中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: アメリカ

1: ばーど ★ 2018/06/21(木) 15:34:35.45 _USER9
1

 【ワシントン共同】米商務省は20日、鉄鋼の輸入制限で日本や中国、ドイツなど5カ国から輸入する一部の製品を適用除外にすると発表した。3月に発動した鉄鋼とアルミニウムの輸入制限で製品の適用除外を決めたのは初めて。米企業から受け付けた適用除外申請のうち、42件を認めた。米国内での生産では足りず、外国製品に頼らざるを得ない製品が対象。

 ロス商務長官は「消費者に近い産業の需要を考慮した」と説明。輸入制限による米国民への影響を抑えることで、11月の中間選挙で与党共和党が不利にならないようにすることも狙いとみられる。

 適用除外の他の2カ国はスウェーデンとベルギー。

2018年6月21日 11時31分
東京新聞
http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2018062101000930.html

続きを読む

1: みつを ★ 2018/06/19(火) 05:40:27.32 _USER9
http://www.afpbb.com/articles/-/3179011

トランプ氏、「宇宙軍」創設を国防総省に指示
2018年6月19日 4:54 
発信地:ワシントンD.C./米国 [ 米国 北米 ]

【6月19日 AFP】ドナルド・トランプ(Donald Trump)米大統領は18日、国防総省に対し、陸海空軍、海兵隊、沿岸警備隊に加わる第6の軍となる「宇宙軍」の新設を命じた。ただ、宇宙軍創設には議会の承認が必要となる。

 米議会ではここ数年、宇宙軍新設を支持する議員と、空軍が宇宙軍の任務を担うべきだとする議員らの間で、議論が白熱。トランプ大統領はかねて、宇宙軍創設の構想支持を表明していた。

 トランプ大統領は「第6の軍としての宇宙軍設立に必要な手続きを迅速に開始するよう国防総省に命じる」と表明。「私たちは空軍に加え、宇宙軍を持つ。分離すれども平等な組織だ」と述べた。宇宙軍の果たす役割や設立時期などの詳細は明らかになっていない。(c)AFP

続きを読む

1: ばーど ★ 2018/06/19(火) 11:10:13.07 _USER9
1

 トランプ米大統領は18日、米政権が示した高関税措置に対して中国政府が同規模の報復措置を表明したことに反発し、新たに2千億ドル(約22兆円)分の輸入品に対する10%の関税上乗せ案を検討するよう指示した。中国側が報復措置を取り下げ、不正な通商慣行を改めない限り実施するとしている。

 あくまで強硬姿勢で中国に妥協を迫る構えだが、米中通商摩擦のさらなる激化は避けられない。米政権は15日、知的財産の侵害を理由に、計約500億ドル(約5・5兆円)分の中国からの輸入品に25%の関税を上乗せする措置を発表。うち340億ドル分への高関税措置を7月6日に発動すると表明した。これに対し、中国は関税をかける対象の規模や実施時期をそのままなぞった報復措置を発表していた。(ワシントン=青山直篤)

2018年6月19日09時57分
朝日新聞デジタル
https://www.asahi.com/articles/ASL6M2VVYL6MUHBI00K.html?iref=sp_inttop_all_list_n

続きを読む

1: Ψ 2018/06/17(日) 08:44:01.31
1

【ワシントン=海谷道隆】マティス米国防長官は15日の海軍大学(ロードアイランド州)での演説で、中国の覇権主義的な振る舞いに強い警戒感を示した。米軍の増強と同盟強化で対抗する姿勢も鮮明にした。

マティス氏は中国について、「他国に属国になるよう求め、自国の権威主義体制を国際舞台に広げようとしている」と訴えた。既存の国際秩序の書き換えが中国の宿願だと指摘し、「他国を借金漬けにする侵略的経済活動を続けつつ、南シナ海を軍事化している」と批判した。

マティス氏は「我々が中国にどう関与し、中国がどのような協力の在り方を選ぶかが、将来の関係への指針となる」とも話し、国際協調か、米国との対決かの選択を迫った。

http://www.yomiuri.co.jp/world/20180616-OYT1T50074.html?from=ycont_top_txt

続きを読む

1: らむちゃん ★ 2018/06/16(土) 13:34:25.17 _USER9
2

産経ニュース2018.6.16 11:51更新
http://www.sankei.com/world/news/180616/wor1806160021-n1.html

米紙ウォールストリート・ジャーナル電子版は15日、カナダでの先進7カ国(G7)首脳会議(サミット)で移民政策を議論中、トランプ米大統領が安倍晋三首相に「私が(日本に)メキシコ人を2500万人送れば、君はすぐ退陣することになるぞ」と話したと伝えた。

 サミットで米国の保護主義的な貿易政策などを巡り激論が交わされ、トランプ氏が劣勢の議論に不満を募らせ暴言に至った可能性もありそうだ。

 トランプ氏は移民問題を取り上げ「シンゾー、君(の国)にはこの問題はないだろう」と呼び掛け、メキシコ人の話を持ち出した。議論で孤立していたトランプ氏は、首脳宣言案でのプラスチックごみ問題に関する文言を巡って安倍氏に同調し「よし、これで5対2だ」とも話した。

 イランやテロ問題に関する議論ではフランスのマクロン大統領に「全てのテロリストがパリにいるのだから、君はこの問題に詳しいだろう」と発言した。



続きを読む

↑このページのトップヘ