム教徒の少数民族ウイグル族弾圧について、市民の言葉や思考など全ての生活が全体主義に支配された世界を描いた英作家ジョージ・オーウェルの小説「1984年」が「現実になっている」と批判した。

南部テネシー州ナシュビルでの講演で「中国共産党は100万人以上のウイグル族を強制収容し虐待している」と非難した。8日にもウイグル族弾圧に関与した中国政府当局者らに対し米入国ビザ(査証)発給を制限すると発表したばかり。

共同通信
https://this.kiji.is/555489022413784161?c=39550187727945729

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