中国 ~100年遅れの帝国主義~ まとめ

侵略国家チャイナの愚かな野望を糾弾するためのまとめブログ

カテゴリ: 中国

1: どどん ★ 2021/12/27(月) 12:00:22.46
【AFP=時事】カナダのジャスティン・トルドー(Justin Trudeau)首相は25日放映の地元テレビ局のインタビューで、中国は西側民主主義諸国を「互いに対立させようと仕向けている」と非難し、西側諸国は団結して立ち向かわなければならないと訴えた。

 トルドー氏はグローバルテレビジョン(Global Television)で「中国が天使のように振る舞いながらわれわれを分断させないよう、もっとうまく立ち回り、団結しなければならない」と語った。

 同氏は、カナダとオーストラリアが中国の中間層向けの牛肉販売で競っていることを例に挙げ、中国に貿易条件の決定権を委ねる結果となっていると指摘。「中国は非常に巧妙に、自由市場における競争の下でわれわれを対立するよう仕向けている」と述べた。

 さらに、西側諸国は「共同戦線」を張り、中国が「威圧的外交」を行えないようにすべきだと語った。

 両国の関係は2018年12月、中国通信機器大手・華為技術(ファーウェイ、Huawei)の孟晩舟(Meng Wanzhou)最高財務責任者(CFO)がカナダで拘束された後、カナダ人の元外交官マイケル・コブリグ(Michael Kovrig)氏と実業家マイケル・スペーバー(Michael Spavor)氏が中国当局に逮捕されて以降、悪化した。

 孟氏は今年9月、米司法省との取引が成立し釈放された。その直後、カナダ人2人も解放された。

 カナダは今月、来年2月に開催される北京冬季五輪について、米豪英に続き、中国による人権侵害の懸念を理由に外交ボイコットを表明。ファーウェイ製5G(第5世代移動通信システム)の禁止も検討している。【翻訳編集】 AFPBB News

https://news.yahoo.co.jp/articles/13a91a00d54cf81437dc80c6daaa1561b9b0be90

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1: オベロン(茸) [CN] 2021/12/29(水) 11:53:06.45 BE:271912485-2BP(1500)
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
中国宇宙ステーションに米衛星が接近 外務省が批判

 中国が建設中の宇宙ステーションとアメリカの「スペースX」社の衛星がニアミスしたと中国政府が国連に通報したことが明らかになりました。

 中国政府は今月に入り、アメリカの電気自動車大手「テスラ」の創業者イーロン・マスク氏が率いる「スペースX」社の衛星が今年7月と10月の2回、中国の宇宙ステーション「天宮」に接近したため、衝突を回避する行動を取ったと国連に報告しました。

 2回とも「スペースX」の衛星が宇宙ステーションの軌道に進入してきたということです。

 中国外務省は28日、アメリカに対して「自国内の企業の宇宙活動に責任を果たすべきだ」と批判しまし

https://news.yahoo.co.jp/articles/5e18193c0c7e2f018ff2024fcea6bebc03483326



>スペースX社は電気自動車大手「テスラ」の創業者、イーロン・マスク氏が率いる企業で、今後の中国での事業展開にも影響する可能性がある

https://news.yahoo.co.jp/articles/6fa9500cd712ba1af59a2108c2049ee56c8cbb9c

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2: 風吹けば名無し 2021/12/31(金) 11:05:51.70 
ぽぷりか@POPREQ 

中国の大手ゲーム会社 完美世界のスマホゲームPVが、 
Hurray!のコンセプト映像に酷似してると連絡を受けました。 

自分たちは小さく、この会社に何かが出来るわけでは無いですが、 
せめてたくさんの人に知ってもらいたく比較を作りました 
(20秒から 

 
https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account) 

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1: プレアデス星団(愛知県) [US] 2021/12/31(金) 00:32:01.98 ● BE:896590257-PLT(21003)
スクリーンショット 2021-12-31 9.41.57

コロナ規則違反者を「見せしめに」行進 中国
2021年12月30日 15:29 AFPBB

中国南部・広西チワン族自治区靖西(Jingxi)市で28日、新型コロナウイルス感染対策の規則に違反したとされる容疑者4人が、
武装した機動隊に街中を見せしめに行進させられた。国営メディアが29日、伝えた。政府の強圧的な感染対策に批判が集まっている。

中国では2010年、人権団体による長年の反対運動により、犯罪者に対し公に辱めを与えることが禁止された。
しかし、国が掲げる感染者ゼロを目指す「ゼロ・コロナ」実現のため、各地で再び導入されている。

国営広西新聞(Guangxi News)によると、防護服とマスク姿の4人は自分の顔写真と名前が印刷されたパネルを首から下げ、大勢の人が行進を見ていた。
行進を捉えた写真から、フェースシールド、マスク、防護服を着けた警察官が容疑者1人につき2人付き添っているのが分かる。
さらに武装した警察官が周りを取り囲んでおり、中には銃を構えている警察官もいた。
同紙によると、4人は新型コロナウイルスの流行を受け国境をほぼ全面的に封鎖しているにもかかわらず、不法移民を移送した疑いをかけられている。

靖西はベトナム国境沿いにある。地元政府は8月、公の辱めを含む新型コロナ違反の罰則を発表していた。
同紙は市中の行進は市民に対する「現実的な警告」になっており、「国境関連の犯罪を抑制」するとしている。
だが、こうした強圧的な措置には、中国共産党系のメディアやソーシャルメディアから批判の声が出ている。

中国共産党系の大衆紙新京報は29日、国外からの新型コロナの流入を阻止するよう靖西に対し「重圧」が掛けられているとした上で、
「こうした措置は法の支配の精神に著しく反しており、再発は許されない」と指摘した。

靖西ではここ数か月で何回か、犯罪者が強制的に行進させられている。

https://www.afpbb.com/articles/-/3383163

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1: ポラリス(長野県) [CA] 2021/12/30(木) 19:36:45.65 ● BE:323057825-PLT(13000)
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中国の貨幣、人民元を印刷する中国国家銀行券印刷造幣総公司(日本の大蔵省造幣局に相当)の元理事が、
自身の権限を利用して2兆元(約36兆円)分もの人民元紙幣を私的に印刷した容疑で当局に逮捕されたとの情報がネット上で拡散している。
しかし、中国の中央銀行である中国人民銀行は「それは根も葉もない噂だ」と否定している。

 中国では高額紙幣である100元札を中心に偽札が横行していることから、ネット上では「どれが偽札か、本物なのか、分からないじゃないか」などと揶揄する書き込みが上がっている。
米国を拠点とする中国問題専門ウェブサイト「多維新聞網」が報じた。

 2兆元分もの紙幣の印刷を指示したとされているのは、同総公司の陳耀明・元理事兼党委書記だ。
中国人民銀行国家監察委員会駐在の中国共産党中央規律検査監督委員会と河北省監察委員会は2021年12月、陳氏に重大な規律違反の疑いがあり、
陳氏は容疑を認めて自首し、現在懲戒審査と監察捜査中であると発表した。

 陳氏は1964年生まれで1984年8月、同総公司に入り、2001年8月までの間、総合企画部課長や偽札防止作業委員会の委員、総公司傘下の海南華森実業公司副社長、
上海銀行券印刷工場副所長を経て、2001年に同総公司に戻り、党委員会委員兼取締役副社長を務めた。

 陳氏は中国人民銀行の造幣部門畑一筋だったが、党中央規律検査委が陳氏の容疑内容を明らかにしなかったこともあってか、
ネット上では「陳は勝手に札を刷ったらしい」「その額は2兆元だ」などとの情報が独り歩きして、拡散していった。

 このため、中国人民銀行の担当者は12月22日、「これは性質の悪い噂だ」として、ネット上での書き込みは事実無根だと否定。
そのうえで、「人民元の印刷と発行には厳格な作業手順と遵守基準があり、中国人民銀行は法律と規則に従って関連作業を実施している。
偽情報や風説の流布に関しては公安当局に報告している」として、ネット上のデマ情報に対する捜査が行われる可能性を示唆した。

 これについて、さらにネットでは「中国の人民元はただでさえ偽札が多いのに、銀行の担当者が勝手に札を刷っているのならば、
どれが本物かどうか分からないではないか」などと当局の対応を批判する声が出ている。

中国銀行券印刷造幣部門の幹部が2兆元を私的印刷の噂 当局は否定
https://www.news-postseven.com/archives/20211230_1717081.html?DETAIL

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