中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 日本

1: かに玉 ★ 2019/04/22(月) 02:15:02.11
 トヨタ自動車は21日、中国の清華大学と環境問題や車の安全技術などを研究する「清華大学-トヨタ連合研究院」を設立することで合意したと発表した。今後5年間、燃料電池車に使う水素の利活用などを共同研究する。

 トヨタと清華大はこれまで自動運転などの分野で共同研究を進めてきた。連合研究院では、中国のエネルギー問題や社会課題の解決に貢献できるような研究にも取り組む。

 トヨタの豊田章男社長は「昨年5月に李克強首相とお話しさせていただいたことが全ての始まりで、今回の設立に至った。中国の発展に関与する機会をいただき、うれしく思う」とのコメントを出した。

https://trafficnews.jp/post/85519

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1: 名無しさん@涙目です。(庭) [ニダ] 2019/04/21(日) 16:11:55.98 ● BE:151915507-2BP(2000)
sssp://img.5ch.net/ico/kashiwamo-chi32.gif
以下抜粋
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190420-00000025-mai-int

大聖堂の前にはかつて、日本とアントワープの友好の象徴として、物語をモチーフに建てられた記念碑があった。ところが2年半前に取り壊され、現在では中国資本が寄贈した新たな石像に置き換わっている。

 寄贈したのは中国・深センに本社を置くジュエリーブランド「周大生」。石像のわきにあるパネルには、中国の人々と周大生が、アントワープのダイヤモンド産業に貢献したことへの謝意が記されている。港湾都市アントワープは、世界で流通するダイヤモンドの原石の8割が集まるダイヤ取引の中心地だ。

◇大聖堂前の広場から消えた「日の丸」

03年5月9日。記念碑の完成式典には当時の駐ベルギー日本大使やアントワープ市幹部らが出席し、日ベルギーの友好の証しとして両国の国旗も記念碑の上にかけられた。

4万ユーロの建設費はトヨタ自動車の現地法人が寄付し、上面には日本語でこう刻まれていた。

 <この物語は悲しみの奥底から見出す事の出来る本当の希望と友情であり、永遠に語り継がれる私達の宝物なのです>


 「いつも記念碑が壊れているのを見るのが悲しかった」。
オットマーさんは、建て替えが必要と考えた理由について、説明を始めた。記念碑は、広場を取り囲むレストランを回る配送トラックがたびたび接触し、破損と修復を繰り返していた。時には壊れたまま2カ月近く放置されることもあった。
「フランダースの犬」を知らない地元の人たちから記念碑として関心を寄せられず、45センチというちょうどいい高さ故に腰掛けとして使われて「トヨタベンチ」と呼ばれていたことも残念に感じていたという。


 「アントワープにとって『フランダースの犬』は関心事ではありません。重視するのはダイヤモンドやチョコレートなど観光客に売れるものです。『フランダースの犬』は文化であり、アントワープには(経済的利益を)何ももたらしません。
日本の人たちは、それは違うと言うかもしれません。しかし、ダイヤモンドがもたらすものとは比較にならないのは明らかです」

↓中国が寄贈したフランダースの犬の新しいモニュメント
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↓日本が寄贈した通称「トヨタベンチ」
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1: プティフランスパン ★ 2019/04/21(日) 08:28:49.94
※ たまたま
2019年4月20日 19時10分 新華社通信
http://news.livedoor.com/article/detail/16346968/
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15日、瀏陽市の山あいにある自宅で車椅子に座る陳美英さん。(長沙=新華社記者/柳王敏)

 【新華社長沙4月20日】中国江蘇省南京市の侵華日軍南京大屠殺遇難同胞紀念館と南京利済港慰安所旧跡陳列館の職員がこのほど、湖南省瀏陽(りゅうよう)市在住の93歳の陳美英(ちん・びえい)さんを日本軍の「慰安婦」制度被害者と新たに確認した。
陳さんは現時点で、湖南省で確認された7人目の存命中の日本軍「慰安婦」制度被害者。今回の確認により、中国国内で認定された存命中の被害者は16人に増えた。

 近所に住む94歳の女性によると、日本軍は1944年の春から夏にかけてこの辺りにやって来て、逃げ遅れた村民を集めたという。女性は「日本軍は男女関係なく捕まえた。捕まると男は荷物を担がされ、女は連れて行かれた」と語った。

 無理矢理連れて行かれたその日の夜、陳さんは他の女性たちと共に民家の一部屋に閉じ込められ、日本軍に性的暴行を受けた。日本軍による苦痛の日々はその後28日間続き、軍隊の休養と再編をする日本軍に従って湖南省醴陵(れいりょう)市泗汾(しふん)鎮に入った頃、陳さんは病気になり、歩くこともできなくなっていた。
同鎮に住む心優しい老婦人が、日本軍が訓練のために村から出た頃合いを見計らって陳さんをひそかにかくまい、捜索の手からも逃れさせた。日本軍が村を去ると、老婦人は人に頼んで徒歩で2日かけて陳さんの消息を伝えた。陳さんは最終的に家族に担がれて家に戻った。

 陳さんはその後、9人の子どもを産み、うち3人が今も健在だ。日頃は四男の妻と暮らしており、息子夫婦や孫らが新しい服や靴を用意している。また、陳さんは政府から毎月380元(1元=約17円)の養老補助金を受け取っている。(記者/阮周囲、柳王敏)
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15日、瀏陽市の山あいにある自宅で車椅子に座る陳美英さん。(長沙=新華社記者/柳王敏)

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15日、陳美英さんの着替えを手伝う三男の黄啓亮(こう・けいりょう)さん。(長沙=新華社記者/柳王敏)

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1: みなみ ★ 2019/04/19(金) 18:30:46.41
2019-04-19 13:12
http://news.searchina.net/id/1678029?page=1

生活習慣病は現代人の食事や睡眠の習慣やストレスの増加から引き起こされる病気として日中ともに増加している。
しかし、中国メディアの快資迅は15日、日本と中国で顕著に異なるがんの発生率に注目し、「日本ではほとんど見られない2つの要因ががんの発生率に関係している」と主張する記事を掲載した。

 現代化する人々の生活は日本人も中国人もさほど変わりはないように見える。しかし記事は、「中国のがん発生率は日本を上回っており、人口の多い中国ではより深刻な問題となっている」と指摘。
日本のがん発生率も低いわけではないが、中国全体のがんの5年生存率は3割ほどで、先進国と大きな開きがあると言われている。

 統計結果からすると、中国ではがんは予防や治療が困難な病気であり、日本から何か学ぶことは無いかと注目。
ある専門家の見解として、「中国では頻繁に見れれる2つのものが、日本ではほとんど見かけない」ことに着目し、これががん発生率に関係しているのではと主張した。

 記事はまず1つ目に「喫煙」を挙げた。日本では近年、喫煙率が低下しているが、中国は世界最大の喫煙大国だ。中国人の多くは喫煙の健康被害は知りつつも禁煙や分煙といった受動喫煙対策はまだ広く行われてはいない。
また、男性が挨拶として煙草を勧める「敬煙」も一般的で、歩きたばこの規制も進んでいない。ゆえに、日本人が喫煙しないわけではないが「中国ほど喫煙者を目にしない環境」と言える。

 続けて2つ目として、「塩漬け食品」を挙げ、中国では漬物や塩漬け肉など塩分の多い食材が多いと主張した。日本にも塩漬けの保存食はあるが、中国人は日本人のように「減塩」をあまり意識していないと言える。
また、中華料理は味が濃く、油や塩分が大量に使われがちだ。

以下ソースで読んで

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1: ガーディス ★ 2019/04/20(土) 17:39:34.69
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2019年4月20日 17時14分
中国海軍観艦式 日本からも7年半ぶりに護衛艦派遣
2019年4月20日 17時14分

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中国海軍は創設70周年を記念して来週行う国際観艦式について記者会見し、空母や新型の潜水艦に加え、日本を含む10数か国からも艦艇が参加することを明らかにしました。

中国海軍は来週23日に山東省の青島で海軍の創設70周年を記念した国際観艦式を行うのを前に、20日、邱延鵬副司令官が記者会見を行いました。

それによりますと、観艦式には中国がウクライナから購入して改修し、現在、唯一配備されている空母の「遼寧」に加えて、新型の原子力潜水艦や駆逐艦、それに戦闘機なども参加するということです。また外国からは、ロシアやタイ、ベトナムやインドなど、10数か国が艦艇を派遣することを明らかにし、邱副司令官は「世界に向けて平和と発展を守る固い決意を示す」と強調しました。

今回の観艦式には、日本も中国との関係改善を進める中、およそ7年半ぶりに海上自衛隊の護衛艦を派遣することにしています。

中国としては海軍の増強をアピールして国威発揚につなげる一方、各国とも協調する姿勢を打ち出し、中国の軍事力に対する国際社会の警戒をやわらげるねらいもあるとみられます。

一方、アメリカは艦艇の派遣を見送りました。その理由についてアメリカ軍の関係者は「南シナ海で中国が軍事拠点化を進めるなど中国の軍事力増強への懸念が背景にある」と話しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190420/k10011890581000.html

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