中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アメリカ

1: みの ★ 2021/09/15(水) 13:16:52.43
【ワシントン=横堀裕也】米軍制服組トップのマーク・ミリー統合参謀本部議長が昨年10月以降、トランプ大統領(当時)による暴走を危惧し、中国側に「我々は攻撃しない。そのようなことになっても事前に通知する」などと秘密裏に電話で伝えていたことが14日、明らかになった。近く出版されるトランプ政権末期の内幕本の内容として米メディアが報じた。

 この本は、米紙ワシントン・ポストの著名記者ボブ・ウッドワード氏らによる「PERIL(危機)」。著者らはトランプ政権幹部ら200人以上とインタビューしたという。

 それによると、ミリー氏は大統領選直前の昨年10月末、中国軍高官への電話で「我々が軍事作戦を起こすことはない。仮にそうなった場合でも、奇襲攻撃にはならない」と強調した。

…続きはソースで。
https://news.yahoo.co.jp/articles/729ea2f6ba542537bc0e678e6b1536b442c18765
2021年9月15日 11時05分

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1: ごまカンパチ ★ 2021/09/13(月) 08:51:56.08
https://news.yahoo.co.jp/articles/85f23bcaebf5a453c88c65b29d7c79e9c4f2c129
 英紙フィナンシャル・タイムズ(電子版)は11日までに、米政府が台湾の在米大使館に相当する「台北経済文化代表処」の名称を
「台湾代表処」に変更することを検討していると報じた。
「台湾」の表記が正式名称に入ることになり、実現すれば中国が「一つの中国」の原則に反すると反発するのは必至だ。

複数の関係者の話として同紙が報じたところでは、名称変更は台湾側の要請によるもので、国家安全保障会議(NSC)のキャンベル・インド太平洋調整官ら、
NSCと国務省のアジア担当官から幅広い支持を得ている。実現には大統領令が必要で、最終決定は下されていないという。

在米中国大使館の報道担当官は、同紙に「台湾と公式な関係を持ったり、台湾独立を目指す勢力に誤ったシグナルを送ったりするのはやめなければならない」と主張。
「中米関係や中台の平和と安定を深く傷つけることのないよう、台湾関連の事案は適切かつ慎重に取り扱うべきだ」と警告した。

台湾は7月、バルト3国のリトアニアに「台湾代表処」を開設すると発表。中国は強く反発し、駐リトアニア大使を召還する強硬姿勢を示した。
 

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1: お断り ★ 2021/09/09(木) 21:20:12.63
China, on Wednesday, threatened to send warships into U.S. territorial waters.
中国は昨日、米国領海内に軍艦を送り込むと脅迫した

環球時報は、人民解放軍海軍の軍艦が「アジア太平洋の米軍基地と米国の同盟国の海岸線に行き、近接偵察活動を行い、
航行の自由を宣言する」と呼びかけた。同社説は、「米国は近いうちにPLA(人民解放軍)が玄関先に現れるのを確実に目にすることになるだろう」と付け加えている。
Washington Examiner 2021/9/8 ソース英語 『China, on Wednesday, threatened to send warships into U.S. territorial waters.』
https://www.washingtonexaminer.com/opinion/china-threatens-to-send-warships-inside-us-territorial-waters

China won't accept US hegemonic acts in the South China Sea: Global Times editorial

The US will definitely see the PLA show up at its doorstep in the not-too-distant future.
近いうちに米国の目の前に必ず中国人民解放軍が現れるだろう。
Once the situation gets out of control and triggers military clash between China and the US, we must give full play to our home field advantage.
ひとたび事態が収拾不能となり、中米間で軍事衝突が発生した場合には、ホームフィールドアドバンテージを最大限に発揮しなければなりません。
China will definitely win once there is a war.
戦争になれば中国が必ず勝つ。

環球時報 2021/9/8 23:39 ソース英語 『China won't accept US hegemonic acts in the South China Sea: Global Times editorial』
https://www.globaltimes.cn/page/202109/1233756.shtml

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1: オセルタミビルリン(東京都) [CN] 2021/09/10(金) 13:31:10.84 ● BE:448218991-PLT(14145)
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【ワシントン、北京共同】バイデン米大統領と中国の習近平国家主席が10日(米東部時間9日)、電話会談した。
米ホワイトハウスが発表した。電話会談は2月以来。両首脳は競争が紛争に発展しないようにする両国の
責任について意見交換した。中国国営メディアによると、習氏は米中関係が「米国の対中政策により、
ひどい困難に遭った」と批判した。

 電話会談は、24日に開催が調整されている日本、米国、オーストラリア、インドの4カ国による対面式の初の
首脳会合を前に行われた。

 ホワイトハウスによると、電話会談は広範かつ戦略的な内容で、米中の競争を責任を持って管理する
一環という。
https://nordot.app/808893892596531200?c=39546741839462401

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1: ぐれ ★ 2021/08/26(木) 09:58:38.61
8/26(木) 1:50AFPBB News

【AFP=時事】アジア歴訪中のカマラ・ハリス(Kamala Harris)米副大統領は25日、訪問先のベトナムで、中国が係争地域の南シナ海(South China Sea)で「いじめ行為」に及んでいると非難し、米国は中国への圧力を強める新たな方策を模索すると述べた。ハリス氏は前日にも南シナ海問題をめぐり中国を非難していた。

 ハリス氏はベトナムのグエン・スアン・フック(Nguyen Xuan Phuc)国家主席(大統領)との会談で、中国の南シナ海における「いじめ行為や海洋での行き過ぎた領有権主張」に対抗し続けていくと明言。「われわれは率直に言って、中国に対し国連海洋法条約(UNCLOS)を順守するよう圧力を強めていく方策を見いだす必要がある」と述べた。

 ハリス氏はシンガポールを訪問した前日24日にも、中国が資源豊富な南シナ海で威嚇行為に及んでいると非難していた。これに対し中国は25日、国営メディアを通じて反論。「中国を封じ込める策略」でアジア諸国に対する「威圧と威嚇」を試みているのは米国の方だとして、米国の偽善を批判した。

続きは↓
Yahoo!ニュース: 米副大統領、連日の中国非難 南シナ海めぐり(AFP=時事).
https://news.yahoo.co.jp/articles/76fc77b92a5a57cfae381532cafc21d3bde235b7

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