中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アメリカ

1: アマンタジン(東京都) [CN] 2020/03/07(土) 13:08:25.96 ● BE:448218991-PLT(14145)

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1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/06(金) 08:46:17.23
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新型コロナウイルスの発生地はアメリカ? 中国の地方政府、専門家、官営メディアが連日、リレーでもするかのように、「発生地は不確実だ」とする主張を展開。
それだけではなく、米国で発生した可能性もあるとの主張まで登場している。
新型コロナウイルスが全世界に急速に広まったことを受け、中国が責任回避のために居直っているのではないかとみられると朝鮮日報が伝えている。

新型コロナウイルスの発生地は中国ではない?
中国紙の環球時報(英語版)は2月29日、「新型コロナウイルスの発生地はまだ不確実だ」と題する記事で、米国がウイルスの発生地である可能性もあると報じた。
記事は「米国などでは感染源が不確実な例が増え、発生地に関する論議が複雑化した」と指摘しているという。


その上で、中国疾病予防統制センターの専門家、曽光氏の発言を引用し、「米国でインフルエンザで死亡した患者が実は新型コロナウイルスで死亡した可能性があるとするテレビ朝日の報道を注目すべきだ」と伝えている。
テレビ朝日は2月21日、昨年秋から流行した米国でのインフルエンザの死者の一部が新型コロナウイルスによる患者だった可能性を指摘していた。

朝鮮日報によると、中国が新型コロナウイルスの発生地ではないとする主張は2月26日から始まったという。
武漢市はソーシャルメディアで「当局が確認した新型コロナウイルスの最初の確定患者陳氏は(発生地とされた)武漢華南海鮮卸売市場への訪問歴がなかった」と指摘した
陳氏がどういう経路で感染したかは明かさず、これまで通説だった発生地を否定したことになる。

中国はこれまで新型コロナウイルスの発生について、他国に謝罪したことはない。むしろ習近平国家主席は「中国の徹底した防疫措置が世界の公共安全に大きく貢献した」と主張していた。

なりふり構わない中国の主張
ここへ来て中国が驚きの主張だ。世界中で大流行している新型コロナウイルス。これまでは武漢華南海鮮卸売市場が発生源とみられていたが、それを一気に覆した。
責任転嫁としか思えないこの主張に、ネット上ではさすがに呆れる声が多く聞かれる。

https://www.mag2.com/p/news/442686


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1: ちーたろlove&peace ★ 2020/02/16(日) 01:33:16.14
@NikkiHaley

https://twitter.com/NikkiHaley/status/1228705489464315904?s=19
Chinese spying has reached unprecedented levels in the United States. The FBI is now overseeing around 1,000 cases of espionage, with Chinese spies infiltrating the State Department, the CIA, and Defense Intelligence Agency.
no title


中国のスパイ行為は、米国で前例のないレベルに達しました。 FBIは現在、約1,000件のスパイ活動を監督しており、中国のスパイが国務省、CIA、および防衛情報局に潜入しています。
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)

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1: ばーど ★ 2020/02/15(土) 14:51:50.75
ホワイトハウスの高官が「新型コロナウイルス」への中国の対応は「透明性がない」と批判したことに、中国政府は「オープンで透明だ」と反発しました。

 経済分野でトランプ大統領の助言役を務めるクドロー国家経済会議委員長は、中国当局の新型コロナウイルスへの対応について「透明性を欠いていて、少しがっかりしている」「中国から正確な情報が来なければ正しい評価ができない」と批判しました。これに対し、中国外務省は会見で「ウイルスの発生以来、中国はオープンで透明だ」「国際社会と手を携え、対応にあたってきた」と反発しました。さらに、「我々はアメリカを含む多くの国々の専門家が中国やWHO(世界保健機関)の合同調査チームに参加することを歓迎する」としました。

2020年2月15日 11時10分
https://news.livedoor.com/lite/article_detail/17821037/

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1: 首都圏の虎 ★ 2020/02/15(土) 14:13:11.03
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新型コロナウイルスの集団感染が発生している大型クルーズ船ダイヤモンド・プリンセス号への日本政府の対応に、「感染拡大の第二の震源地を作った」などと海外メディアから批判が向けられている。


横浜港に停泊中のダイヤモンド・プリンセス号は乗員乗客3711人のうち、2月15日までに計218人の感染者が確認された。乗客のうち400人以上はアメリカ国籍といい、アメリカのメディアもこのニュースに注目している。



アメリカのTIMEは「乗員乗客の約6%が感染しているこのクルーズ船は、世界中のどこよりもコロナウイルスの感染率が高い」と指摘し、「現在の検疫手順が船内での感染拡大を防げていないばかりか、感染していない健康な乗客の感染リスクが高まる可能性もある」という感染症の専門家の言葉を紹介。

新たな感染を防ぐためには、「検査結果が陰性である人を下船させ、潜伏期間中は感染リスクの低い代替措置の下で経過を観察することが理想的」としている。

また、ダイヤモンド・プリンセス号の内部で起きていることは「私たちが何をすべきか、明確で明白な前例がない」として、「乗組員たちは不完全な情報で最善を尽くしている可能性が高い」と懸念を示す公衆衛生の研究者の声も紹介した。

ABCニュースは「クルーズ船の検疫は、利益よりも害をもたらしているのではないかと疑問視する専門家もいる」と指摘。

専門家のコメントを引用し、「このように閉鎖された環境で感染拡大を防ぐための対策を続けるには、現在の検疫手順では不十分だ」として、「(感染者の)数が劇的に増加していることは、船内でウイルスが拡散し続けていることを意味している可能性があります。日本の港で感染の第2の震源地が作り出されている懸念がある」と伝えた。

また、ニューヨークタイムズは『乗客には多くの疑問がある。日本はほとんど回答がない』と題し、日本政府が情報発信に消極的だとして「新型コロナウイルスをめぐる状況を悪化させている」と批判する記事を公開。

危機管理の専門家の言葉を引用し、日本政府の対応を「公衆衛生の危機対応で『こうしてはいけません』という教科書の見本のような対応」と評した。

高齢の乗客の下船についても報道が先行した際にも「政府はコメントを拒否した」となどと指摘。「日本の当局は、見通しがないまま疫学的な課題にあたっているため、自分たちの考えていることを十分に説明できていない。日本政府の広報戦略に対する信頼は損なわれ、噂や憶測が広がっている」と批判する評論家の言葉を紹介している。

2020年02月15日 13時01分 JST
https://www.huffingtonpost.jp/entry/story_jp_5e4742c3c5b64d860fcaf4bb



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