中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アメリカ

1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/08/21(火) 11:31:28.18 ● BE:448218991-PLT(14145)
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アメリカのトランプ大統領はロイター通信のインタビューで、今週再開する中国との貿易をめぐる
協議について「進展は期待していない」と述べ、対立が長期化しても厳しい姿勢をとり続ける考えを強調しました。

アメリカのトランプ政権は、今月23日、中国からの幅広い輸入品に高い関税を課す第2弾の制裁措置を発動するのに対し、中国側も報復措置をとる方針で、貿易摩擦は激しくなっています。

一方で今週、両国は6月以降、途絶えていた貿易をめぐる協議を再開する予定です。

トランプ大統領は20日、ロイター通信のインタビューに答え、再開される協議について 「進展は期待していない」と述べ、中国側の譲歩は見込んでいないという認識を示しました。

そのうえで、トランプ大統領は習近平国家主席とこの問題で会談するかどうかは不透明だとしたうえで、中国との貿易摩擦を終わらせる期限はないと述べ、対立が長期化しても厳しい姿勢をとり続ける考えを強調しました。

さらに「中国は完全に為替を操作している」と述べ、中国政府は関税が上乗せされても輸出競争力が
落ちないよう、通貨人民元をドルに対し安値に誘導していると批判し、米中両国の対立がおさまる兆しは見えていません。
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180821/k10011584131000.html

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1: Toy Soldiers ★ 2018/08/20(月) 12:56:20.85 _USER9
 米紙ワシントン・ポスト電子版は17日、共和党全国委員会元幹部でトランプ大統領に近いエリオット・ブロイディ氏が、
外国から多額の報酬を受け取る見返りに外交問題で政権に対し不正に影響力を行使しようとした可能性について、司法当局が捜査していると伝えた。

 中国高官周辺の腐敗を暴露して中国から米国に逃亡した富豪の郭文貴氏を中国に送還することを狙い、トランプ政権を説得しようとした疑いなどを調べているという。

 ブロイディ氏は2016年大統領選でトランプ陣営の資金調達に貢献し、ロシア疑惑を捜査するモラー特別検察官も関心を示しているとされる。

http://www.topics.or.jp/articles/-/88097


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1: ニライカナイφ ★ 2018/08/20(月) 13:45:26.28 _USER9
スクリーンショット 2018-08-20 23.20.52

◆米補佐官 中間選挙 中朝からサイバー攻撃による干渉懸念

アメリカのボルトン大統領補佐官は、ことし11月の議会の中間選挙に、ロシアだけでなく、中国や北朝鮮などがサイバー攻撃を通じて干渉することに強い懸念を示し、対策を強化する考えを示しました。
アメリカでは、おととしの大統領選挙にロシアがサイバー攻撃で干渉したとされる、いわゆる「ロシア疑惑」を受け、ことし11月の議会の中間選挙でも同じような攻撃が行われるという懸念が強まっています。

ホワイトハウスで安全保障政策を担当するボルトン大統領補佐官は19日、アメリカのABCテレビのインタビューで、「中国やイラン、そして北朝鮮からの干渉が国家安全保障上の十分な懸念であるのは間違いない」と述べ、ロシアだけでなく、中国や北朝鮮などのサイバー攻撃に強い懸念を示しました。
そのうえで、「われわれは干渉を阻止するために措置をとっている」と述べ、対策を強化する考えを示しました。

選挙への干渉については、トランプ大統領も18日、ツイッターに「ロシアにだけ注目している愚か者たちは、中国という別の方向にも目を向け始めるべきだ」と書き込み、中国のサイバー攻撃に警戒感を示しています。
トランプ政権としてはサイバー攻撃に厳しく対処する姿勢を示すことで、ロシア疑惑への対応をめぐるトランプ大統領への批判をかわそうという狙いもあるとみられます。

NHKニュース 2018年8月20日 7時08分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180820/k10011582691000.html?utm_int=news-international_contents_list-items_001
※リンク先に動画があります

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1: ニライカナイφ ★ 2018/08/20(月) 13:33:18.20 _USER9
◆台湾総統、NASA訪問 米の厚遇に中国反発も

台湾の総統府は20日、外遊中の蔡英文総統が米現地時間19日午前、米テキサス州ヒューストンの米航空宇宙局(NASA)ジョンソン宇宙センターを訪問したと発表した。
台湾メディアによると、台湾の総統が米本土の政府関連機関を直接訪れるのは初めて。

米国が台湾との親密さを見せつけ、中国をけん制している可能性がある。
中国は反発しそうだ。

写真:米ヒューストンのジョンソン宇宙センターで説明を受ける台湾の蔡英文総統(19日、蔡氏のフェイスブックより)
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蔡氏は12~20日にかけて中南米を歴訪し、19日には帰路の経由地であるヒューストンに滞在。
同センター内にあるミッションコントロールセンターなどを視察した。

蔡氏は自身のフェイスブックに訪問について投稿した。
現場で説明に当たった宇宙飛行士から「宇宙から美しい台湾の明かりが見えたと聞いた」と書き込んだ。
宇宙センター訪問は政治色は濃くないものの、米政府が従来の慣例を破る訪問を認めたのは間違いない。

今回の外遊では蔡氏に対する米の厚遇ぶりが鮮明になっている。
蔡氏は13日、往路でロサンゼルスに立ち寄った際にレーガン大統領図書館を訪問。

レーガン氏の米台関係への貢献をたたえる談話を発表した。
台湾の総統が米本土の公開の場で談話を出すのは異例。
従来、米国は中国への配慮から台湾の総統が領内を経由する際にはメディア対応などを厳しく規制していた。

米は通商やアジアの安全保障を巡って中国との摩擦が激化しており、台湾問題を中国をけん制するための外交カードとして活用する場面が増えている。
3月には台湾とのあらゆるレベルの高官の往来を促進する「台湾旅行法」を成立させた。
同法が成立して以降、蔡氏が米を訪れるのは初めてだった。

蔡政権は中国が掲げる、中国大陸と台湾が一つの国に属するという「一つの中国」原則の承認を拒み、中国は圧力を強めている。
米台の接近は中国の神経を逆なでしている。

蔡氏が12日、台湾資本のコーヒーチェーン「85℃」のロサンゼルスの店舗に立ち寄ったところ、中国のネット上で「台湾独立を支援する企業だ」との批判が殺到。
同社の中国店舗に不買運動が呼びかけられる騒ぎになった。

日本経済新聞 2018/8/20 10:04
https://www.nikkei.com/article/DGXMZO34333820Q8A820C1EAF000/

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1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/08/19(日) 09:21:02.28 ● BE:448218991-PLT(14145)

【北京時事】中国外務省の陸慷報道局長は18日、海軍陸戦隊(海兵隊)増強など中国の軍事規模拡大を指摘する年次報告書を米国防総省が公表したことについて、「事実を顧みず、勝手に評論している。断固として反対する」と非難する談話を出した。

 談話は「中国の国防推進の狙いは国家の独立、主権と領土を守ることにあり、主権国家の正当な権利行使だ」と主張。米国に「無責任な報告を毎年発表するのをやめるよう促す」と迫った。

 中国国防省も17日付で同報告に対する報道官談話を出し、「中国の戦略的意図を曲解し、
『中国の軍事的脅威』を誇張している」と批判した。(2018/08/18-20:44)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018081800447&g=int

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