中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アメリカ

1: ばーど ★ 2020/09/23(水) 07:48:19.66
国連一般討論演説始まる トランプ「中国に責任取らせる」

国連総会の各国首脳による演説が始まり、アメリカのトランプ大統領が新型コロナウイルスの感染拡大の責任は中国にあると激しく非難しました。これに対し、習近平国家主席はウイルスを政治問題化していると反発して米中の対立の根深さがあらわになり、国際協調の難しさが浮き彫りになりました。

国連総会は22日、各国の首脳らによる一般討論演説が始まりました。

演説は、新型コロナウイルスの感染対策で議場への入場を制限したうえで、事前に収録されたビデオを流す史上初めての形式で行われ、アメリカのトランプ大統領は2か国目で登場しました。

このなかでトランプ大統領は、演説の冒頭部分から新型コロナウイルスを「中国ウイルス」と呼んで、「私たちは188の国で数え切れない命を奪った見えない敵、『中国ウイルス』との厳しい戦いを続けている」と述べました。

そして、中国とWHO=世界保健機関が当初、ヒトからヒトに感染する証拠はないと誤った宣言をしたと主張したうえで、「私たちはこの疫病を世界に拡散させた中国に責任を取らせなければならない」と述べて中国を激しく非難し、各国と国連に同調を求めました。

これに対し、4か国目で登場した習近平国家主席は「ウイルスを政治問題化し、汚名を着せることに反対する」と反発しました。

さらに、貿易問題で対立するアメリカを念頭に「単独主義、保護主義には旗幟鮮明に反対する」としたうえで、ウイルスへの対応で国際協調を重視する姿勢をアピールし、アメリカとの違いを印象づけようとするねらいをうかがわせました。

国連の創設から75年となるなか、グテーレス事務総長は大国間の対立に強い懸念を示したうえで、創設の理念でもある国際協調の重要性をたびたび訴え、この日も各国に結束を呼びかけていました。

しかし、トランプ大統領と習主席の演説で、米中の対立の根深さが改めてあらわになり、その難しさが浮き彫りになる結果となりました。

以下全文はソース先で

■グテーレス事務総長 各国の結束呼びかける
■トランプ大統領「中国に責任取らせる」
■習主席「汚名を着せることに反対」
■ムン大統領 北朝鮮に連携呼びかける
■プーチン大統領 ワクチン言及し存在感アピール

no title

no title

no title


2020年9月23日 5時58分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200923/k10012630321000.html

続きを読む

1: ばーど ★ 2020/09/23(水) 09:07:23.33
1

中国の習近平国家主席は、いかなる国も「好き勝手に行動したり、世界の覇者やガキ大将、ボスであるかのように振る舞ったりするのを許される」べきではないと述べ、名指しこそしなかったものの米国を強烈に当てこすった。

国連創設75周年を記念する会合での発言として中国国営の新華社通信が報じたところによると、習氏は国際問題で途上国がより大きな役割を担うよう唱え、国連は「よりバランスの取れた」機関になれると述べた。

また、「国際法に裏打ちされた国際秩序」を訴え、「他国を脅す国が威張り散らす」ようなことがあってはならないと続けた。

原題:
China’s Xi Swipes at U.S. for Acting Like ‘Boss of the World’(抜粋)

2020年9月22日 22:16 JST
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2020-09-22/QH1IECT1UM1801
続きを読む

1: 首都圏の虎 ★ 2020/09/23(水) 09:51:50.61 
トランプ米大統領は国連総会で、新型コロナ感染拡大に関し中国とWHOに責任を取らせるべきだと主張した(ワシントン時事)

https://twitter.com/jijicom/status/1308408214162223105


米大統領、新型コロナで中国の責任追及要求

 【ワシントン共同】トランプ米大統領は国連総会の演説で、新型コロナウイルスの感染力について、中国と中国に操られている世界保健機関(WHO)が誤った情報を流したと批判、「国連は中国に責任を取らせなければならない」と述べた。

https://this.kiji.is/681141625978733665?c=39550187727945729

続きを読む

1: バルガンシクロビル(茸) [CN] 2020/09/23(水) 00:44:26.34 BE:479913954-2BP(1931)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
バイトダンスのTikTok案、中国は不承認の公算=環球時報

[上海 22日 ロイター] - 中国共産党機関紙・人民日報系の環球時報は、中国の北京字節跳動科技(バイトダンス)が傘下の短編動画投稿アプリ「TikTok(ティックトック)」を巡り米オラクル(ORCL.N)とウォルマート(WMT.N)と合意した案について、中国政府が承認する可能性は低いとする社説を掲載した。

バイトダンスは、新たに米子会社「TikTokグローバル」を設立し、オラクルとウォルマートが一部出資すると発表。オラクルとウォルマートはTikTokグローバルの取締役会について、主に米国人で構成されるとしている。

環球時報は21日遅くに掲載された社説の英語版で合意条件について「米政府のいじめの姿勢や乱暴な論理を広く示しているのは明らかだ。中国の安全保障や国益、尊厳を損なう内容だ」と批判した。

「米国が提供した情報によると、合意は不公平だ。米政府の理不尽な要求に応じている。中国政府がこのような合意を承認するとは考え難い」とした。

同紙の胡錫進編集長は22日、トランプ大統領がFOXニュースとのインタビューで、オラクルがTikTokグローバルを「完全掌握」すると述べたことを受け、ツイッターに「強奪を止めるべきだ。TikTokを小国の企業だと考えているのか?」と投稿。

「中国政府があなたの要求を受け入れることは決してない。米国の利用者が反対しなければ、あなたはTikTokの米事業を破壊できるが、強奪して米国のものにすることはできない」とした。

続く
https://www.reuters.com/article/usa-tiktok-china-idJPKCN26D0BL

続きを読む

1: ホスアンプレナビルカルシウム(静岡県) [KR] 2020/09/23(水) 04:53:08.71 ● BE:789862737-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/u_okotowari.gif
19日に行われた台湾の李登輝元総統の告別式に、アメリカ国務省の高官が参列しました。中国共産党系メディアは「アメリカの国務長官らが来たら、台湾上空で軍事演習を行うだろう」などと警告しています。
 李登輝元総統の告別式は台湾北部で行われ、アメリカのクラック国務次官も参列しました。こうした動きに反発する中国は、18日から台湾海峡付近で軍事演習を開始、台湾当局は中国軍機19機が防空識別圏に進入したなどとして中国を非難しています。
 また、中国共産党系の国際紙、「環球時報」は社説で、「アメリカの国務長官らが台湾に来たら、中国の戦闘機が台湾上空で演習するだろう」「ミサイルを試射して“総統府”上空を通過するだろう」などとして関係強化を進めるアメリカと台湾をけん制しました。

画像
no title


ソースTBS 2020/9/20
https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye4082477.html

続きを読む

↑このページのトップヘ