中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 日本

1: 風吹けば名無し 2020/08/02(日) 11:03:57.87
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1: カウロバクター(茸) [KR] 2020/08/01(土) 19:13:56.47 ● BE:271912485-2BP(2000)
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英米圏5カ国の軍事・情報共同体に日本合流の可能性…中国「絶対許さない」

日本が英米圏の軍事・情報共同体である『ファイブ・アイズ(Five Eyes)』に加入するかもしれない」という報道が出るや、中国メディアは「絶対許さない」と敏感に反応した。
1941年に結成されたファイブ・アイズは米国・英国・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの5カ国が加入する軍事・情報協力国の集まりだ。
ファイブ・アイズは先日の中国による香港国家安全維持法制定に反対し、香港との犯罪人引き渡し協定を中止するなど、足並みをそろえている。

英紙ガーディアンは先月29日(現地時間)、議会で対中国政策にかかわっている議員たちの話として、ファイブ・アイズに日本を含めて「シックス・アイズ(Six Eyes)」に改編し、協力分野も軍事・情報だけでなくレアアース(希土類)や医療物品の共同管理などに拡大する可能性があると報道した。

同紙は「オーストラリア議会でもこのような主張が提起されている。日本の河野太郎防衛相も先週行われたセミナーで中国の対外拡張を懸念し、ファイブ・アイズ加入の意向を明らかにした」と伝えた。

トム・トゥゲンハート英下院外務委員長は「ファイブ・アイズは数十年にわたって情報・国防分野で重要な役割を果たしてきた。(加入国間の)連携を強化するため、信頼できるパートナーを探さねばならず、日本は重要な戦略的パートナーだ」と語った。

中国共産党系の英字紙・環球時報は先月31日の社説で、日本のファイブ・アイズ加入の可能性について、「米国が中国相手に繰り広げている、いわゆる『新冷戦』の先鋒(せんぽう)になろうという意味」「中国人たちは絶対に日本のそのような行動を許さないだろう」と猛非難した。

http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020080180003

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1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2020/07/31(金) 07:04:11.18
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日本の農林水産省植物防疫所は30日、「海外から注文していない植物が郵送された場合は、植物防疫所にご相談ください」とする文書を公開した。

文書では、「最近、注文をしていないのに海外から種子が郵便などで送られてくる事例があるようです」として、こうした事例では輸入時に植物検疫を受けていない場合が多いものの、植物防疫法の規定により検査を受けていない植物は輸入できないことを説明。

輸入時に検査を受けた場合は、パッケージに「植物検査合格証印」という合格のスタンプが押されるため、「もし、輸入検査を受けていない(外装に合格のスタンプのない)植物が届いたら、そのままの状態で、最寄りの植物防疫所にご相談ください」と呼びかけている。

米では数日前から話題に 全州で警戒呼びかけ
数日前からアメリカでは、注文していない植物の種が中国と見られる地域から送り付けられる事例が取りざたされていた。送られた郵便物には中国語が書かれているほか、「China Post(中国郵政)」という文字も見られたといい、全州で住民に警戒を呼びかけたことが伝えられている。

CNNによると、中国外務省の報道官はこの郵便物について、宛名のラベルが偽造されているとし、調査のために郵便物を提供するよう米側に要請していると説明したという。

文書では、「最近、注文をしていないのに海外から種子が郵便などで送られてくる事例があるようです」として、こうした事例では輸入時に植物検疫を受けていない場合が多いものの、植物防疫法の規定により検査を受けていない植物は輸入できないことを説明。

輸入時に検査を受けた場合は、パッケージに「植物検査合格証印」という合格のスタンプが押されるため、「もし、輸入検査を受けていない(外装に合格のスタンプのない)植物が届いたら、そのままの状態で、最寄りの植物防疫所にご相談ください」と呼びかけている。

米では数日前から話題に 全州で警戒呼びかけ
数日前からアメリカでは、注文していない植物の種が中国と見られる地域から送り付けられる事例が取りざたされていた。送られた郵便物には中国語が書かれているほか、「China Post(中国郵政)」という文字も見られたといい、全州で住民に警戒を呼びかけたことが伝えられている。

CNNによると、中国外務省の報道官はこの郵便物について、宛名のラベルが偽造されているとし、調査のために郵便物を提供するよう米側に要請していると説明したという。


「種が届いた」というTwitterユーザーの声も
Twitterでは29日頃から、日本に住むユーザーからも「話題になっている種が届いた」といった声が見られていた。

植物検疫所に問い合わせ、発芽の可能性があるため捨てないよう伝えられたと報告するツイートや、Amazonに登録している住所に届いたことから漏えい元を疑う声も見られている。




BLOGOS 2020年07月30日 22:15
https://blogos.com/article/474919/

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1: 風吹けば名無し 2020/07/28(火) 13:03:04.23
自民党の「ルール形成戦略議員連盟」(会長・甘利明税調会長)が、中国発のアプリ利用を制限するよう、政府に提言する方針を固めた。日本で若者を中心に使われている動画共有アプリ「TikTok(ティックトック)」などが念頭にある。

https://news.yahoo.co.jp/articles/19c696648c5b9a4ddf1bca06ed17a947a7220072

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1: 荒波φ ★ 2020/07/26(日) 10:18:18.42 _USER
中国では各メディアが23日ごろから次々に、抗日戦争の歴史を歪曲したり過度に娯楽化したテレビドラマの放送が禁止されたと紹介する記事を発表した。中国ではこれまでにも、史実をねじ曲げたドラマが横行しているとの批判があった。

中国メディアが情報の「根拠」としたのは、国家広播電視総局が2020年7月16日付で発表した「抗戦75周年を記念するテレビドラマの放送手配を行うための通知」だ。「抗戦」とは一般に、1945年まで続いた日中戦争を指す。

日本では8月15日が「終戦の日」とみなされているが、中国では9月3日が「勝利記念日」とされ、各種の催しが開催される。

国家広播電視総局の通知は、「勝利記念日」などに放送する番組について、思想上の内容や政治的意義、さらに、習近平政権が今年中に完了すると表明している「貧困の撲滅」を題材とする番組との連携も考慮するよう求めるなど、多岐にわたった内容だ。

しかし中国メディアが22日ごろから盛んに発表した記事は、通達中のごく一部である「常識や社会通念に反する、歴史を勝手に解釈したドラマ化、抗戦を過度に娯楽化したテレビドラマ」の放送を禁じる部分に焦点を当てた。

中国では、あまりにも荒唐無稽な「抗日ドラマ」があるとの根強い批判があった。いわゆる「八路軍」など、共産軍に属する部隊の兵士などがあまりにも「超人的」な活躍をしたり、当時の武器装備の実情を無視しているなどの指摘だ。

また、登場する中国人に「オレが日本軍を恨むのは、日本兵がオレの“祖父”を殺したからだ」というセリフがあったなどとして、個別の作品について「あまりにもでたらめ」との批判も発表された。「神劇」などと皮肉る言い方が広まったほどだ。

批判の声が強かったからこそ、メディアも通達中の該当部分に特に注目したと考えてよいだろう。

なお、国際社会では多くの国が、日本側代表が東京湾に停泊した米国の戦艦「ミズーリ」上で、連合国側に対する降伏文書に署名した9月2日(1945年)をもって、第二次世界大戦終結の記念日としている。

ただし、旧ソ連は戦勝祝賀イベントを開催した翌9月3日を戦勝記念日とした。中国も旧ソ連が定めた戦勝記念日を踏襲したとされる。


2020年7月25日(土) 20時40分
https://www.recordchina.co.jp/b823400-s0-c30-d0142.html


※本文中の 「オレが日本軍を恨むのは、日本兵がオレの“祖父”を殺したからだ」 は、正しくは

抗日ドラマに中国でも批判炸裂・・・まさかのセリフ「オレのじいさんは日本人に殺された時、9歳だった」
>「オレのじいさんは、9歳にして日本人に残虐に殺された。オレは日本兵を恨む」
http://news.searchina.net/id/1567478?page=1

だと思われます。

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