中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アメリカ

1: ごまカンパチ ★ 2020/06/30(火) 21:27:44.05
https://news.yahoo.co.jp/articles/0195ccf4b55d108f52d6cd5803571a5847d302e8
 中国共産党が少数民族のイスラム教徒に対して不妊手術や中絶の強要、強制的な産児制限を行っているとする報告書について、
ポンペオ米国務長官は29日、「ショッキング」で「憂慮すべき」内容だとして中国を強く批判した。

報告書は、ドイツ人研究者のエイドリアン・ゼンツ氏が新疆ウイグル自治区の状況についてまとめ、
ワシントンを本拠とするシンクタンク、ジェームスタウン財団が公表した。
ポンペオ長官は、報告書の内容について、中国共産党の数十年間にわたる政策と一致しており、
「命の神聖さと人間の基本的な尊厳を完全に無視するものだ」と語った。

その上で
「中国共産党は、こうした恐ろしい慣行を即時停止すべき」とし
「非人間的な虐待行為の停止を米国とともに要求するよう全ての国に呼び掛ける」とした。

報告書は、ウイグル自治区の2地域で出産年齢の既婚女性の14─34%を対象にした大規模な不妊計画の存在を指摘するなどしている。
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1: 爆笑ゴリラ ★ 2020/06/28(日) 13:32:18.22 BE:275938442-2BP(0)
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6/28(日) 13:01
Bloomberg

米政権、日立に英原発事業を中国に売却しないよう圧力-タイムズ
Hitachi subsidiary Horizon Nuclear Power's Wylfa Anglesey office.
(ブルームバーグ): トランプ米政権は日立製作所に対して英アングルシー島の原子力発電プロジェクトを中国に売却しないよう圧力をかけている。英紙サンデー・タイムズが情報源を示さずに報じた。
タイムズによると、日立は同島の原発プロジェクトを巡って幾つかの選択肢を比較検討している。同社は昨年1月に原発建設計画を凍結すると発表していた。日立取締役会は今年9月に同プロジェクトの扱いを決める見込みだとタイムズは伝えた。
同紙によれば、中国広核集団(CGN)が英国内の原子炉建設計画の一環として購入に意欲的。CGNはタイムズにコメントを控えた。

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https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200628-16881516-bloom_st-bus_all

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1: レグルス(茸) [ニダ] 2020/06/05(金) 00:32:00.99 ● BE:479913954-2BP(2931)

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1: 夜のけいちゃん ★ 2020/06/27(土) 07:44:28.66
2020.6.27 07:26

 【ワシントン=黒瀬悦成】ポンペオ米国務長官は26日、香港の「高度な自治」を侵害した疑いのある中国共産党体制の現職および退官した複数の当局者に対し、査証(ビザ)の発給を制限する制裁を科すと発表した。当局者らの親族も対象になるとしている。

 中国政府による香港への国家安全法導入に関し、全国人民代表大会(全人代)常務委員会の可決を経て月内にも施行される見通しとなったことを受け、中国の行動を容認しないとの姿勢を打ち出す狙いがある。

 ポンペオ氏は声明で中国に対し、一国二制度による香港返還に際し香港が「高度な自治を享受すること」を定めた、1984年の中英共同宣言を「完全履行」するよう要求した。

 また、香港における人権や、表現の自由や平和的集会の自由を含む基本的自由が香港当局によって擁護されるべきだとした。

 声明はその上で「米国はこうした懸念への対応の検証を続ける」とした。

 声明は、制裁対象者の人数や名前などについて明らかにしなかった。

<後略>

ソース https://www.sankei.com/smp/world/news/200627/wor2006270002-s1.html

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1: 納豆パスタ ★ 2020/06/19(金) 21:08:56.21
米、原子力空母3隻で中国けん制 3年ぶり、太平洋に同時展開
2020/6/17 17:33 (JST)6/17 17:34 (JST)updated 共同通信社
https://this.kiji.is/645901040715547745?c=39546741839462401

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米領グアムから出航する原子力空母セオドア・ルーズベルト=4日(米海軍提供・AP=共同)

 【ワシントン共同】米軍が乗組員のコロナ感染への対応を終えたばかりの原子力空母3隻を太平洋地域に同時展開し、
台湾周辺や南シナ海で活発に活動する中国軍をけん制する動きを強めている。
米メディアは太平洋への3隻派遣は北朝鮮情勢が緊迫した17年11月以来で「極めて異例の態勢」だと指摘している。

 米軍によると、横須賀基地配備の空母ロナルド・レーガンとセオドア・ルーズベルトはフィリピン周辺で、
ニミッツは太平洋東部で活動。いずれも駆逐艦や戦闘機部隊を引き連れている。

 中国共産党系新聞の環球時報は「中国は空母キラーの対艦弾道ミサイル東風21Dを持っている」などと反発した。


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米国が空母3隻を太平洋に同時配備 中共への警告
https://www.youtube.com/watch?v=Lbku-KvBXw4



米中関係の緊張が高まる中、今週、米海軍の空母打撃群3隻が太平洋海域に同時に姿を現しました。
専門家は、この稀に見る大規模な軍事力の披露は、中共への警告信号であると考えています。


米海軍が保有する7隻の空母のうち、3隻が太平洋に配備されています。
現在、西太平洋を巡航中のロナルド・レーガンとセオドア・ルーズベルトの空母打撃群、東太平洋を巡航中のニミッツの打撃群で、
それぞれの空母は、いずれも60機以上の戦闘機を搭載しています。


これは2017年以来、同地域における米空母の配備としては最大規模となります。
米中間の緊張が走る中のこの動きは、中共への警告と米海軍がウイルス感染から完全に回復したことを示すものと見られています。


米ナショナル・インタレスト・センター専門家 ハリー・カジアニス氏
「我々はまだウイルスの流行の最中におり、
 世界的にも異なる危機が発生しているが、米軍は依然として活動している。
 中国(共)が何を言おうと、何をしようと、米軍は依然として世界最強である。
 これは中国(共)に対する警告と教訓である」

米国と中国は最近、多くの分野で激しい対立を繰り広げています。
米国は、中共がウイルスの流行を隠蔽し、世界中に拡散させたこと、
「一国二制度」の原則に反する香港版国家安全法を押し進めたこと、
フロイドさんの事件を利用して虚偽の情報を広めていることを非難しています。

一方、中共は南シナ海や台湾海峡で他国の利益を損なう行動を続けています。
トランプ政府の中共に対する制裁はすでにスタートしています。

最新情報によると、ポンペオ国務長官が、
中共の要請を受けてハワイで中共中央外事工作委員会弁公室主任の楊潔?(よう けつち)氏と会談するため、
16日にハワイ入りしました。

米ナショナル・インタレスト・センター専門家 ハリー・カジアニス氏
「中共は2020大統領選のトランプ陣営の戦略を探ろうとしている。
 北京にとって最悪なのは、大統領選の核心的な議題になることだ。
 そうなると、誰もが反中共の態度をとり、
 これは米国の通常の操作手順となり、中共を敵と見做すようになる」

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